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【評価が高め】夫の負債の身代わり週末NTR9
投稿:2024-10-20 01:07:12
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夫は結婚する前に同じ会社で働いていた先輩社員で、同僚の中でもいつもトップの営業成績でした。結婚をすると同時に私は寿退社して一時的にパートをしていた時期があって、その頃に何度か夫の実家に行く度に、義父から「おい真治、仕事の方はどうなんだ、出世できないんだったらそろそろ店の方手伝えよ」#パープルって…
クチュッ・・・クチュッ・・・っていう音を立てて私のクリトリスを撫で回す男性の指は私の愛液でヌルヌルになっていて、そのヌルヌル感で更に気持ち良くて、否が応にも私を絶頂に登り詰めさせていって「アアッ、イキます・・・イッていい?」#ピンクって言う私は、男性の許可を得る事もなく、もう男性の顔を見ていられる程…
男性の亀頭の大きさを思い切り開いた私の顎の角度で感じながら、少し苦味のある男性の我慢汁を舌で感じながら男性の真ん中くらいから亀頭までを私の唇を密着させて吸い気味に出し入れしてあげると
「アーーーッ気持ちいいです、嬉しい・・・奥さんからこんな事してくれるなんて俺それだけで奥さんに逢えない1週間耐えられそうです、なんて嬉しい事してくれるんですか」って言うので「だって・・・岩田さんが私の顔オカズにするとか言うから」って言うと
「俺の事、可哀そうに思ってくれたんですね?アアッ堪らないっ・・・ハアッハアッ気持ちいいです、奥さんの唇堪らないっアアッ」って言う男性はソファーの上で悶え初めて(この人の悶え方可愛い)って思いながら、男性の根本まで咥えてしまった私は喉元で男性の大きさを感じながら
(凄いっ・・・こんなのが私の中かき混ぜてるの?それにこの硬さ・・・そんなに私に興奮してる?)って思う私も興奮してしまって「ヤバい・・・これすぐイキそうです」って言いながら腰を突き上げる男性の真ん中くらいまで口の中に入れて男性の亀頭の周りを舌で舐め回してあげると
「アッアッヤバいっ、それイク、イキそうです、アアッ」って言いながら床に足をついて腰を突き上げる男性の肉棒を口から出すと「アッアッこんなとこでっ・・・アアッ出そうだったのにっ」って言う男性の先端からは白い液体がトロットロッって溢れ出ていて(凄い・・・我慢汁みたいに透明じゃない・・・これって精液だよね・・・
なんかこんなの目の前で見せられたら凄くエッチな気分)って思っていると「アッアッ焦らさないで・・・俺もうイク直前だったのに」って言う男性の表情は全く余裕がなくなっていて(アーーッ今すぐにでも跨りたい・・・このおっきくて硬いの欲しくて堪らないっ)って思いながらも、その男性の肉棒を見ていたくて
「イキたい・・・ですか?」って意地悪っぽく聞くと「イキたいっ・・・ハアッハアッ俺のグイグイ動いてるチ〇ポ見てわかるでしょう・・・もう出かかってるじゃないですか・・・アアもう何とかして下さい、イキかけてほったらかしは酷い」って言う男性は私の肩を掴んで早く咥えて欲しくて堪らないみたいで
(アアッなんて事?男の人が悶える姿にこんなに興奮するなんて)って思いながらドキドキしている私は男性をイカせる・・・という事に初めて喜びを感じている感覚でした。
勿論それまで私と躰を交えてきた男性達が「イキたい」とか「イッていい?」とか言ってくれる言葉に安心感というかホッとする感覚?・・・お互いが気持ち良くなれる時間の共有に癒される事は数多くありましたけど、男性を悶えさせる?イキ我慢させるという事に興奮したのは、その時が初めてだったと思います。
