成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,105話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 8 分で読了)

元エステティシャンの色っぽいお姉さんの射精奴隷になって可愛がられていた僕【8】

投稿:2025-06-29 10:41:21

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

しおり◆MUZWJjA(東京都/20代)
最初の話

いざ書いてみるとまぁまぁ大変だったので小分けにしてみます。友人に頼まれて参加した合コンで、1人年上のお姉さんがいて、なんか他の女の子と馴染めていなさそうだったのに気が付いたのが第一印象の女性でした。席替えで近くになったときに少し個人的な話が出来て、お姉さんがエステティシャンだということ、本当…

前回の話

ここまでのあらすじたまたま出会ったお姉さんに亀頭責め手コキで可愛がられる関係になった。ねっとりとおちんちんをいじめられたり、抜かれまくったりする関係。タイトルも少し変えましたが、今回は手コキがほぼ無いです。お姉さん(ひとみさん)長身(165cm)色っぽいお姉さん。転職してエステのお姉…

ここまでのあらすじ

たまたま出会ったドS痴女お姉さんに亀頭責め手コキ脚コキで可愛がられる関係になった。気持ち良く責められてもらっている。

かなり空きましたが、ちょっと大きな転換点第二弾です

お姉さん(ひとみさん)

長身(165cm)色っぽい痴女お姉さん。転職してエステのお姉さんじゃなくなった。男の人を悶絶させるのが1番好きらしい。

私(たかし)

173cmひとみさんに悶絶しているリアクションを気に入られて、おちんちんを可愛がってもらっている。

本編

会うことになって連絡を取り合い始めたのですが、前回からの期間がそれほど空いていなかったのでおや?とは思いましたが、さほど気にもしませんでした。

待ち合わせてホテルに向かいながら

「体格が良いと女装が全然似合わなかったね」

「やっぱりそうでしたか?」

「うん、制服もきつそうだった。1番大きいサイズだったのに」

とか話しながらなんかいつもよりも良いホテルに到着しました。

「今日もいつもとちょっと違うことしてあげる♡」

と言われてシャワーを浴びることになりました。

「お背中お流しします♪」

と聞こえてひとみさんが風呂場に入ってきました。

今日はいつもより良い部屋があるホテルで会っているので、お風呂もユニットではなく、洗い場があって湯船があるタイプのお風呂です。

そこにひとみさんがいわゆるマットを持って入ってきました。

そして、ひとみさんは競泳水着を着て入ってきました。

もうフェチが渋滞しています。

ひとみさんがマットを展開して湯船にお湯を溜めているのをみながら

「肌が白いのが映えて綺麗ですねぇ」

なんて言いながらひとみさんの腰を軽く撫でたりしていました。

前回の帰り道で体格の話になってジム通いについて質問されたりしました。その時に競泳水着とか、ジムのレギンスみたいな、身体のラインがはっきり出る女性の服が好きという話をしたのです。

