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【評価が高め】夫の負債の身代わり週末NTR5

投稿:2024-09-22 10:38:58

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20代後半主婦◆J3OAaZA(20代)
最初の話

夫は結婚する前に同じ会社で働いていた先輩社員で、同僚の中でもいつもトップの営業成績でした。結婚をすると同時に私は寿退社して一時的にパートをしていた時期があって、その頃に何度か夫の実家に行く度に、義父から「おい真治、仕事の方はどうなんだ、出世できないんだったらそろそろ店の方手伝えよ」#パープルって…

前回の話

夫との結婚生活の中で一晩で最高にイカされてしまった回数が何回だったでしょう・・・多分多くて3~4回?それもきっと結婚当初の事で私の頭の中で薄れかけている記憶だったのに、その男性にはその日が初めてだったというのに7回もイカされてしまった私は更にその男性のセックスを思い出しながらお風呂で自分でしてし…

宙に浮いたまま四つん這いにされている私の背中に、再度たっぷりとローションを垂らした男性は私の背中に両手の手の平で首の周りからお尻、内腿から鼠径部へとたっぷりと塗り付けた後に「暑いですね、私も少し脱ぎますね」って言った後に服を脱いで水色のボクサーパンツ1枚だけになって、

うつ伏せになる私の左側で床に立った姿勢から、今度は椅子に座って私の背中に覆いかぶさる様に右腕を回して、再度私の右胸の乳首を撫で回し、左腕は私の左の胸の乳首を撫で回し始めて、その触り方が、何とも言えないくらい絶妙な気持ち良さで、10秒くらい優しく私の乳輪をゆっくりと撫で回しながら、時々乳首の根本から側面、先端にかけて数秒間撫で回してきて、

自然と背中を丸めてしまう私の体は悶えが抑えられなくて「それにしてもデカい胸ですよね、下に向けて垂れ下がっているというのにハリがあるからボリュウーム感ハンパないし、この硬くなっている乳首の触り具合が何とも言えない気持ち良さです」って言う男性の股間がベッドの穴の開いている部分からしっかり見えていて、パンツにテントを張っていました。

(凄い、あんなにおっきくなってる・・・これってもう避けられる状況じゃない?)って思うけど、男性が椅子から立ち上がる気配は全くなくて、私はただ四つん這いのうつ伏せ?状態のまま、ただ乳首に堪らない快感を与え続けられていて、どんどん媚薬が染み込んでくる乳首はジンジンする感覚を通り越えて乳首を撫でられているというより

両胸の先端についているクリトリスを撫でられているくらい敏感になっていて、悶える躰を抑えられない感覚なのに、全身の各部位が均等に体重がかかっている体は悶えさせる事もままならなくて、ただ「アッアッ・・・ンンッ・・・ハアハア・・・アッハアッ」って小さい声を漏らすくらいの事しかできなくて、私の頭の中では

(アア・・・もうどうにかして、先に進んでくれるなら早くそうして欲しいのに)って思いながら焦れったくてどうしようもない私とは逆に「気持ちいいでしょう・・・この媚薬使ってマッサージしてあげると、たいていの女の子はすぐにクリトリスを触って欲しくなるみたいみたいなんですよ」って言う男性は沈着冷静に私の体の反応を観察しているみたいでした。

男性の言う通り、私もすぐにでもクリトリスを触って欲しいけど、自分からそんな事は絶対に言えなくて、でも私のアソコからは男性の我慢汁とは比べ物にならないくらい沢山のヌルヌルの愛液が私の内腿を伝って溢れ出ていて「クリ・・・触って欲しいでしょ」って言う男性の言葉が悔しくて、

ほんとうは「クリ・・・早くっ」って言いたい気持ちでいっぱいなのに、必死で首を横に振ってしまって、自分でも(アッアッ拒否しちゃった、ほんとは触って欲しくて堪らないのにつ)って思うけど、私の乳首を優しく撫でながら揉み始めた男性の指の気持ち良さで乳首だけでイキそうになってしまうくらい気持ち良くて、

