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体験談(約 35 分で読了)

【高評価】 【学生ヒロの女遍歴〜エピソード0】①綺麗なお姉さんの落とし方をおしえます♪ギャル先輩が後輩の●ンポで喘ぐ時〜。(エロい(4/5ページ目)

投稿:2024-10-01 22:47:26

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本文(4/5ページ目)

押し倒されるようにしてやや硬く座面が広いそこに座らされた俺は、眼前の雅さんがブラウスのボタンを外しているのを見上げていた。

ボタンが全て外され、黄色ブラと乳房が見え隠れした。

「触りたいんでしょ、ヒロ。」

少し頬を染めつつも、腹を据えた表情をした雅さんが俺の腿辺りに跨るようにして乗ってくる。

近い。ふわりとした茶髪を直視するのがなかなか慣れなかった整った顔とどこか目がいってしまうふっくらとした唇。

香水なのかはわからないが、ふわりと纏っている甘い花のような香りが、いつもよりも強く感じられる。

雅さんはこれまでのどんな時よりも至近距離で、俺の手を掴んで呟いた。

「ヒロっ、触ってよ」

ごくり、と唾を飲み込む。

いきなりの展開に固まってしまう。

「ホント…いい、んですか?…」

なんとか絞り出した声は掠れていたが、どんな小さな声も聞き逃さないほど近くにいる彼女には伝わったようで、唇を尖らせる。

「そう言ってんじゃんかっ!」

「う、ぉ……」

言葉と同時に、掴んだ手を胸元へと引き寄せる。

俺の手は雅さんの胸にしっかりと当たっていた。見た目通りにずっしりとした重みがありながら、指を曲げれば柔らかく形を変える。

「ん……」

小さく息を漏らした雅さんは、ひと息に上の服を脱ぐと、淡い黄色のブラも外した。

露わになった双丘が零れるように揺れる。

「ね、ヒロ…直接……」

囁かれるような声に従って、俺は再び雅さんの胸に触れる。

きめ細かくすべすべとした白い肌。豊かな胸の先端は少しだけ色の濃い桜色で、柔らかさの中ぷっくりとした弾力のある硬さで存在を主張していた。

「あ……んん……」

布越しでないだけで、指はさらに柔らかく沈み込み、胸の形を歪ませる。

全体を揉んだり、掌に当たる先端を弄ったり。

最初こそ強くしすぎないようになんて注意していたが、次第に俺たちの間に昂ってきた熱に浮かされていくうちに、歳上のお姉さんに大して、どの程度配慮できていたかは自信が無かった。

