体験談(約 6 分で読了)
【評価が高め】ミニスカギャルJKは3年生になっても変わらず僕のオナペット
投稿:2025-03-11 19:26:35
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押入れを掃除していたら卒アルが出てきたので、高校時代の想い出話をしたいと思います。高校2年生のとき。僕は一人の女子生徒と同じクラスになりました。彼女の属性はいわゆる白ギャルというやつで、モデルのゆうちゃみに似ていたので、名前を「優奈」#ピンクとします。優奈は高校2年生とは思えないほどに大…
いつもたくさんの評価ありがとうございます。さて、これまで一貫して高校時代のお話をしてきましたが、今回は中学時代のお話をしたいと思います。例のごとく何年も前のことなので、会話や心情に関しては、当時そんなふうなことを話したり思ったりしてた気がするという感じにはなってしまいます。また、今回はエ…
いつも読んでいただいてありがとうございます。
今回の主役は再び「優奈」です。
高校3年生の時の彼女との想い出を書いていこうと思います。
※何年も前のことなので、会話や心情に関しては、当時そんなふうなことを話したり思ったりしてた気がするという感じにはなってしまうのですが、エロの部分に関しては、当時のスマホのメモ帳を確認しながら書いているので、ほぼ100%正確な描写が出来ていると思います。
最初の話のコメント欄でほんの少しだけ触れたのですが、優奈と僕は、3年生でも同じクラスになれました。
文系のクラスが学年に4つあったので、4分の1を見事に引き当てた格好です。
優奈とまた同じクラスになれたと知ったときは、人目があったので表面上では平静を装いましたが、心の中では全力ガッツポーズ。
ウキウキ気分で、3年の新しい教室に向かいました。
これから1年、受験生として過ごす空間。
その引き戸を開けると、目の前の教卓のところに優奈がいました。
教卓を囲うように友達としゃべっています。
推定膝上25cmの、短過ぎてエロ過ぎるスカート。
そこから伸びる白い太ももが、最上級生になっても変わらず輝いています。
「おはよー」
優奈が、僕に挨拶してくれました。
優奈に続くように、そこにいた女子たちも「おはよう」と声をかけてくれました。
僕は「おはよう」と返し、黒板に貼ってある座席表を確認してから、自分の席に向かおうとしました。
すると優奈が。
「また一緒だねっ」
と、席に向かおうとした僕に対して微笑みかけてくれました。
はっきり言います。
めっちゃ嬉しかったです。
めっちゃ嬉しかったんですけど、そういう気持ちが露呈してキモくなっちゃいけないと思って、僕は「うん、よろしく」と、変にクールぶって対応しちゃいました。
自分の席についてから、優奈の言葉を頭の中で何度も何度も反芻して、ニヤニヤを隠すために口元を抑えたのを覚えてます。
ちなみに優奈は、ほかの男子に対しても「一緒だね」などと声をかけていました。
別に僕にだけ特別に神対応してくれたわけではありませんでした。
でも、そんなことはどうでもよかったです。
他の誰がどうであれ、優奈に「また一緒だねっ」と言ってもらえただけで、ただそれだけで僕の心は幸せに満ちました。
ちなみに余談ですが、3年の時のクラスには、ミニスカで生パン主義の女子生徒が優奈以外にも2人いました。
彼女たちの活躍は、需要ありそうなら別の機会に書こうかなって思ってます。
それから約2週間後。
3年生になって初めての全校集会が開かれました。
全校集会は、隔週金曜日にありました。
本来は月から金まで6時間授業ですが、全校集会があるときだけは7時間目が生まれて、集会の時間に充てられるという形でした。
体育館に、クラスごとに出席番号順で一列に並びます。
僕は出席番号が最後だったので、クラスの列の最後尾に並びました。
クラスのなかで出席番号が最後というのは、実は高校3年生にして初めての経験でした。
今までは渡辺とか和田とか、僕よりも後の名字の人が最低一人はいたんですが、今回は上記のような名字の人は全員他クラスだったので、僕が大トリをつとめてました。
集会が始まってすぐ、座っていいという許可がおりました。
生徒全員がその場に座ります。
校長先生の話が始まってすぐのとき。
僕は不意に、背後から脇腹のあたりをツンツンとつつかれました。
反射的に振り向くと、なぜか優奈が座っていました。
あぐらをかいて、白い歯をこぼしています。
「どれくらい経った?」
優奈に聞かれます。耳元で囁かれるように聞かれます。
校長先生の話が始まってからどれくらい経ったかという事だと解釈して「今始まったとこだよ」と答えました。
「ありがとっ」
優奈は僕の耳元でそう言ってくれました。
優奈の吐息を耳から感じて、なんかそれだけで興奮してぞくぞくっとしちゃいました。
大きな声が出せないが故の幸運といったところでしょうか。
それにしても、どうして優奈が僕の後ろにいるのか。
まあ、トイレにでも行ってて集合に遅れたとか、そんなところだろうと思います。
校長先生の話が終わって、一旦声を出せる環境になったところで、再度脇腹をツンツンされました。
「校長って、〇〇に似てるよね」
校長先生が、おじさんタレントに似てるという話でした。
確かにちょっと似てたので「似てるね」と答えると、「だよね!」と喜んでくれました。
優奈いわく、前々から誰かに似てるなーと思っていたらしいです。
