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【評価が高め】同僚女性の弱みを握っていやらしい事をする話②(1/2ページ目)

投稿:2025-08-08 23:29:47

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本文(1/2ページ目)

名無し◆JBeZJxE
最初の話

僕と三井彩香の話をしようと思う。僕と彩香は同じ職場で働く同僚同士で、同期入社だった。彩香は仕事ができて、性格も明るく、職場の同僚達から慕われていた。容姿も良く、皆からは石原さとみに似ていると言われていた。男性スタッフからはもちろんのこと、女性スタッフからもチヤホヤされていた。その一方…

前回の話

彩香のパンティーを覗いて以来、僕のオナニーのオカズは完全に彩香だけに変わっていった。彩香の白いパンティーはもちろんのこと、彩香を凌辱することを想像しながらチンコをしごく日々が続いた。僕はすっかり彩香に魅了されてしまった。ほぼ毎日、仕事で顔を合わせるが、その立ち姿を見ているだけで勃起し…

3彩香の弱みを握って、いやらしいことをすることに成功した僕。

思いがけず、彩香の脱ぎたてのパンティーまでゲットできてしまった。

そして、実は、あの日の出来事はデジカメで録画もしていたのだ。彩香にバレないように事前に設置していたカメラでだった。全ての出来事を録画できていたわけではなく、画像のほとんどもぼやけていた。仕方がない。事前に確認することは難しかったのだ。

でも、彩香がM字開脚でマンコを丸出しにしている姿はバッチリと録画されていた。

その日以来、僕は彩香の薄ピンク色のパンティーと、録画された彩香の恥ずかしい姿をオカズにオナニーに励んだ。

生きてきた中で、一番オナニーをした時期かもしれないと思うほど回数を重ねた。仕事が休みの日には、一日中オナニーをしていたこともあった。

僕は彩香に取り憑かれていた。

彩香のことは人間として嫌いなままではあったけれど、彩香を性的な対象として考えない日は無かった。

そんな僕の思いとは裏腹に、彩香の僕に対する態度は極めて冷淡なものに変化していった。

普通に考えれば当たり前のことだろう。僕に弱みを握られたうえ、あんないやらしい事をされたのだ。以前と同じ様に接することなどできはしまい。

会話やLINEは最低限、仕事のことだけになり、僕に笑顔を見せることは皆無になった。

彩香は僕を避けに避けた。また弱みをネタに関係を迫られることを恐れていた可能性もある。

もっとも、そんな彩香の変化に周囲の同僚達は無関心だった。皆、彩香と同様に僕に対して冷淡だったからだ。彼らにしてみれば、彩香の僕に対する態度は、いたって自然なものだったのだ。

僕もあまり気にはしなかった。彩香の本心が改めて表に出てきただけだと考えていた。

とは言え、一度覚えた快楽を忘れることは難しかった。

二十代後半に差しかかろうというのに、僕は女性との交際経験が無く、風俗も利用したことの無い完全な童貞だったのだ。

可愛い彩香の豊満な肉体を忘れることなどできるはずは無かった。

毎日のように顔を合わせる彩香。

僕は少ない機会を利用して、なんとか彩香にアプローチをした。あと何回かは性的な関係を持ってもらうことは事前に話している。彩香もそれは理解しているのだろう。だからこそ、彩香も僕のアプローチを巧みに避けようとした。

あまり僕も強引なことはしたくない。彩香に開き直られれば、僕の方が確実に悪者になる。刑事事件に発展する可能性もある。そうなったら僕は終わりだ。

彩香と再度関係を持つことに僕は難儀していた。

彩香にいやらしいことをした日から一カ月も経つと、僕の悶々とした気持ちは抑えきれないものになっていった。彩香のパンティーもあまりに汚れが酷くなってしまい、捨てざるをえなかった。

