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初恋と僕の過ち~クラスの男達に視姦された彼女~

投稿:2024-08-04 03:22:00

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神田◆ExFISSg(20代)
最初の話

もう10年近く昔のことだと思います。高校生の頃に僕が犯した過ちをこちらで懺悔したいと思います。先に断っておきますが、非常に犯罪的な話も含んでいて、正直書いていいのか迷うぐらいなんですが。それでも先日あることをきっかけにふっと思い出してから誰かに吐き出したくて仕方なくなってしまったのです。長くなり…

前回の話

一夜にしてそれなりにポイントがついたので前の話の続きを書こうと思います。文芸の部の活動の一貫で放課後志田(仮名・志田未来に似ていたことから)れいなと居残りをしていた僕ですが、偶然にも志田が無防備に体育座りをした時に彼女の薄ピンク色のパンツを目撃してしまい、それを唖然として脳裏に焼きつけること…

皆様、沢山の評価ありがとうございます。

少し時間は経ってしまったのですが、前回の続きになります。

前回までのあらすじ

高校入学後、僕は隣の席の「志田れいな」(仮名、以下志田)に恋をした。初めての恋、彼女との関係の進展に心を踊らせる僕だったが、ある日放課後2人で居残りをしている時偶然にも彼女のスカートの隙間からパンツを見てしまい、挙句買ったばかりのスマートフォンで盗撮してしまった。

撮影した動画で一頻り彼女をオカズにするに飽き足らず、憧れの女の子の全てを見たい、手元に納めたいという欲望は膨れるばかりだった。

あの後、展示用ポスターが完成するまで2、3回程志田と居残りをしましたが、彼女が体制を崩す度に前と同じやり方ではバレる為いっそポスターの写真を撮るという名目で彼女の下半身にスマホを向け、彼女のパンツを視姦し、盗撮させてもらいました。

彼女が履いてきたパンツは初めて見た薄ピンク色と同じパンツや、黒に縁がグレーの大人っぽいものまであり、彼女自身が全く気づかずに撮られていることや、彼女の秘密を把握しているような興奮で、撮った動画のスクショをアルバムにしてスクロールしながら何度も何度もオカズにしました。

ただ何度も同じ構図で見ていると流石に飽きも来て、もっとフロントの所を撮りたいだとか、スカートを脱いでパンツだけになってる所を撮りたいとか、日に日に欲は強くなっていきました。

そんなこんなでポスターは完成し、彼女との淡い居残り生活も終わりました。もう彼女のパンツが盗撮出来ないことへの残念さはあったのですが、それ以上にもっと嫌なことがありました。

ポスターの制作で全校集会で表彰された僕と志田でしたが、その後1年生の中に可愛い子がいると、志田の存在が全校の中で有名になってしまったのです。

そもそもクラスの中でも可愛いと噂は立っていて、休み時間中にチラチラ志田の方を見ている男子や話しかけている男子はいたものの、チャラチャラした奴が多く、どうも彼女自身は素っ気なく振舞っている気がしました。僕たち個人の関係に比べてクラス中があまり良くなかったことも、彼女があまり他の男子と関わらないことにも拍車をかけていました。

それが、全校生徒の中でとなると、また話は変わってくる。全校集会が終わり、廊下を歩いていると

「表彰されてた子めっちゃ可愛くね?」「志田ちゃんって言うらしいぜ」「やっぱショートカットって神だよな~」「あぁいう子と付き合いてぇ~」とちらほら声が聞こえるようになりました。

当然僕はイライラしていました。志田の存在が色々な奴に知れ渡ったことよりも、あんな下衆な奴らに大好きな志田が性的な目で見られていることに。自分がした盗撮行為も忘れて彼らを心の中で避難していました。

また、クラスでよく喋っていた事や一緒に表彰されたこともあり僕自身にも「あいつじゃね?隣にいた奴」「なんかクラスでも仲良さそうらしいよ」「マジ?あんな地味な奴が?ムカつくわ~」「うわ、こっち向いた」

と冷たい目を向けられることも増えた。一学期も終わり夏休みに近づいていたが、あと高校生活2年半もあるというのに僕が腹を割って話せるのは同じクラスで部活も同じ「りょう」と、クラスは違うけど部活が同じ「ひろと」ぐらいになりました。2人も2人で普段から志田のことを可愛いと言いつつも、

りょう「いやー、ついに志田ちゃんの存在が全校に知れ渡っちゃったねー」

「うるさい。黙ってろ」

ひろと「まぁまぁ。でもさ、こういう時だからこそ距離縮めるチャンスなんじゃないの?ほら、あの子もあんまそういうの良く思わないだろうし、不安でしょきっと」

りょう「そうそう、ちゃんと話聞いてやりなさんな!大丈夫だよ、俺達もお前のいい所は知ってるし、応援してるから」

と彼らなりに励ましてくれ、この時ばかりは友達の存在に感謝せざるを得ませんでした。

そんなこんなで日々は過ぎましたが、相変わらず僕は隣の席の志田に見惚れるばかりの日々でした。志田は春服の制服のブレザーから衣替えして半袖のワイシャツ1枚になっていましたが、今まで隠れていた二の腕の艶やかさ、そして年相応の胸の膨らみがシャツの上からでも分かるようになり、横目で彼女を見る度「いつかあの中も…」と妄想する日々でした。