大きく反り返った男性の硬い肉棒を私のヨダレでヌルヌルの唇を吸い気味に密着させながら肉棒に舌を絡ませ、ゆっくりと出し入れし始めると「アーーーッイク・・・さっきみたいに舌で亀頭ハアッ、それアアッイイッ・・・吸って・・・ハアハアイキそう・・・吸いながら出し入れしアアッ・・・イクッ」って言う男性は
私が咥え始めて5分も経っていないというのに私の口の中でグイグイ動きながら精液を沢山出しながら腰をビクビクさせていました。
「そのままゆっくり吸いながら出し入れしてっハアハア気持ちいい・・・アアックウゥゥゥゥッッッ」って言う男性の肉棒は少しずつ私の口の中で小さくなっていって(もう1回大きくしなきゃ・・・もう私我慢できないっ)って思いながら男性の肉棒を出し入れしてあげていると
「ありがとうございます・・・おかげですっごく気持ちよくイケました」って言う男性は、男性の精液を手の平に出している私の両頬を両手で挟んで抱え上げキスをしてくれました。
キスをした時に精液の味を男性も味わってしまったのか「こんなに不味いのに・・・奥さんはほんとに優しい人です」って言う男性の表情は、30分くらい前の獣の様な獰猛さが消えて満足した様な静かな表情になっていて「今日はこれで我慢します、さあ今日は早く帰ってあげないと」って言われて、
本当は心の中で(エーーッ私もう中が・・・こんなおっきいの見せられてその気になっちゃってるのに)って思うけど「あっ、はい、そうですね」って言ってしまって(アーーッなんで?素直に言っちゃえばいいのに)って思っていると
「あの・・・一応こんな事もあろうかと奥さんが気に入ってくれるかとうかは別として一応SとMの生理用のショーツ買ってあったんですけど・・・使います?」って言われて
(そんな事まで準備してるのに無理矢理犯そうとは思わないんだ)って思いながら、まだ私の躰の疼きは収まっていなくて「あの・・・ほんとにこんなに早く帰っちゃっていいんですか?」ってチャンスを与えてあげているのに
「私はね、奥さんがこうして来てくれなくなるのが一番怖いんです・・・だからこんな時はせめて早く帰らせてあげないと・・・寂しいですけどね・・・でもその内でいいから奥さんを夕食に誘いたいな・・・だからその時は少し遅くまで付き合って欲しいと思ってます」って言われて
(遅くまで・・・それってあんな事とかこんな事とかいっぱい?)って思っていると体がブルブルって震えてしまいました。
「震えてるけど寒いですか?風邪ひかせちゃったら大変です、シャワーで温まって帰って下さい」って言われて脱衣所に入ってショーツを脱ぐと、潮を吹いてしまったと言っても生理用品のおかげでショーツ自体は濡れていなくて、
でも生理用品にはわずかにうっすらと赤いシミが残っていました。
肩透かしを喰らってしまった様な感覚の私は、まだ躰の芯の疼きが取れなくてソープを手の平につけて体を洗っている時に少し私の指が乳首に触れただけで躰がビクッってするくらい、まだ満たされていなくて(あんなに何回もクリでイカせて貰ったのに)って思いながら自分で指をくっつけて股間に当てて見ると、
また躰がビクッてなるくらい私の中はまだ男性を求めているみたいで、その場で中指と薬指をくっつけて中に入れてしまいました。
(アアッやっぱり中が満たされないっ・・・あんな中途半端なところで・・・これはわざと?私を欲求不満にさせたいの?)って思いながら指でGスポットを撫でていると頭の中で目の前で見ていた男性の肉棒の映像が思い出されて(あのまま挿れてくれれば良かったのにっ・・・躰の疼きが収まらないじゃないっ)
って思いながらシャワーのお湯が降り注ぐ中で自分の指で中をかき回し始めました。
私の細い指では男性の肉棒の快感に遠く及ばず、快感は物足りなくてもそれでも満たされない私の躰はシャワーの降り注ぐ中で股を大きく開いて左手を壁について少し膝を曲げてガニ股になって右手の中指でGスポットを撫で回す私の中は快感に包まれ始めて(このまま乱入してきてくれればいいのにっ)って思いながら腰を前に突き出し、