僕はおかしくなりそうだった。

彩香の体に触りたい。彩香のマンコの匂いが嗅ぎたい。

僕の我慢が限界を迎えようとしていた。

もう駄目だ。意を決して彩香に関係を迫るしかない。

僕はデジカメを握りしめた。

数日後、僕はなんとか二人きりになれる機会を作って彩香に話しかけた。

「…み、三井さん」

「なに?」

彩香はニコリともしない。

「……また、その、い、いいかな?」

彩香からの返事は無い。僕を無表情で見るだけだ。

「…約束したよね……何回か、相手をしてもらうって」

「それって、あんたが勝手に言ってたことでしょ?私、承諾した?」

「…い、いや、まあ、そうだけど」

「ていうか、あんたのミスの原因になった資料、課長に見せたきゃ見せれば」

「…え?」

「あんなのいくらでも言い訳できるの。あれから時間も経ってるし、その間に課長にも根回しが済んでるから」

僕は何も言えなかった。

「今さら人のせいにしてるって、あんたが恥をかくだけだよ」

彩香が僕を馬鹿にするように笑う。

コイツは偽善者どころではない。真の性悪だ。僕の体が震えてくるのがわかった。

「ホント、あんたキモいから。あんたにあんな事されたの、私の生涯の汚点だわ。二度とさせるわけないだろ、バーカ」

僕に勝ち誇ったように言う彩香。

そうか、そっちがそういうつもりなら、僕も徹底的にやってやる。

「じゃ、そういうことだから。仕事以外のことで、二度と話しかけてこないでね」

立ち去ろうとする彩香。

「ちょ、ちょっと待て!」

「…はあ?」

珍しく僕が強い口調で言ったせいか、彩香が立ち止まった。

「み、三井さん……これを見ようか」

僕は彩香にデジカメを差し出した。彩香のマンコ丸出しの姿が映っている。

途端に青ざめていく彩香。体が小刻みに震えている。

「い、いつの間に」

信じられない物でも見るかのような彩香。

と、無言で僕に飛びついてきた。デジカメを奪おうとする。

僕はそれを咄嗟に交わした。

奪うことに失敗した彩香が僕を激しく睨みつけてきた。

しばらく膠着状態が続く。

「…ホント、最低……消せよ……消せ!」

普段の彩香からは考えられないような口調。必死さが滲み出ていた。

「…ぼ、僕の言うこと、聞いてくれたら、デジカメごと渡すよ」

彩香は無言で僕を睨みつけたままだ。

「……ね、ね…あと何回か、いやらしい事、させてくれればいいからさ」

彩香の目に涙が溜まってきた。心底悔しいのだろう。

僕は続けた。

「…で、でも、三井さん、あんな態度取ったからさ、禁止項目は前より緩めさせてもらうよ」

彩香は何も言わない。

「エ、エッチや、キスをさせてもらえるなら、あと一回だけで終わらせてもいいけど…」

彩香が激しく首を横に振った。

その後、彩香も諦めたようで、僕達は性的なやり取りの条件を交渉した。

最終的に、挿入とマウストゥマウスのキス以外は何をしてもいいことで話がついた。射精する時は彩香がフェラチオをすることと、彩香の脱ぎたてのパンティーをもらうことも認めさせた。

前回に比べたら破格の条件だった。彩香は終始悔しそうだった。僕は終始勃起していた。

実行は次の土曜日にすることにした。休日にゆっくりと時間をかけて楽しみたかったのだ。

僕はその日までオナニーを我慢した。

満を持して土曜日になると、僕は昼過ぎに彩香のアパートへと向かった。

どこで会うかを話し合った結果、彩香が自宅を指定したのだ。

先日のように職場で実施するのは論外。ラブホでは、誰かに目撃された際に言い訳ができない。僕の自宅では盗撮、盗聴をされる恐れがある。消去法から彩香のアパートにせざるを得なかったようだ。僕を自宅に呼ぶことは、彩香自身、避けたかったようだが、僕自身はどこでも良かった。

