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防犯カメラに写っていた妻の情事

投稿:2025-10-05 15:03:31

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会社員◆YmZkIBA(20代)

この話は、85.1%の投票者が「中途半端なところで終わっている」と判定しています。(40人/47人中)

昨今の犯罪、特に押し込み強盗という悲惨な事件に巻き込まる様な事は絶対に避けたいと思い、つい最近ネットで6000円くらいの防犯カメラを購入し、屋外タイプの玄関から侵入しようという空き巣等を撮影する為に取りつけたのですが、

今年の猛暑はハンパなくて最近の連日の猛暑で1カ月もしない内に故障してしまったみたいで、新しく室内に取り付けるタイプを再購入しました。

電源も屋外タイプの小さなソーラーパネルがくっついているものではなくて、屋内電源を使用するので電力も安定して供給されますし、移動する物体があれば勝手にカメラが追尾してくれるので、これはなかなか優れものだと思い喜びいさんで取り付けました。

価格は最初に買ったものよりも2000円も安くて(こんなに安価でちゃんと動くのかな)って思いましたけど、まあ考えてみれば外部電源なのでソーラーの機能がついているわけでもないのでこんなものなのかなって思いましたけど、最初に買ったものより機能が沢山ついていました。

私の家の居間の大きなサッシの上には採風小窓という小さな小窓がついていて、大きな引違い度にはレースのカーテンと遮光カーテンが取り付けてあるんですけど、その上の小さな窓は透明ガラスだけなので、

採風小窓から左側にある玄関と門が見えるので、そこから撮影できる様に取り付けました。

ソフトはカメラの箱に印刷されていたQRコードで簡単にダウンロードできて、ソフトも扱いが簡単で意図的にカメラの方向もズームアップも可能なのでインストールした後は(こんなに安いのに機能凄いな)って思いながら1時間くらい操作して遊んでいました。

取り付けた後に妻と買い物に行くと、スマホからポコッっていう音がするので覗いてみると郵便配達員が手紙をポストに入れている動画が撮影されていて、それを妻に見せると「これなら私がパートの日も安心だね」って笑っていました。

ただ妻はカメラに自動追尾機能がある事を知らずに、ただ玄関だけを撮影するものだと思い込んでいたらしく、私が会社から時々妻のパートが休みの時に部屋の中を見ている事に全く気が付いていませんでした。

私と妻は結婚3年目、私が28で妻が25、妻と知り合ったキッカケは私が同僚とよく飲みに行く居酒屋でたまたま見かけた二人連れの女の子達に声をかけた事でした。

それからも時々一緒になって飲んでいた時にデートに誘ってみると乗ってきてくれたので、それから交際が始まり、付き合う様になって今に至ります。

当時の妻は私が働く会社から車で20分くらいの大きな街のビルで受付嬢をしていて、新井〇マというAV女優に似ているので、まだ付き合っていた頃はいろんな男から声を掛けられていたみたいで、時々営業回りで立ち寄って影から、

来社する訪問客に愛想よく対応している妻を覗きながら(ナンパとかされてないだろうなー)とか不安になりながらも、可愛くてスタイルのいい当時の妻を見ながら(俺こいつと付き合ってんだぜ、羨ましいだろ)って優越感に浸っていました。

茶髪のサラサラの髪を今でも毎日の様に前髪を下ろしてみたり後ろや頭の上で編み込んでみたり、頭の後ろでお団子をつくってみたりして、毎日可愛いらしい表情を見せてくれる妻を見ながら(アー可愛いなー、こいつと結婚して満足)とか思ったりしますけど、

夜のベッドの上では昼の妻の表情とは思えないくらい夜の女の顔になって私に跨り「そろそろ赤ちゃんつくっちゃう?」って小作りの為に私を奮起させようとしている様な事を言うけど、腰を動かし始める妻は私の硬い肉棒を締め付けながら

「アハアァァァッッッ」って声を漏らしながら感じ始めて「気持ちいい?」って聞くけど騎乗位は妻が一番イキやすい体位なので、きっと最初は私をイカせようと頑張っていてもそのうち「アーーッダメっ私がイッちゃうっ」って言いながら

