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【評価が高め】夫の負債の身代わり週末NTR6

投稿:2024-09-26 01:13:36

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20代後半主婦◆J3OAaZA(20代)
最初の話

夫は結婚する前に同じ会社で働いていた先輩社員で、同僚の中でもいつもトップの営業成績でした。結婚をすると同時に私は寿退社して一時的にパートをしていた時期があって、その頃に何度か夫の実家に行く度に、義父から「おい真治、仕事の方はどうなんだ、出世できないんだったらそろそろ店の方手伝えよ」#パープルって…

前回の話

宙に浮いたまま四つん這いにされている私の背中に、再度たっぷりとローションを垂らした男性は私の背中に両手の手の平で首の周りからお尻、内腿から鼠径部へとたっぷりと塗り付けた後に「暑いですね、私も少し脱ぎますね」#ブルーって言った後に服を脱いで水色のボクサーパンツ1枚だけになって、うつ伏せになる私の左…

やっとの事でローターのスイッチを切ってくれた男性は「やっと1回ですね」って言いながら私の表情を伺っているみたいで、それを見ている私は、もう睨み付ける様な気力もなくて、ただボーッと男性の顔を見ていると「私も我慢の限界みたいなのでまたイカせて貰いますね」って言う男性にピストンをされ始めて

(アーーッもうっ、さっき中でイッたばっかだから今凄く中でイキやすいんだってば)って思うけど、まだ私の心の中では男性にイカされるという事に抵抗がまだ少しだけ残っていて、必死で我慢しているのに自然と口から漏れる「アッアッアッアッ」っていう声は抑えられませんでした。

「そろそろ媚薬の効果が中で効き始めているんじゃないですか?」って言う男性の言葉通り私の中では男性の肉棒のビストンの擦れる間隔がただ気持ちいいというだけでなくて、膣壁の皮膚がピリピリしている分、例えが悪いかもしれませんけど、私の中が少し痒くなっている間隔?そこをカリデカのチンチンで優しく掻いて貰っている様な、

それでいて単純に私のGスポットには男性のいきり立つ肉棒の血管やカリの出っ張りの凹凸感で堪らない快感を与え続けられて堪らなく気持ち良くなってきていて、それでも声を我慢していると男性のピストンが急に激しくなってきて「アッアッ今ダメ、ハアッハアッ中が変になりそうっ」って言うと

「奥さんも感じてくれてるんですよね?でも奥さんの締め付けで私も我慢できないんです・・・アーーーッもう出るっ・・・イクっ」って言いながら激しく私を突いてきて、男性がイキながら激しく突かれている間にまた私も中でイッてしまいました。

「ハアッハアッ今またイキましたよね?この媚薬凄いでしょう、でもイク時はちゃんとイクって言ってからにして下さい」って言われて、もう私がイッた事を断定して、しかもその上から目線の言い方にムッとしながら(なんでこんな恥ずかしい攻め方されてる私が気持ちいい事を伝えなきゃならないのよ)って思っていると

「そんなにムッとしなくてもいいじゃないですか、私は奥さんが気持ち良くなってくれた方が嬉しいし気持ち良いって認めてくれた方が興奮するんです、それにしてもこんなに私をイカせる女は奥さんが初めてです、でもまだ収まらない、もうこんな狭いベッドじゃくてベッドの上で奥さんを攻め捲りたい」って言う男性は

私の腕と太腿を拘束している面積の広いマジックテープの手枷と足枷を外して「アッアッ待って、性感マッサージだって言ってたのにベッドでなんて私そんな事聞いてません」って言いながら、もう何度もイカされて腕に力が入らないとは言ってもわずかに抵抗している私をものともせずにお姫様抱っこして近くにあるベッドまで運んで行かれてしまいました。

「ヌルヌルして滑りやすいけど奥さんは軽いから楽ですね」って言う男性はいきなりキスをしてきて、まだ連続イキしたまま呼吸も整わない私は鼻でしか呼吸ができなくて、その間にも私の中を徐々に浸食してくる媚薬の効果に足の指が勝手にグーになったりパーにしてしまいたくなるくらい体の芯が疼いて、