私は乳首だけでイッた事などありませんでしたけど媚薬が染み込んできてジンジンするクリトリスは乳首を触られている気持ち良さだけでイキそうになってきて、自然と腰を上下に動かし始めると「体のあちこちに力が入ってますけどリラックスできませんか?」って言う男性は、悶えを我慢できずに体中に力が入ってしまう私の仕草を楽しんでいるみたいでした。

(このままイッちゃうの?乳首だけで?今まで誰にもチクイキさせられた事なんてないのに)って思うけど私の腰は自然と上下に動いてクリトリスがジーーーンって感じ始めて、その途端男性の手の平が私の乳房を鷲掴みにして、ローションでヌルヌル揉み撫で回し始めて(アッアツ乳房も感じる・・・この媚薬凄いっ)って思っていると

「ンーーーッこの胸の触り心地堪んないですね、私の大きな手の平でも横からハミ出るくらいボリュウーム感が凄い」って言いながら1分間くらい私の乳房を揉みしだいた後に、今度は両手の親指と中指で乳首をつまんで揉みながら人差し指で乳首の先っちょを撫で回し始めて

(アーーーッこれ気持ちイイッ・・・もっとキュッってして、先っちょもう少し速く撫でて)って思うけど、男性の指はゆっくりと私の乳首を撫で回していて、でもそれだけでクリトリスのジンジンする感覚が激しくなってきて、つい「ハアッハアッ、アアッ、ンッフウウウッッッ」っていう声が抑えられなくなってきて、

その途端急に男性の人差し指が私の乳首の先っちょを押さえ付けられながら素早く撫で回してきて(アッイク、これほんとに乳首でイッちゃうっ)って思いながら背中を丸めてしまうと「どうしました?痛いですか?」って言われて(どうしたもこうしたもない・・・気持ちいいのっ)って思いながら太腿に思い切り力がはいって

ベッドに貼り付けいている私の体の反応はわかりにくかったかもしれませんけど自分では腰を思い切り下に突き出しながら(アアッ・・・イクッ)って声にはしないけど腰をビクビクさせながら、初めて乳首でイカされてしまいました。

主婦として・・・夫に愛想を尽かせているわけでもない人妻が、夫でもない男性に裸を見られるというだけでも耐え難い事なのに、例え借金返済の為の取引とはいえ、その男性の言われるがまま服を脱いで全裸になり、特別なマッサージベッドの上で仰向けではないにしろ、男性に後ろを取られる四つん這いという姿勢のままローション?

媚薬を体中に塗り込まれながら、しかも今までの男性の誰にも、夫にすら経験させられた事のない乳首イキを経験させられ、それはきっと本当の意味の乳首イキというわけでなくも、媚薬の効果でクリトリスが異常に感じてしまっている状況の中で乳首に媚薬を塗り込まれながら指で乳首を刺激されてクリイキしてしまうという失態は、

自分の中で決して夫に対して許される事ではないのに、1週間前にはその男性にも夫にも躰を満足させて貰っている私にとって屈辱にも似た快感でした。

(イキたくないイキたくないイキたくない)と思う私と(アーーーッこんな気持ちいい事されて我慢なんてできるわけない)っていう私の中で圧倒的に後者が勝っていて、それは私のせいではなくて男性の指に無理矢理感じさせられているという言い訳と借金返済の為と思う気持ちだけが私の夫に対する誠実心でした。

でも男性の指がクリトリスに絡んできながらイカされてしまう直前の私の頭の中では(もう少しもう少しあっそうそのままイカせて)っていう気持ちだけで、そこには夫を思う意識は無くなってしまっている事が私の頭の中では不本意な事でした。

イキながら震えが止まらない私の体を見ている男性に「アレ?もしかしたら乳首でイッちゃいました?」って聞かれて、ほんとはイッちゃったのに過去の話しをする様に「ハアッハアッ・・・乳首でイッた事なんてないです」って言うと「そうかー・・・チクイキする女の子って少ないですもんね・・・じゃあちゃんとクリでイカせてあげますね」