そして、その時にひとみさんは週2回泳いでいると教えてもらいました。

恐らくその時の水着なのでしょう。なんてあたりを立てながら、ひとみさんの体の曲線を視姦していました。

水着の上はタンクトップみたいですが、下はハイレグみたいな形のまさに競泳水着なデザインです。

ひとみさんはギンギンになっているちんぽを見て少し嬉しそうにしていましたが、何も言いませんでした。

「マットプレイとかしたことある?」

と質問されて

「初めてです」

と返事をしました。

「ほら、こっち来て仰向けだよ」

と言われるがままに従い、ひとみさんが水着の前の部分にローションを垂らして私に密着しました。

「その水着は使っていたやつですか?」

「そうだよ、生地が傷んできたから捨てちゃおうと思っていたの。ちょうど良いでしょ♡」

と話しながらローションと競泳水着の独特の肌触りを楽しんでいました。

途中からひとみさんが私に上半身を擦り付けるようにゆっくり上下に動き始めました。

ひとみさんが両脚を開きながら私の頭の方に少し移動して、脚を閉じながら私の脚の方に移動する動きを繰り返し始めました。

上半身の密着する位置関係はが少しずつ変わります。首の辺りまでひとみさんの胸が滑ってきたかと思うと腹筋のはじまる辺りまで滑って行きます。

私はひとみさんの背中に腕を回し、ひとみさんは私の肩に手を添えるようにしています。

そして、ひとみさんの脚が開きながら身体を上に滑ってくると、ひとみさんの内腿が私の腰から脇腹まで撫で上げるように滑ります。

そして、ひとみさんが下がっていく時に両脚がひとみさんの両脚に絡み付かれながら再び滑って行きます。

そして、心なしかひとみさんが恥ずかしがっているように思えました。

最初は私から顔が見える位置で動いていたひとみさんが、顔を伏せるようにして上下動を続けています。

今のところ完全にフルボッキのちんぽはひとみさんと私の身体の間に挟まれている状態です。そしてひとみさんの上下動はその辺りを腰が往復しているのではないかとふと思いつきました。

それに気がついたところで、腰を少し傾けてちんぽがひとみさんの方にややとび出すようにしてみました。

ひとみさんが上がっている間に身体を動かしました。

下がってくるひとみさんの両脚の間を亀頭が少し滑った感触で身体がびくっっとするのを我慢して、ひとみさんのお股の部分に亀頭がぶつかるのを待ちました。

水着の布の感触がありました。

特有のゴムのような布のような感触です。

そのあと圧迫感があり、ひとみさんの女性的な柔らかさを感じました。

そして、勃起したちんこが指先を弾くようにピチッとひとみさんのお腹をなぞって再び上を向きます。

ひとみさんが顔を上げてこちらを見ました。

「なに?おちんちん突き出して♡もっといじめて欲しいの?」

と話しかけてくれながら私の脚の間に滑り込んで

「もう♡ドMなのに欲しがりだなぁ♡」

と勃起ちんぽの根本を左手で固定して、右手を亀頭にそっと被せて私の顔を見つめてくれました。

もう何度もされてきた亀頭責めが始まる気配に興奮してちんぽがヒクヒクしてしまうのが自分でも分かりました。

「あぁっ♡お仕置きして下さい♡」

と情けなく懇願したらひとみさんが嬉しそうに笑って右手をゆっくりと円を描くように亀頭に擦り付け始めました。

絶妙な力加減と速度で声が漏れてしまいます。

亀頭責め特有の射精しそうな感じがなかなか来ないのに気持ち良さが募って行く状態がいつもより長く続きました。

「おちんちん出来上がってきたね♡」

と声をかけられて

「おちんちんギンギンになっちゃいました」

と返事をしたら、ひとみさんが私に添い寝する姿勢に移動してから耳元で

「マゾちんぽ♡虐めてもらう準備できました♡でしょ?」

と言いながら私の乳首を軽く弄り始めました。あまり私は乳首で感じなかったし、今回もまだ開発が足りないようでした。

「やっぱり乳首はまだみたいだね」

とひとみさんはあっさりと諦めて私の腰を抱きしめるように姿勢を変えました。

「あまり私のは大きくないから、あまり気持ち良くないかもしれないけど、おっぱいで責めてあげる♡」

とひとみさんが私の竿を両手で包んで亀頭を競泳水着の胸の部分に押し当てて細かく前後左右に動かし始めました。水着特有の独特な感触と引っかかり方で腰が捩れそうな感覚に襲われていました。

「あっ♡反応が良いね♡もっとしてあげる♡」

とひとみさんが私の亀頭を擦り付ける速度を少し上げました。

「待ってください♡なんか出そうです」

「うーん♡お潮の感じ?マゾ汁の感じ?」

「あっ分かんない♡でも♡なんか♡凄い♡」

「もう♡出しちゃえ♡」

ひとみさんの手の動きが激しさを増して、亀頭がひとみさんの競泳水着越しのおっぱいに擦り付けられているのを見ながら、刺激が強すぎて辛いけど、気持ち良い

なんてことを考えること余裕があったりしました

パンパンになった亀頭がひとみさんのおっぱいに少し押し込まれる感覚は感じる気がするのですが、この弾力は競泳水着のものかひとみさんのおっぱいの柔らかさなのかが分からないなぁと考え始めて、勃起したちんこの感覚に集中しました。