できる事なら自分で指を入れてどうしようもなく感じてジンジンする部分をかき混ぜたくなるくらいどうしようもなくなっていました。

(こんな状態じゃこの人のおチ〇ポ拒むどころか私が欲しくてどうしようもないじゃない、セックスだけは許して貰おうと思ってたのに)って思う私は子宮が疼く?という経験を生まれて初めて味わいました。

男性にキスをされながら私の口の中に男性の舌が入って来ても、もう私の唇は、まるで男性の肉棒の挿入を拒めないのと同じ様に舌の挿入を拒む事なんてできなくて(アッアッなんか変、口は媚薬なんて塗られてないはずなのに舌が感じる・・・もしかしたら乳首とかアソコの粘膜から入って来る媚薬の効果?アーーもうどうしたらいいの?)って思いながら

男性に優しく肩を押されるまま仰向けにさせられて、私の上で四つん這いになる男性の膝が私の太腿の間に入ってきて股を広げられるがまま私は抵抗する事もなく大きく股を広げられて

「残念な事ですけど私は奥さんの乳首の表面の媚薬を舐め取る事しか奥さんの乳首を舐める事ができない・・・もっと媚薬の効果で奥さんの乳首を敏感にし続けて少しでも私のセックスに感じて欲しいのに」って言う男性は私の右胸の乳首をペロペロ舐め始めて、男性に舐められているといってもそんなに簡単に媚薬の効果がなくなるわけもなく、

ジンジンして硬くなっている私の乳首は男性の舌使いに(アッアッ気持ちいい、舐めるだけ?吸って、早くっ)って思いながら上半身を思い切り反らして胸を突き上げてしまって「体もこんなに柔らかい・・・柔らかくてしなやかで感じる姿が堪らなくエロいです」って言う男性は私の気持ちを見透かした様に乳首を強く吸ってきて、

もう私は声を我慢するという機能を失くしてしまった様に「アッハァァァァッッッッ」っていう自分でも熱のこもった吐息を漏らしてしまいました。

「見てくれます?私のチ〇ポ・・・先端からこんなにヨダレ垂らしてるでしょ?これは奥さんのいろっぽい感じ方がこうさせるんですよ」って言う男性は、もう何度も射精しているというのに、また私の股間に向けてカチカチになったまま、男性の言う通り先っちょから沢山我慢汁を滴らせていました。

今度は私の左の乳首を舐めながら少しずつ膝をずらして私の太腿を押し上げ、私の股を開いていきながら男性の亀頭が私の股間に近づいてきていて、男性の肩口から見える男性の肉棒が怒っている様にいきり立っていて(そんなに私の中に入りたいの?そんなに私の中で気持ち良くなりたい?そんなに私が欲しいの?)って思う私はキュンってしてしまって

「あの・・・素朴な質問ですけど私の乳首ってそんなに美味しいですか?」って聞くと「美味しいかって聞かれても正直味があると言えば奥さんのちょっとだけしょっぱい汗の味くらいなので美味しいという表現はちょっと違うのかもしれませんね、でもそうだな、奥さんは自分の乳首なんだからわかんないか・・・いいですか?ちょっと舐めますよ」

って言う男性は舌で拭い去って行く媚薬の代わりに私の乳首にダラダラヨダレを垂れ流しながらヌルヌル舐め回してきて、つい「アッアッアッその舐め方ダメっハアハアまだ媚薬でジンジンしてるのにっ」って言いながら男性の舌をジッと見つめていると、急に私の顔に顔を近づけてきて「奥さんの乳首が硬くなってるのわかります?」って聞かれて

「はあ・・・それは自覚があります」って言うと、硬くなっている私の乳首をまた舐め回し始めて「このハアッ乳首の舌に触れる感触が堪らないンッですよンッハッ硬く勃起して可愛らしい、美味しいっていう間隔よりも奥さんの体の変化を舌で味わっている感覚ですね」って言いながら私の乳首を舐め回している男性は

