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体験談(約 8 分で読了)

【評価が高め】女子高生の彼女と合格祝いに久しぶりに愛し合った(1/2ページ目)

投稿:2024-07-24 15:17:33

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本文(1/2ページ目)

一般大学生◆EBcoGZk(20代)
前回の話

大学生の私が今の彼女と付き合うに至った話をします。当時、大学2年生だった私は授業にも慣れて来て大学生活にも余裕が出来でいました。オープンキャンバスが近づいた頃、お世話になっていた先輩から、オープンキャンバスのスタッフをしないかと誘われました。大学生活に慣れていたので、私はその誘いを受け、…

小百合ちゃんの初体験以降は、小百合ちゃんの大学受験が近づいていたため、勉強に集中出来るように受験が終わるまでは小百合ちゃんに手を出していませんでした。

ただ、小百合ちゃんは初体験以降はやけに私に甘えるようになりました。

小百合ちゃんは高校では生徒会の副会長をしていたみたいで、周りから真面目な優等生として認知されていたそうで、周りの人には頼りにされていたので甘える事ができなかったらしいみたいです。

また、家でも高校1年生の弟がいる4人家族で、姉としてしっかりしなければならないと気張っていたそうで、小百合ちゃんは家族にも甘える事ができなかったみたいです。

その反動か私の部屋のように、人目が無い所では、

「晶さん、ギューして」

「さゆの頭撫でて欲しいな」

「キスして欲しいの……」

と私に甘えてきます。

人目がある所では手を繋ごうとするだけで顔を赤くして、

「人前で手なんて繋げません!」

と言ってくる、ギャップが凄いそんな小百合ちゃんが可愛くて仕方ありませんでした。

ただ、小百合ちゃんの受験に向けて勉強の邪魔にならないようにと性欲を我慢していたのですが、小百合ちゃんを私の部屋で勉強を教える時には、

「晶さん……、膝の上に座って勉強していい?デートが出来なくて寂しいから」

と彼女は顔を真っ赤にして涙目になりながら私を見つめてきましたので、渋々了承しました。

小百合ちゃんの香水ではない、女の子特有の甘い香りが私の鼻腔をくすぐり、かつ小百合ちゃんの柔らかいお尻の感触に興奮してしまいます。

また、話しかけても返事が無いぐらい勉強中は集中しているから、わざとではないと信じていますが、時折姿勢を変えるためにお尻を動かすので私のペニスに刺激を与えてきます。

