体験談(約 35 分で読了)
【高評価】 【学生ヒロの女遍歴〜エピソード0】①綺麗なお姉さんの落とし方をおしえます♪ギャル先輩が後輩の●ンポで喘ぐ時〜。(エロい(5/5ページ目)
投稿:2024-10-01 22:47:26
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蕩けきった雅さんの膣は、締まりはありながらも柔らかく包み込むように、ペニスの根元までずるずると飲み込んだ。
「んぅぅっ…………さっきより、深……いぃ……」
奥へ奥へと入るままに押し込むと、亀頭の先に当たる感触がさっきよりも強く感じられる。
「く、雅さん、また締まった…よ…」
「んぐぅ……恥ずいっ、からぁ……ん……そんなこと言わないでっ。」
膣壁が絡みついてくるのを感じながら、脚を抱えるようにして腰を動かし始める。
押し込むときは締め付けが、引き抜くときはぞりぞりと引っかかる感覚があってたまらなく気持ちいい。
「あ、ふぁあっ……ヒロぉぉん、もっと、んっ……して……」
抽挿を繰り返す中で動きやすい姿勢を探るため、少し体勢を変えて腰を突き出す。
先端が膣壁の違う部分を擦り上げると、雅さんは体をビクン、と跳ねさせた。
「ひあっ、んんっ!?……あっ、そこっ……だめっ……!」
「そこって……ここ?」
「ああっ、んああっ……!だめ……ん”ぅっ!」
今度は、めっちゃ感じさせてやるぜ。
引いた腰をなるべく同じ体勢でもう一度押し出した。
「うぁ……引っかかるのっ、きもち、よすぎるからぁっ……!ぁくっ、ああっ……!」
普段よりも高くなった声で抗議しつつ、両腕で顔元を覆った。
「みやびさんっ!?」
「だって、私、絶対変な顔してるっ」
「感じてる顔もいつも通り美人だし、大丈夫だよ…その顔で、余計に興奮するから」
「っ!?ぅ~~……いま、そんなの……ずるい、からぁ……はぁ、んぁあ……!」
そう言いながらも、雅さんは顔を覆っていた腕をどけてくれる。
火照った頬は紅潮し、額にはうっすらと書いた汗で濡れた前髪が数束張り付いている。ぱっちりとした瞳は潤み、とろんとさせていた。
いつも小悪魔的な笑みを湛えている口元はだらしなく開き、余裕そうな口調はなく断続的に喘ぎ声を漏らすばかりだ。
普段のキメキメな姿も可愛いが、その雅さんにこんな表情をさせているということがたまらなく興奮を煽ってくる。
「んぐ、中でおっきくなってる……そこ、もっとグリグリしてっ……あ、ああっ、ふ、うぅぅんっ……!」
奥の方を小突くように、肉棒を半分ほど抜いて奥まで入れてのピストンを小刻みに繰り返す。
「あ、やっ、ふ、いぃっ…………あ、またぁ……きちゃう……!」
「はぁ、はぁ……いいよっ!雅さん、イって……」
「それ、やばい……はぁっ、ああ、はぅ……ひっ……ぃ、っく……また、イくぅっ……!」
くねくねと身を捩る雅さんを逃がさないよう、抱えた脚と腰をしっかり持ち、ひくひくと収縮しようとする中の動きを感じながら腰を打ち付けた。
「あ、あっ、ん、はぁっ!……っぐ、ぅ、~~~~っ!」
大きな快楽の波に打たれたように、雅さんの体がビクンと跳ね、中も一段と強く締まる。
火傷しそうなほど熱く蕩けた膣内が絡みついてくるような動きに、俺も再び射精感が高まってくる。
「ああっ、ん、ふ……とけちゃいそ…………ふっぐぅ、んんっ!?」
「どうだ!?年下に逝かされるのは!?雅さんっ!」
「あっあ……あっ、いくぅぅっーーーーーー!!」
一番大きな波が引いたような様子を見て、抽挿を再開する。
小刻みにきゅっきゅと中がヒクつき、雅さんは背中を反らして陸にうち上がった魚のように身悶えを繰り返す。