「ん、はぁ…………ぁ」

雅さんは時折身悶えしている中、何かに気付いた様子で顔を下に向ける。

「んふ、ヒロさー、お尻になんか硬いのが当たってるよ。」

密着状態だった上に、あの雅さんの胸に直で触れているような状況で、股間のそれが勃たないわけが無かった。

俺の膝から降りて一度立ち上がった雅は、下も脱ぎ始める。

「ソファ新しいから、汚すとイヤじゃんね。」

座ったままその様子を見ていると、レースのついたブラと同色のショーツに手をかけた状態で俺の方に顔を向ける。

「私だけ脱ぐとか恥ずいし、ヒロも脱いでよ」

「あ、はい、分かりました。」

と、その言葉で俺もまた下を脱ぎ、浅く腰掛けて体を投げ出すように背もたれに上半身を預けた俺たちは、今度はぴったりと密着したまま横並びに座った。

「これが、生意気なツッパリ少年の……こんなにおっきくなるんだ……」

すぐそこに一糸纏わぬ雅さんがいて萎えるはずも無く、ギンギンにそそり立つソレを見た雅さんが呟く。

「っ……」

そそり立つ肉棒をじっと見た後、そっと竿の部分を握った雅さん。

「どうして欲しい?」

「扱いて下さい・・・」

感触を確かめるようにきゅっきゅと握ったり緩めたりを繰り返した後、そのまま手を上下に動かし始めた。

「手でするのは初めてだからあんまわかんないんだけど……こんな感じ?」

「えっ!?」

お互いに裸のまま密着し、自分のとは似ても似つかぬすべすべとした柔らかい手で扱かれる。

これは、想像以上にやばいかもしれない。興奮しているのもあるけど、綺麗なお姉さんにされているからだろう。

「ヒロ、気持ちいい?」

「正直、自分でするのとこんなに違うとは思わなかったですよっ。」

トコトン、童貞感を出す♪

「ヒロ、わたしとしたい?」

「はい、したいです。」

「わたし…の、お尻…汚いよ。」

「えっ。」

「小学生の時にヤカンを倒して、大きなアザが残ってるの。……本当、嫌になっちゃうよ。」

「・・・・そんなに、ですか?」

「物の見事に、お尻半分まるまる色が変色してるの・・・・。元カレにも笑われたわ……」

「ふーーん、それが何か?」

「だから、って、凄く汚いって言ってるでしょ?」

「別にお尻だったらいいじゃ無いですか?別にケツ出して歩いてる訳じゃあるまいし。」

「彼氏に海に一緒に行くは恥ずかしいって言われたの・・・・」

そんなに酷い跡なのか……。

「ははは、そいつアホですねーー!雅さんこんなにいいオンナなのに!」

「ヒロ・・・」

「俺なんて、チンポはガキのくせに黒ずんでるし、ケツには、犬に噛まれた跡はあるし、頭には石が当たった所にハゲができてるし、12歳にして汚いどころか傷だらけですよ(笑)」

「・・・ふふふ、ヒロ…ありがと。」

「だから、やらして〜、お姉さんっ♡」

「よかった……じゃあ…ねぇ、私にも、して?」

雅さんはそう言うと、閉じていた両脚の間を少しだけ広げる。うっすらと生えた陰毛の奥には割れ目が覗いていた。

俺は雅さんのむっちりとした太腿の上に手を置くと、撫でるように少しずつ脚の間に滑り込ませる。

「ぁ…………んっ……」

柔らかな毛の感触の後、割れ目の間に指が入り込むと、僅かにぬるりとした湿っぽい感触を覚える。

「私さあ、さっきから興奮しっぱなしだったから。ちょっと、濡れてるみたい」

恥ずかしそうに頬を染める雅さん。

こいつ、なんだ……見慣れない顔も可愛いじゃんかあ。

「指、動かして?」

「こうか…な…?」

どうするのが演じるのが正解なのか?

やはりオドオドした方がいいのか?

それとも男らしく責めた方がいいのか?

