体験談(約 14 分で読了)
元エステティシャンの色っぽいお姉さんの射精奴隷になって可愛がられていた僕10(1/2ページ目)
投稿:2025-07-13 15:53:21
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いざ書いてみるとまぁまぁ大変だったので小分けにしてみます。友人に頼まれて参加した合コンで、1人年上のお姉さんがいて、なんか他の女の子と馴染めていなさそうだったのに気が付いたのが第一印象の女性でした。席替えで近くになったときに少し個人的な話が出来て、お姉さんがエステティシャンだということ、本当…
ここまでのあらすじたまたま出会ったドS痴女お姉さんに亀頭責め手コキ脚コキで可愛がられる関係になった。気持ち良く責められてもらっている。とうとう犯されました。お姉さん(ひとみさん)長身(165cm)色っぽい痴女お姉さん。転職してエステのお姉さんじゃなくなった。男の人を悶絶させるのが1番…
※この話には「SM・調教」「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
ここまでのあらすじ
たまたま出会ったドS痴女お姉さんに亀頭責め手コキ脚コキで可愛がられていたけど、とうとう合体した。気持ち良い時間を過ごさせて貰っている。
ちゃんと書こうとすると長くなるので10個目でキリも良いところで一度完結させます。
最後に破局する前後の話を少しばかりして完結しようかと思います。
お姉さん(ひとみさん)
長身(165cm)色っぽい痴女お姉さん。都内の持ち家で一人暮らしをしている。男の人を悶絶させるのが1番好きらしい。
私(たかし)
173cmひとみさんに悶絶しているリアクションを気に入られて、おちんちんを可愛がってもらっている。ひとみさんの家に入り浸っている。
本編
ひとみさんの家に入り浸って色々と試してみた話を少ししてから、関係が崩壊した時の話を少しして完結する予定です。
前回、ひとみさんの家に呼ばれて、精液を搾り取られて疲れ果てて一泊しましたが、それから分かったことは結構色々とあります。
ひとみさんは結構寂しがり屋なこと
エステティシャンのお姉さんだったけど、経理のお姉さんを少しやってから、今はメンズエステとかを経営していること、そして、若い男の子を愛人にするのが夢だったとのことでした。
当時はそんな言葉がなかった気がするのですが、ママ活と言うやつに近かったのでしょう。
そしてデートのパターンは結構決まってきていて、最初に、ひとみさんが私を連れて買い物に出かけます。
まずはひとみさんのセンスで私の服とかを買う。
次に私が着たいと思うものを選んで買う。
その後に、良いご飯屋さんに連れて行ってもらい、飲み直すときは少し良いバーで飲む。
ひとみさんが全部支払ってくれて、お礼を言いながらひとみさんの家に向かい、翌日の夕方まで色々とする。
そう言う具合です。
洒落た表現をすると若い燕というやつでした。
なんで関係を切ったのかは今思うと非合理的な判断だったなぁと思うくらいにはバブリーで恵まれていた状態でした。
ひとみさんとは大抵の場合、金曜日から週末にかけて会いました。
大抵、日曜日の昼頃に自分の家に帰る感じです。
そして、平日は至って真面目に過ごして、1週間分溜めてから週末にはひとみさんに会いにいく。
そういう生活をしばらくの間続けていました。
数ヶ月はそんな日々を過ごしていたかと思います。
ひとみさんはフェラが好きだけど、口内射精されるのは嫌いみたいでした。
でも、お掃除フェラは好きみたいで、射精して、精液でドロドロの状態のちんこを嬉々として咥えて、上目遣いで綺麗にしてくれるのですが、そのまま射精しようとすると怒られました。
ひとみさんはおっぱいが小さいのを気にしているようでした。