困った様な表情をしている妻がエロくて可愛くて(最初から騎乗位でイキたかったんじゃないの?)とか思いながらまだイキながら悶えている妻を私も下から突いて中に出したりしています。

時々小さな事で口喧嘩をする事もありますけど、まあまあ仲のいい夫婦で、食事の後にソファーに座ってテレビを見ていると私の膝の上に座って甘えてくるので、そのまま居間でセックスをする様な事もありますけど、結婚3年目になると、

結婚当初の様に毎日昼も夜もヤリ捲っていた頃ほど頻度は高くなくて、まあだいたい多くて週2、二人とも仕事で疲れている時期は1カ月近くしなかった事もあって、最近は妻も子供の事を意識し始めて快楽の為のセックスから小作りの為のセックスに変わりつつある頃でした。

会社の車で営業回りをしている時にスマホからポコッっていう音がして(どうせ郵便物かなんかだろう)と思いながら昼飯を買いにコンビニに着くまでの約40分くらい見る事もなく車の運転をしてコンビニに入っておにぎりとお茶を買って

食べている間も時々ポコッっていう音がして(そっか、今日はパートも休みだし家の中で掃除でもしてるんだろうな)って思いながらお茶を飲んでスマホでソフトを立ち上げると、もう1時間くらい記録されている動画があって、

その動画の冒頭にはセールスマンらしきスーツを着た男の画像が写っていました。

動画を再生すると玄関の呼び鈴のスイッチを押している男が立っていて、カメラの位置からでは玄関の音声がよく聞き取れませんでしたけど、小さな声で「・・・ぶり、元気・・・る」って言っている様な男の声が聞こえて「・・・したの?なんでここ・・・たの?」って話している妻の音声が確認できました。

「・・・かくドア閉めて上がっ・・・人に見ら・・・」っていう妻の声がして玄関のドアが閉まると、もうそこには男の影はなくて、今度はカメラが自動で追尾した場所は居間のドアが開いた映像でした。

「いつ帰ってきたの?」って言う妻の声が急に鮮明になって、部屋の中に入ってきた妻の後ろから入って来た男は私と同年代?(親戚の中にもこんな奴いなかったと思うけど大学の先輩?もしかしたら同級生かな)って思っていると

「つい最近、ケンタッキーっていう話しだっただろ?」

「うん」

「俺的にはすぐ帰国するつもりだったんだけどそれから中国だの台湾だの?たらい回しにあっちゃってさー」

「なんで私がいない間に行っちゃったの?」

「御免、急に赴任が決まって俺もどうしようもなかったんだよ」

「連絡くらいしてくれても良かったんじゃないの?」

「俺もそうしたかったよ、でも行った先が住む場所も現地の社員の家の片隅?スマホなんて持つ余裕もなかったしマジで毎日生きてくのが精一杯で、やっとまともに俺の部屋持てる様になるまで3カ月以上かかってさ」