肝心の志田は、というと表彰式以来少し不機嫌な雰囲気のことが増えました。普段通り彼女とは話すものの部活も落ち着いて彼女と2人になることも少なく

なり、「まさか、やっぱり盗撮がバレてたのか?」「それとも、この間の周回の後何かあったのかな…」と内心焦りを感じたまま夏休みを迎えようとしていました。

そして夏休み前の最終日の昼休みのことです。

「ねね、夏休みどっか空いてる日ってある?」

「え?」

突然、志田が上機嫌で話しかけてきたのです。

「えっと、この日とこの日は部活、この日からこの日まで家族で旅行だからカレンダーのこの辺は空いてるけど…」

「ほんと!じゃあちょっと買い物付き合ってよ!」

「え?買い物?でもなんで」

「いいのいいの、じゃあ8月〇日に駅前のベンチで待ち合わせで!」

「う、うん、分かったよ」

「うん、楽しみにしてるね~」

困惑する僕を気にもせずあっさり話を切り上げた志田の方を見て嬉しさ半分困惑半分の僕でしたが、ふと視線を感じ振り返りました。

クラスの所謂DQNっぽい運動部の男子数名が席に座りこちらを睨んでいたのです。彼らが休み時間こちらをちらちら見ながら「可愛いよな~」「けどあいつが隣だからさ…」等と、志田と隣の僕について話していたことは知っていた為、何となく今の会話が聞かれ、僕に嫉妬の矛先が向いていることは分かりました。

その後、彼らは「いいな~」「マジムカつくわ~」「なんであいつさ~」などと口々にし、教室の外から出ていきました。

そしてその日の放課後、最悪の事態が起きました。

昼休みが終わり、5限6限の授業中にかけ、各々の席に座った運動部の男達がまたこちらをチラチラ見ていました。流石に志田も視線に気づいていたのか、少し当たりを見回して怪訝そうな顔をしては教科書に視線を戻したりしていました。

そして放課後。ホームルームが終わり、クラスの同級生が各々帰る準備をしていました。そして、運動部の男達はまた志田の席の近くに集まり、こちらをチラチラ見てなにかヒソヒソと話していました。

「なぁ、パンツ…」「マジ?流石に無理だろw」「いや、でも見たい…」「カバンぶちまけて…」

といった彼らの会話を聞き、何となく嫌な予感がしていました。

そして、志田が帰りの準備を終え、立ち上がろうとしていた時でした。

運動部のリーダー格っぽい1人がこちらに向かってきたと思うと、僕の隣(志田が座っている席の反対側の通路)で大袈裟に転け、肩にかけていたカバンの中身を床に散乱させたのです。他の運動部の奴らも寄ってきて、会話したり、こぼれたものを拾う素振りをしていました。

そして、筆記用具や財布の中身など、大量にものが散乱した状況を近くで見ていた志田も、それを見過ごしませんでした。席に座って唖然とする僕を横目に、「大丈夫ですか?」と駆け寄ってしゃがみ込んだのです。

ここで改めて運動部連中の意図を確信しました。そう、彼らはわざと志田の近くでカバンの中身をこぼし、志田に拾わせて、しゃがんだ志田のスカートの中を見ようとしていたのです。

気づいた瞬間の気分は最悪でした。運動部がカバンの中身をこぼしたのは、僕達が座っている1番後ろの座席と壁側のロッカーの間の、スペースが空いている場所。散乱したものを跨いで運動部達と志田が障害物無しに対面する状況で、志田は床に膝をつくのが嫌だったのか足を床につき、腰を上げてスカートの中身が彼らにモロに見えるように座ってしまったのです。

彼らが徐々に眼をかっ広げたり、顔を合わせてニヤニヤしていることに気づきました。その視線は間違いなく、無防備な志田のスカートの中に向いていると分かりました。

志田のパンツが。僕だけの。大好きな志田のパンツが。クラスの野郎共に見られてる。視姦されている。

唖然として入り込めずにいた僕でしたが、みるみるうちに怒りと言葉にできない感情が湧くのを感じ、志田の隣に座り込んで散乱したもの野郎のカバンに入れる作業に参加しました。

志田はこちらを見て驚き、野郎達は志田の足元から視線を離してこちらを睨んでいましたが、一刻も早くこの状況を終わらせたかった僕は志田のスカートの中が正面から見えないように上手く体で隠し、さっさと運動部の荷物を集めて拾い、カバンに入れました。

