体験談(約 5 分で読了)
【評価が高め】塾で教えていた巨乳で清楚なJKにパイズリをしてもらった話
投稿:2024-08-04 02:14:25
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初投稿なので文章が拙く、見苦しい点もあるかもしれませんがご了承ください。私が大学生だった頃の話である。私は個別指導の塾でアルバイトをしており、ある時、高校生の生徒の指導を担当することとなった。生徒の名前をAさんとする。身長は低めで、顔は少しお嬢様っぽい顔つきである。今までもJKの指導…
前回Aさんの手コキで射精したすぐ後の話だ。「先生ってオナ禁したことある?」#ピンク「最近は全然してないかなー。」#ブルー「わかった!私をオカズにして抜いているんでしょ?笑」#ピンク「まぁ、そうだね笑」#ブルー「普段どれくらいの頻度で抜いてるの?」#ピンク…
これまで生徒の名前はAさんとしてましたが、話のリアリティを高めるために、これからはAさんを「美緒」(仮名)として書くことにします。
前回から少し時が進んだ後の話だ。私と美緒の禁断の関係はずっと続いていたのだが、事件が起こる。
11月ごろ、私が勤めていた塾で美緒では無い別の女子高生の生徒に対する盗撮事件が発生した。講師への監視の目が強まったことで私と美緒は以前のように部屋の中でエッチなことが出来なくなってしまったのだ。そのため私は美緒のことを思い出しながら1人で抜くことが多くなっていた。
気温も少し下がり、美緒はニットをよく着て来るようになっていた。肌の露出度は下がるのだが、私は美緒のニット姿が大好きだった。美緒のEカップほどはあるおっぱいの形が少しキツめのニットによって強調されていたからである。
私が美緒のおっぱい好きであることを美緒も知っていたため、授業中にもわざと胸を机に置くような動作をして、エロい姿で私を挑発してきた。授業中は美緒の胸でムラムラしっぱなしだった。
少し前だったら授業後に美緒に抜いてもらうことが出来たのだが、それも難しくなったため私は悶々とした日々を過ごしていた。そのような中で美緒が授業中、小声でこんなことを聞いてきた。
「先生?」
「どうしたの?」
「さっきから私の胸見過ぎ笑」
「ごめんて笑。流石に見ちゃうよ笑」
「先生って普段私の胸でどんな妄想してるの?」
「言うの恥ずかしいけど、美緒の胸でパイズリされるのとかは妄想したことあるよ笑」
「うわー先生って変態笑。今も勃起してるじゃん。何とかしなきゃね笑」
そう言って美緒はボールペンの先で私の股間をズボンの上から突いてきた。
「先生、最近私と何もエッチな事できなくて不満なんでしょ?笑」
「まーそうだけど、こういう状況だから仕方ないよ。俺だって逮捕とかされたくないし笑」
「そしたらさ!授業終わったら、○○駅の多目的トイレ来てよ。ここだと何も出来ないし笑」
「駅のトイレ?ほんとに大丈夫?」
「ここよりかは安全でしょ?」
「まぁ確かにそうか。」
「それじゃあ楽しみにしてるね❤️」
こうしたやり取りを行い授業が終わった。
私は授業の片付けを終え、塾を出ると美緒が待っている○○駅の多目的トイレに向かった。トイレのドアをノックするとドアが少し開き、美緒が私の名前を呼んだ。幸いにも周囲には誰もいなかった。私はトイレの中へと入った。
「先生遅いよ〜」
「ごめんごめん笑。それでさ、今からどうするの?」
私はこの後の展開を期待し、既にフル勃起してしまっていた。美緒は緑色のニットに白色のロングスカートをはいていた。エロさはありながらかも、美緒らしいどこか清楚な格好である。美緒が動くたびに、大きなおっぱいが揺れているのがニット越しでも分かった。
「先生さっきパイズリされたいって言ってたじゃん。私がしてあげる笑」
「え、本当にいいの?」
「いいよ。先生だし。早く脱いで❤️」
そう言うと美緒は私のズボンを脱がし、便器に座らせた。私が便器に触ると、美緒はパンツの上から私のチンポを触ってきた。
「先生もうビンビンじゃん笑。我慢汁いっぱい出てるよ笑」
何度か美緒に抜いてもらったことで美緒の手つきも上手くなっていた。美緒が執拗に亀頭の辺りを触るため、私もついビクビクしてしまった。
「先生すごい反応してるじゃん笑。もしかして何日か出してないの?」
「5日ぐらい抜いてないよ、、。」
「それならいっぱい出せるね笑。ねぇ、私のも触って❤️」
美緒はそう言うと私の腕を掴み胸のところに押し当ててきた。ニット越しでも美緒の胸の柔らかさが伝わり、揉み応えがあった。そして私が胸を揉んでいる間に美緒は私のパンツを脱がし、直接手コキを始めた。