小さいと言っても、Cカップあるので小さいというほどでは無いのですが気にしているようでした。
結局、最後まで詳しいサイズは教えてもらえなかったのですが、ゴミ箱にあったブラジャーのタグだとC65だったかと思います。
とはいえ、私がおっぱいを触ったりするのは嫌がりませんでしたし、何よりおっぱいに亀頭を擦り付けて責めるのは好きなようでした。
仁王立ちした私の前にひとみさんが膝を付いて座り、私の竿を両手で持ち、おっぱいに亀頭を突き立てて擦るというのはお気に入りのようでした。
肌のキメが細かいのか、本当にすごかったのを記憶しています。
亀頭の2/3くらいがおっぱいにめり込み、柔肌に密着されたまま擦られます。
ずっと続けられると腰が抜けそうになるくらいに気持ちが良いです。
AVだとチクズリと呼ばれるプレイのようです。
また、ローションでドロドロになるのも好きみたいでした。
サラサラのローションよりも、こってりした固体みたいなローションを使って、全身ベトベトだけどヌルヌルみたいな状態でお互いの体を擦り付けるのは好きみたいでした。
お互いに絡み合うように密着して動くと、あちこちからぬちゃぬちゃと卑猥な音が聞こえて、お互いの身体の温もりをローション越しに感じつつ、性感帯を触り合う。ひとみさんは良く
「蛇の交尾みたいで好き♡」
と言っていました。
そういうわけでひとみさんの家のお風呂場には小さなマットみたいなものが置かれるようになりました。
その上で、お互いに全裸だったり、ひとみさんがランジェリーを着て、それをローションでドロドロにして絡み合ったり、コスプレを使い捨てる勢いでドロドロにしたりして楽しみました。
ひとみさんは少し身体を鍛えているのもあって、見ても美しい身体をしていて、触れると興奮するタイプの女性でした。そこにローションでドロドロになるのは中々にインパクトが強いです。
ひとみさんはそういう時にすっぴんになっても恥ずかしがりませんでした。ただ、髪の毛がローションでドロドロになって身体に張り付くのは嫌いみたいで、いつもお団子にしてコンパクトにしていました。
あと、ひとみさんはどうやら、後ろからされるのが好きみたいです。責めるときはドSで痴女なのに、SEXのときは結構なドMでした。
最初の騎乗位のときは向き合ってしてくれましたし、正常位でもさせてくれました。が、2度目以降はバックでお尻を振って誘ってきたりしたので、おそらく後ろからされるのが好きみたいです。
立ちバックはお気に入りのようでした。鏡の前で腕を掴んで後ろに引きながら立ちバックをして、身体が前に逃げてしまうひとみさんを鏡に追い詰めていき、鏡に押し付けるようにしながら、後ろから犯すとよだれを垂らしそうな顔で恍惚としていました。
後ろから特に押し潰されるような体位が好きなようで、私も好きだったのは寝バックです。ひとみさんをうつ伏せにベッドに寝かせて、私が覆い被さると体格差もあってまず逃げられません。
そんな状態では激しい喘ぎ声を出していたりしました。おそらくひとみさんのアヘ声というやつです。
セクシーで痴女なお姉さんが私に押し潰されて、アヘ声あげてヨガっている光景というのは中々に興奮するところがありました。
ひとみさんの足首を掴んで脚を折りたたむように引きながら、上半身はひとみさんの身体を潰すように体重をかけるとひとみさんはかなり喜んでいました。犯されている感の強い体位は好きみたいです。
ある日、ひとみさんに
「生で犯されてみたい♡」
と提案され断りました。流石にそんな欲望に身を任せて妊娠の危険は犯せません。
「せめてピルは飲みましょう?」と提案しました。
しばらくして、ちゃんとピルを飲んでいたのを確認したので、生でしてみました。
ひとみさんの家に着くなり、ひとみさんはビスタオル1枚で私を出迎えてくれました。
「ほら、お風呂入るよ♡」
とどうやらひとみさんもノリノリのようです。