正直童貞期間が殆どなかったので……。

ひとまず割れ目に沿って優しく指を上下に動かす。

「あっ……ん……そう、そんな感じで……」

ぬるりとしている奥の方と、少しずつこりこりした感触が手に当たるようになってきた手前の方。

指の腹で擦るように何往復もしていると、次第にぬるぬるとしたものが指に絡みついてくる感覚が強くなる。

「はっ……あ……上手……ふぁっ…………んんっ。ひろぴ……」

「くっ……」

俺の下腹部へと視線をやり、止まっていた雅さんの竿を扱く手の動きも再開する。

「ああ…………気持ち、いい……ほんと……あっ……ホントに初めてな、のぉ〜あっんなんか思ってたのと違う……んっ、ふぅ……っ」

「はぁ……はぁ……」

ぬるぬるとした愛液を纏わせた指でを動かしていると、雅さんの口から漏れ出る声の他にぴちゃぴちゃと水音が聞こえてくるようになる。

「ヒロぉぉ……ふぁ……くっ…………んんっ……はぁ……」

さらに言えば、ぴたりと密着しているが故に、指で擦るたび小さく体が震えたり、時折ピクリと跳ね、雅さんが感じていることが伝わって来ていた。

そんな姿を見ていれば、当然こちらとしても興奮しないわけがなく。

雅さんに握られ扱かれている肉棒は、これ以上なくパンパンに隆起し、痛いほど硬くなっていた。

「ん…………ひろっ……!」

手を放した雅さんは、「ふーふー」と僅かに呼吸を乱しつつがばっと俺の腰の辺りに跨り、膝立ちをするような格好の彼女と再び向かい合う。

「雅さんっ!も、我慢できないスっ!入れていい?」

「ヒロっ、コンドームは?」

さっきと違い生の足と足が触れ、くすぐったく感じながらも、はっと思い出して尋ねる。

こんなことになるなんて考えもしなかったから俺は持っていないのだが……。

雅さんはじれったそうにもぞもぞ動きながら首を振る。

「まあ、今日大丈夫な日だから……心配なら出す時は抜いていいからさ」

「マジっすっか!?」

俺の怒り立つモノをまじまじと見て一言。

「ちょ、ちょ、あんた、デカすぎない?」

「そうスか?」

「そうよ、かなり大きい方だと思うよ。」

そして、雅さんは俺の肩に左手を置き、右手で竿を掴むと先端を割れ目へと擦り付け、ぬるぬるとした愛液を纏わせていく。

「んっ……やばっ、おっきぃ……擦れるだけで、ぁぁぁ気持ち………」

「く、これ……」

入り口と先端を擦り合わせているだけなのだが、絶頂に至るほどではない気持ち良さがじんわりと広がるように感じた。

まだ入れてなくてこれなら、入ったときはどうなるのだろうか!?