とても男性に見られて耐えられない恥ずかしい格好のまま私の中からはグジュッグジュッっていう音を立てながら「アッアッアッアッ」って小さく漏れる声もシャワーの音が掻き消してくれて、間もなく私は立ったまま絶頂を迎えてしまいました。
イッた気持ち良さで座り込んでしまった私は「ハアッハアッ・・・私もう・・・クリだけじゃ満足できなくなってきてるっ」って小さく呟きながらシャワーでソープを流し、流れていくお湯の中に少しだけ血が混じっていた様に思えました。
シャワールームのドアを開けると棚の上にバスタオルと新しく買った生理用のショーツが置いてあって(変なとこに気が回るけど私の気持ちはまだ理解してくれないんだよね)って思いながら新しく買ってくれたショーツは使わず、ナプキンを取り換えて自分で穿いて来たショーツを穿いてブラを着けて服を着ると、ドアの向こうから
「サイズどうですかー?」って男性の声が聞こえて「あ、いえ・・・あの、なんとか自分ので大丈夫です」って言うと「そうですかー、それは良かったです、今日は忘れない様にもうお給料準備してありますからねー」って言われて「すみません、いつも甘えてしまって」って言うと
「正当報酬ですよー」って言いながら笑っていました。
ポッケに入れてあった封筒を開けて見ると前回よりは少し少ないけど万札が10枚入っていて(こんなに?いいの?ほんとに?)って思いながら廊下に出ると男性が立っていて「はい、今日の分です」って言われて手渡された封筒には、前回の分って言われた分と同じくらい厚みがあって「あの・・・今回はちゃんと彼女さんできてないのに」って言うと
「前にも言いましたけど奥さんはね、自分の事全然わかってないんですよ、俺が奥さんと一緒に居れる時間?どれだけ癒されてるかわかってます?それくらい奥さんは一緒にいられるだけで男を満足させる魅力があるんですよ」って言われて「だけど・・・こんなに」って言うと
「それは家政婦代と彼女役代の両方ですからね」って言う男性に押し切られる様な形で封筒をポッケに仕舞い込みながら「あの・・・私のお尻って結構おっきいでしょ?」って言うと「そうかな・・・確かにスレンダーな体の割には主張する感じはありますけど」って言うので「あの・・・Sじゃちっちゃいかも」って言うと
「そうでしたか・・・でも私奥さんみたいにクビレてるお腹の下のおっきいお尻って興奮するんですよね」って言う男性は笑っていて「あの・・・写真が撮りたいって言ってましたけど」って言うと「それはまた今度・・・今みたいに他人行儀に私のお給金に遠慮してる奥さんじゃなくて、もっと素の奥さんじゃないと」
「って話してる内にほら、もう4時過ぎちゃったじゃないですか、折角早く帰してあげたいと思ってるのに」って言う男性に背中を押される様に玄関を出た私は帰宅する途中も男性の肉棒の映像が頭から離れなくて(癒されてる?こんな人妻の三十路前の私に?お金を借りてから何もかも上手く事が進み始めてる私の方が癒されてるんじゃない?
こんな事考えちゃいけないけどレスだった私の躰を癒されたのは私の方じゃないの?)って思いながら(もし借金の返済が終わったら)って考えると、とても寂しいイメージが私の頭の中で広がっていきました。
・・・・・・・・・・・
女にとって・・・いえ、これは私だけが感じる感覚なのかもしれませんけど、私の事を好きと言ってくれるその男性が私のタイプであったりすると、セックスの最中に何度射精しても私を求めてくる男根というのは癒しにも似た対象で(そんなに私の躰に興奮する?)とか(そんなに私の事好き?)って思ってしまうものです。
それが実際に私の膣壁とマッチングしてしまえば、それは私と相手の男性の利害関係が一致する?・・・と言えば悲しい表現かもとれませんけど、仰向けになる私の顔とか胸を見ながら荒い呼吸をしながら顔から汗をポタポタ垂らしながら私の膣壁の気持ち良さを味わう様に「ハー、ハー、ハー」って荒い呼吸をしながら
