官能小説・エロ小説(約 3 分で読了)
「この前水着の中で射精したの思い出して、何回一人でしたの?」
投稿:2024-09-22 22:50:26
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「こんな露出が多くて、水に濡れたら身体に貼り付いて」#ピンク「中2にしてはそんなに胸のない私だって、しっかり膨らみのラインが出ちゃうし。お尻だって、おっきくなってるの分かるし」#ピンク「平泳ぎなんて、オマンコにピッタリ貼り付いた部分が丸見えになってるし」#ピンク「もう、ホントに恥ずかしい…
「ねえ、この前私の手で射精した時、私のこのおっぱい想像してイッちゃったんでしょ?」
「よくあの後みんなにバレなかったね。まだ20分もプールの時間あったのに。すぐトイレに駆け込んだのは分かったけど、水着にべっとり精液のシミついてたのにね」
「自分の手よりずっと気持ち良かったでしょ?ねえユウトくん、あの後思い出して何回シコったの?」
「ああああ・・・」
中2の夏。ある日の教室。朝7時42分、ミサと二人きり。
ミサはブラウスのボタンを外して、スポーツブラを上に脱いでその小さな、それでいて刺激的な胸の膨らみを露わにしている。
僕はミサに制服のズボンとボクサーパンツを脱がされて、情けなく露出させられたモノをミサの右手にシゴかれている。
「ねえ、何回した?」
「さ、3回・・・んっ・・・」
相変わらず、ミサが何を考えているのかはさっぱり分からない。いつも教室の隅で本を読んでいるおとなしい女の子が、この前のプールの時間から信じられないくらい大胆な行動を続けている。
今日も朝早く教室に呼び出されたと思ったら、何の説明もなく服を脱ぎ始め、躊躇なく僕のベルトに手をかけて下半身を露出させられている。
「んっ・・・ミサちゃんなんでこんな・・・あああ・・・」
「3回もしちゃったんだ?ユウトくん」
ミサは今日も、僕の質問には何にも答えてくれない。ただただ自分の身体で僕を性的に刺激して、強制的に射精に導こうとする。
この前はプールの脇で水着の上から。
今日は、露出させた僕のモノを直接。
「ほら・・・水着の時にユウトくんが想像してた私のおっぱいだよ・・・」
ミサの右手は、人差し指と中指の間を使って僕のモノの裏筋を徹底的に責め立てる。そして、空いた左手の手のひら、その手首に近い部分で、自らの裸の小さな胸の膨らみを押しつぶすようにゆっくりと触れる。
彼女自らの手で触れられて、ゆっくりと形を変える胸の膨らみ。その柔らかさが僕の視線に伝わった瞬間、下半身はあっけなく限界を迎える。
「ああああああイク・・・なんで・・・あっ、あっ、あああああああ気持ちいい・・・」
何にも受け止められることなく放出された精液は、一番近くの席、クラスメイトのシオリの机の上に着弾する。大量に飛び出す白濁液は、瞬く間にシオリの机を汚していく。
ミサが、僕の耳元で囁く。
「あーあ、シオリの机精子まみれにしちゃったね・・・。もうすぐ他の子も投稿してくるよ・・・早くズボン履いて掃除しないと、おちんちん出してシオリの机に射精した変態さんになっちゃうよ・・・ユウトくん、急がないとね・・・?」
ミサはそう言うと、ブラを素早く戻してブラウスのボタンを止めて教室から出ていく。
同級生の裸を初めて見ながら、同級生の手コキで射精する。そのあまりの気持ちよさに、身体はまだ快感の余韻に浸っている。
早く動かないと・・・学校生活が終わってしまう。
僕は急いでズボンを直して、ポケットティッシュを全部引き抜いてシオリの机を拭き取る。白いものは目立たなくなったけど、強烈な匂いとベトベトした感じはまだ残っている。
もう、水道まで行く余裕はない。
近くにあった花瓶の水を教室に置いてある雑巾に含ませる。そして、無我夢中でシオリの机を掃除する。
その掃除が終わった瞬間、
「おはよーユウトくん」
日直の女子が教室に入ってくる。
僕は、咄嗟にその雑巾で他の机を拭いていく。まるで、朝早く掃除をするためにきたかのように。
「あれー、なんで掃除してるの?」
「んー、な、なんとなくだよ、早く来たら汚れが目立ってたから」
「ふーん、そうなんだ、偉いなぁ」
もう、二度とミサとは関わらない。
そう思う心とは裏腹に、身体はまたミサの刺激を期待する。
下半身は、既に勃起を始めている。
「それがキミのだってバレたら・・・どうなっちゃうんだろうね」#ピンク中2のある日。昼休み、校舎の屋上。僕はミサに下半身を脱がされて、フェンスギリギリの場所でモノをしごかれている。ミサの身体は後ろからピッタリと僕に密着している。「あっ・・・ホントにダメだって・・・」#ブルーミサは、…
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話の感想(2件)
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2: M創作さん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
ミサの目的がまるで分からないままに危険なタイミングで射精させられるユウトくん、怖いけどちょっと羨ましい(笑)
あはは、ありがとうございます!
今回はなるべく1000文字近くの文章で何か書けないかな、と思って書いていました。
羨ましいんですね(笑)でも分かります。M創作はもちろん、Mなので!0
返信
2024-09-28 20:56:30
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]ミサの目的がまるで分からないままに危険なタイミングで射精させられるユウトくん、怖いけどちょっと羨ましい(笑)
1
返信
2024-09-28 13:46:42
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(2020年05月28日)
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