「現地の社員って男の人?」

「いや、それは違うけど」

「いくつの人?既婚者?」

「細かく聞くなよー、とにかくマジで生きてくのが精一杯だったんだってば」

「その人とエッチしたんじゃん」

「そりゃ男と女がさー、同じ部屋で一緒に住んでるわけだし」

「私に悪いって思わなかったの?」

「思ったよ、毎日お前の事考えてた」

「嘘つき、じゃあ何で海外赴任が決まった時にあの子と浮気したのよ」

「それを言うなよー、もう何年も前の事だろ?」

「私がどんな思いで幸一の事待ってたと思う?」

「御免、ほんとに御免」

「っていうかどうやってこの場所がわかったの?」

「〇〇町のスーパーで働いてるだろ」

「なんで?どうやって調べたの?」

「この前たまたま見かけたんだ、それで店から出てくるの待って後を着けた、俺もうドキドキしてさー、運命だって思ったよ」

「何の運命?」

「俺とお前がやり直す運命」

「バッカじゃない?ここどこだと思ってる?」

「結婚したんだな」

「わかってるんだったらもうそんな事夢だって理解してるよね」

「夢かな」

「夢だよ、夢に決まってんじゃん」

「俺とあの頃見てた夢、もう一回見て見ない?」

「だーから、この家だって中古だけどまだ買ったばっかなんだってば」

「俺と見てた夢、そんなに良くなかったかな」

「それは、楽しかったよ、あの頃は」

「だろ?だったらもう1回俺とやり直そうよ、俺出世したんだぜ、年収だってたらい回しに合った分1千万は下らねーし」

「だから、そういう事じゃないの、充分話したでしょ?もう帰って」

(何これ?相手は元カレ?俺間違って変な動画開いちゃった?いやいや動画の中の女は間違いなく彩・・・この男は結婚してる俺の嫁口説きに来たの?しかも俺の家で?)そう思っていると、立ち上がった妻の手首を掴んでソファーに手繰り寄せた男は妻の肩に左手をかけて抱き寄せ

「ちょっ、やめてよ、私もうあの頃の私と違うの」

「違うって何が?」

「だから、人妻なの」

「だから?」

そう言いながら妻の顎に指をかけた男は妻の顔を引き寄せてキスをしてしまいました。

「待っ、バカっ、ングッ,離して、こんなのダメっンンッ」

男の右肩に左手をかけて押し戻そうとしている妻はキスで口を塞がれて呼吸も上手くできないみたいで、たまたま妻がお風呂掃除の時に身に着けているスポプラの上にタンクトップ、パンツの上に伸縮性のあるタイトなミニを穿いている妻の太腿の間に手をいれた男は

妻の股を開いてパンツの股間部分に指を当てて擦り始めて(ヤバっ、これ強姦じゃないか、警察に電話しなきゃ、っていうか俺が家に戻ればいいのか、でもこれから高速に乗っても2時間近くかかるし)って思いながら震える手で警察に電話をしようと思っても

震える手で上手くスマホの操作もできないし、とにかく動画から目が離せなくて動画を見ると、もう男の右手の指が妻のパンツの中に入っていて「待っ・・・こんなのダメっ、私結婚したんだってばっ」

「お前と初めての時もこうだったよな、俺の事遊び人だって勘違いしてて相当抵抗してたけど俺の指でイッてからはもうイキまくりだったじゃん」

「そんな事っ、ないっ、あの時と一緒にしないで」

「そうかなー、あの時と変わんないくらい濡れてるけど」

「だから、それは・・・幸一が指で触るから」

「あの時もそう言ってたよな、でもこうしたらすぐ大人しくなった」

そう言う男は左手で妻のタンクトップもブラも捲り上げて妻の右胸の乳首にしゃぶりつき、指で妻の股間を撫で回していると急に妻はおとなしくなって自分から股を大きく開いて腰を突き上げながら「アハアァァァッッッこれっ、私が弱いの知ってる癖にっ」

って言う妻は背中を回して左腕を肩にかけている男の引き倒される様に左側にソファーの背もたれから背中をずらしてひじ掛けに頭をつけて目を閉じてしまいました。

私の家は南向きで居間には4枚の引き違いのサッシがついていて採光もしっかりしていますけど、厚手のレースのカーテンと遮光カーテンのダブルを取り付けていて、昼間はいつも左右からサッシ1枚分遮光カーテンを閉めて間2枚だけはレースのカーテンを閉めているので、日差しが強いと、まず外からは近くに寄ってみても中を覗く事はできません。

そんな事を理解しているのか男は床に両膝を突いて妻の左太腿を右手で持ち上げてソファーの背もたれに引っ掛け「アハアァァァッッッダメっ、乳首弱いのにっ」って言いながら左手はソファーの背もたれに手をかけて

右肘はソファーの座面について胸を突き上げている妻の乳首をヨダレでヌルヌルの舌で舐め回しながら「わかってるよそんな事、お前の躰は俺が一番知ってるんだからさー」って言いながらパンツの股間の横から指を入れて妻のクリトリスをゆっくり撫で回していて

「アーーッダメっ、この撫で方っ、全然変わってないっ」って言う妻は男の指の回転に合わせて腰を突き上げたまま腰を上下にゆっくりと動かしていて「相変わらず濡れやすい奴、クリもこんな硬くして、もっと撫でてって言ってるみたいじゃん」

って言う男に「そんな事アアッ、思ってないっ」って言うけど背もたれを掴んでいる妻の指とソファーの皮がギュギュッギュギュッって擦れる音で妻の指に力が入っている事がわかって、カメラをズームしてみると妻のパンツの股間は愛液でシミができていました。