四つん這いの姿勢から私の脇の間に肘をついて私の両手の手首を持って私の頭の上で押さえ付けるって言う程ではないけど、私の腕の自由を奪って私の脇から乳房にかけて唾液でヌルヌルの舌で舐め回してきて(アッアッ乳首で良かったのにっ、でも脇も乳房も感じるのは媚薬のせい?)って思っていると、

もう男性の亀頭がヨダレを垂らしながら私の鼠径部にヌルヌル擦り付けられてきて(アーーッもうゴムなんていいからこのまま来て)って思うくらい私の中はピリピリして何かを擦り付けて欲しくて堪らない感覚でした。

閉じていた目を開けると私の目の前に男性の顔があってドキッってすると「このまま生なんて許して貰えないですよね?」って言う男性の表情は鬼気迫るものがあって「そんなの・・・ダメに決まってる」って言うと「1度でいいから奥さんの中を生で味わってみたい・・・」

「ゴムをつけていてあれだけの気持ち良さなんだから、つけないで挿れたらどれだけ気持ちいいんでしょう・・・でも旦那さんは奥さんのその気持ち良さをいつも味わっているんですよね?どうしてもダメですか?絶対に中に出したりしませんから少しだけ」って言う男性は夫に嫉妬しているみたいで、そんな男性の気持ちも可哀そうな気がしましたし、

それよりも私はゴムを付けようが付けまいが、もうそんな事はどうでもいいくらい男性の挿入を待ち焦がれていました。

業を煮やして男性の肉棒を指でつまんで私の入口に当ててあげると、握った男性の肉棒の感触が私の指に衝撃を与えるくらい硬くで、それよりも(おっきい・・・早くこのおっきいのっ)って思う私は自分で男性の亀頭を入口に擦り付けてしまって「それって・・・生で挿れてもいいって事ですか?」って言う男性の表情が急に明るくなって

「ほんとに少しだけにして貰えますか?」って聞くと「嬉しいです、じゃあ挿れますね」って言うが早いか一気に私の奥まで男性が届いてきて、つい「ハウゥゥッッッ」って声が漏れてしまって「気持ちいい・・・何て気持ちいい膣壁なんだ、いいですね?突きますよ」って言う男性は

私の中の気持ち良さを確認する様にゆっくりとピストンをしてきて、その気持ち良さで私は声も出せない呼吸もできないまま体を仰け反らせてしまいました。

(アーーーッ気持ちイーーーッ、これは媚薬のせい?生だから?おっきいから?アーーッもうそんな事どうでもいい、もっとちゃんと奥まで挿れて)って思う私は男性に頭の上で押さえつけている男性の手を振りほどいて両手で男性の腰を掴んで引き寄せてしまいました。

「どうしたんですか?奥さんからそんな事・・・まるでもっと奥までって言ってるみ・・・あ、そうか媚薬で中が異常に敏感になってるんですね?どうすればいいですか?このまま突いた方がいいですか?奥さんに言われた通りにしますから」って言う男性は私の事を心配してくれているみたいで

「少しの間奥まで挿れて止めていて貰えますか?」って言うと「わかりました」って言う男性は私の奥の奥まで肉棒を入れてきて、たったそれだけなのに勝手に締め付ける私の中は自然とビクビク男性の肉棒を締め付けてしまって、自分で締め付けるちょっとした動きでも、そのはずみで男性の肉棒が私の中で少しだけ動いても、

またビクビク男性を締め付けてしまって(アッアッイキそうっ、ちょっと動いただけでもイッちゃうっ)って思っていると「物凄い締め付け方ですね?私は気持ち良くて堪らないけど奥さんはどうなんですか?気持ちいいから締め付けてるんですか?この媚薬で凄くイキやすくなる女性は何人もいましたけど奥さんの締め付け方は異常です」

「っていうかピストンもしていないのに奥さんの中のヒダのうねりで私がイカされてしまいそうで今射精するのを我慢するだけで精一杯です、でも心配しないで下さいね、絶対に中には出しませんから」って言う男性も興奮しているみたいで鼻息が荒くなっていました。