そのときに腰の背内側になんか熱いものがドロっと広がる感触とともに、腰の内側がきゅー♡っと締め付けられる感触があり、背中が仰け反ってしまいました。頭も後ろに引っ張られるみたいになって、白目をむいていたのか、何も見えませんでした。

「あっ♡脳イキしてる♡可愛い♡もっと♡もっと♡見せて♡」

とひとみさんが嬉しそうに話しかけてくれていますが、ひとみさんの手は一切緩められませんでした。

仰け反る姿勢でちんこをひとみさんに差し出すような状態のまま数秒経ったときに、射精する感覚が来て、全身の力が少しずつ抜けて仰向けに寝る姿勢に少しずつ戻りました。

まだ亀頭にむず痒さを感じるので、頭を上げてひとみさんを見るとふにゃふにゃになり始めたちんぽをまだ水着の胸元に優しく擦り付けてくれていました

「ねぇ、おちんちんまた固くしてよ♡もっと遊んであげるから♡でも、脳イキなのに射精するなんて才能あるんじゃない♡」

と不満そうでもあり楽しそうでもありました。

「少し休憩させて下さい」

と伝えたらひとみさんがまた添い寝の姿勢になってくれました。

「どう?私のパイズリ?気持ち良かった?」

「凄かったです♡」

「イっちゃってるところ可愛かった♡」

「訳わかんなくなってました♡」

みたいな会話をしながらひとみさんは私のちんぽを弄り回して固くなるのを待っているようでした。

「うーん?もう固くするの無理そう?さっきの射精、長かったからね」

と心配されたのですが

「なんかもっといじめてほしいのに、身体が追いついてない感じがします」

と答えました。

「じゃあ、あと1回出したら今日はおしまいかなぁ?」

と言いながらひとみさんが移動して、私の腰に腕を回して顔を股間に寄せてきました。

そのまま亀頭も竿もつるっとした感触に包まれました。

「どう?お口でしてもらったことある?」

ひとみさんが口を離してからそう質問しました

「は、初めてです♡」

と正直に答えたら

「じゃあ、おちんちんまた固くしてね♡」

と今度は口の中で舌も動かしているようで、つるっとした感触の口の中でふにゃふにゃのちんぽが恐らく舌に絡み付かれて揉みくちゃにされているようでした。

少しずつ固くなるちんこを感じたのかひとみさんが上目遣いで私を見上げて来たのもまた興奮する要素でした。

「これなら、あと1回出せるね」

とひとみさんが私の玉を揉んで重さを計るようにしながら言っていました。

「マゾ汁吸い出してあげる♡」

とひとみさんが言ってから、私の亀頭の先端、鈴口の辺りに唇を当てて本当に尿道を吸い出すようにちゅっちゅっと責め始めました。

未知の刺激で目が白黒しているのが自分でも分かりましたが、ひとみさんが私の腰に腕を回していて逃げられませんでした。

なすがまま、尿道を吸い出される刺激に身を任せていると、最初は激しく感じた刺激がだんだんともどかしく感じるようになって来て

「ひとみさん、もっと激しくして欲しいです」

と伝えたりしていました。

ところが、また少し経つとさっきはもどかしかったはずの断続的なちゅっちゅっという刺激が激しくて耐え難いものに感じられて来ました。そうなると吸い付かれる度に小さく呻き声を上げて耐えるしかありません。