「ふあっ……まっ、待って、ひろぉ…まだぁ……っ……んい、イって、るぅ……っ!」
「俺がまだだよ……だから……」
ついさっき出したばかりだというのに、ギンギンに勃ったまま萎える気配もない。
じゅぱん、じゅぱん、
と激しい音が響き、絡みつく膣壁をかき分けるようにそれを擦り付ける。
全身が快楽に支配されたように、腰の動きが止まらなかった。
もう設定も忘れてドSヒロになっていた。
「ほれ、雅っ、イケ、イケっ、イケっ!!」
「お”うっ……ああっ、う”、くひんっ……ん、あ”、あ”っ……ぁあ、らめっ、らめらってぇ……!」
抜けそうになるくらいに引き抜いた後、一気に奥まで突き入れる。
それを繰り返せば、大量の愛液で濡れた膣壁が絡みついてくる感覚と、ぞりぞり擦り付ける感覚の両方を味わうことが出来た。
一方で、同じだけの快感を度重なる絶頂で敏感になった身体で受ける雅さんは、全身を駆け抜ける強烈な刺激に、目にはうっすらと涙を浮かべ、口の端から涎を垂らしながら喘ぎ声を漏らす。
そんな雅さんはいまいち焦点の合わない目でこちらを見ると、手を伸ばしてくる。
さらに激しい動きを求めるようにも、これ以上は無理だと伝えるようにも取れる動き。
真意は雅さん本人にしか分からない。
昂りが最高潮まで迫っていた俺は、伸ばされた手を取り指を絡ませるようにしてしっかりと握り、スパートをかけた。
ぱちゅん
ぱちゅん
ぱちゅん
「どや!雅っ!俺のチンポの味はっ!」
「ぅあ”あ”っ!?こ、ごわれるっ……お”っ、ん、あ”っ、おぉっ……お”っ、ぎぃっ」
「ゔゔゔっ…ヤベッ…!」
「い、ぐ……まらイぐ……うぅっ……さっきよりしゅごいの、くる……!」
ぎゅうぎゅうと締め付けてくる動きに、爆ぜるような射精を迎えるその瞬間、硬くなった肉棒で膣内を擦り上げるようにして引き抜く。
「ひぁぁあ”っ、……ん”、イ、っ~~~~~~!!」
「……くっ!」
2度目にもかかわらず1度目より多いんじゃないかという量の濃い精液が、ガクガクと震えている雅さんのお腹の上へとぶち撒けられた。
「ぉ……ふぅ……っ……」
「はぁ……はぁ……」
内側に籠る熱を吐き出し、空いた場所を埋めるように押し寄せる倦怠感に押されるように、雅さんの上に覆いかぶさる。
なかなか引かない快感の波に打ち震えている雅さんが、俺の体に両腕を回してくるのに併せ、俺もまたその火照った柔らかい身体を抱く。
荒い呼吸を繰り返しながら、果ててなお体に残った熱を閉じ込めるように、俺たちはしばらくの間抱き合った。
「ヒロ、ありがと…初めてお尻を気にせず集中して抱かれた気がした。」
「あれ?俺も全然気になりませんでしたよ。」
「生意気なんだからー。」
と、軽くチュッチュッとされた。
「えへへへ。」
「…あーーーそういえば……ちょっとーー……ヒロっさあ、アンタ童貞じゃないでしょ?」
「・・・えへへ」
「雅って呼び捨てしてなかった?」
「………えっ…そうでしたか?」
「ちょっとー、ずっとボケないでよっ!」
「・・・・・」
(ヤベッ、バレてる。)
「それにめっちゃ勉強できるし。」
「でへへへへへ」
「こらーーー!私達を騙したなっ!」
雅さんのくすぐり攻撃を受ける。雅さんはヤンチャな弟をイジるような感じで俺に接してくれた。
「ひゃっ!!!くすぐったよ〜〜!」
「ホント……ヒロには勝てないよ。」
「はぁ、はぁ…ごめん、雅さん。」
「ま、いいかっ、………ヒロなら。」
「じゃあお詫びに、もう一回逝かせてあげましょうか?」
「バカっ、調子に乗るなっ!アンタ、デカチンだから私が壊れるわ!」
ベッド横の鏡台に並べてある沢山のカチューシャに目が行った。
「じゃあ、それちょーだい。」