パンツの中で男の指が小刻みに上下に動き始めてチャプッシャブッって音を立てて男に乳首を舐められている妻は1分もしない内に「ハアッハアッハアッハアッ」って色っぽい呼吸をし始めて「こうやってクリ弄られるの好きだったよな」って言う男に

「もうヤメテッ、ダメなのっアッアッこれ以上したアアッ、ダメになっちゃうっ」って言いながら左手を男の肩にかけて握り締めていて「じゃあ1回ダメになっちゃおうか」って言う男の首に左手をかけて男の肩口から顔を覗かせている妻は

目を瞑って口を大きく開けて眉を八の字にして仰け反り「ハアアアアッッッ・・・もうっ、ダメっ」って言った後に体を硬直させて数秒固まっていた後に「ングウゥゥッッッッ」っいう色っぽい吐息を漏らしながら

腰をビクビクッビクビクッって動かしながら男の指でイカされてしまったみたいでした。

(嘘だろ?イッた?イカされたのか、この男に?)って思う私は怒りと悔しさで体も指も震えていましたけど、それよりも私は妻の悶える姿に興奮して体の芯から湧き上がってくる何とも言葉では表現できない興奮に股間を硬くしていて

(なんだこの感覚は、今迄感じた事のない感覚)って得も知れない感覚になっていて、それとは全く別の私が(そんなに強く躰を押さえ付けられていたわけでもないじゃないか、逃げる事もできたんじゃないの?元カレだから抵抗する力が思う様に入らなかった?

男が浮気したとか言ってたな、もしかしたらまだこの男の事が忘れられないのか?)って食い入る様に見ている映像の中では、イカされてグッタリとしている妻のパンツに手を掛けて、男が妻の左足からパンツを外した後に

妻のビラビラに中指と薬指を当てて擦り付ける様に上下に撫でられていて「相変わらず色っぽいイキ方だよ、こんなにいっぱい濡らしてるって事は俺の指使いが堪んなかったんだろ?」って言う男に「嫌っ、もうそんなとこ触らないで、気持ち良くなんてないっ」

って言う妻はソファーの座面で仰向けになったまま男の肩を下から密着した躰を押し上げようとしているみたいでしたけど、両手を男の肩に当てている妻の下半身は防御が疎かで「気持ち良くないなら尚の事お前に俺の指の気持ち良さを思い出して貰わないとなー」

って言う男は中指と薬指をくっつけて妻の入口からゆっくりと挿れていって「アアアアッッッダメっ今指入れちゃダメっ、敏感になってるっ」って言う妻に「敏感になってるのはイッたからだろ?お前好きだったじゃないか、クリでイッた後にこうされるの」

「Gスポットも相変わらず興奮すると膨れて柔らかくてわかりやすい、ここ撫でながら親指でクリ弄られるのが好きだったよな」って言う男が妻の入口に右手の2本の指を第二関節まで挿れて多分妻の中でGスポットを指の腹で撫でていて、

同時に親指で妻のクリトリスを撫で回し始めると「ンアァァァッッッこれっ、ヤバいっ」って言う妻は腰を突き上げて太腿に力が入っていて「ヤバいって、気持ちいいからだろ?素直に認めろよ、あの頃みたいにさー」って言う男に

「私だってアアッ幸一があの女のとこに行ったりしなかったらアアッ、ダメっ指そんな風にしないでっ」って言う妻の入口からはグチュッ・・・グチュッ・・・っていう音がし始めて

「そーう、そうだよ、あの頃の事もっと思い出せ、あの時お前があの件に目を瞑ってくれさえしていたら今頃俺とお前は結婚してたって思わないか?」って言う男の指使いに妻は徐々に「幸一と私の結婚生活・・・そんなの・・・アアッあの頃みたいに・・・」

みたいな言葉を漏らしながら男が下から上に回す様に妻の入口に指先から根本までグチュッグチュッって音を立てて出し入れしていると、その内妻は「ハアァァァッッッこの指使いっハアッハアッ変わってないっ」って言いながら