って言いながら私の後ろからクリトリスを撫で回し始めて「待ってハアッ今ダメ今ダメ」って言いながら(イッてるのにっ・・・今クリ触られたらくすぐったい)って思っていると「どうしてですか?こんなにクリ硬くなってるじゃないですか」って言いながらイッたままの敏感クリをゆっくり撫で回してきながら少しずつ指の力が強くなってきて

(アッアッそんな風に強く押されながらゆっくりされたらまた気持ちくなっちゃうっ)って思っていると男性の腕がベッドの下でまたカリカリと音を立ててハンドルみたいなものを回し始めて、カリカリ音がする度私の股は広がっていきました。

私の腰からお尻にかけてローションでヌルヌルの左手の手の平で撫で回しながら、ベッドに大きく股を広げられている私の股間では男性の指が鼠径部をゆっくり撫で回していて(アッアッまだなの?せめて早くビラビラだけでも)って思っているのに男性の右手の手の平は、急に私の内腿に這っていきながら私を焦らす様に、でもその内腿すら気持ちよくて

「このローションって奥さん的にはどうなんでしょう・・・私は今まで女性に使ってきたローションの中で一番女性が喜んでくれたものを使いたいと思ってこれを選んだんですけど」って言われて、気持ちいいなんて言えるわけもなく、男性が私の下半身に集中し始めてからというもの、充分に媚薬を塗り込まれている私の乳首は

男性の指にほったらかしにされてジンジンする感覚がどんどん強くなって行って、できる事なら自分で乳首を揉みしだきたいくらいなのに、男性の指が私の鼠径部に徐々に間隔を狭めてビラビラに触れ初めていて、少しずつ力を入れてビラビラとクリトリスに触れるか触れないかのところでゆっくりと撫で回されていて

(アーーーもうっ、乳首もほったらしか、アソコも触って欲しくて堪らないのにっ)って思っていると、今度は男性が手の平にたっぷりとローションを垂らした後に私のアソコ全体に指全体でローションをこぼさない様にゆっくりと、たっぷりと塗り付けてきて(アッアッ今でもローションで敏感なのにそんな事したら中にまで浸透しちゃう)って思っていると

男性の指4本がくっついて私のクリトリスからビラビラにかけて撫で回してきて、つい「アーーーッ凄いっ」って言ってしまって「何が凄いんですか?凄く気持ちいいっていう事でしょうか」って聞かれて「いえあの・・・ヌルヌル感が・・・」くらいの事しか言えなくて

「ヌルヌルって気持ちいいですよね?私ソープでローションプレイの時って結構好きなんですよ」って言われながら男性の多分中指が私のクリトリスを撫で始めてセパレートのベッドに大きく股を広げられて何一つ抵抗できない私のクリトリスは男性の指で好きな様に撫で回されて、ただ快感という感覚を味わう事しか許されていなくて

「アッ・・・ンッ・・・ハアッハアッ」っていう声を必死で男性に聞こえない様に我慢する事が精一杯で、でもそんな状況の中でも男性がソープでローションプレイをしている光景を頭の中で妄想してしまって(ソープのおねえさんにあんな事とかこんな事とか・・・そんな風にされたらこの人はどんな風になっちゃうの?

やっぱり今の私のクリトリスみたいにチン〇ンをお姉さんに気持ち良くさせられているの?おねえさんにイカされちやうの?)とか思うと少しだけお姉さんに嫉妬してしまって、でも私がお姉さんの変わりにソーププレイなんてしてあげられるわけもなく、私はただ男性の指の気持ち良さに集中していくしかありませんでした。

(アーーーッ、クリ気持ちイーーーッ)って思っている間にも乳首のジンジンする感覚は容赦なく襲ってきて、つい「あの・・・媚薬で乳首がジンジンしてくすぐったくて」って言ってしまうと「ああ、すみません、つい奥さんの下半身に集中してしまって、あの良かったら乳首の方は奥さんの方で構ってあげて貰えますか?」って言いながら