ゴムを付けないまま男性がイキそうになっていると言う事態に(それだけはダメ、絶対にヤメて)って思いながらも、男性の肉棒の凹凸が媚薬で異常に感じている私の膣壁は、ただでも生理前の疼く私の躰の芯に気持ちよくて堪らなくて、自分でも腰の動きを止められなくなっていて「アーーーもうダメっ・・・勝手に動いちゃうっ」って言いながら

男性を奥まで咥え込んだまま腰を上下にうねらせてしまって「アッアッ奥さんヤバいっ・・・どうしたんでハアッハアッ、そんなに腰動かしたらアアッ、ヤバい我慢できなくなっちゃうって」って言うけどその時の私は気持ち良さの方が完全に上回ってイキたい気持ちを抑えられなくなっていました。

自分でも(こんないやらしい腰の動かし方、はしたないっ)って思うけど否応なしに込み上げてくる快感はどうにも抑えられなくて「アーーッもうダメっ我慢できないっ」って言いながら腰を激しく上下に動かし始めた私に

「イキそうなんですね?俺のチ〇ポで気持ち良くなってるんですね?俺我慢しますから俺のチ〇ポでイッて見せて下さい・・・アーーーッヤバい気持ちいいっ・・・早く、俺もう我慢できないっ」って言う男性の自分の事を私と言っていたはずなのに突然俺と言い始めた事に(そんなに余裕ないくらい気持ちいいの?この人のこんなとこ初めて見る)って思うと

私も興奮してしまって、頭の中には男性の「イク時はイクって言ってからにして下さい」って言う言葉が引っ掛かっていて「アッイク、アッイク、イキますハアハア、イクイクイクイクアアッ、イクッ」って

少し大きな声を出しながら腰を突き上げ、足を大きく開いたまま足の指を全部解放する様に大きく広げて男性の腰を掴んだまま下半身ごとブルブル震わせながらイッてしまいました。

その途端「アーーーッ出るっ」って言いながら私の中から大きな肉棒を引き抜いた男性は「握って下さいっ」って言いながら抜いたと共に沢山の潮を吹き出してしまった私の潮まみれの肉棒を私のお腹の上に乗せてきて、まだ体がビクビクしながらもなんとか男性の肉棒を掴んであげると「もっと強く」って言うので力を入れるけど

私もイッたままの気持ち良さがずっと続いていて思う様に力が入らなくて、それでもできる範囲で握ってあげながらゆっくりシコってあげると「アーーーッ気持ちいいです、奥さんの指の中でイケるなんて堪らない」って言う男性は私のお腹に沢山の精液をピュッピュッって出しながら、その間ずっと硬いままでした。

1分くらいゆっくりシコってあげていると男性の荒い呼吸も少し落ち着いてきて、それと同時に少しずつ小さくなってきて「ハアッハアッ嬉しいです、やっと私のチ〇ポでイッてくれたんですね」って言う男性は満足そうな表情で、もうイクのを宣言してしまった私は否定する事もできなくて

「それにしても嬉しかったなー、俺がヤバいって言ってるのに腰の動き止めてくれないんだもん、奥さんも気持ちいいんだなーって凄く興奮しました、奥さんの締め付けも凄かったし・・・おかげですっごく気持ちよくイケましたよ」って言う男性は達成感に浸っているみたいでした。

でも私の中の媚薬の効果は全く衰える事なく(まだいっぱいしたい、これくらいじゃ全然収まんない、私の事いっぱい攻め捲るって言ってたじゃない)って思う私はムクッて起き上がって男性が座る目の前に座って、逸る気持ちを抑えながら無表情で男性の両肩に両手をかけてゆっくりと押し倒し