男の指の動きに合わせて腰を突き上げたまま上下に動かし始めて「そうだよ、あの頃みたいにもっと腰をいやらしく動かして気持ち良さを躰で表現してみろよ」って言う男の肩に左手の二の腕を掴んで腕の動きを止めようとしている様にも見えましたけど

グチュッグチュッグチュッグチュッっていう音が激しくなっていくと共に妻の左手の指は男の二の腕に喰い込む様に力が入っていって「アーーーッもうダメっ、またイッちゃうっ」って言いながら躰を仰け反らせ乳首を男にベロベロ舐められながら

ソファーの背もたれに引っ掛けられた太腿に力を入れて腰を突き上げ「ハアァァァッッッ気持ちイーーーっ、イックウウゥゥゥッッッ」って言う妻は腰を高く突き上げた後に男に激しく指を出し入れながら入口から大量の潮を吹き出しながら

腰をビクビクビクッって動かしている妻は、また男の指でイカされてしまいました。

男の背中越しに見える妻は「ハアッ、ハアッ、ハアッ」って荒い呼吸をしながら下から男の顔を睨み付ける様に見ていて「そんなに怖い顔するなよ、気持ち良かったんだろ?」って言う男に帰す言葉がないのか

呼吸が苦しくてまだ喋れないのかわかりませんでしたけど、男がまだ妻の中に指を挿れたまま左手でズボンのベルトを外し始めると、急に口を開いて「待って、何するつもり?」って言うと

「何って、ここまで来たらもうする事決まってるだろ?とりあえず挿れる前に前みたいに咥えてくれよ」って言う男がソファーの座面で仰向けになったままの妻の顔に膝立ちのまま腰を近づけていくと

「嫌、もう前の私とは違うの」って言う妻はズボンを下ろしてパンツの股間を大きくしている男の股間を見たり男の顔を見たり怯えているみたいでしたけど、男が妻の右手の手首を持って「ほら、前みたいに自分から触って来いよ」って言いながら

パンツ越しに妻の手の平を肉棒に擦り付け初めて、妻は「だから、もう前とは違うの」って言いながら下から男の顔を睨み付けていた様に見えましたけど、男が自分でパンツを太腿まで下ろすと、妻はビックリした様に大きな目を見開いて

男の股間に目をやったかと思うと男の顔と肉棒を交互にチラチラ見ている様に見えました。

カメラからも男の腰が少しこちらに傾くと私にも確認できて、サイズが大きい事もわかりましたけど、それよりも形がグロテスクというか赤黒くて、デコボコとした凹凸感の強い表面が、まるでこれから刀鍛冶が打つ前の高温で熱せられた太くて赤い鉄の棒に

一部そんなに高温でない鉄の斑点がまだらになって黒い模様になっている様なイメージで「さあ早く、もう俺待ちきれないよ」って言う男が妻の口に肉棒を押し当てているけど妻は口を閉じて口の中に入れられるのを耐えているみたいでした。

それでもまだイッて間もない妻の中に指を挿れたままの男が、また指を動かし始めると「アア、アアアーーッ」って声を漏らす妻は口を開いてしまって、その途端男が妻の口の中に肉棒を突っ込むと

「ングッ、モゴッ、ンガッ」って声を出す妻は首を横に何度も振りながら男の顔を睨み付けていましたけど、左手で男の腰をパンパンパンって叩いた後に男の肉棒を吐き出して「わかった、わかったから、口でしてあげるからそれで許して」って言う妻は、

もうすでに口の中に男の肉棒を入れられてしまった事でフェラをする覚悟をしたみたいでした。

男がソファーの前で絨毯の上に横になりながら妻の腕を持ってソファーから妻の躰を引きずり降ろすと妻は男の太腿の上で四つん這いになって男の肉棒の根本を指で挟んで、まだ口の中に挿れるのを躊躇しているみたいでしたけど

「焦らすなよ、俺もう待ちきれないんだってば」って言う男に急かされて仕方なく男の肉棒を口を大きく開けて咥え始めて、ゆっくり出し入れし始めて(アーーッ彩の唇が、俺の唇なのに)って思うけど私の股間は硬くなって反り返り、