私が肘をついているベッドのセパレートの部分を、またカリカリ音を立てて今度は頭の方に持っていかれてしまって、私の腕は完全にフリーになってしまいました。

「エッ?自分で?乳首を?」って言うと「くすぐったいんですよね?つまむなり撫でるなりして慰めて貰えますか?私今奥さんの下半身に集中したいので」って言われて(何よ、自分で乳首慰めろっていう事?そんなの私が望んでマッサージを楽しんでるみたいじゃない)って思うけど、

とにかく私の乳首の疼きは何かの刺激がなくて耐えられる感覚ではなくなっていて、堪らず乳首を自分でキュッって摘まんだまま両方の乳首を親指と人差し指をこすり合わせる様に乳首を挟みながら揉むと、体全体がブルブルブルって震えるくらい気持ちよくて鳥肌が立ってしまって、同時に男性に指が、もう硬くハリハリするクリトリスを撫で回し始めて

(アーーーッ気持ちイーーーッ、イッちゃいそう、これすぐイッちゃうっ)って思いながら私の指はイク気満々で自分で乳首をコリコリ揉み捲っているのにクリトリスを撫でる男性の指はゆっくりと私を焦らす様に、なかなかイケないくらいの一番気持ちいいところで止められたまま、時々私のクリトリスをギュッって指で押し当てられるだけで

(ハアッ堪んなく気持ちいい・・・アーーイキたい・・・このまま指にクリ押し付けて腰動かしたい)って思うけど、やっぱり私の口からは「あの・・・乳首と同じ様にクリもジンジンして」っていう言葉にするくらいの事しかできなくて「それはクリでイカせて欲しいって事ですか?」って聞かれて

「そうじゃない・・・そうじゃないけどクリがもうジンジンしてどうしようもないんです」って言うと「それって聞き方によっては凄くエロくて興奮しますね」って言いながら、やっとの事で私のクリトリスを少し速めに撫で回してくれて(アアッそれっ・・・して、もっとして)って思いながら

自分でも今まで乳首をこんなに激しく摘まみ潰した事がないくらい強く摘まんだまま乳首を指で揉みながら込み上げてくる乳首とクリトリスの気持ち良さに「アッアッアッアッもうダメッ・・・ンッフウウウッッッ」って声を漏らしながら腰をビクビクビクって動かしながらイッてしまった後に、

イキ我慢に我慢を強いられて私の中に溜っていた快感が全身を包み込んでいきながら、急に低い事で「ンハッ・・・ウッフウウウッッッ」っていう吐息と一緒に声が漏れてしまいました。

媚薬のせいなのか、その時の気持ちいい感覚はイッたままずっと続いている様な感じで、普段ならイッた直後に深く深呼吸をして息を整えていけるはずなのに、まだずっとクリイキしている私は「ハアッ、ハッ、ハッ、ハアーーッ」っていう呼吸が続いていて

「そんなに気持ち良くイッちゃったんですね、まだ荒い呼吸がおさまらないみたいで見てて興奮します」って言われてハッとなって、顔をベッドの穴ポコに突っ込んだまま首を横に振りながら・・・って言っても上手く振れないまま「イッてない」って言うと

「そうですかー、今のは完全にイッてくれたと思ったのに・・・まあいい、じゃあ今度は中にローションを塗り込んでいきますね」って言いながら、イッたまま気持ち良さが収まらない私のビラビラに多分男性の指が2本くっつけられて撫で回され初めて(アーーーツもうっ、イッてるからそんな風に撫でられたら声出ちゃうっ)って思っていると

今度は男性の指が私の中に入って来ました。

クリイキした気持ち良さで一旦は乳首の疼きも薄れて、乳首を弄る事も止めて肘を置いていたベッドのパーツに一時的に手首をかけて腕を休めていたのに、ニュルッ、ニュルッって少しずつ私の入口を広げながら入ってくる男性の指使いはプロのお姉さん達を喜ばせているというだけあって指をゆっくり回転させながら痛みも感じさせず、