そして、拾いながらも身体をこちらに45度傾けた志田の足元、スカートの中に視線を向かわせました。

その日も志田は生パンでした。いつか2人での居残りの時に見た、レースの刺繍が入った薄ピンクの生パンツ。

パンツのゴムの部分から見える、太ももの付け根。白い肌。少し盛りあがった彼女の秘部と、それを隠すピンク色の布。

彼らは全て見たのです。同級生のパンツ。誰もが見たい同級生の恥ずかしい部分。年頃の男子高校生が目をつけ、学校では視姦し、家で散々オカズにしていたであろう同級生のパンツ。太ももの付け根。クロッチ。

志田は前々から男子の視線を感じて少し不機嫌になっていたにも関わらず、見えない所への警戒は甘かった。これが見せパンなら、どんなに良かったか。身勝手ですがこの時ばかりは少し彼女を恨みました。

興奮と激しい怒りで急いで落ちたものをかき集め、野郎のカバンにしまって立ち上がった僕、それを横目に立ち上がった志田と、気怠げに立ち上がる運動部達。

「チッ…志田さんありがとね~…神田くんも…」

運動部達のリーダー格が軽く舌打ちをした後、志田にお礼を言い、一応と言った感じで僕の名前を呼びました。そこには間違いなく「余計なことをするな」というニュアンスが含まれていました。

野郎達は、こちらを睨みながらいそいそと席に戻ってカバンを肩にかけ、今度こそ教室から出ていきました。

隣に立っていた志田はというと、こちらを見て

「ありがとね~でもなんかせっかく拾ったのに嫌な感じ~」と少し不機嫌になっていました。

いくら警戒心がない志田と言えど、明らかに落としたものを拾わせようとしていた彼らの視線や、僕への態度に気づいていたのでしょう。

そして、「ほんとにありがとね、また〇日にね~」

と僕に買い物の予定を確認し、手を振って教室から出て一緒に帰る友達の元へと向かったようでした。

志田の薄ピンクのパンツと野郎共の視線を思い出し、興奮と怒りで複雑な気持ちになりながら1人で校門に向かう僕でしたが、僕より先に教室を出て少し前の方を歩いていた野郎達が

「見れちゃったな~」「生とか最高すぎん?」「ピンクはエロすぎだわ」「けどあいつがさ…」「あーマジイライラする、早く帰ってシコりてぇ~」

などと会話するのを聞き、改めて志田のパンツが彼らに見られてしまったこと、そしてこれから彼らにオカズにされまくるであろうこと、今後も志田へのイタズラが続くであろうことを想像して怒りが最高潮に達していました。

帰宅した僕は、「おかえり~」という母親の声も無視して、いそいそと自分の部屋に向かい、イライラし勢いでドアを閉めました。

そしていつものように布団に仰向けになっていると不思議なもので段々怒りも落ち着いてきました。

そして志田のパンツを思い出すと今度は別の感情が湧き上がってきました。

以前撮った志田のパンツの画像や動画を見返しながら、

「はぁ…はぁ…志田…志田のピンクパンツ、クラスの男達に見られてたよ…」

「志田のパンツ…可愛い志田の、みんなが見たくて仕方ないパンツ、それを、エロいことしか考えてないアイツらが」

「今頃みんな志田で抜きまくってるよ?志田の顔と制服と薄ピンクパンツ交互に想像して、志田のピンクブラとか裸も想像して、妄想で志田のおっぱい揉みまくったりアソコ舐めたり、挿入して中出ししまくってるよ…」

「あぁ、みんなに見られた志田のパンツ、もう我慢できない、志田のパンツでイクッ!」

彼女が複数の男に視姦されたことすら興奮の材料にして、1人で楽しんだ時よりももっと背徳的な気持ちで、ドクドクと何回も射精して暫くは立ち上がれないほどでした。

抜いた後は再び怒りが込み上げてきましたが、ふっと夏休みの志田との買い物の約束を思い出し、今度は期待でドキドキし始めました。

「あれってつまり、デートってことだよな…」

夏休みにわざわざ、あの志田が会いたがってる。志田の私服が見れる。もしかしたら、パンツ以上のものが見れるかもしれない。

でもなんで。盗撮もバレてると思ってたのに。志田はもしかして、こんな俺の事。

「いや、そんな訳ないか…」

頭の中の妄想に自問自答した後、先程の怒りはすっかり忘れ、今度はどっと疲れに襲われて、そのままベッドにうつ伏せになり、眠りにつきました。

志田から誘われたデート。ここでもハプニングが置き、そして今回の野郎共の志田へのイタズラがエスカレートし、僕も巻き込まれて最悪な事態へと向かっていくことになります。

また余裕が出来たら続き書きたいと思います。

-終わり-
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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    楽しいお話をありがとうございました!
    志田さん、生パンなのにガード緩いって、天然系なとこあるんですかね?
    スカートも短い感じですか?それだったら他にも男子に見られてそうですね(笑)

    0

    2024-08-04 19:32:03

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