この、もどかしい状態と刺激が強すぎて辛い状態が何回交互に来たのか分かりませんが、快楽で体力が消耗して来たころにひとみさんが口を離して、話しかけて来ました

「ねぇ私が好きなように責めて良い?ダメだと言ってもやるけど?」

とひとみさんが言い、私の腰の上にひとみさんが跨りました。完全に勃起しているちんこはひとみさんの脚の間で我慢汁と唾液でヌルヌルの状態でした。

ひとみさんが私の太腿の上に腰を下ろして私を見下ろしながら、腰を少しずつ勃起の根本まですり寄せて来ました。

何をされるのかへの不安とどんなふうに気持ち良くしてもらえるかの期待が自分でも入り混じるのが分かりました。

ひとみさんが水着の股間部分を少しズラして、引っ張り恥骨の辺りに空間を作りました。

そして、右脚を通すホールの側から私のちんこを迎え入れました。

ちんこのほとんどの部分がひとみさんの恥骨から下腹部にかけてと競泳水着の間に挟まれる形になりました。

競泳水着の裏地の感触が竿にも亀頭にも絡みつくようで、同時にひとみさんのお腹の皮膚の柔らかさが裏筋に密着する状態でした。

「なんだか私におちんちん生えたみたいで嬉しい♡」

とひとみさんが言い、競泳水着の中の私の勃起を水着の上から撫で回し始めました。

本当に僅かに水着の布が動くだけで、裏地の布が力が抜けるような刺激を与えて来ます。

「おちんちん犯されちゃうよ♡気持ち良いねぇ♡」

と話しかけられながら気持ち良さをどうにかしようとしてひとみさんに手を伸ばしました

「手を繋いで欲しいの?」

とひとみさんが両手を恋人繋ぎで繋いでくれました。そのままひとみさんが腰をゆっくりと小刻みに動かし始めました。

「おちんちん♡耐えられないね♡私の水着の中に中出ししちゃう♡我慢だよ♡」

とひとみさんに見下ろされながら快楽に悶えていました。まるでひとみさんに騎乗位で犯されているかのような光景です。

「本当に可愛いね♡耐えられないね♡出ちゃう♡出ちゃう♡中出ししちゃう♡気持ち良いねぇ♡」

とひとみさんに煽られながら、少しずつ限界が迫っているのを自分でも感じました。自分のちんこのはずなのに、ひとみさんの水着の中に囚われるとあまりにも自分の意志と関係なく快楽責めにされていて、まるでひとみさんの体の一部のように思えます。

「ほら、ひとみ様♡僕のおちんちん♡ひとみ様の♡水着を孕ませようとして♡マゾ汁♡噴射してごめんなさい♡って言いながら射精してみよっか?」

と命令されました。

「ひとみ様♡僕の♡あっ♡無理っ♡おちんちん♡ひとみ様の♡水着♡孕ませようと♡あっ♡出ちゃう♡無理♡出る♡」

という状態でしたが、言っている途中で本当に精液が漏れ出すように射精が始まってしまいました。

「ほら、マゾ汁♡いっぱい中出しして♡ごめんなさい♡」

とひとみさんに促されて、射精の律動が終わらないまも

「僕の♡マゾ汁♡まだ出てる♡ひとみ様に♡いっぱい♡待ってぇ♡中出し♡動かっ♡なっ♡いでぇ♡ごめんなさい♡マゾ汁♡止まらない♡ごめんなさい♡気持ち良いです♡」

と情けないことを言いながら、射精中も続いたひとみさんの腰振りに蹂躙されていました。

「あっ♡おちんちん♡抜けちゃった♡」

というひとみさんの言葉とともにちんぽが解放されたのを感じました。

そのあとはひとみさんに身体を洗われて、ベッドに連れて行ってもらい少し休ませてもらいました。

その後解散し、無事に帰宅しました。

この話の続き

ここまでのあらすじたまたま出会ったドS痴女お姉さんに亀頭責め手コキ脚コキで可愛がられる関係になった。気持ち良く責められてもらっている。とうとう犯されました。お姉さん(ひとみさん)長身(165cm)色っぽい痴女お姉さん。転職してエステのお姉さんじゃなくなった。男の人を悶絶させるのが1番…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:2人
いいね
投票:6人
文章が上手
投票:2人
続編希望
投票:8人
お気に入り
投票:3人
名作
投票:1人
合計 22ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯攻撃的な内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯実話かどうかを問う内容。

◯この先の展開を予想する内容やネタバレ。(願望は可)

◯出会いを求める内容。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

守っていただけない場合はコメントできなくなるのでご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

内容は創作だと思って楽しんでください。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]