「どうしたんですか?もしかしたら怒ってます?」って言う男性に私が怒っていると思わせるくらい私は自分の表情すらコントロールできなくなっていました。

仰向けにさせた男性の表情を見ながら、しばしどんな理由をつければ体の疼きを悟られないか考えながら、私の体はもう男性の上にかぶさって男性の腰の上で小さくなってしまった男性の肉棒を眺めながら、指でつまんで起こし上げ、何も言わずに顔を下ろして男性の足を跨いで肉棒の裏筋を舐め始めてしまいました。

(何て事なの・・・自分からこんな事してしまうなんて、まるで私が欲しがってるみたいじゃない)って思うけど私の体は明らかに男性の肉棒を欲して堪らなくなっていて「岩田さんが媚薬なんて使うから」っていう(これなら我慢できない気持ちを理解して貰える・・・私のせいじゃないって認めて貰える)最良の言葉を言いながら、

また少しずつ硬くなってくる男性の肉棒に唇からも沢山のヨダレを垂らしながら心の中も(欲しい・・・欲しいのっ・・・今このおっきいので私の中かき混ぜて貰いたくて堪らないの)ってヨダレを垂らしていました。

「そうか・・・まだ媚薬の効果が収まらないんですね、それにしても奥さんからそんな事まで、私俄然やる気が出てきました」って言う男性はみるみるうちにカチカチになってきて、私の顔の長さくらいある肉棒を目の前で眺めながら舌を這わせ、口を思い切り開けないと入らない亀頭を頬張りながら唇で吸いながら出し入れした後に、

肉棒の真ん中くらいまで咥え込みながら(アーー凄いっ、まだこんなに私の事求めて来る)って思う私は自分から仰向けになる男性を跨いでしまいました。

男性の肉棒を指でつまんで左膝をついて右膝を立てて自分で入口に男性の亀頭を擦り付けながら自分で焦らし(アーーー早く欲しい)って思いながら亀頭をクリトリスに擦り付け(アッアッまだクリ媚薬でジンジンしてるっ)って思いながら亀頭を私のビラビラに擦り付けていると「奥さんゴム、ゴムつけないとまたさっきみたいに暴発しそうになりますって」

って言う男性の方が心配してくれながらゴムのケースを渡してきてくれて(アーーー焦れったい、このままで良かったのに)って思うけど男性の言う事は正論で、ビニールのケースを破りながら焦って指もヌルヌルして上手く付けられないでいると「貸して下さい」って言う男性が私の指からゴムを取って自分で被せ初めて、

やっとの事で私の入口に当てられた亀頭をゆっくり味わう様に亀頭まで挿れて(アッアッこの圧迫感だけで気持ちいい・・・思い切り奥まで咥え込んでやる)って思う私はゆっくりと腰を落としていきました。

(アーーーッ凄いっ、ゴムしてても充分に気持ちいいっ・・・おっきいっ・・・おっきいのってこんなに存在感あるの?媚薬なんて使わなくてもこれだけでもすっごく感じるっ)って思う私は男性の肉棒で体の中に鉄筋を差し込まれた様に上半身を真っすぐ伸ばして上を向いたまま数秒間動けないまま固まって目を瞑り、

男性の肉棒がどれだけ私の中を占拠しているのか確認する様に頭の中でイメージしていると「どうしました?こうしているだけで落ち着きますか?」って聞かれて、当然の様に私の腰の停止はこれから自分で思い切り男性の肉棒を味わう前のほんの束の間の序章であって、さあこれから思い切り膣壁で男性の肉棒を味わいたいという期待の現れでした。

でもそんな事は言葉にできるわけもなく、その間のほんの数秒黙ったまま男性の顔を見つめた後にゆっくりと首を横に振りました。

「ですよね?そうじゃないと奥さんからこんな事してくるわけがない・・・媚薬の効果でよほど膣壁が快感を求めているんでしょ?楽しみだな、奥さんが自分から私を求めて腰を振る仕草・・・今までどれだけ期待してきた事か」っていう男性も私の気持ちを理解しているみたいで(アーーーこのおっきいの、私の中でどれだけ暴れてくれるの?