お風呂場にはもうすでに、マットが準備してあります。そして、湯船は既にローション風呂になっていました。
ひとみさんが今までになくやる気満々なのがよく分かります。
身体の洗いっこをしてから、ローション風呂に2人で入ります。
いつもなら指先で私の全身を撫で回したり、竿、亀頭、玉をこね回すひとみさんが私の首に両腕を回して体を密着させてトロンとした顔で私を見つめています。どうみてもいつもとは様子が違います。
そのままキスをして、舌を絡ませたくらいで大した前戯もなしに私は完全にギンギンになってしまいました。
ひとみさんが湯船から上がり、マットの上に移動しながら下半身のローションを洗い流し始めます。
個人的な趣味の領域なので説明が難しいですが、ひとみさんは上半身が華奢なのに下半身がかなりむっちりとしていて、身体を洗うときはどうも色っぽさが増すような気がしています。
その横で私も下半身のローションを洗い流しています。
ひとみさんがうつ伏せでマットの上で待っているところに私も覆い被さります。体位はやはり、寝バックです。最初はお風呂場のマットの上です。
行ったことはないけど、ソープでしているみたいで少し興奮します。
「私の中、どう?」
と挿入中に質問され
「お邪魔します」
と良くわからない返事をしていました。
「いらっしゃい♡」
と会話しながらも、私はもう余裕が無くなり始めていました。
亀頭をひとみさんの入り口にそっと押し当てた時点で伝わってくる熱さがいつもとは違います。
そして、表面のヌルヌル感と内側のランダムなヒダが亀頭をゆっくりと撫でて、カリ首を柔らかく弾き、竿を緩やかに包み込むような感触です。
奥まで入れたところで休憩が必要になってしまいました。
「休んじゃって♡気持ち良いの?」
「はい♡すみません♡」
「良いよ♡ゆっくり休みなね♡」
なんて会話の途中でひとみさんが体幹にキュッと力を入れて内側を締め付けてきます。
「あっ♡凄い♡気持ち良いです♡」
と言いながら自分の意思とは関係なく腰がヘコヘコと動き始めました。
本能でしょうか?
上半身の力が抜けてひとみさんの背中の上に完全に倒れ込むような状態なのに腰のヘコヘコした動きが止まりません。
「もう♡可愛いなぁ♡」
とそう言われながら腰振りを続けていました。
射精が堪えられなくなるそんな瞬間にひとみさんを後ろから抱きしめてましたが、気持ち良すぎてヘコヘコした腰振りが相変わらず続いていました。
「あれ?お腹、暖かい気がするけど?出した?」
とひとみさんに質問されて
「多分出てるけど、気持ち良すぎて分からないです」
と返事をしながら腰振りを続けました。
「良いよ♡好きに出しな♡」
というひとみさんの言葉に甘えてひとみさんの両腕に腕を絡めるようにして恋人繋ぎをして上半身でひとみさんを押しつぶすように密着して腰を振ります。
また射精しそうな感覚の波が来ました。
「ひとみさん♡中に出します♡」
「良いよ♡いっぱい出しな♡」
私は腰を目一杯押し付けて、1番奥で射精しました。
「いっぱい出てる♡最高♡」
と褒められながら射精の余韻に浸っていました。
「ありがとうございます♡」
ひとみさんの右の肩に背中側から顎を乗せるようにして全身を密着させたまま余韻を楽しんでいました。
生でしたのはこの時が初めてでした。
「体洗って上に行こう♡」
上というのは、ひとみさんの寝室のことです。
ちなみに拘束具付きベッドがあり、最初に騎乗位で犯された部屋はお部屋と呼ばれていました。
ひとみさんと私は一応バスタオルを巻いてひとみさんの寝室に向かいました。
最初は並んで座り、肩に腕を回して引き寄せてキスをしました。
「前戯ちゃんとしてくれるの♡嬉しい♡」
なんてことを言っているひとみさんの腰にも腕を回して引き寄せます。
首に唇と舌を這わせながら、腰の後ろ側を撫でていたら、ひとみさんが身体を捻って擦り寄ってきます。