まんべんなく私の入口の内側に気持ち良さを与えてきて、それに呼応する様に私の乳首はまたジンジンする感覚が強くなってきて、でも「アッアッこれも性感なんですか?中までされるなんて思っハアッちょっ待っアアッ」って言葉では抵抗していても私の中の気持ち良さは自分でも否定できなくて、

また男性が指を抜いてローションをたっぷり指につけて塗り込まれていって(アッアッどうなるの?乳首もクリもこんなに敏感にさせられてるのに中に塗られたらどうなっちゃうの?・・・怖い)って思いながら、私の頭の中では期待と不安が渦巻いていました。

私の中にまんべんなく媚薬を塗り付けた後に今度は男性の指の腹が下に向いて私のGスポットに擦れる様にゆっくり出し入れし始めて(アーーーッ媚薬の効果なんて感じないけど単純に私の弱いとこ・・・気持ちいいっ)って思っていると多分入口で男性の親指が私のクリトリスを撫で回しながら、私の中では男性の中指と薬指がゆっくりとGスポットを撫で回し始めて

「性感ですからね、奥さんが普段エステで経験している様な内容とは少し違いますけど気持ち悪くはないでしょ?」って言われて「なんて言うかアッ・・・ハアッハアッ性感マッサージなんて初めての経験ですし、こんな恥ずかしい格好で男性にマッサージされるなんて私には恥ずかし過ぎて」って言う私の声は気持ち良さで震えていて

「そうか・・・奥さん真面目ですもんね、快感よりも羞恥心とモラルの方が上回ってるって事か・・・なかなか手強い女性ですよね、だけどそれだけに攻略のしがいがあるというものです、じゃあもう少し奥まで塗り伸ばしていきますね、暑いな、私も脱がせてもらいますね」って言う男性はベッドの穴ポコから見ている私の横でパンツを膝まで下ろして、

そこからは足の指だけで左右の足に引っ掛かっているパンツも脱いでしまって、私の顔をベッドの穴ポコに突っ込み気味に男性の股間を確認すると男性の肉棒は天井を向いてカチカチになっていました。

広げられた私の股の間に立った男性は、私の腰を持って腰を押し付けてきて、多分間違いなく私の股間のビラビラに肉棒を押し当てていて、もう私もローションなのか私の中から溢れている愛液なのかわからなヌルヌルの気持ちいい液体で肉棒を押し付け気味にヌルヌル擦られていて

(アッアッ温かいのがこすれてる、中じゃないの?中に塗り込むって言ったのに・・・もしかしたら奥に塗り込むってチン〇ンで塗り込むって事?)って思っていると男性が擦っていた肉棒を私の股間から外して何かをしているみたいで(何で?私を見てるの?こんな格好はずかしいのにっ)って思っていると

「じゃあゆっくり塗り込んでいきますね」って言った後に私の入口に熱い・・・きっと間違いないであろう男性の亀頭が押し当てられたまま私のお尻の上からローションのオイルが沢山降りかかってきて「いきますよ、いいですね?」って言う男性は私の腰を持って私の内腿に男性の太腿をくっつける様にゆっくりと肉棒を入れてきました。

「アッアッ何ですか?おっきいのがアアッ・・・」って言うと「奥まで塗り込むには私の指では難しいですからね、こうするのが一番だと思って」って言う男性の肉棒は私の私の奥まで辿り着いてきて「待って、待って、ゴムは?ゴムつけてくれないと困ります」って言うと

「心配しなくてもちゃんと付けてますから・・・本当は生で入れたかったんですけどね」って言われて「アアッおっきいです・・・っていうかこれマッサージじゃない」って言うと「だから言ったでしょ?性感なんだから普段奥さんが経験してるマッサージとは違うって・・・」

「っていうか、今まで私がよく挿入を我慢したって褒めて欲しいくらいですよ、私のパンツはもう我慢汁でいっぱいヌルヌルになっているのに」って言う男性は私の奥まで挿れていた肉棒をゆっくり出し入れし始めて(アーーッもうっ・・・生理前の疼く躰にこんなおっきいのっ、挿入だけは許して貰うつもりだったのに私の躰こんなに感じてるっ・・・

