体験談(約 4 分で読了)
塾で教えていた巨乳で清楚なJKの胸に大量にぶっかけた話
投稿:2024-07-06 02:55:37
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初投稿なので文章が拙く、見苦しい点もあるかもしれませんがご了承ください。私が大学生だった頃の話である。私は個別指導の塾でアルバイトをしており、ある時、高校生の生徒の指導を担当することとなった。生徒の名前をAさんとする。身長は低めで、顔は少しお嬢様っぽい顔つきである。今までもJKの指導…
前回の続きです。少し話が長くなってきたので、改めて登場人物の紹介をします。私大学生。顔は普通。個別指導塾のアルバイトをしており、彼女はしばらく出来ていない。Aさん塾の生徒。高校3年生のJKで女子校に通っている。マスク美人だが顔は普通って感じの子で、身長は155センチくらい…
前回Aさんの手コキで射精したすぐ後の話だ。
「先生ってオナ禁したことある?」
「最近は全然してないかなー。」
「わかった!私をオカズにして抜いているんでしょ?笑」
「まぁ、そうだね笑」
「普段どれくらいの頻度で抜いてるの?」
「ほぼ毎日抜いちゃってるかも笑」
「えー変態じゃん笑。そしたらさ、今度オナ禁してみてよ。2週間ぐらい笑」
「2週間も!?絶対無理だって笑」
「お願い!頑張ったら良いことしてあげるから笑」
「良いことって何してくれるの?」
「それは内緒笑」
私はAさんの言葉を信じることにした。そして、私は2週間のオナ禁をすることになった。その間もAさんの授業があったが、Aさんは露出の少ない服を着て来てくれたため、ムラムラを抑えることができた。しかし、1週間ほどが経過すると常にムラムラが収まらず、Aさんのことで頭がいっぱいだった。それでも私は真剣にオナ禁と向き合い、なんとか2週間やり遂げることができた。
そして、授業を迎えた。Aさんは私が前回大興奮した制服姿でやってきた。
「先生、ちゃんと我慢できた?笑」
「もちろんだよ笑」
「先生もしかしてもう興奮してる?すごく大きくなってない?笑」
それも当然である。Aさんは前回と同じくブルーのシャツに紺色のスカートを履いていたが、シャツのボタンが第二ボタンまで開いており、胸の谷間がチラ見えしていたのである。スカートも前回より短くなっており、白いムチムチの太ももが丸見
えだった。
「ごめん流石に我慢できないよ笑。2週間も抜いてないからね。」
「ちゃんとオナ禁してて安心した。授業後楽しみにしててね笑」
Aさんがそう言った後、私は授業を始めた。授業が始まってからもAさんの胸の谷間が気になり、中々集中できなかった。青いシャツからは白いインナーも透けており、Aさんのキャミソール姿を想像してより興奮してしまった。そして授業が終わった。
「先生ずっと勃ちすぎ笑。早く何とかしないとね❤️」
「今からどうするの?」
「前と同じような感じで、1番奥の個室来て笑」
私は授業の片付けを終えると、Aさんの待つ個室にドキドキしながら向かった。
個室に入ると、前と同じくAさんの横に椅子が置いてあった。
「先生横座って❤️」
「う、うん。」
私の目の前には色白Eカップの制服JKが座っており、今にも理性を捨てて襲いたくなる程であった。
「それで、良いことって何してくれるの?」
「オナ禁頑張ったし、私でいっぱい出して❤️」
そう言うとAさんは私のズボンを下ろした。
「パンツ我慢汁で濡れてる笑」
そしてパンツも下ろし、私のギンギンに勃起したチンポがあらわになった。
「すごい、、今まで1番大きくなってる。触ってもいい?」
そう言ってAさんは前と同じく手コキを始めた。
「先生きもちい?❤️」
「気持ち良すぎるよ、、ほんとにすぐイッちゃうかも、、」
現役の巨乳JKに抜かれているという事実だけで私は射精しそうになった。ぎこちない動きではあるが、Aさんの小さく柔らかい手が私のチンポを包み込み、上下に動いていた。
するとAさんが手を止め言った。
「先生、もっと興奮したい?❤️」
「うん、もっと興奮したいよ、、」
「そしたら、とっておきのもの見せてあげよっかな❤️」
そう言うとAさんは来ていたシャツのボタンを一つずつ外し始めた。そしてシャツを脱ぎ、白いキャミソール姿になった。レースの付いた上品なキャミソールは胸元が大きく空いており、Eカップの深い谷間が丸見えだった。
「どう、興奮する?❤️」
「やばい、、エロすぎる、、夏の頃からAさんのキャミソールから見える谷間で抜いてたから嬉しいよ、、」
「それなら嬉しい❤️先生のチンポすごいビクビクしてる笑。ねぇ、もっと興奮して❤️」
そう言うとAさんはキャミソールを脱ぎ始めた。Aさんがキャミソールを脱ぐと、ピンクの大人っぱいブラに包まれたAさんの白く柔らかそうなEカップのおっぱいが現れた。Aさんのブラ姿をちゃんと見るのは初めてだったため、興奮は最高潮に達した。
「私のブラ姿どう?❤️エッチ?❤️」
Aさんのエロすぎる姿に私の理性は限界を迎えた。
「ごめん、、Aさん!もう我慢できない!」
私はそう言うと今にも爆発しそうなチンポを片手で握り、Aさんのおっぱいに向けてシコり始めた。そしてもう片手ではピンクのブラに包まれたAさんの胸を鷲掴みにした。Eカップ以上はあるであろうJKのおっぱいはブラ越しとはいえ、柔らかさが段違いであり、私は興奮のあまり理性を失っていた。
「ちょっと!先生!急に触らないでよ!」
「やばい、、Aさん、おっぱい最高だよ、、。こんな色白で柔らかくて大きなおっぱいを女子高生が持ってるの反則だって、、。」
「先生興奮しすぎだって!もう、、」
私はAさんが抵抗するのを気にせず、一心不乱に自らのチンポをシゴき、Aさんのおっぱいを堪能した。そして限界はあっという間に来た。
「あぁ、、もう無理、、2週間分の精子いっぱい出すよ、、Aさん、、Aさん、、」
「もう、、先生のエッチ、、❤️」
「Aさん、、おっぱいに掛けるよ、、あっイクっっ❤️!!!」
私は2週間分の精子をAさんのブラに包まれたおっぱいの谷間に出した。おそらく10秒以上射精しっぱなしだった。Aさんの谷間とピンクのブラは私の精子でベトベトだった。
私は正気に返るとすかさずティッシュで精子を拭き取り、Aさんに謝った。
「ごめん。急に怖かったよね。いっぱい掛けちゃってごめんね。」
「全然大丈夫だよ。私でいっぱい興奮したってことだもんね。先生がイクところ見れて嬉しい❤️これからも私でいっぱい気持ち良くなって❤️」
これまで生徒の名前はAさんとしてましたが、話のリアリティを高めるために、これからはAさんを「美緒」(仮名)として書くことにします。前回から少し時が進んだ後の話だ。私と美緒の禁断の関係はずっと続いていたのだが、事件が起こる。11月ごろ、私が勤めていた塾で美緒では無い別の女子高生の生徒に対する盗…
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