私の芯の疼き取り去ってくれる?)って思いながら男性の胸に両手をついて膝をついて膝の屈伸で腰を少しずつ浮かせて私の入口に男性の大きな亀頭が差し掛かるところで止めて一気にまた腰を落として奥まで男性の肉棒を咥え込み、男性の肉棒がニュルニュルって入って来る気持ち良さで自然と漏れる「アッハァァァァッッッッ」っていう声を

我慢する事もなく吐き出し、また腰を浮かせてギリギリのところまで抜いて一気に腰を落として男性の肉棒の凹凸を私の膣壁に激しく擦れさせ、何度もそれを繰り返しながら一連の動きを味わい(膣壁のピリピリ感が全部気持ち良さに変わって襲ってくるっ・・・気持ちいいっ)って思いながら、今度は男性の肉棒を腰の動きを止める事なく、

ゆっくりと出し入れし始めて自然と腰を前に突き出しながら男性の肉棒を思い切り締め付け「アーーーッ凄い気持ちいい・・・ハアッハアッ凄いです、こんなに奥さんが私のチ〇ポを求めてくれるなんて凄く嬉しい」っていう男性の表情は満足感というより安心した様な表情でした。

頭の片隅のほんの一部で(なんでそんな顔してるの?まるで子供がホっとしてるみたいな表情)ってボーっと男性の顔を見ながら私のそんな素朴な疑問とは裏腹に膣壁の快感は男性の肉棒を出し入れする度に増していって「ハァーーーッ」っていう声を漏らした後に少し肉棒を出し入れするスピードを上げて(アーーまたイッちゃうっ、気持ちいいっ)って思いながら

肉棒を奥まで咥え込んだ途端ギューーーンって登り詰めてくる気持ち良さに腰をガクガクガクって震わせながらイッてしまって、その途端腕の力が抜けて男性の胸の上に張り付く様に倒れ込んでしまいました。

「ハアッハアッハアッハアッ」って荒い呼吸がおさまらない私は、気持ち良さが収まらないまま、まだ男性の肉棒を腰だけ前後に動かしながら膣壁にゆっくり擦り付けていて「アーーーッこの時の奥さんの腰使いが気持ち良くて堪りません、でもまた私に黙ってイキましたね、まだ私のチ〇ポでイク事に抵抗がありますか?」って言われて、

私はただ「御免なさい」って謝る事しかできませんでした。

「まだ媚薬の効果はおさまりませんか?」って聞かれて、恥ずかしくて首をコクッて縦に振るくらいの事しかできないでいると「いいですよ、俺我慢しますから奥さんの疼きが収まるまで存分に俺のチ〇ポ使って下さい、そうすれば少しでも奥さんと心が通い合える気がする」って言われて、

私が言おうとしている事はどうでもいい事なのに「これは私の思い違いかもしれませんけど、ほんとの気持ちを話している時の岩田さんって私から俺・・・になるんですね」って言った後に媚薬で物凄く感じやすくなっている私の体の芯の疼きを抑える為?・・・もしかしたら媚薬なんて言い訳の一つで、心置きなく男性の肉棒を?いえ、

男性の情熱を思い切り躰で感じてみたいって思いながら、男性の腰の上で私が一番感じやすい動き方で腰を前後にゆっくり動かし始めました。

体を密着させたまま腰を前後に動かしていると、自然と男性の肉棒を出し入れする事になって、体を合わせている分男性の太い肉棒が私のクリトリスにも擦れていて(アアッ、中もクリも堪んなく気持ちイイッ)って思っていると男性が私の両肩を押し上げて私の乳首にしゃぶりついて来て「アッアッ乳首・・・まだ媚薬でジンジンしてます」って言うと

「ジンジンしてる乳首舐められると気持ちいいですか?どうすれば奥さんが一番気持ちいい舐め方になりますか?」って聞かれて「吸って・・・吸いながら舐めて」って言うと私の乳首を吸いながら舐めてきて「気持ちイイッ・・・私ハアッハアッ媚薬の効果でおかしくなりそうっ」って言うと