私の中で硬い肉棒を擦り付けてくる男性の表情を見ていると(ああ、最初は戸惑ったけどこの人とこんな関係になって良かった)って思ったりします。
そしていろんな男性とお付き合いをして、幾度となくセックスを繰り返している内に、当然の様に性欲の強い男性や、そうでない男性、凄く相性のいい男性とそうでない男性がいるわけで、私は男性のサイズが大きい程いいと思った事はなくて、それはきっとサイズだけでなくて形状やピストンの角度?私の膣壁に擦れるカリの出っ張りの感触とか硬さ、何度射精しても
「まだしたい、香澄とセックスしてるとキリがない」って求めてくる男性の情熱?(そんなに私の事好き?)とか(そんなに気持ちいい?)って思わせてくれる言動?それは男性の性欲を満たすだけでなく私の心を癒すものだとも思っています。
そして既婚者の私に青天の霹靂の様に始まってしまった関係?しょうがないじゃない・・・から始まったはずなのに、最初から私の躰が疼いてしまうほど相性のいいその男性の肉棒は私が1度イクと、少し間を開けて欲しいと思っていたはずだったのに、イッたまま更に快感を上増ししてくるピストンに(少し休ませて・・・ほんの少しでいいから)って思う反面
(どうして?なんでそんなに私の躰がいいの?)ってドキドキする感覚を与えられながら(アッアッイッてるのにっ、そんなにされたらまた気持ちくなっちゃう)って思う私は、とめどない快感というものを初めて経験して、どんどん感じやすくなっていく自分の躰に戸惑う程でした。
続けてイク・・・とか連続イキとかいう話しを聞いた事は何度もありましたけど、それは都市伝説だと思い込んでいた私は、その男性と出会って初めて連続イキを経験させられ(私の躰感じ方がどんどん変わっていく・・・どこまで深くイク様になっちゃうの?私変態なのかな)って思う程、その男性のセックスは私の根幹を揺るがして行く様な感覚でした。
・・・・・・・・・
家につくと夫が困った様な顔をしているので何か勘づいたのかと思ってドキドキしながら「どうか・・・した?」って聞くと「あっ、お帰り、今日は早いじゃん」って言うので「あのね、今日3回目だったじゃん」「うん」
「1回目も2回目も5時過ぎになったって事が岩田さん的には心苦しかったみたいでね、たまには早く帰って旦那さんに安心させてあげなきゃって言ってくれて・・・それで今日は早く帰る事ができたんだ」「なんかさ・・・岩田さんっていい人だよね・・・俺の事まで心配してくれるんだろ?お金借りてんのはこっちの方なのにさ」
「それに今んとこ無利子なわけだろ?っていうかお金持ちの感覚って俺達とは根本的に違うんだろうな」って言うので「なんで困った顔してたの?」って聞くと「それがさ、お客さん多くて」って言うので「だから何で困んのよ、嬉しい悲鳴?」って聞くと
「今日もさ、常連客から何でいつものお姉ちゃんいないんだよって聞かれてさ、やっぱ香澄目当てで来るお客さん少なくないみたいで」って言うので「そーんなのあなたの思い違いだよ、私あなたのお嫁さんだよ?そんなのみんな知ってるし、知らないお客さんでも見てたら私達が夫婦だって事くらいわかると思うし」
「でも良かったね、きっとあなたの味がみんなに浸透してきたって事じゃないの?」って言うと「そうかなー、やっぱ俺の腕かなー」って言いながら照れ笑いをしていました。
「夕飯どうする?私が作ろうか?」って聞くと「いいよいいよお勤めご苦労さん、どうせ厨房に立ってるんだから俺のまかないで良けりゃ作るよ」って言うので甘える事にしました。
夕食も終えて「もう店も終わりだし・・・疲れてるだろ?先に風呂入ったらいいよ、俺店片付けて入るから」って言うので「御免ね、何から何まで」って言うと夫が急に近づいてきて「まだ・・・生理かな」って言うので「うん・・・そうだね、明日くらいまでかな」って言うと