手で握っているだけで我慢汁がどんどん溢れてきて、男が「アーーーッ久しぶりの彩の唇っ、気持ちいいっ」って言いながら妻の肩を掴んで躰を引き寄せ「俺も舐める」って言いながら妻の太腿を持って顔を跨がせて69の体勢になって

下から男が妻のビラビラに舌を這わせ始めると「アッアッ今してあげてるじゃアアッ」って言いながら腰を下に突き出し始めて「俺がクンニしてたらお前から咥えてくれてたじゃないか、そんなお前が大好きだった」って言う男が

妻の太腿に腕を絡める様に右手の指を妻の入口に入れて出し入れしながら下から妻のクリトリスを舐め回し始めると、男の肉棒を咥えているのも辛いのか、男の肉棒を吐き出して「咥えてアアッあげられないっ」って言いながら両手を男の太腿について

男の顔に跨ったまま男の上で両手を突っ張って四つん這いになってしまって、男が左手を妻の躰に絡める様にしながら下から妻の乳首を摘まんで揉み始めると「アーーッこんな体位幸一にしかされた事ないっ」って言いながら

入口から男の指で中をかき混ぜられるグチュッグチュッっていう男がしながら妻はゆっくりと腰を上下に動かし始めて「アアアッこんなのっ、ダメっ、全然我慢できないっ」って言いながら絨毯についている膝を両側に広げて

太腿に思い切り力を入れて腰を突き下げ初めて、男に指を出し入れされながら下から指で乳首を揉まれながら舌でクリトリスを舐め回されている妻は「ハアァァァッッッ、我慢、でき、ないっ、イックウウゥゥゥッッッ」って声を出しながら

男の顔の上で腰をブルッ、ブルッって震わせながらイッてしまいました。

「降りて」って言う男に腰を持たれて男の横に座り込んでしまった妻は、まだ「ハアッハアッハアッ」って荒い呼吸のままへたり込んで座ったままで、今度は男が上半身を起こして妻の肩を押して妻を仰向けにさせると

「な?もういいだろ?挿れるぞ」って言いながら、妻の足元に膝をついて妻の膝を持って股を開かせようとしていて「嫌、口で許してって言ったじゃない」って言う妻はまだ男の舌でイカされて腕に力が入らないのか、

妻の上で四つん這いになっている男の胸に下から手の平を当てて力なく押し返そうとしているみたいでしたけど「フェラの途中で吐き出すから俺もう爆発寸前なんだよ」って言われて「だって・・・」って言う妻は急に大人しくなった後に

「絶対この事誰にも言わないって約束してくれる?」って言いながら涙声になっていて「彩の事大好きな俺が彩を困らせる様な事すると思う?」って男に言われて「ゴム、つけてくれるよね」って言う妻は男を受け入れる覚悟をしたみたいでした。

「そう言うと思ったから準備してるから」って言う男は妻のスポプラもタンクトップも捲り上げて脱がせようとしていて、妻もまた男に脱がさせるまま両腕を上げて腕を引き抜いていて、妻のミニも脱がせた後に自分も服を脱いで二人とも全裸になってしまって、

ズボンのポケッとからゴムを取り出した男はケースを破って自分で肉棒にゴムを被せていて、その様子を妻は仰向けになったままジッと見ていました。

男が妻の膝を持って股を広げて膝をずらして妻の腰に腰を近づけて行くと「今日だけだから、もう2度とこの家に来ないって約束して」って言う妻の表情は真剣で「別の男と勝手に結婚なんてしやがって」って言う男が、

もう3回も男の指と舌でイカされてヌルヌルになっている妻の入口に肉棒を指で持って亀頭を擦り付け初めて「ちゃんと見てろ、俺が彩の中に入っていくとこ」って言いながら男が妻の入口に亀頭を入れて行くと、最初妻は半目を開けて怖そうに男の肉棒を見ていましたけど、男がニュルッって妻の中に根本まで挿れると、急に目を閉じて

「アハアァァァッッッ」って悲鳴の様な声を出しながら仰け反ってしまって「アーーーッ気持ちいい・・・何年経ってもこの気持ち良さは変わらない」って言う男が、まだ妻の奥に挿れたままピストンもせずにのけ反って