いけないのに、気持ちいいなんて思っちゃあの人に顔向けできないのに、こんなに気持ちいいおチ〇ポ私・・・抗えないっ)って思っているうちに男性のピストンがどんどんスピードを増して、ローションが沢山塗ってあるからなのか、グジュッグジュッチュバッコポッっていう音が私の股間から聞こえていて、

床に立つ男性に宙に浮いたまま、後ろから好き放題に突かれている私の股間からは大量の液体が男性の足を伝って滴っていました。

ピストンされながら男性の大きな肉棒で膣壁に堪らない快感を与え続けられている私の躰はいやがおうにも熱くなり、そのせいなのか薄れかけていた乳首とクリトリスのジンジン感が、また強くなってきて、今度は後ろ上方から男性の手の平が私の乳房を掴んできて「アーーー気持ちいい、奥さんの中って気持ち良さハンパない」って言う男性は

私の乳首を少し強くつまんでコリコリしながらパンパンパンパンって音を立てて突いてきて「アッアッそんな激しくされたら私っ、ただでもおっきいのにっ」って言う私は自分でも驚くくらい男性の肉棒を思い切り締め付けていて「アーーーッ凄い締め付け、気持ちいい、奥さんも気持ちいいんですよね?気持ちいいからこんなに締め付けるんですよね?」

って聞かれて、言葉では「気持ち良くない、気持ち良くない、気持ち良くない」って言うけど、本音は「イキたいイキたいイキたい」の言葉の裏返しで「アーーーイクっ、いいですね?出しますよ」って言いながらパパパパパパって更に激しくスピードを上げてピストンされる私は堪らずイッてしまって、

ビクビク締め付けている私の中で男性はゴムに沢山精液を放出しているみたいでした。

「情けない、ハアッハアッ、まだ奥さんの中に入れて10分くらいしか経っていないのに、奥さんの中があんまり気持ちいいからもう1回イッてしまいました」って言いながら、まだイッたまま腰の悶えを抑えられない私の中にゆっくり出し入れしていて

「奥さんなかなかのテクニシャンですよね、私をイカせようとしてあんな締め付け方するから我慢できませんでした」って言われて「私テクニシャンだなんて言われた事ないです」って言うと「じゃあこんなに締め付けるのは自然な体の反応ですか?」って聞かれて「わかりません」って言うと

「うー-ん、どうも後ろからだと奥さんの反応がわかりづらい、姿勢を変えてみましょう」って言う男性は、変形したベッドを、また一旦もとの平滑なベッドにもどした後にうつ伏せになっている私の右側からお腹の下にヌルッって腕を突っ込んで来て私の右腕を持って引っ張りながら「広いベッドではないですから落ちない様に気をつけて下さいね」

って言いながらローションでヌルヌルのベッドの上で私の躰をクルッて回転させて仰向けにした後に「これなら私好みの奥さんの顔が見れるから、これからが楽しみです」って言うので「あの・・・まだ性感マッサージは続くんでしょうか」って聞くと

「冷たいなー、そんなに私のマッサージつまんないですか?ハァーーー」って言いながらため息をついていて、そんなつもりじゃない私は「あ、いえ、つまんないとかそういう事じゃなくて私マッサージって聞いてましたし性感なんて経験がなかったものですから、こんなにエッチな事だなんて思ってなかったので」って言うと

「それは挿入までは考えていなかった・・・って事ですか?」って言うので「あの・・・私この前の事で家に帰ってまともにあの人の顔見れなくて」って言うと「どうしてですか?奥さんはお金の為にいやいや私に抱かれた・・・だけど奥さんは旦那さんを思って、たった1回しかイッてくれなかった・・・」

「それも挿入じゃなくて後戯でですよ、もう何年も女性に挿入でイカせてあげられなかった事なんてなかったのに私にしてみれば旦那さんを思う奥さんの真面目さに屈してしまった様な感覚でしたよ」って言われて、心の中では(いやいやいやいや7回も私をイカせといて何なのこの人・・・本当に天然なの?)って思っていると