アパートに着きチャイムを鳴らす。この時点で僕のチンコは勃起していた。

ややあって彩香がドアを開けて迎えてくれた。

「あ、はい」

やる気の無い彩香。Tシャツにスウェットのズボンという明らかに部屋着姿だ。メイクもしっかりはしていない。石原さとみ似の可愛い顔に変わりはないが、およそ人を迎える装いではなかった。

「…こ、こんにちは、三井さん」

「まあ、上がれば?」

彩香の自宅は1LDKのいたって普通のアパートの部屋だった。女性の部屋に上がるのは初めてだったので少し緊張した。

リビングにカーペットが敷いてあり、小さなテーブルが一つある。

彩香に促され僕は腰を下ろした。

彩香がペットボトルのお茶を出してくれた。

「…あ、ありがとう」

彩香がもてなしてくれるとは思わなかったので意外だった。

彩香も僕の正面に腰を下ろし、お茶を飲み始める。

「ねえ」

彩香が話しかけてきた。

「一応、聞いておくけどさあ、あんた、私のこと好きなの?」

突然の質問に僕は一瞬言葉に詰まったが、正直に答えることにした。

「……ごめん…れ、恋愛感情は、無いよ」

人間的にはむしろ嫌いだったが、それは黙っておいた。

「つまり、若い女なら誰でもいいってことね?」

彩香が鼻で笑いながら言う。

「……そ、そういうわけでも無いけど……」

と、彩香が封筒を一つテーブルの上に置いた。

「中に二十万、入ってるから。これで風俗行ってきなよ」

唐突な彩香からの申し出に、僕は混乱して言葉が出なかった。

「ね、それでいいでしょ?風俗ならエッチできる所もあるんでしょ?それでいいじゃん」

二十万払ってでも僕の相手はしたくないってことか。僕は馬鹿にされたと思った。

「……ふ、風俗は…こ、怖いから…」

僕は封筒を彩香に突き返した。

「……はぁ……」

大きく溜息をつく彩香。

「あんた、風俗は行ったことはあるの?」

「…い、いや、無いよ」

「行ってみればいいじゃん」

「……いやぁ……それは…」

「……はぁ……」

再度溜息をつく彩香。

「どうしても、私が相手しなきゃ駄目ってこと?」

「……う、うん…そういう約束だからね」

「……はぁ……」

彩香がまた溜息をつく。

「私はキモいあんたとそういう事したくないんだけどなあ」

彩香が独り言のように愚痴る。

「ホント、なんであんなミスしたんだろう。あんたに弱み握られるなんて、一生の不覚だよ」

彩香の愚痴は続く。

「……はぁ……でさあ、何回、相手すればいいわけ?きちんと決めておきたいんだけど」

実のところ、よく考えてはいなかった。あまり回数を多くしても、彩香からの反発が強くなるだろう。僕は少し考えた。

「……そ、そうだなあ…今日をいれて、三回相手してくれれば、デジカメは渡すよ」

彩香が無言で僕を見てくる。

「……で、でも、三井さん……エ、エッチや、キ、キスをさせてくれれば、一回で終わらせるよ」

「じゃあ、あと三回ね」

どうしてもエッチやキスはさせてくれないようだ。

「…絶対に約束は守ってよ」

彩香が僕を睨みつけてきた。

「…う、うん…もちろんだよ」

「……はぁ……」

彩香の溜息が止まらない。

「……じゃあ、とりあえず、シャワー浴びてくれば?」

彩香が投げやりに言う。そして、そのまま無言になってしまった。

彩香が相手をしてくれるということで大丈夫そうだ。

僕は彩香の指示に従ってシャワーを浴びに向かった。彩香と同じ浴室を使用している、そう思うだけでチンコがピクついた。

シャワーを浴び終え、全裸にバスタオルだけで戻る。

すでにテントを張っている僕の股間を見て、彩香があからさまに嫌そうな顔をした。