「今日の香澄お洒落してるからなんか・・・そんな気分だったんだけど・・・残念・・・」ってガッカリしていました。
お風呂に入って湯舟に浸かった途端(あ、ヤバ、まだ終わってなかったんだった)って思うけど、湯舟から出て股間を触ってみても、もう完全に終わってる感じで(なんか、いつもより2日くらい早くないかな、これってもしかしたら今日エッチな事しちゃったから躰に変化があったのかな)って思いながら再度湯舟に浸かると、ドッと疲れが出てきて睡魔が襲ってきました。
(何だかんだ言ってもセックス並みにイカされちゃったんだもんね)って思いながらパジャマに着替えると、入れ替わりに夫がお風呂に入って行ったみたいで、私は夫がお風呂から出てくるのも確認しないまま、ベッドで眠ってしまいました。
朦朧としながら眠ってしまった私の見た夢の中には、男性の家に向かう私が小走りに急いでいて、男性の家に着いた途端男性に玄関先で私の服は剥ぎ取られてしまって、私もまた男性に脱がされるまま服を足元に撒き散らし「ここでいいですよね?」って言う男性に下駄箱の上に手をつかされたまま後ろから入れられてしまいました。
「おっきい・・・おっきくて気持ちいいです」って言う私を後ろから激しく突いている男性の映像を横から見ているのは私なのに、目の前で男性に後ろから突かれているのも私で、その途端目の前が下駄箱の上に手をついている私の手が見えて「もっと・・・この1週間欲しくて堪らなかった」って言う私は男性の肉棒の擦れる感覚が気持ち良くて
「アーーッおっきいのっ・・・凄いっ・・・気持ちイイッ」って言う私はアッという間にイカされてしまって、その瞬間ドキーーッってしながら目が覚めた私は少し汗ばんでいて股間の辺りがホカホカしていて、触ってみるとしっかりイッてしまった感が残っていました。
(ヤダ・・・私夢でイッちゃったんだ)って思いながらアソコに指を押し付けるとクリイキした感覚で(あんな中途半端なとこで終わるから)って思いながらパジャマの中に手を入れてブラの隙間から指で乳首をキュッって摘まみながら指をクリトリスに押し付けると足がまっすぐ伸びて爪先までピンと伸ばして力が入ってしまって
「ンッフウゥゥゥゥッッ」って声を漏らしてしまうくらいクリトリスが気持ち良くて(私・・・昨日あんなに指でイカされちゃったのに欲求不満なのかな)って思ってしまいました。
その日曜日は夫も私の生理が終わってないと思っているみたいで、街に出ようとは言わずに家の中でノンビリしていると昼食の後に「あのさ、ちょっと言いにくいんだけど・・・」って言いながら何か話しにくそうな表情で「何よー、何でも話してよー」って言うと「昨日さ、岩田さんちに行く時ミニワンピだったじゃん?」って言うので
「うん、それがどうかした?」って言うと「あんまり俺と一緒じゃない時にお洒落しないで欲しい」って言われてドキッってしましたけど「もしかしたら・・・ヤキモチ焼いてる?」って言うと「だって・・・岩田さんだって男だろ?香澄ってさ、男が襲いたくなるくらいスタイルいいし、なんかちょっと・・・心配・・・」って言われて
「私がオシャレするの・・・嫌?」って聞くと「俺の前ならいいけど・・・家政婦さんしてる時ってあの大きな家の中で二人きりなんだろ?」って聞かれて「二人きりって言っても岩田さん休日も部屋にこもって仕事してる事多いし・・・うん、でもあなたがそんな心配するんだったら短いのとかやめようね」って言うと
「そうしてくれると・・・嬉しいな」って言う夫は明らかにヤキモチをやいている様な表情でした。
少し可哀そうな気がして「あのね・・・今晩くらいならもう大丈夫みたい」って言うと「ほんとに?ヤッター・・・じゃあ俺期待してていい?」って言うので「多分・・・間違いなく」って言うと、それまで沈んでいた表情が突然明るくなって笑ってくれていました。