「この前言いましたよね?週末だけ私の彼女になって欲しいって・・・だからマッサージって言ったって私的には彼女に性感マッサージしてあげてる感覚ですし、できる事なら私のマッサージで奥さんを感じさせたい・・・気持ちいいって思わせたいんです」って言われて

(じゃあ私が素直に気持ちいいって認めればいいの?でもそんな事あの人に悪くてできるわけない)って思っていると「そんなにガチガチに胸も股間も隠さなくていいじゃないですか、少しは私の目も楽しませてくれませんか?」って言いながら胸も股間も隠している私の手首を優しく持って体の横に置かれてしまって

「今度は少し違う変形にしますね」って言いながらまたベッドをカリカリ音を立てて変形させていって、ベッドに体重を預けている私はベッドの形に合わせて姿勢を変えられていって、股を大きく広げられて腕も横に向けて、まるで大の字みたいにされた後に「こういう事もできるんですよね」って言いながら

私の二の腕と太腿にマジックテープを巻き付けてきて私の躰はベッドの上で大の字のまま固定されてしまって「あの、ちょっと怖いです、酷い事しないで欲しいです」って言うと「心配しなくても痛い目に合わせ様ななんて思ってませんから・・・それにこうでもしないと奥さんは許してくれそうにないから」って言いながら

私の躰にまたローションを垂らして首筋から肩、胸からお腹から太腿から股間へと大きな手の平でローションを伸ばしていって薄い粘膜のところを通り過ぎる時だけ体がビクビク反応してしまって「あの・・・このオイルってどれくらい効果が長続きするんですか?」って聞くと「1日くらいかな」って言われて

「エッ?嘘・・・どうしよう」って言うと「嘘ですよ、そんなに長続きする媚薬なんてないと思いますよ」って言うので「どれくらい・・・ですか?」って心配そうな表情になってしまって「そんなに気になるくらい効果があるって事なんですよね?」って言う男性は少し嬉しそうに笑っていました。

ローションを全身に行き渡らせた男性は、つい今しがたまで小さくなっていた肉棒が半立ち状態になっていて、ゴムもつけずに私のビラビラに擦り付けてきて「エッ?エッ?ゴムゴム」っていうと「わかってますよー、厳しいなー奥さん」って言いながら渋々ゴムをつけてくれていて、ホツとしていると、

ゴムを取り付けるのに時間がかかっているみたいで「さてと、性感マッサージを続けていきますね」って言う男性の肉棒の根本には何か黒い小さなラグビーボールの様なものがくっついていて「あの・・・それ・・・」って言うと

「男が好きな女の子におもちゃを使いたがる気持ちは女の子には理解できないかもしれないけど、こんな事するのは特別な女の子にしかしない事ですからね」って言われながらそのおもちゃを見ているとローターみたいな感じで(ローターならあの人にも使われたりするし、これくらいなら・・・)って思っていると

男性が私の入口に亀頭を当ててゆっくりと入ってきた後に「こういうの使われた事ありますか?」って言う男性は両手に、また別のおもちゃを持っていて「これ最近好評みたいで、そのうち使ってみたいって思ってたんですよね」って言う男性が持っているのはネットでよく見る吸引タイプのバイブみたいなものでした。

「これ使われた事あります?」って言う男性に「いえ、こういうのは初めてです」って言うと「じゃあおもちゃの経験自体はあるんですね?」って聞かれて答えられないでいると

「恥ずかしがらなくていいんですよ、奥さんくらい綺麗な体の持ち主だったら今までの男達が使わずに済んだわけなんてないと思うし、最近の女の子はローターとか平気で買いに行くとか聞きますしね」っていいながらまだ媚薬の効果がビンビンに残っている乳首に吸引バイブの入口を押し当ててきて

「いいですか?スイッチいれますよ」って言った後にスイッチの様なボタンを押すとポッポッポッポッって私の乳首を少しずつ吸い込んでいって(アッアッ吸われてる、媚薬がまだ効いてるからこれだけで感じちゃう)って思っているのに「少しパターンを変えていくので奥さんが一番しっくりくるところでストップかけて下さい」っていうけど

