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体験談(約 12 分で読了)

痴漢だらけの電車で、たくさんの男性に弄ばれてしまいました…。(2/2ページ目)

投稿:2024-09-22 19:43:37

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※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「ああっ、あん!いやぁっ!!」

バルンバルンと激しく暴れるおっぱいに視線が集まると、屈辱感とともになぜか快感が高まってしまいます。

「見られてまたマンコ締まったよ、本当にスケベなんだねー!ほら、大好きな中出ししてあげるからイキな!!」

「ああっ、あんっ、もういゃあっ、やめてっ、あんっ、あああーーーーーーーっ!!!」

再びイクと、すぐに次の男がやってきます。

そいつは私を正面から貫くと、ヒョイと抱え上げてしまいました。いわゆる、駅弁と言われる体位です。

「ほれほれ、つかまってないと落ちちゃうよー!」

不安定で男の首につかまるしかなく、まるで自分から求めているようで、悔しくてたまりません。

「嬉しいなぁ!そんなに抱きついておっぱい押し当てられたら、興奮しちゃうよー!」

「ああっ、やだっ、ちがうぅ、やなのっ、あんっ、やんっ、あぁんっ!」

「嫌がってる子が出す声じゃないでしょ!気持ちいいんでしょー?ほれほれ!」

必死でしがみついて何も考えられなくなっているせいか、より敏感に快感を感じ取ってしまいます。

「よしよし、一緒にイこうねー!」

「ああっ、あん、もういやぁっ、やあぁあぁあーーーーーーっ!!!」

何回イッたのか、何回中出しされたのか分かりません。

私は男たちの快楽のための道具でした。

意識朦朧の状態で、絶え間なく快感だけを与えられ続け、思考は全くできませんでした。

何時間続いたか分からない地獄の攻め苦が終わり、放心状態で寝転がる私に、痴漢男が近づいてきました。

その周りを、乗客たちが取り囲んで見つめています。

「最後はもちろん俺だよ。待ちくたびれちゃった。」

「あぅ…もう…やめ、てぇ…こわれ…ちゃう…」

力を振り絞って懇願します。

「壊れちゃう、なんて今更だね。お前はもう、とっくに壊れてるでしょ?痴漢に乳首でイカされて、そいつに公衆トイレで犯されてイッて、3人に輪姦されて、その翌日には自分でチンコおねだりして…」

「やだぁっ…やめてっ…言わないでぇっ…」

「こんな大勢に犯されて、それで毎回感じてイッて…こんないやらしい女子高生、この世に他にいないでしょ?お前はもう、壊れてるよ。」

「ううぅ、うっ、いやぁっ…」

「淫乱性奴隷らしく、最後までイキまくりな。」

そして、痴漢男のペニスが入ってきました。

グチュウウッ…!!

「あああっ…!!」

何人もの精液をかき分けるように奥まで入っていきます。

グチュッ、バチュッ!!!

「くぅんっ、あんっ、はぁんっ…」

水音を立てて、私の膣は痴漢男のペニスを喜んで迎え入れて、締め付けています。

「気持ちよさそうだねぇ、ここ突かれるの好きだもんね!」

「ああっ、あんっ、あんっ…!!」

私の身体を知り尽くした痴漢男のペニスに、的確に気持ちいいところを攻撃されて、だらしなく顔がとろけてしまいます。もう何も考えられません。

「ほらほら、ご主人様のチンコ、どうなの?ちゃんと言いなさい!!」

「あんっ、あんっ、気持ちいいっ、ご主人様のっ、オチンチン、あんっ、気持ちいいですぅっ…!!」

イクのを我慢させられたあの日と同じで、自分の意思に反して、いやらしい言葉が出てしまいます。

「正直に言えて偉いね!ご褒美にイカせてあげる!」

ピストンが激しくなり、膣奥の快感がさらに高まっていきます。

「ああっ、あんっ、きもちっ、いいっ、あんっ、やんっ、イクっ、イクううっ、あんっ、ああああーーーーーーーーっ!!!」

ビクビクと痙攣する私をさらに突き続けます。

「あんっ、やんっ、イッてるのにぃっ、やんっ、ズポズポっ、とめてぇっ…」

「イキながら突かれるの、好きでしょ?」

絶頂により膣はさらに締まり、ペニスから伝わる快感がどんどん増します。

「ああっ、だめぇっ、きもちすぎるのっ、変になるっ、あんっ、だめなのぉっ!!」

「本当にエロいな、お前は!!ほら、ザーメンくれてやるぞ!!」

パンパンパンパンッ!!!!

猛スピードのピストンに、この日1番の快楽の波が押し寄せてきます。そして…

「あっ、あっ、あっ、あああああーーーーーーーーーーっ!!!!」

ビュルルルッ!!!

大絶叫してイく私に、痴漢男の精液がたっぷりと注ぎ込まれました。

「いやー、何回犯してもお前は最高だよ。完璧な性奴隷だ。これからも、いっぱいしようなー。」

精液まみれで満身創痍の私をそこに残して、痴漢男と乗客たちは立ち去っていきました。

私の高校生活は、その後も、犯されるばかりの日々でした。

毎日のように、痴漢男、先生、クラスメイトたちから身体を弄ばれ、毎回イキまくってしまうのでした。

この地獄から逃れようと、大学からは地元を離れたのですが、そこでもまた色々な目に遭ってしまうのです。

次回からは、私の大学生活についてお話しします。

この話の続き

高校を卒業した私は、男たちから逃げるように地元から遠く離れた大学に進学しました。始めは、撮られた画像や動画で何かされるかもしれないと怯えていましたが、男たちも流石に危険だと思ったのか、特に何もなく時間が過ぎていき、ホッとしていました。ただ、一つ問題がありました。実は我が家は母子家庭で、あ…

-終わり-
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