「いいよ、好きなの持っていきな。」
ゴールドと赤いカチューシャを貰った。
「雅さん……」
「なに?」
「雅さんのヒップって凄くオンナらしくて綺麗ですよ。」
「・・・・・・ヒロ。」
窓の外で降りしきっていた雨は、いつの間にか上がっていた。
・
・
・
今日もいい天気だなあ〜。
俺はここのところ、雅さんの家に入り浸っていた。
やっぱり、いいよなあ、歳上のお姉さん。
中一にとって、中三とはそれぐらいお姉さんに感じられた。ましてや入学したての一年と三年なんて大人と子供だった。
雅さんって…二人の時はエロいよなぁ〜♡
お尻のアザなんて俺は全然気にならないよ。
だって、他がお釣りが来るぐらい綺麗なんだから。
雅さんって・・・。
ボケーーーーと、外を眺めていた。
ザワザワ
きゃっ、きゃっ、きゃっ♡
どうやら、安西とか言う奴は大分クラスにも馴染んできたみたいだな。
もうクラスの中心になっている。
「なんや、なんや、なんやねん、女子達!?」
「ほら、安西っ、あそこ!」
「○高の渡辺さんよ。」
「アイツ誰やねん?」
「アンタ、渡辺さん知らないの?」
「知らんわっ、あんなヤツ」
「えっーー、冬の高校サッカー観てないの!?島根代表のエースストライカーよ!」
「知らんやんけーー!ワイはその頃大阪や!島根のことなんて知るかいっ!」
俺は女子達が話をしているのを小耳で挟みながら、外を眺めていた。
ほーー、あの人が○高の渡辺さんかあ。よく地元のニュースに出てたな。
島根って、野球やサッカーで活躍すると途端にスター扱いだもんな。
全く田舎だぜ……。
「おーい、ヒロっ、渡辺って人が校門で待ってるぞ。」
ザワザワ
ザワザワ
「えっ、俺、な、の?」
「えっ、松木くん、渡辺さんの知り合いなの?」
「うそっ?マジで!?」
「サイン貰ってきてよ。」
「いや、いや、知らんし。会ったこともないから。」
「は、はーん、ワイの推理によると、さてはサッカー部の松井弘と勘違いされとるんやないけ?」
「おおお、そうだ、そうだ、きっとそうだ。」
「違うぞ、松木ヒロってハッキリ言ってたぞ。」
「あ、そう。じゃあ俺か?」
全く心当たりもないが、校門に向かいながら考えていた。
うーーーん、俺が足が早いからスカウトに来たのかな?
しかし、野球しかやったことないしなー。
全く訳が分からんわ。
「あの〜〜、すいません。」
「あっ、こんな所まで呼び出して悪いね。君が松木ヒロくんかい?」
「はい。」
「そっか、キミかあ〜〜。」
舐めるように俺を上から下まで品定めをされた。
「○高の渡辺さんですよね?惜しかったですね、高校サッカー。」
「見てくれてたのかい?」
「はい、家族で。」
「そっか。ありがとう。」
めっちゃ爽やかじゃんか。
「で、要件は?」
「・・・・は、知ってるよね?」
「!?」
・
・
続く……
・
・
・
……………
あとがき)
かなりの膨大な量になったので
これでもキリのいいところで
切ったつもりです。
何ページにも渡るので読みにくかったのでは?
本当にすいません。
今回最後のエピソードになるかもしれません。
かなりの熱量で書きました。
喜んでいただけたら嬉しいです。
感想もよろしくお願いします。
作者より感謝を込めて。
【学生ヒロの女遍歴〜エピソード0】②綺麗なお姉さんの落とし方をおしえます♪彼氏持ちのとても綺麗な人気者の先輩が後輩に落ちる時。・・・…………………………………「あの〜〜、すいません。」#ブルー「あっ、こんな所まで呼び出して悪いね。君が松木ヒロくんかい?」#グリーン「はい。…
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