で、そのことを話しながら、優奈がおもむろに、あぐらをかいている右脚を動かし、
一瞬ですが膝を立てるような体勢になりました。
フロント部分に黒いドット柄が施されているクリーム色のパンツがチラッと見えました。
優奈は右脚を折りたたむように曲げて、左脚も同じように動かします。その時も同じように、パンチラを拝むことができました。
あぐらから、俗にいう女の子座りに座り方を変えた優奈。
ほんの一瞬のパンチラでしたが、間近で見た僕はもちろんドキッとして、興奮でぼんやりしちゃいました。
優奈は、パンチラしちゃったことも、僕が興奮してることも、おそらく全然気づいてないまま無邪気に話をしています。
相槌を打ちながら聞いていたら、集会の続きが始まって、僕は前を向き直りました。
部活動の表彰がいくつかあったのち、集会が終わりました。
座っていた生徒全員が立ちます。
ただしすぐに帰れるわけじゃなくて、混雑緩和のために1年生から順番に体育館を去るという流れでした。
待ち時間の間に、少し前にいた女子が、後方にいる優奈のことを見つけたようで、
「あっ、優奈いるじゃん」と言って、こちらに近づいて来ました。
彼女の名前は真衣(仮名)といって、優奈の友達だったのですが、僕は当時まだ彼女と話したことはありませんでした。
普通に可愛くて、普通にスタイル良くて、普通にスカート短くて、普通に男子からモテてました。
「なにしてたの?」
真衣が優奈に尋ねます。
「〇〇君(僕の名前)に構ってもらってた」
優奈がお茶目に応えます。
「えーなにそれ仲良しじゃん」
真衣が笑います。
「うん、仲良しだよ。ねぇ?」
優奈は言って、僕に同意を求めてきます。
真衣もまた、僕に目線を向けてきました。
ふたりの可愛い女子から見つめられます。
「……仲良し、です」
僕がドキドキしながら答えると、ふたりがプッと吹き出して笑いはじめました。
「えっ、なんで敬語?w」
「それなwホントに仲良いの?w」
「いやホントに仲良いからw言わせてるみたいになるけどw」
ホント自分でもなんで敬語だったのか意味分かんなかったんですけど、なんかすごい盛り上がったんで結果的にファインプレーでした。
そんな感じで三人での鼎談がはじまりました。
優奈、真衣、そして僕。
謎の組み合わせです。
だけどなんだかすごい夢見心地で、『ボクらの時代』に出てるみたいだなぁとか思っちゃいました。
少しして、帰る順番が巡ってきました。
優奈と真衣が並んで歩き、そのすぐ後ろを僕は進みます。
当然帰るルートは同じなので、程なくして階段に着きました。
教室があるのは3階です。
混雑時は1列にならなきゃいけないのですが、今は上から降りてくる生徒はいないので、前を行く優奈と真衣は左右に並んで階段をのぼりはじめました。
ふたりともスカートを短くしているので、すぐ後ろを進む僕からはスカートの中が自然と覗けました。
真衣は……黒い見せパンを履いてました。
残念だが当然といった感じです。
ミニスカなのに生パンな女子のほうが圧倒的にレアですからね。
しかしながら隣には、ミニスカどころか超ミニスカと呼ぶべき優奈のえっちな生パンツ。
チラチラではなく見えっぱなし。
冬服は、ブレザーでスカートの部分が抑えられて可視面積が狭くなるのですが、それでも全然丸見えです。
隠すこともしなかったので、僕の眼前に優奈のクリーム色のパンツが思いっきり広がります。
真後ろという至近距離で見ているので、階段をのぼるたびに太ももがわずかにぷるっと弾むところとか、お尻のお肉の官能的な揺れ動きとか、そういうところも一目瞭然。
とにかくエロい!
何度見ても最高のカラダです!
いくら校則緩いと言ってもこんな劣情煽るような短いスカートで生パンツを日常的にチラチラされたら、僕たち男子は興奮不可避でオカズにするしかありません!
僕は元からそうでしたが、優奈のおかげで性癖が歪んで、パンチラフェチやミニスカフェチに目覚めた男子もいるはずです。
優奈のことを日々のオカズに使っているのも絶対に僕だけじゃないはず。
常に周りの男子を興奮させて、おそらく毎日誰かの精液を搾り取っているという事実。
その事実に気付いてしまってスカートが長くなったり見せパン履いてしまったりしたら嫌なので、是非とも優奈には卒業までこのままで居てほしいと願うばかりでした。
階段を3階までのぼりきりました。
優奈のパンチラや太ももや尻肉をじっくりと堪能していたら、いつの間にか半勃起してました。
我慢汁が漏れて、下着の中にドロッとした感触が生じています。
仲良しと思っている男子から、実はとんでもなくエロい目で見られている。
パンツを覗かれて、勃起されて、我慢汁を垂らされて、毎日のようにオナニーのオカズに使われている。
僕の本性を優奈が知ったら、優奈はどう思うのでしょうか?
とりあえず、仲良し認定が取り消されてしまうことは間違いないでしょうね。
読んでいただいてありがとうございます。
需要あれば他のお話も。
いつもたくさんの評価・コメントを頂きありがとうございます。前回のお話の中で、3年生の時には優奈以外にもミニスカで生パン主義のクラスメイトが2人いたことに少しだけ触れました。その流れで「3年生の時に一緒のクラスだった優奈以外の2人のミニスカ生パン女子」について、今回と次回の2話をかけて、1人ず…
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