「それは中も気持ちいいって事ですか?」って聞かれて「凄く・・・私今まで男性に入れられてこんなに感じた事ない」って言うと「強情な奥さんがやっと少しだけ心を開いてくれた気がして嬉しいです」って言う男性は凄く嬉しそうな顔をしていました。

それからはもう会話をする余裕もないくらい私の中で男性の肉棒を思い切り締め付けながら腰をうねらせ「アーーーッ気持ちイーーーッ」って言葉出して私のアソコからグジュッグジュッグジュッっていう音がしても何も気にする事なく男性が乳首を舐めている舌の動きを見ながら

「アッアッアッアッ凄い硬いっ」「おっきいのっ・・・おっきいのが私の中全部気持ち良く擦れてるっ」「アーーーダメすぐイキそう」「アッアッアッアッ堪らない、ハアハアハアハアおっきいから気持ち良くて腰止まんないっ」「ンーグウゥゥゥッッッ気持ちイイのーーーっ、クリも中も堪らないのー――っ」

それだけでなく、もうよく覚えていないけどもっと沢山の、我慢して言葉にしなかった言葉を全て男性にぶつけながら「イキそう・・・またイキそうなの・・・クリ堪んないっ・・・イク、またイク、媚薬で私の中もおかしくなりそうなくらい気持ちいいのっ・・・いい?イッていい?・・・イク、イクイクイクイクイクアアッイックウゥゥゥッッッ」

って言いながら男性の肩に爪を立てて喰い込ませながら男性をビクビク締め付けながらイキ果て、それでもまだ収まらない躰の疼きを満足させる様に、今度は上半身を起こして男性の胸に両手をついて腰を前後に動かしながら、私の膣壁の側面に擦り付ける様に前後に腰だけ動かし、それでも(もっともっと)って思う私は男性の手首を掴んで私の胸に当てがい

「揉んで欲しい?それとも乳首?」って聞かれて恥じる事もなく「乳首」って言った後に男性の指で乳首を揉み潰され、コリコリされながら腰を激しく前後に動かしながら「今度は中・・・中がイイのっ・・・収まんないハアッハアッハアッまたイク・・・気持ちよくて全然収まんなイク、イクイクイッグウゥゥゥンンッッッッッ」って言いながら

天井を向いて固まったまま男性の肉棒をビクビク締め付け「アッアッアッイッてる・・・イッてるけどまだ腰止まんないっ」って言いながらゆっくりと腰を動かしながら「もっと乳首・・・撫でて、もっと強くコリコリして」って言うと

「アーーもう堪らない、こんな奥さん見ててピストンしないなんてあり得ない、俺も一緒に気持ち良くなっていいですか?」って言う男性は私の手を引いて私を引き寄せ、男性の体の上で四つん這いになった私の乳首を吸いながら舐め始めて、同時に下から私を突き上げ始めました。

それは激しく、それまでのその男性の私を余裕で焦らしながら冷静に私に快感を与え続ける様な冷たいピストンではなくて、熱い情熱をぶつけてくる様な突き上げ方で「アッアッアッアッそんな激しくしたら私またアッアッアッイク、凄い感じるのっ、気持ちいい、気持ちいいからすぐイク、イクイクイクイクイックウウゥゥゥッッッ」って言いながら

腰をビクビクさせている私は(こんな激しいの初めて・・・媚薬の効果とかそんな事もうどうでもいい・・・私はこの人のおチ〇ポで間違いなく今までで一番感じてる)って思う私は、まだ男性の上でゆっくりと腰を動かし、まだ媚薬の効果でピリピリしている膣壁に男性の肉棒を擦り付けていて、その時はもう夫を思う気持ちなんて頭の中には存在していませんでした。

この話の続き

男性に跨って自分で腰をうねらせながら何度もイキながら、乳首を気持ちよくして欲しいと男性に言った私は、もう結婚しているからあなたのセックスに感じる事はできないという薄っぺらな貞操観念なんて吹き飛んでいて、男性の上から降ろされた私は男性にエスコートされるがまま体位を変え、バックで後ろからいきり立つ男性の…

-終わり-
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