「これが気持ちいいです」なんて事は恥ずかしくて言えるわけもなく、ただ男性にスイッチを切り替えられる度に勝手に反応する私の躰に男性に対する返事を任せていました。

結局10パターンくらいの振動の種類と5段階くらいの陰圧パターンは3番目の陰圧とブイィィーーーン、ブイィィーーーンって10秒くらいの間隔を繰り返すパターンに設定されて私の躰は悶えが抑えられなくなるくらい乳首が気持ちよくて堪らなくて、男性の肉棒を思い切り締め付けてしまうと

「奥さんは強情だけど奥さんの体は素直で可愛らしいですよね」って言われてムッとしましたけど、もう私の中と乳首は気持ちよくて腹を立てる余裕もなくなっていました。

男性の太い肉棒でゆっくりピストンされながら吸引バイブでゆっくりと出し入れされている私の乳首は(アアッまた乳首でイッちゃいそうっ)って思うくらい気持ちよくて、自然と男性のピストンに合わせて腰を上下に動かしていると

「またこんなに締め付けてきて、今度はそう簡単にはイカされないですよ、でもこんなに締め付けるのは乳首が気持ちいいって事ですよね?」って聞かれて、また答えられないでいるとピストンを少し速くしてきてチクイキ直前だった私は一気に快感が登り詰めてきてしまって「アッダメ今乳首が凄くアアァァッッッ」って言いながらイッてしまいました。

イキながらまだゆっくりとピストンされている男性の硬い肉棒の感触を(アアッ堪らないっ、このゆっくりピストンずっと続けてくれればいいのにっ)って思っていると乳首吸引は続けられたまま、今度は肉棒の付け根にくっついているローターが振動し始めてプルブルプルプルって弱い振動の時はそうでもなかったのに

少しずつ男性の右手の中でリモコンのスイッチを操作しているローターは振動が激しくなってきて、微かに私のクリトリスに触れたまま肉棒を奥まで入れられたまま男性の腰が上下に動く度にローターが押し付けられながら私のクリトリスをローターが撫で回し始めて

「アーーー中、今中がハアッハアッ凄い事になってるのにクリ今ハアッ・・・ダメダメ今度はクリああもう頭がおかしくなる」って言いながら体を横に捩ってしまいたくても二の腕と太腿をマジックテープで拘束されている私の躰は上半身を反らしてまっすぐ上に胸を突き上げる事くらいしかできなくて

「中がビクビクしめつけてくるこの気持ち良さ、不本意ですけど私も長く持たないかもしれない」っていう男性も私の中でグイグイ動いていました。

「クリが弱い奥さんの事だからこれは我慢できないんじゃないですか?」って言う男性は私の締め付けである程度は私がイキそうになっているのを理解しているみたいで、イクのを我慢していてもクリトリスにローターで振動を与えられながら私の一番弱い肉棒を入れられて上下に動かされる動き方で肉棒に快感を与えられている私は

乳首の気持ち良さも薄れるくらいクリトリスが気持ちよくて「アーーーッ無理っ・・・我慢できないっクウウゥゥゥッッッ」って声を出しながらイッてしまいました。

腰をビクビクさせながらイッてしまった私のクリトリスにはローターの振動が激し過ぎてくすぐったくて堪らなくて「イッちゃいましたか?ローターで」って聞かれて素直に「イキました、イキましたから止めて、止めて下さい、くすぐったくて耐えられない」としか言えなくて

「さすがの奥さんもおもちゃには抗えないんですね」って言う男性は私の攻略法を得た様な勝ち誇った様な表情でした。

この話の続き

やっとの事でローターのスイッチを切ってくれた男性は「やっと1回ですね」#ブルーって言いながら私の表情を伺っているみたいで、それを見ている私は、もう睨み付ける様な気力もなくて、ただボーッと男性の顔を見ていると「私も我慢の限界みたいなのでまたイカせて貰いますね」#ブルーって言う男性にピストンをされ始めて…

-終わり-
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※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

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(2020年05月28日)

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