胸を突き上げる妻の乳首を舐め回し始めると「ア、ア、ア、アッ、幸一のチ〇ポっ、硬いっ」って言う妻は自分から膝を曲げたまま股を大きく開いて腰を突き上げていて「相変わらずスゲー締め付けてくる、何ていやらしい躰なんだよ」って言う男が

ゆっくりとピストンを始めると「ハアァァァッッッダメっ、そんな擦らないでっ」って言う妻は男の背中に腕を回して両手を当てて指を曲げて男の背中に指を喰い込ませていて「気持ちいいだろ、こんなに乳首硬くして」って言う男に

「ハアァァッ、ハアァァッ気持ちくなんてっ、ないっ、この躰はもうっ、あの人のものなのっ」って言ってはくれているものの妻の入口からは小さくグチュッグチュッって溢れ出る愛液が男の肉棒でいやらしい音が聞こえていて

男が上半身を起こして、妻が突き上げている腰を両手で持って斜め下から突き上げる様にゆっくりビストンをし始めると「アアアッ、この突き方っ、ハアッハアッ、思い出しちゃうっ」って言う妻は自分でも腰を上下に動かし始めて

「そうだよ、もっと思い出せ、俺のチ〇ポでイキ狂っていたあの頃を」って言う男に「なんで?アアッ、なんで今頃になってっアッアッアッダメっそこ擦ったら私っ」って言う妻は上下に動かしていた腰を止めて広げている太腿に思い切り力を入れて

男の腰に腰を押し当てる様に高く突き上げていて「今頃ってなんだよ、俺はあの頃のままずっとお前の事欲しくて堪らなかったのにっ」って言う男に「そんな事言わないでっ、切なくなるっアアーーッ凄いっ幸一のおっきいのが私の中っ、擦れてるっ」

って言う妻の頭の中では男と付き合っていた当時の事が思い出されている様に思えました。

男がピストンのスピードを上げると「アッアッアッアッダメっ、イッ、イッちゃうっ」って言う妻は男の腕を掴んで躰を捩り「アーーーッイックウウゥゥゥッッッ」って声を出す妻は高く突き上げた腰を

ビクビクッ、ビクビクッって震えさせながら男の肉棒でイカされてしまいました。

「アーーッ、スゲー締まるっ、気持ちイーーッ」って言う男は、まだイッたまま躰の悶えが収まらない妻の腰を持ってゆっくり出し入れをしていて「アッアッアッ待ってっ、イッてるっ、イッてるからそんな擦り付けないでっ」って言う妻に

「気持ち良くないって言ってた癖にこんな簡単にイクなんて旦那にして貰えなくて欲求不満だったんじゃないのか?それにイッた後こんな風に突いて貰うの好きだったじゃないか」って言う男の言葉で(確かに最近頻度が少なかったけど欲求不満だったのかな、

そんな素振り見せなかったけどほんとはもっとしたいのかな)って思っていると「わかってるならやめハアァァッもういいでしょ?そんなゆっくり擦り付けられたら私っ」って言う妻に興奮したのか、男は

「もういいでしょ?って、お前ばっかで俺まだ1回もイッてないんだけど、久しぶりにお前の腰使いで俺を気持ち良くイカせてくれよ」って言う男は妻に挿れたまま仰向けになっている妻の両脇に腕を差し込んで抱き抱え

「エッ?待って、待って、何するの?」って言う妻を、そのままソファーに座って男の太腿の上に妻を跨がせてしまいました。

この話の続き

「これなら自分で自由に動けるだろ?前みたいにエロい腰使いで俺を気持ち良くさせてよ」#パープルって言う男に「騎乗位なんて、あの人にもまだそんなにしてあげた事ないのに」#ピンクって言う妻は自分から腰を動かす事に躊躇しているみたいで「嘘だろ?マジかよ、あれだけ騎乗位好きだったお前が?」#パープルって言…

-終わり-
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  • 1: ヘタレなどSさん#JCcEZYY [通報] [コメント禁止] [削除]
    横から大変失礼致します。
    どうも情事シーンの途中で、結び文のようなもので取りまとめないで筆を置くと『話が中途半端』と判定されやすいようです。
    修正は昔より長く受け付けて貰えるみたいですよ。

    1

    2025-10-06 18:08:33

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