(私だって・・・凄く中が物足りないんだもん)って思うけど、そんな事は言えるはずもなく、その夜は夕食もそこそこ、私の簡単な手料理で8時には夕食を済ませ、二人がお風呂から上がったのは9時前でした。
ベッドの横で二人でパジャマを脱がし合い、二人とも全裸になってベッドに私を仰向けにする夫は、もういきり立っていて「全身舐め捲っていい?」って言う夫はキスの流れから私の首筋、脇から横腹「ね・・・焦らさないで」って言う私の乳房を結構な握力で揉み始めて「アッちょっと痛い」って言うと
「御免・・・俺香澄の躰が欲しくて堪らない」って言いながら私の乳首を舐め回し始めました。
私の太腿の間に右膝を入れて私の太腿に擦れている夫の肉棒の先からは、ヌルヌルしている我慢汁がいっぱい出て私の太腿の皮膚にネバついていて、私の乳首を舌でヌルヌル舐めている夫の肉棒を掴んで「もうこんな凄いカチカチになってる」って言うと「したかったもん・・・香澄と」って言うので「私も」って言うと
「アーーもう香澄の事イカせまくる」って言う夫は急に私の太腿を両手で開いて私の股間に顔を埋めてクンニし始めました。
1週間我慢していたからなのか、その日の夫のクンニは濃厚で私の股間からジャブジャブ音がするくらい舌と唇でビラビラもクリトリスも舌を押し付けながら激しく舐め回してきて「なんで?アッどうしンンンッッ今日のあなた凄いっ」って言う私も久しぶりの夫の獰猛なクンニに感じていて
「最近の香澄見てると仕事中でも時々押し倒したくなる・・・香澄の事舌で指で俺のチ〇ポでイカせ捲りたくなる」って言いながら今度は舌先でクリトリスだけをゆっくり舐めましてきて「アッアッアッこれ好き・・・気持ちイイッ」って言うと、さすがに私の夫だけあって私が一番気持ちいいと思う舐め方をしてきて、
クリトリスの根本から舐め回し上げられた後にクリトリスの先端だけ優しくゆっくり舐め回し始めて「アッアッアッこれイク・・・すぐイッちゃうっ」って言うと今度は私を焦らす様に舌を押し付け気味にゆっくり下から先端にかけて舐め上げ下げを繰り返してきて「アッアッアッ気持ちイイ・・・して・・・もっとっハアハア」って言いながら
股を大きく広げてベッドから足がはみ出ない様に膝を曲げ、徐々に夫の背中にフクラハギを乗せて夫の髪の毛を両手の指で掴んで引き寄せ「・・・キたい?・・・」って私のアソコに口をつけている夫の言葉もちゃんと聞き取れないまま「先っちょ・・・して・・・先っちょが好き」って言うと
夫のヨダレでヌルヌルの舌先でクリトリスの先端を舐められ始めて「アッアッアッそこっ・・・それイイッ」って言う私は夫の背中の上で足の裏を合掌させて腰を突き上げ、ゆっくりと私のクリトリスの先端を舐め回している夫の舌の感触をじっくり味わいながら「ハアッハアッもうイキそうっ・・・我慢できンンッ」って声を出すと
夫の舌が私のクリトリスにギュッって押し付けられて止められて「アッアッアッこれっ・・・凄いっ・・・感じちゃうっ」って言いながら、もう私のクリトリスは半分イッてる感じで勝手に腰がうねる様に上下に動いてしまって、私のアソコに擦り付けられている夫は口呼吸ができなくて鼻から「ンフーーッ、ンフーーッ」っていう吐息を吐き出していました。
ゆっくりと私のクリトリスを舐め回し始めた夫の舌が時々私のクリトリスの先っちょを舐め回す度にどんどん快感が登り詰めてきて「アッアッそこ、そこしてアアッンッウッフウゥゥゥゥッッッッッ・・・そこっ、イイッ」って言うと夫も興奮度が高まってきたみたいで、舌をクリトリスに押し付け気味にゆっくりと上下に動かし始めて
「アーーーッこれイク・・・イックウゥゥゥッッッッ」って言いながら腰を突き上げ、呼吸もできないまま仰け反る私の躰は絶頂を迎え、数秒後に腰がガクガクガクッって震えながら潮を吹き「アッハアァウゥゥゥッッッ」って声を漏らす私は、やはり夫婦のお互いがお互いの癖を知り尽くしている?全てを許し合った安心感?