「私はシャワー浴びなくていい?面倒なんだけど」

「……あ、うん……むしろ…その方がいいかな」

「…キモ……」

吐き捨てるように言う彩香。

僕は彩香の隣に腰を下ろした。

「じゃ、じゃあ、三井さん……は、始めるよ」

「キスや挿入しようとしたら、大声出すから」

それだけを言うと彩香は黙りこくってしまった。

始めていいんだな。

僕は生唾を飲み込むと、隣に座っている彩香を観察した。

可愛らしい彩香。部屋着だと、また違った雰囲気だ。体全体から若い女性特有の良い香りが漂っている。

僕のチンコが疼いた。

僕は彩香の肩を抱き寄せると、首すじや髪に顔を近付けて匂いを嗅いだ。

「…スーッ、ハーッ…スーッ、ハーッ……いい匂いだ……彩香たん、いい匂いだよ」

しつこく匂いを嗅ぎ続ける。

彩香は僕のことをキモいと言った。ならばとことんキモい奴を演じてやろうと思った。

頬や首すじ、耳に唇を当てていく。口にキスをしなければいいのだろう。

執拗に唇を当てて、耳たぶにしゃぶりつく。

彩香は微動だにしない。無表情で澄ましている。

しかし、抱き寄せた腕には鳥肌が立っているのがわかった。

と、ここで意外なことが起こった。

彩香が手を伸ばし、僕のチンコをしごき始めたのだ。

「え、え……あ、彩香ちゃん?」

思わず狼狽えてしまう僕。

「気持ち良くなりたいんでしょ?」

彩香が微笑みながら、僕の目を見つめてくる。

潤んだ瞳。

そのまま、彩香が僕のチンコを愛撫し続ける。竿を緩急をつけてしごき、亀頭を指先で小刻みに刺激する。

初めて経験する、女性からの手コキ。

気持ち良さに僕はしばし恍惚となっていた。

彩香が僕に抱きつく。彩香の良い香りが鼻腔に広がる。

「…あ…ぁう………あぁぅ」

思わず変な声が出てしまう。

あれ、そう言えば、射精する時は彩香にしゃぶってもらう約束だったような。そんなことをふと思うが、快楽には勝てなかった。

彩香が僕の耳元に口を近付けてきた。

「山下君、どう?気持ちいい?」

彩香の吐息が耳にかかる。

限界だった。

「あ、あ、あ、イく、イく、イクぅ……っ!」

彩香がティッシュを素早く取ると、僕のチンコに急いで被せた。

ビシャッ!ビュッ!ビュッ!ドク、ドク、ドク、ドク

僕は彩香の手の中で果てた。

放出された大量の精子。彩香の手も汚したはずだ。

チンコの脈動が止まり、しばらく余韻に浸る。

彩香はというと、さっさと僕から離れ、手に付いた精子をティッシュで拭い始めていた。僕のチンコは精子まみれで放置されている。仕方なく自分で掃除する。

「三井さん、気持ち良かった。ありがとう」

「あ、そう……汚な…」

彩香は僕の方は見ず、手に付いた僕の精子をせっせと落とそうとしている。

「スッキリしたなら、とっとと帰ってくれる?」

彩香が冷たく言い放つ。

「え?」

「いや、だから、もう出したでしょ?」

彩香が面倒くさそうに言う。

言葉に詰まる僕。そして悟った。

そういうことか。射精をすれば、僕が満足して帰ると彩香は考えて、進んで自ら手でしてくれたということか。性悪な彩香の考えそうなことだ。

でも、僕はまだ満足してはいなかった。まだ彩香のおっぱいやマンコも触っていないし、フェラチオもしてもらっていない。ここで帰るわけにはいかなかった。

依然として僕の方は見ず、手に付いた精子を拭い続けている彩香に僕は言った。

「……ま、まだ……出し足りないよ、三井さん」

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