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エステティシャンの色っぽいお姉さんの手コキ奴隷になって可愛がられていた僕【続き】

投稿:2024-08-03 16:46:02

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しおり◆F5EmOYQ(東京都/20代)
前回の話

いざ書いてみるとまぁまぁ大変だったので小分けにしてみます。友人に頼まれて参加した合コンで、1人年上のお姉さんがいて、なんか他の女の子と馴染めていなさそうだったのに気が付いたのが第一印象の女性でした。席替えで近くになったときに少し個人的な話が出来て、お姉さんがエステティシャンだということ、本当…

識別キーを忘れたのでどうやら別人になりました。

あらすじ

165cmのスレンダー美人のエステティシャンのお姉さんにエステの練習に誘われたら、お姉さんに偶に呼ばれて手マンコや手コキでおちんちん逆レイプしてもらう関係になったお話し

初めて会って、手マンコで2回おちんちんを犯されたあとにも、お願いしたのでそちらのお話もまた書こうかと

本編

2回手マンコで射精させられて、ややぐったりしながらシャワー浴びていた。本当に全身はエステでスッキリしていて、下半身も散々焦らされてから、とんでもないぶっこ抜かれて方をしたので、ちんぽもふわふわしているし、玉もなんか軽いような気がする感じでした。

またタオルを巻いてシャワーを出たらお姉さんはさっきみたいにテレビを見ていたんだけど、今はベッドに座って壁に背中を預けてテレビを見ていた。

私もなんとなくその横に座ったらお姉さんがテレビを消して話しかけてきた。

「手マンコ気持ち良かった?」「すごく良かったです」「本当のオマンコより凄かった?」「あんなに悶絶させられたのは初めてです」「えぇ、可愛い♡」「お姉さん綺麗だし、手が気持ち良いし、本当に会えて良かったです」「そう言ってもらえるとちょっと嬉しいね」

みたいなピロートークみたいな会話をしながら

「良かったら、次はもっと凄いことしてあげる」「是非お願いします!」

と言われて何が1番感じてしまったかと質問されたので少し考えて「女の子を泣かせる凶暴なおちんちんは私が退治しちゃおう」と両手で作った手マンコで亀頭責めをされたときと正直に答えました。

左右から軽くムニっと圧迫されたり、捻りを加えられたり、小刻みに動かされて小さい摩擦の繰り返しをされたり、色々な刺激を加えられたときが1番訳分からなかったと伝えたところ1番凄かった動きは何か聞かれました。

迷った挙句に手マンコを挿入中に小刻みに動かされたのが1番だと伝えたらお姉さんは「なるほどねぇ」と少し顎に指を置いて考えてから「次はローション使って遊んであげる」とイタズラっぽく笑っていました。

お姉さんは普通の顔をしているときはとても妙齢の女性という感じなのに、エッチなことを考えているときや、私が悶絶しているのを見ているときは、少し子供っぽい顔で笑うのはズルいなぁと見惚れていました。

お姉さんが私の太ももに手を置いて「あれ、また少し大きくなってない?」とズルい顔で言うので自分のタオルを見たら確かに少し大きくなっていました。「まだ時間あるからもう少し遊んであげる。射精できるかは分からないけど。」と私のタオルをまた剥ぎ取り、ちんぽを手で揉んで状態を確認してから「うん、甘勃起してる。可愛い♡」と横からおちんぽをいじり回してくれました。

「流石にすぐにギンギンにはならないかぁ」と言いながら私の乳首も弄り回してくれたのですが、くすぐったいだけでお姉さんは「あ、乳首は全然感じてないね」とすぐにやめていました。

そのまま「乳首感じてないなら、両手でちんこ触ってあげる。ほら、脚開いて。」と私の横から立ち上がり、私の脚の間に座ってM字開脚の形で私と向き合って座りました。

そのままの姿勢でお姉さんが部屋の電気を明るくして「これでおちんちんが犯されているところよく見えるね♡」と微笑みかけてきました。その頃にはもう完全に勃起だったかと思います。

「もう♡こんなに虐め甲斐のあるおちんちんは珍しいよ♡さっきは手マンコで逆レイプしてあげたから、手コキで亀頭犯してあげる♡」と言いながら亀頭を左右から指先で支えるように包み込んできました。

両手の親指が裏筋の左右の部分、両手の人差し指と中指が先端を4方向から摘むように、亀頭の広い部分に薬指と小指が添えられて、それぞれの指がランダムに、微妙な力加減で蠢くので、1つ1つの刺激そのものはそれほど強烈ではないのに、まとまると耐えられないくらいの刺激でした。

目を閉じて耐えられない刺激を耐えようとしても、「ううぅぅ♡」みたいなうめき声みたいな喘ぎ声が我慢できず。喘ぎ声が我慢できないときの動きもとに姉さんはまた新しい責めをしてくるようでした。

さっきの手マンコはめちゃくちゃ気持ち良かったけど、本物のオマンコでも可能な動きだったのに対して、この手コキは手じゃないと絶対に感じられない快感をずっと流し込んでくる感じです。

突然、両手の指先が離れて刺激が止まったのでお姉さんの顔を見たら、本当にドSな表情で私を見ていて

「どうやったら君が1番悶絶するか分かっちゃった♡」

と言い左右の指を下向きに合わせるようにして、右手の親指を亀頭の広いところから先端に向けて滑らせたあと、左手の親指で同じ動きをしました。その時点で腰がガクガクしかけるくらい感じてしまっていました。「あ♡良かった感じてる♡もっとしてあげる♡」とお姉さんの言葉と共に親指が交互に亀頭の広い面を根本から先端まで擦り続けました。