この天国と地獄のような環境で、私は小百合ちゃんの受験が終わるまで耐えた自分にご褒美をあげたいぐらいです。

そして受験が終わり、合格発表を見に私の大学に行く時の小百合ちゃんは、緊張で顔が強張っていましたが、合格発表を見て受かった時には目に涙を浮かべて喜んでくれました。

「晶さん!私……受かりました!」

と小百合ちゃんは私に抱きつきました。

私は優しく抱きしめ返しながら言いました。

「おめでとう!これで春から同じ大学生だね」

「うん!これも全部晶さんのおかげだよ!」

と言われ私は嬉しくなりました。

「受験勉強がんばったね。お疲れ様」

といいながら小百合ちゃん額にキスをしました。

「なっ、な、な、外でのキスは不潔です」

と小百合ちゃんが顔を真っ赤にして動揺しているのを見て私は笑いながら言いました。

「ご褒美だよ」

と私がいうと小百合ちゃんはさらに顔を赤くしながら、私の服の裾を掴んでいました。

小百合ちゃんの合格のお祝いで外食をした後に、私の部屋に向かいました。

部屋に入ると小百合ちゃんがいきなり私に抱きついてきました。

「どうしたの?」

と私が聞くと、

「晶さん……合格のご褒美に私の事めちゃくちゃにして」

上目遣いで言われました。

私は思わず生唾を飲んでしまいました。

「小百合ちゃん、いきなりどうしたの」

「雑誌で見ました。男性は性欲の権化で、女性を毎日抱きたい生き物だって」

「それは、凄く偏った知識だよ」

と私が言うと、小百合ちゃんは私の股間をズボンの上から触ってきました。

「だけど晶さん……ここ大きくなってますよ……。私の受験勉強のために我慢してくれたのですよね。私で発散していいですよ」

と小百合ちゃんは私を見つめてきました。

「小百合ちゃんから誘ってきたから遠慮しないよ」

と私は小百合ちゃんを抱き寄せてキスをしました。

最初は触れるだけの優しいキスを何度もしました。そして小百合ちゃんの唇を舐めると、彼女は口を開けてくれたので舌を入れました。

「ちゅっ……じゅるっ……」

クチュクチュと音を立てながら私は小百合ちゃんの口内を犯していきます。

「んっ!ふぅ~!」

と小百合ちゃんは息遣いを荒くしながら必死に私に付いてきますが、やがて苦しくなったのか私の胸板を叩き始めました。

口を離すと二人の間に銀色の橋が出来ていました。

「はぁ……はぁ……晶さん……もっとキスしたいです……」

と涙目で言われましたので、私は再びキスをしてあげました。

そして今度は彼女の口内を犯していくように舌を動かしていきました。

歯茎や上顎、頬の内側をなぞったりしていると彼女は身体をビクビクさせていました。

そして私は彼女の舌と自分の舌を絡ませました。

「んふっ!んっ!」

と小百合ちゃんは必死に答えようとしていますが、上手く出来ないようです。

「小百合ちゃん、鼻で呼吸するんだよ」

と私は言いました。

「んっ!……はい……わかりました……」

と言われ小百合ちゃんは、素直に私の言う事を聞いてくれました。

そして暫くの間、私達はキスを続けました。

そして口を離すと小百合はトロンとした表情で私を見つめてきました。

私は小百合ちゃんの服を脱がしていきました。

「晶さん……恥ずかしいです……」

と小百合ちゃんは言ってきましたが、私は構わずに脱がしていきます。

そして下着姿になったところで手を止めました。

「綺麗だよ」

と私が言うと小百合ちゃんは顔を真っ赤にしていました。

そしてブラジャーを外すとその下からは形の整った綺麗な胸が出てきました。

「小百合ちゃんの胸は綺麗だし、形も整ってるね」

と私が言うと小百合ちゃんは恥ずかしそうな表情を浮かべていました。

「そんな事言わないでください……恥ずかしいです……」

と言うので私はさらに褒めることにしました。

「それに乳首も綺麗なピンク色だし、乳輪も小さいよね」

と言うと小百合ちゃんは顔を真っ赤にして俯いてしまいました。

そしてショーツに手をかけると小百合ちゃんが慌てて止めてきました。

「晶さん……そこだけは自分で脱ぎます……」

と言ってきたのですが、私は手を止めませんでした。

「いいから、見せてごらん」

と言うと小百合ちゃんは諦めたようでした。

そしてゆっくりとショーツを下ろすとそこには毛の生えていないツルツルの割れ目が現れました。

「小百合ちゃんのここ、凄く綺麗だよ」

と言うと小百合ちゃんは両手で顔を覆いながら言いました。

「水泳の授業のために脱毛をしていたんですよ。……恥ずかしいです……見ないでください……」

と言ってきたのです。

しかし私は小百合ちゃんの言葉を無視して、彼女の秘部を凝視していました。

「小百合ちゃん、まだ触ってないのにグチョグチョだね。見られて感じちゃった?」

と私が言うと小百合ちゃんは顔を真っ赤にして首を横に振りました。

「違います……これは晶さんが変な事ばかり言うからです……」

と言うので私はさらに言葉で攻める事にしました。

「小百合ちゃん、正直に言ってごらん。本当は見られるだけで感じてるんでしょ?それに乳首だってこんなにビンビンに立たせて」

と言うと私は小百合ちゃんの乳首を軽くつまみ上げました。

すると

「ひゃうん!」

という可愛らしい声を上げながら身体を震わせていました。

そして私はそのまま彼女の割れ目に指を入れました。クチュリという音と共に私の指が飲み込まれていきました。

「ああんっ!そこぉ……らめぇ……」と小百合ちゃんは身体を仰け反らせながら喘いでいました。

「小百合ちゃん、本当の事を言わないともっと激しくするよ」

と言って私はさらに強く指を出し入れしました。

すると小百合ちゃんは腰を浮かせながらビクビクさせていました。

「ああんっ!らめぇ……イクッ、イッちゃうぅ!」

と言いながら絶頂を迎えました。

しかしそれでも私は手を止めずに動かし続けました。

「晶さん、もう許してぇ……また来ちゃいます……」

「まだだよ。小百合ちゃんがちゃんと正直に言うまでは止めないよ」

「あうぅ……私は晶さんとのキスで感じちゃう変態女子高生です」

と小百合ちゃんはどこか嬉しそうな表情で叫んでいました。