言いたい事を言うし私のどんな恥ずかしい格好を見られても許さざるを得ない?いえ、許してあげたくなる気持ち?私の快感を全て伝えて次に活かして欲しいと思う気持ちと夫にも素の私を見せてあげたい安心感?私を求めて「今日はイカせ捲りたい」って言う夫の欲求に応えてあげたい気持ちから遠慮なく・・・
恥ずかしさも捨てて全てを預けられるという癒しの中で思い切り恥ずかしい私を見せられるものでした。
「なんか今日の香澄言葉が凄く積極的」って言う夫は、まだイッてる最中で息も絶え絶えな私の表情を私の股の間から私のクリトリスに舌を押し付けたまま目だけ覗かせていて「だってっハアッハアッ、あなたが私の事イカせまくるっていうから」って、もう一人の男性にも言った様な、まるでそんな言葉を言うのは私のせいじゃないから・・・
っていう体で夫のせいにする女のズルさ?それは女の専売特許の様に思っています。
女が男に攻められる・・・それは愛を持って時にはじっくりまったりと・・・時には荒々しく私の中で硬くなる肉棒に(アアッ・・・私こんなにこの人に愛されてる)って思える時間です。
「ねえ・・・ちょっと起き上がって」って言う夫は私の背中に腕を回して上半身を抱き起して「後ろに手をついてていいから俺の指見てて」って言う夫は私を股を広げさせたまま私の入口に右手の中指だけ当ててビラビラを撫で回し始めて「なんで?どうして見てなきゃならない?」って聞くと私の中に指を入れてきてかき回し始めて
「アッアッアッねえっ・・・どうして?このまま見てなきゃダメ?」って聞くと「見てて、俺の指がどんな風にどこをどれくらいの深さで、どれくらいの力で撫でるのが気持ちいいか教えて?」って言いながら指を出し入れし始めて「アッアッハアッもうっ・・・そんなのわかってる癖に」って言うと
「香澄の事は俺が一番わかってると思うよ、でも俺ちゃんと香澄の口からこうして説明して貰った事ないし俺・・・最近どんどん綺麗になっていく香澄の事もう一度最初から細かく知りたい」って言われてキュンってなってしまいました。
「今更そんアアッそこイイッ」って言うと「そう・・・そんな風に香澄の言葉で聞きたい、そしてどんな風にして欲しいか香澄の口から聞きたい」って言われて、もう中を満たして欲しくて堪らなくなっている私は夫の気持ちに応えて上げたい気持ちもあって、恥ずかしさもありながら正直に答えてあげる事にしました。
夫の唾液と私の中から溢れ出している愛液を指の先につけて、ゆっくりとクリトリスを撫で回され初めて「アッアックリなの?」って言うと「香澄のクリの弱さは充分にわかってるつもりだからね、いい?入口からゆっくり攻めていくよ?」っていう夫は中指の第一関節だけ挿れて丁寧に指を回転させながら関節を曲げてゆっくり撫で回し始めて
「ハーーッハーーッハーーッ」って少し荒い呼吸をしている私に「ここは?そんなに感じない?」って聞くので「ううんっ・・・そんな事ないっ・・・私入口は結構感じる方だと思う・・・私がイク時って入口が物凄く絞まるってあなたも言うでしょ?」って言うと
「うん・・・あの時俺すっごい気持ちいいんだよね、香澄の入口の締め付けって凄いと思う」って言うので「でもハアッ・・・なんか・・・話しにくい」って言うと「気持ちいいから?」って聞かれて「モーーーッ」って頬を膨らませると「最近の香澄って、なんか表情が豊かになってきてる気がする」って言われて
(それって・・・岩田さんのせいなのかな)って思いながら「そうなの?私よくわかんない」って言うと、指を入口から第二関節と手の平の間くらいまで挿れてきてGスポットを撫で回し始めて「アッアッアッそこ、そこそこ」って言うと「ここだよね?香澄のGスポットってポコッって膨れてるから凄くわかりやすい」って言う夫は
私のGスポットに中指の腹を当てて押しつけ気味にゆっくり撫で回しながら入口のお腹側にも中指と手の平の間をお腹側に押し当てて擦り始めて、堪らず「アッハアアアッッッ・・・これっ、ダメっ、気持ちイイっ」って言いながら目を閉じて上半身を反らしてしまうと、私の首の後ろに左手の手の平を当てて起こしながら