根本から先端まで圧迫感が続いていくだけで金玉がゾクゾクする快感がある一方で、亀頭の表面を指が擦れていく摩擦感は亀頭が燃えるんじゃないかってくらいの熱さになっていきます。そして、その刺激が休みなく与えられる続けるのです。声にならない悲鳴をあげていて、お姉さんは高笑いしながら動きを続けていました。

感じるのにも疲れてきた頃にお姉さんの指の動きが止まり、ペットボトルのお茶を渡されて飲み干しました。飲んでいる間にお姉さんに「あれだけやられると普通の人だと途中で疲れちゃって感じなくなっちゃうんだけど、君はずっと感じて悶えていたね」と言われて「お姉さんの指が気持ち良すぎて」と返事になっているのかなっていないのかの返事をしたのは覚えています。

「本当に君は変態だね」と勃起に軽くビンタをしてからお姉さんが「じゃあ本気の悶絶してみよっか♡」と言い左手の人差し指と親指でカリ首のところに輪っかを作り、右手でカリの上のところに同様に輪っかを作りました。

「これからどうなるか分かる?」と言われて「ピストンですか?」と返事をしたら「うーん、半分正解♡」と左手のカリ首の手は回転運動しながら、右手の輪っかはカリの1番広がっているところを潰しながら下がってきた後引き返していくピストンが始まりました。

「ほら、さっきと違って快感に波があるでしょ?」とお姉さんに言われて「かっ、カリっ、擦れる」「んっ、亀頭、燃えちゃう」「おっ、ちんちんっ、溶け、ちゃう」みたいに断片的な言葉で感じたままを話す状態まで追い込まれてしまいました。

もう、半ばあへあへの状態でカリ首ピストンをされていたら突然ピストンが止まり、亀頭の右側に理解不能なくらいの刺激が入り、身体ごと左側に倒れて逃げてしまいました。そして起き上がるよりも先に亀頭左側に同じ刺激が来て身体が右側に倒れて逃げようとしてしまいました。

「可愛い♡メトロノームみたい♡」とお姉さんの声が聞こえてきて「何やったか見せてあげるから起きて」と言われました。もとの姿勢で座って、お姉さんと向き合ったら「急に強い刺激が来てびっくりしちゃったね。ほら、よしよししてあげる。」と最初の指先で亀頭を包み込む手コキに戻っていました。

そのときに、私とお姉さんは対面座位みたいな位置関係で座っていたのですが、お姉さんの服装は黒い膝下くらいのワンピースで肌が透けるくらいのストッキングを履いていました。

先ほど私が身体を左右に倒して暴れたからなのかもしれませんが、お姉さんのスカートの裾が乱れていました。私が自分の亀頭を見下ろす形になると、その向こう側にお姉さんのパンスト越しの白い下着が見える形でした。

お姉さんが怪訝そうな顔で私を見て「ん?なんか興奮した?教えてごらん」と正直に「下着を見て興奮しました」と伝えたら「君は本当にかわいいね♡」ととてもドSな顔になり「さっきやったことも見せてあげるし、もう一回射精させてあげる」

お姉さんが私の竿を左手で持ち、右手のひらを亀頭の先端に触れさせました。そこから、何が起こったのかは理解出来なかったのですが、手のひらが急に亀頭に吸い付いて来て、密着感と吸い出される感じと手のひらの皺に亀頭がなぶられる感触があって「あっ、何これ!?」って叫んでいました。

「手コキでもバキュームはできるんだよ」とお姉さんは言いながら亀頭全体を手のひらで犯しながら左手でピストンをはじめました。

「あっ、これ、無理、ちんぽ、溶ける」

と訳のわからないことを言っていた私にお姉さんは

「私の脚の触って良いよ」と言ってくれました。

美人お姉さんに正面から見つめられて、手コキでちんぽ犯されてながら、パンスト越しの脚を撫でまわして、パンツが見せつけてまでして貰っていたのです。

腰が溶けて、それを射精したんじゃないかってくらいの衝撃と共に射精しました。が、量はそれほど出なかったです。

「流石に3回目だと量はでないねぇ」とお姉さんは言いながら私の金玉を軽く触り「うん、出きってる」と言ってから「シャワー浴びておいで」とティッシュで手を拭いたりしていました。

が、私は腰が抜けてしまい、立ち上がるのに時間がかかっていました。

シャワーを出たらお姉さんが「もうそろそろここ出ないとだけど、もう勃たないよね?」というのでもう満足しましたと伝えて服を着て部屋を出ました。

エレベーターに乗りながら「本当は手のひらのバキュームはローションがあった方が良い」とか「亀頭責めはローションがあると本当に効くよ」とか「次回はもっと亀頭責め手コキしてあげる」とか教えてもらいました。

「じゃあ、また遊んであげる♡」と言われ解散し帰り道でお姉さんからのメールを受け取りました。

「あんなに感じてくれる人はなかなか居ないし、回数も出せるし、遊んで居て楽しかったよ♡次はローションで遊んであげる♡もっと遊ばせてね♡」

とメールが届きました。

ちょっとムラっとしたけど、流石に勃起はしませんでした。

この話の続き

エステティシャンのお姉さんの名前をひとみさんということにしましたお姉さん(ひとみさん)165cm少し面長で鼻が高くて目の細めな色っぽいスレンダー体型やエステティシャン私173cmひとみさん曰くスポーツマン体系ラグビーとかの走るポジションの人みたい前回、ひとみさんの超絶テクの手マン…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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