「美緒、、!それはヤバいって!」
私のチンポは我慢汁でヌルヌルになっており、美緒が手を上下させると同時にクチュクチュといやらしい音がなっていた。
「すごいエッチな音なってる、、。先生きもちい?」
「やばい、気持ちいいよ、、。ちょっとイキそうかも、、。」
美緒のEカップおっぱいの揉み応えと手コキにより、私は不覚にもイキかけていた。しかし、その瞬間美緒は手の動きを止めた。
「先生!まだイッたらダメでしょ?パイズリ出来なくなっちゃうよ笑」
「ごめん、、我慢できなくて、、。」
「もー笑。そしたらそろそろ始めよっか?❤️」
そう言うと美緒は私の腕を胸から離し、着ていたニットを脱ぎ始めた。ニットの下には白いインナーを着ており、白いブラが少し透けていた。そしてインナーを脱ぐと、白いブラに包まれた美緒のEカップのおっぱいが現れた。
「そしたらブラも外しちゃうね❤️」
美緒はブラを外すと、少し恥ずかしかったのか両手でおっぱいを隠した。美緒の小さい手では覆い尽くせないほどの巨乳で、初めて見る美緒の姿に私は興奮した。
「おっぱい見たい?❤️」
「うん、、見たい、、」
「分かった笑❤️」
美緒は両胸を隠していた手をどかした。そして私の目の前にはずっと見たいと思っていた美緒の生おっぱいが現れた。Eカップはあるであろう美緒のおっぱいは色白で綺麗な形をしており、乳首はうっすらとしたピンク色で乳輪も綺麗だった。
「私のおっぱいどう?笑」
「めっちゃ綺麗だよ、、」
「ありがとう、、触っていいよ❤️」
私は美緒のおっぱいに手を伸ばし、揉み出した。美緒の生おっぱいは本当に柔らかく、私が揉むたびに美緒も照れ臭そうな表情をしていたのが何ともエロかった。私が美緒のおっぱいを揉んでる間、美緒は私のギンギンに勃起したチンポを触って来たため、我慢汁でさらにヌルヌルになっていた。私はしばらく美緒の胸を堪能した。
「先生、、そろそろ挟んでもいい?❤️」
「うん、もちろん」
「上手に出来るかな、、笑」
美緒はそう言うと膝立ちのような姿勢になり、胸を私のチンポに近づけた。そして、私のチンポをおっぱいの谷間に挟んだ。私のガチガチに勃起したチンポは美緒の色白巨乳に包まれた。
「先生どう?❤️」
「美緒のおっぱい気持ちよすぎるよ、、柔らかかくて本当に最高、、」
「それなら良かった❤️そしたら動かすね❤️」
美緒は胸の側面を両手で抑え、私のチンポをしっかり挟むような形で上下に動かし始めた。ぎこちない動きではあったものの、初めてのパイズリの感覚に私も意識が飛びそうなほど興奮した。
何ヶ月もずっとオカズにし続けていた美緒のおっぱいにパイズリをされているという事実で私はさらに興奮し、美緒のEカップの胸からはみ出そうになるほど私のチンポは大きくなっていた。
時間として一分も経たないぐらいだろうか、あまりの気持ちよさに我慢できず、私はイキそうになった。
「先生、もしかしてイキそう?」
「ごめん、もう我慢できない、、もう少し速く動かすことって出来る?」
「これでいいかな?」
美緒はさっきよりもパイズリの速度を速めた。亀頭に対する刺激が増し、美緒のおっぱいも私の我慢汁でいやらしい音を出していた。美緒も初めてのプレイで恥ずかしかったのか顔を赤らめており、色白なおっぱいとのギャップがたまらなかった。
「やばい、、美緒、、そろそろイクかも、、」
「いいよ、私の胸にいっぱい出して❤️」
「あぁ、、美緒、美緒、最高だよ、、。おっぱいにいっぱい出すからね、、」
「美緒、美緒、美緒、、あっイクっっ!!」
私は5日分の精子を美緒の胸に向けて発射した。私がイッてる間も美緒はパイズリを続けてくれたため、私は何度も射精を繰り返し、チンポがドクドクし続けていた。
全ての精子を搾り取られ、我に帰ると美緒のおっぱいの周りは私の精子まみれになっており、顔にも少し飛んでしまっていた。
「ごめん!出し過ぎたよね?大丈夫?」
「全然大丈夫だよ❤️パイズリでいっぱい出してくれて嬉しい❤️」
「ほんと、?それなら良かったよ。」
「早く出ないとヤバいよ!流石に怪しまれるって!笑」
私はトイレットペーパーで精子を拭き取り、お互い服を来て慎重にトイレから出た。私と美緒は偶然にも電車の方向が同じだったため、途中まで一緒に帰り解散した。
今回はここまでです。最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
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