「ダメだよ、ちゃんと俺の指見ててって言っただろ?」って言われて「だって・・・ハアッハアッ自然とこうなっちゃう」って言うと「香澄も俺の指がどんな風に動いてると気持ちいいのか確認してて」って言われて夫の指を見ていると私の中でどんな風に動いてるのかしっかりと理解できて、凄くエッチな気分でした。
ゆっくりとGスポットを撫で回される私は気持ち良くて自然と夫の指を締め付けてしまって「この締め付けが堪んないんだよね、香澄も気持ち良くなってくれてるんだなーって思う」って言う夫の手の平に私の太腿は自然と大きく股を開き、足の腹を合わせて合掌すると
「香澄って時々そうして足の腹を会わせるけどそうするとイキやすいの?」って言うので「うん・・・踏ん張りやすくてイキやすい」って言うと「イク気満々なんだね、嬉しい」って言いながらGスポットを撫で回しながら中指の付け根をクリトリスに擦り付け初めて「アーーッこれ好き」って言うと
「わかってるよ?香澄って騎乗位の時俺のカリをGスポットに擦り付けながら俺のチ〇ポにクリ擦り付けてくる時があるよね?俺も締め付けられて気持ちいいけど、その時の香澄の腰の動かし方がエロくてすっごい興奮する」って言われて(やっぱそういうとこちゃんと見てるんだなー、クリ擦り付けてるのバレない様にやってたつもりだったのに)
って思いながら私の膣壁はどんどん快感を増して腰が勝手に動き始めて「いい?ちゃんと目を開けて見てて・・・もし俺の指を見ていられないなら俺の顔見てて、俺香澄がイク時の顔見ていたい」って言われて(言葉は違うけどあの人と同じ事言ってる・・・私のイキそうな時の顔ってそんなに魅力的?そんなにいやらしい?どっちなの?)って思っている内に
私の腰はゆっくりと大きく上下に動き始めて「あなたと体が離れてるから恥ずかしい」って言うと「香澄のエッチな躰の反応全部見ていたい・・・ダメ?」って聞かれて「だって・・・こんなの・・・躰が離れてるからハアッハアッ恥ずかしいっ」って言うと「恥ずかしいけど腰・・・動いちゃう?」って言われて
「だって・・・こんな風に気持ちいいとこ触らアアッ、ダメっ、イッちゃいそうっ」って言うと「俺の指ゆっくり感じて・・・できるだけ我慢して深―くイッて欲しい」って言う夫も興奮して鼻息も荒くなっていました。
男性の家から出る間際にシャワールームで自分の指でした時より、やっぱり夫のゴツゴツとした中指1本とはいえ、太くて力強くて、指でかき混ぜられる私の中は膣壁全体が感じ始めて「アーーーッもうっ、我慢できハアッハアッ・・・ダメ?まだイッちゃダメ?」って聞くと「ダメダメまた目を細めてる・・・イッていいから俺の顔見てて」
って言う夫の目は真剣で(アーーッこの人にも見られちゃうっ・・・こんなに距離が離れてジロジロ見られてるのにっ)って思う私の躰と夫の距離は多分1メートルくらい離れていて「気持ちイイッ・・・いい?イッていい?」って聞くと「それ・・・そういう奴・・・前は恥ずかしがってなかなか言ってくれなかったよね?」
「凄いよ・・・俺改めて香澄の事好きになる、今日の香澄凄くエロくて堪んない」って言う夫は興奮しているのか指を激しく動かし始めて「アーーーッ凄いっ・・・こんなの無理っ、イク・・・イクイクイクイク気持ちイーーーッ、イックウゥゥゥッッッッッ」って大きな声を出しながら腰をガクガクさせながらイッてしまいました。
結局イキそうになって目を瞑って体ごと仰け反ってしまった私は夫の顔なんて見続けていられるわけもなくて、でも夫は男性とは違って「よく途中まで頑張って俺の顔見ててくれたね、香澄のあんな表情見れたの初めてかも、すっごい興奮した」#グリーンって言ってくれて「あんな表情って?」#ピンクって聞くと「すっごいエ…
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(2020年05月28日)
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