「よく言えたね、いい子だ」

と言い私は小百合ちゃんの頭を撫でました。

「あぅ……晶さんのせいで、私こんな体になっちゃいました」

と小百合ちゃんは目に涙を溜めながら訴えてきました。

「責任取ってください……」

と言われ私は思わずドキッとしてしまいました。

そして私は小百合ちゃんの耳元で囁きました。

「いいよ、たっぷり可愛がってあげる」

そう言うと小百合ちゃんの顔がさらに蕩けたような表情になりました。

私はズボンを脱いでペニスを露出させました。

するとそれを見た小百合ちゃんはゴクリと唾を飲み込んでいました。

そして、小百合ちゃんの口元にペニスを近づけました。

「小百合ちゃん、舐めてごらん」

「あの……雑誌を読んで勉強したのですが……こうですか?」

と小百合ちゃんは小さな口から舌を出してチロッと亀頭を舐めました。

「んっ……しょっぱいです……」

と小百合ちゃんが言うのを聞き、私はさらに興奮しました。

「もっと舌を使って、この裏筋とか玉袋を舐めてごらん」

と言うと、小百合ちゃんは言われたとおりに奉仕を始めました。

「んっ……じゅるっ……」

と音を立てながら必死に私のモノを舐めています。その姿はとても可愛らしく、また同時にとても淫靡なものでした。

「晶さん……しょっぱかったり苦かったりしますが、だんだん私なんだか変な気分になってきます……」

と小百合ちゃんは言っていました。

「次は口に含んでみようか」

と言うと、小百合ちゃんは少し戸惑った様子を見せましたが、恐る恐るといった感じで私のモノを咥えました。

そしてそのままゆっくりと前後に動かしました。

やがて慣れてきたのかだんだんと動きが速くなってきました。

そしてついには私のモノを喉奥まで飲み込むほどになりました。

しかしそれでもなお彼女は一生懸命奉仕を続けています。

「んっ……ふぅ……」

と時折苦しそうな声を上げながらも健気に舌を使って舐めています。

その姿を見た私はついに限界を迎えてしまい、小百合ちゃんの口の中に射精してしまいました。

「んっ!んん~!」

と小百合ちゃんは驚いたような声を上げながらもしっかりと私の精液を受け止めてくれました。

そして小百合ちゃんはゆっくりと抜くと、口を開けて見せてきました。

そこには小百合ちゃんの綺麗な口内に私の出した大量の精液が溜まっていました。

そして小百合ちゃんはそれを全て飲み干しました。

「んっ……ゴクッ……ぷはぁ……」

「小百合ちゃん、偉いよ。ちゃんと全部飲めたね」

と私が言うと小百合ちゃんは嬉しそうに微笑んでいました。

そして小百合ちゃんの頭を撫でながら私は言いました。

「なんで、口の中を見せたの?」

「勉強した雑誌に男性が喜ぶと書いてありました」

と自信満々に言うので、さっきから変に偏った知識が乗っている雑誌は大丈夫なのか少し不安になりました。

「でも、小百合ちゃん。まだ満足してないよね」

と言うと小百合ちゃんは顔を赤くしました。

「はい……晶さん、私のここに入れてください」

と小百合ちゃんはベッドの上で四つ這いなり自分の秘所を広げて見せました。

そこは愛液で濡れており生き物の口のようにヒクヒクと動いていました。

「小百合ちゃん、ここじゃわからないよ。どこがいいの?」

と言うと小百合ちゃんは恥ずかしそうに俯きながら言いました。

「私の……私のおマンコに晶さんのおちんちんを入れてください」

と小百合ちゃんは涙目になりながら懇願してきました。

「よく言えました、偉いよ」

と言って私は小百合ちゃんの頭を撫でた後に、コンドームをつけてゆっくりと挿入しました。

「んっ」

と小百合ちゃんは嬉しそうな声で叫びました。

久しぶりの小百合ちゃんの中は、まだ二回目のため膣内はギチギチに狭いですが愛液で濡れておりスムーズに入っていきました。

そして根元までしっかりと入れると、小百合ちゃんはビクンッと身体を震わせました。

「全部入ったよ」

と言うと小百合ちゃんの顔は蕩けていました。

「晶さん……動いてください……」

と言われたのでゆっくりと動き始めました。

初めはゆっくりだった動きは次第に早くなっていきました。

小百合ちゃんの膣から愛液でジュブジュブと音がなり始めました。

「あっ、あっ」

という小百合ちゃんの声を聞きながら私は夢中で腰を振り続けました。そして限界を迎えそうになったので動きを止めました。

すると小百合ちゃんは物足りないのか自ら腰を動かしていました。

そんな姿を見て私の理性は完全に吹き飛んでしまい再び激しく動き始めました。

パンパンッと肌同士がぶつかる音とグチョッグチャッといった水音が聞こえてきます。

「きもちひぃでぇす」

と小百合ちゃんは呂律の回らない口調で叫んでいます。

そしてついにその時が訪れました。

「小百合ちゃん、もう出そうだ!」

と言うと小百合ちゃんは嬉しそうな表情を浮かべながら言いました。

「らしてくらさい!いっぱいらしてくだしゃい」

と叫ぶので私は最後に思いっきり突き入れました。

その瞬間に私のモノは限界を迎えてしまい大量の精子を吐き出してしまいました。

それと同時に小百合ちゃんも絶頂を迎えたのかビクビクと痙攣しながら、そのままベッドに倒れこみました。

そのまま、ゆっくり抜くと小百合ちゃんの膣から泡になっている愛液が垂れてきました。

ペニスからコンドームを取り外して後処理をしていると、以前と同じようにコンドームを見ていました。

「晶さん、また貰っていいですか?」

と聞かれたので私はニヤニヤしながら渡すと、コンドームの中の精子を手のひらに出すと自分の胸に塗り始めました。

「んっ……、これで私の体も晶さんの物ですね」

と言いながら私の精子で胸を汚していく小百合ちゃんの姿はとてもいやらしかったです。

その後、シャワーを浴びて冷静になった小百合ちゃんは、先ほどまでの事が恥ずかしかったのか、帰る時に顔を赤くしながら、

「先程の事は、忘れてください」

と言われたので私は笑顔で、

「何の事かな?」

と言うと小百合ちゃんはさらに顔を赤くしながら、

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