そんな風に考えたのは俺だけではなかったようで、ほど近くにいる雅さんのぱっちりとした瞳と目が合った。

「……じゃあ、入れるね」

ごくりと唾を飲み込み、そう言った雅さんは肉棒の先端をとろとろに濡れた入り口にあてがう。

そして雅さんがゆっくりと腰を下ろすと、僅かな抵抗感の後、にゅぷり、とカリ首の辺りまで飲み込まれた。

「んんっ!」

「う……」

まだ先っぽだけではあるが、ぬるぬるとした温かい膣がきゅっと吸い付いてくるような感覚。正直これだけでもめちゃくちゃ気持ちいい。

雅さんは少しずつ腰を下ろしていく。

きついがとろとろに濡れた膣内をかき分けるようにして、ゆっくりと飲み込まれる。

「んっ…………うっ!?」

そして亀頭から竿、そして根本辺りまで入ったとき、ズン、と先端が最奥まで届く感触。

「はい……った……はぁ…………動くね?」

少しの間呼吸を整えていた雅さんがゆっくりと動かし始める。

「あっ……ん。硬いのが、奥まで……うぅっ……これ、やばっ、んっ……」

「雅さんの熱くてとろとろになった中が……絡みついて……ヤバいスっ!」

「んぁっ……あんま、言うなぁ……あ、んんっ……!」

湿った声を漏らしながら、腰を上下に動かす雅さん。

抽挿を繰り返し竿の部分や亀頭が擦れるたびに、中がきゅう、と締まるのが伝わって来ていた。

「気持ち、いいか?」

「うぁっ……くぅ………気持ちいいです、…出し入れするたんびに、お尻がぞくぞくしますっ…」

冷房の音だけが聞こえていた静かなリビングに、ぱん、ぱん、と俺の腰と雅さんの尻が当たる音が響く。

そこへ、次第にちゅぷちゅぷという水音が混ざりだし、少しずつ大きくなっていた。

「はぅっ……あっ、く……ごりごりって、いろんなとこが……擦れてぇ……んんっ!」

頬を紅潮させ、惚けたオンナの顔をした雅さん。

さらには体の動きに合わせて眼前で揺れる豊かな乳房。

両手を伸ばしてそれらに触れ、全体を揉み込んだり、指で桃色の先端をこりこり転がしたりすれば、それに反応するように中もきゅ、と締め付けてきた。

「んぁっ……そんな……おっぱいも、両方、いじったらぁ……あ、んっ……感じ、すぎるからぁ……ふぅんっ!」

乳首をカリカリと優しく引っ掻けば、雅さんは体をピク、とくねらせて潤んだ瞳でこちらを見てくる。

そんな雅さんの姿にも興奮するし、熱くて締まる中がめちゃくちゃ気持ちいい。

「あぁっ、うっ、あっ…………っ……私、やば、もう……い、イっちゃいそう……」

「俺も、そろそろっ……ヤバいかも、出す前に、抜きますからね!」

胴体に両手を回し、腰からやや下の方、張りのある形のいい尻の辺りを支えるようにしっかり掴む。

「んんっ……まっ……今は、やば…………あっ……ぃ、くっ……ん~~~~!……う、ひぎゅっ!?」

一段と強まった締め付けに耐え切れそうになく、出そうになった瞬間、掴んだ尻を持ち上げた。

中に出すまいと、強く絡みつく膣壁に擦り上げられることでこみ上げる射精感を堪えながら……

ピュッ……ピュッ…

(ヤバ!?ちょっと出た!?)ちょっと出してしまった大爆発寸前の俺のモノを一気に引き抜く。

「ぅあ”っ!?ひっ――~~~~~っ!!」

「く……出るっ」

じゅぷっ……

ドピュっ!!!ドクン、ドクン!

と引き抜いた瞬間、俺のペニスからはこれまでにないほど大量の精液が噴出する。

それは、ビク、ビク、と震えている目の前の雅さんの下腹部に当たり、その綺麗な肌を汚していく。

「ふぅっ……ん”っ…………ぁ……は……熱ぅ……」

「はぁ、はぁ……」

ガクガクと体を震わせていた雅さんは波が引くと脱力したように俺の上にもたれかかり、腕の中に抱く形でお互いの荒い呼吸を感じながら絶頂の余韻に浸る。

しばらくそんな状態が続き、落ち着いてきたかと思うと、雅さんは少しだけ体を起こして何か言いたげに唇を尖らせ、俺の方を見ていた。

「……どした?」

「ギリギリで抜こうとしたら……そ、の……あのぉぉ………気持ち良すぎて……ちょっと…」

「中で出したの?」

「……ちょっとだけ。」

「……そっか。…はじめてだもんね。」

「すいません、雅さん。」

「いいよ…危険日じゃないし。それに殆ど外に出したんでしょ?」

「はい、それはもちろん。」

「じゃあ、いいよ。」

全部中で出すわけにもいかないし、と言いたかったが、俺は大塚や平田の相手をして、こういう時の対応の仕方を知っている。

こういう時はさっさと謝るに限る。

それはそうと、息がかかりそうなほどの距離にある雅さんの汗ばんだ顔と、今も密着している胸や太ももの汗でしっとりした肌や柔らかい感触で、昂りが収まらない。

「ヒロ、まだ硬いまんまだね」

「ごめんなさい……雅さんが魅力的過ぎて、なんか全然おさまらない……」

「ん…?…この〜〜!かわいいこと言ってくれるねぇーヒロは!」

歳上のお姉さんには徹底的にヤンチャだけど、甘えん坊の少年を演じ続けるのが効果的だ!

これは麗華姉ちゃんで実証済み♪

特に悪ガキぽいのが、自分の前だけはおとなしいのがたまらなく可愛いらしい。

俺は、雅さんの前では最初は徹底的にそのキャラを通した。

「ホントですよ〜。環さんより全然雅さんが魅力的です!」

「・・・・そ、れ、ホント?」

「当たり前です!」

少し照れた雅さんは可愛かった。

「…嬉しいこと言ってくれるねぇ〜…そっか……私も、もうちょっとしたいって思ってたし…………もっかい、シよ?」

やったーーー!!!

このオンナ、落ちたな、完全にっ!!!

その言葉に頷くと、俺は雅さんと体の位置を入れ替えるようにごろんと横のベッドに寝かせ、脚の間で彼女を見下ろす。

二度目は自分のペースでやらせてもらうと決めた。

「………今度はリードさせてください。」

「り、リード?」

今度は正常位で足を開くと変色したヒップが確認できた。

「あっ、いや、お尻、見ないで。」

「なーんだ、もっと黒ずんでるのかと思いましたよ〜。ちょっと茶色なってるだけじゃないですか?ってか、肌はツルツルですね?」

「・・・ほんとに?」

「はい、その証拠に雅さんのカタチのいいお尻を見てビンビンですよっ!」

「うふ…ヒロったら。褒めるのうまいね。」

「さあー、行くで雅っ、覚悟せっ!」

まだ、トロトロの雅さんの膣

まだ、雅さんの愛液を纏った俺のペニス

俺はソレを掴むと一気に挿入した。

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