成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,085話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 10 分で読了)

性癖ターゲット〜新婚旅行記〜美玲の性が目覚めるまでの記録②後編(2/2ページ目)

投稿:2024-08-12 10:34:34

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/2ページ目)

「やばい、きた!戻ってきたよ」

美玲「んー!」

「飲んで?飲むしかないって」

美玲は顔を横に振るが、美玲にも近づくスタッフが見えたようで

覚悟を決めたように、ゴクリと飲み込んだ

美玲「あーもう最悪!〇〇のせいだからね!」

とちょっと怒り気味となったところでスタッフがバスに到着した

「間一髪!危なかったーw」

美玲「もう知らないっ!今日もやらないからね」

とご立腹の美玲

そのままバスで移動し、ウエディングフォトの会社まで戻った

待合室で待機していると

ウエディングフォトスタッフがゾロゾロとやってき、第一声が謝罪だった

話を聞くと、急なスコールで機材が濡れて

すぐにデータを取り出す事が難しい様だ

本来なら、この場で写真データを見て15枚ほど写真を選び、フォトアルバムを作成するという流れのはずだが、データが取り出せないとなると、それが出来なくなったらしく

ここで終わりと言う内容だった

データは後日全てのデータを送ってもらえる事となった

少し楽しみではあったが、僕的には早く解放され嬉しく思っていた

ホテルまでスタッフの送迎がある為

帰る準備をし、お世話になったスタッフに挨拶をし、送迎車へと乗り込んだ

すると運転手は既に乗っており

お願いしますと、挨拶をし顔を見ると

まさかの僕と美玲の試着をスタイリストしてくれた

スタイリスト伊藤だった

伊藤「お疲れ様です」

その顔を見た瞬間に凍りつく様に目をまん丸とした表情をした美玲

その表情は今でも覚えています

僕もなぜスタイリストが運転手?とか疑問はあったが、なんだかんだで疲れからか車内で寝てしまっていた

10分程で目が覚めたのだが、その時は美玲も横で眠っており

伊藤は運転をしていた

そうこうしているうちに、またウトウトと眠気が襲って来た

なんか半眠り状態でしばらく車に揺られていると

信号待ちで車が止まったのが、わかったのだが、何故か嫌な予感が

少しだけ目を開けると

伊藤は運転をしているのだが、片手には不自然な角度で携帯を持っていた

そしてレンズがこちらの方に向いている

この時、直感的に

こいつなにかを撮っている?

そう感じた、レンズの向き的に美玲なのは間違いない

それを見てしまった僕は、眠気が吹っ飛ぶと同時になにを撮っているのかが凄く気になりだした

なぜか僕は息を殺し、不自然に寝返りをする様に美玲が見えるように体勢を変えた

美玲も下を向き窓部分に右肘を置きその手で頭を支えながら寝ていたのだが

それを見た瞬間、一緒心臓が止まりそうな衝撃だった

ビーチでの撮影後、確かに美玲のワンピースの前ボタンをひとつ外し、おっぱいは揉んだ

しかしその後、美玲はボタンを閉めていたはず、だが今

寝ている美玲のワンピースの前ボタンが一つ外れたままとなっており

さらに右肘を窓に乗せているからか、ワンピースがクシャッとなっているからなのか、ボタンが外れている部分に大きな隙間が、そこからノーブラの美玲の右乳首がしっかり見えていた

運転席の伊藤からも間違いなく見えている

むしろおっぱいの湾曲もわかる為服の隙間から右おっぱいがモロに見えている、そんな状態だった

伊藤はそれを撮影していたのだ

信号で止まる度に伊藤が振り向く気配を感じ取れる

美玲は疲れて熟睡していて、気が付かない

僕はそれを黙って寝たふりをしながら見て興奮していた

しばらくその状態が続き、僕も寝たふりが苦痛となりつつあったのだが、伊藤の急ブレーキにより、美玲が目を覚め終わってしまった

伊藤「すみません、バイクが急に入ってきたもので」

と、普通に事故寸前だったのか慌てた様子の伊藤

僕も美玲も何事??的な感じで目を覚ました

伊藤「まだ後30分ぐらいかかるので、どうぞゆっくりお休みください」

と言うが、普通にびっくりして起きた手前

なかなか寝付けるわけがない

美玲も同じく、目が覚めていたが疲れた顔はしている

「次どっか行く?部屋で休む?」

美玲「んーちょっと休もっか、今日はゆっくりしよ」

そう言いながら、美玲は右手をあげ自動車のドア上についている手すり?みたいなのに捕まった

あー!そこ掴んだら!!

と思った時には時既に遅く

さっき目を覚まして、隠れたおっぱいが

また止まっていないボタンの隙間から顔を出した

伊藤もそれに気がつき、僕の方をチラチラと見る視線を感じたが、僕は気づいてないフリをしながら窓の外を見ていた

僕が気がついていないと思った伊藤は

信号が赤になる度に美玲の方に振り向き話しかけてくる

美玲はというと、試着室で明らかになにかあった為、必要最低限の返事しかしていなく

美玲も外を見ながら伊藤と目を合わせようともしていなかった

その結果、伊藤からすれば好都合

振り向く度におっぱいをガン見できるといった所だ

美玲は伊藤と極力絡みたくないオーラを出して素っ気なく返事をするが、そんな相手に無自覚におっぱいを見せている

ノーブラとなった為の美玲の悲劇だった

その後、ホテルに着くまでおっぱいを見せていた美玲

最後の最後まで気がつく事もなく、伊藤の運転する車から降り、ホテルのロビーに着いた時

「美玲、ボタン外れてるよ?」

美玲「え、うそ?あ!ほんとだ」

美玲「ありがと」

と笑っていた

そこからおっぱいが見えていた事は美玲はこの先も気づく事はないだろう

この話の続き

前作までのオマケ話です。部屋へと戻り美玲「つーかーれーたー」とベットに倒れこんだファサッと倒れた美玲のスカートは捲れ、スカートの下のショートパンツが露わになるが気にする様子もない僕「今日はゆっくり過ごすかー」美玲「そうだねー」と僕も美玲もかなり疲れていた僕「こ…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:9人
いいね
投票:13人
文章が上手
投票:8人
続編希望
投票:15人
お気に入り
投票:8人
名作
投票:3人
合計 56ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

この話のシリーズ一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]