ひとみさんがバックハグの姿勢になってほしい時の癖です。
ひとみさんを私の脚の間に座らせるようにして後ろから腕を回して抱き締めます。
ひとみさんは脇腹とか下乳のあたりをくすぐるように触られるのがお気に入りです。
この日は少し乳輪を指の腹でカリカリと刺激したら反応が良かったので、そのまま続けていました。
「そんな♡おっぱいばっかり♡」
と逃れようとするひとみさんの腰に後ろから脚を回して逃げられないようにします。
私はそのまま乳輪を指の腹でもう少し強く刺激し始めました。カリカリというよりもムニムニ軽く押し込みつつ指をモゾモゾ動かす感じです。
「あっ♡これ♡無理♡やめて♡」
とひとみさんが身体全体をクネクネさせながら気持ち良さそうにしています。
「嫌なら逃げて良いんですよ」
なんて耳元で囁きながら、私としても面白くなってきたので、指先をひとみさんの乳輪に軽くめり込ませて、乳首の側面を撫で回すようにゆっくりクルクルと回し始めました。ひとみさんの反応が良いです。
「あぁ♡もうっ♡意地悪♡イっちゃうから♡ダメ♡」
「やめてほしいですか?」
と声をかけたら、ひとみさんの耳が赤くなっているのが分かりました。そして、返事がありません。
指の動きを少しずつ遅くして最後は完全に止めました。それでも指先は乳輪に触れたままにします。
「やめましょうか?」
と指先にかけている圧力を少し弱めました。
「もっとして下さい」
「よくできました♡」
完全に今日は私が責める側に立ちました。
もう一度指先をひとみさんの乳輪に沈み込ませて、乳首を陥没させます。そして乳首の側面を擦るように指先を動かします。
ふと思いついて右側だけ刺激してみたらひとみさんが身体ごと左側に逃げようとしてもがきます。
試しに左側だけ刺激してみたら右側に逃げようとしてももがいています。
私が背後から腰に脚を回しているので、回転するようには動けるけど、刺激からは逃げられません。
私もSな気分になってきました。
試行錯誤しつつひとみさんの左右の乳首を弄り回して、ひとみさんをベッドの中央まで移動させることに成功しました。
ひとみさんはもう、喘ぎ声と
「ダメ♡もっと♡して♡おっぱい♡遊ばないで♡気持ち良い♡乳首♡イっちゃう♡乳首で♡イっちゃいそう♡」
みたいな可愛いことばかりを断片的に話すだけでもうトロトロの状態です。
久しぶりにひとみさんの両方の乳首を刺激してみたら身体を仰け反らせてまた感じています。文字にはしにくい感じのアヘ声みたいな声も出していました。
ひとみさんが身体をのけぞらせるに連れて私も後ろに倒れて行き、仰向けになった私の上にひとみさんが仰向けになっている姿勢になりました。
そのまま乳首を責め続けたら、ひとみさんの腰がガクガクと動き、ぐったりとしていました。確実にイッてしまったときの動きでした。
そこで、ふとひとみさんの乳首を両方とも外回しで責めていることに気が付いたので、逆向きに指を回してみようと思いました。
指を動かし始めたらさっきは仰け反っていたひとみさんが腹筋をするみたいな動きで逃げようとしました。
脚を解いてからひとみさんのお腹の前で腕をクロスするみたいにして抱え込みながら手はおっぱいに届くようにして拘束し直しました。
そのまましばらく内回しと外回しで乳首責めを続けていたら、ひとみさんは内回しだと身体を前に、外回しだと身体を後ろに逃がそうとするようです。
腕だけでひとみさんを抱え込んで、外回しでひとみさんが膝立ちで私の体の上で海老反りになるのを楽しんでから、内回しにしてベッドに身体を押し付けて悶えているのを体で押しつぶしながら楽しみます。
それを何回か繰り返して楽しんでいました。
何回目かの内回しのときに私の太ももが急に温かくなりました。ひとみさんが潮吹きをしてしまったようです。
両手を離したところ、ひとみさんはうつ伏せで腰だけ突き上げた膝を付いた姿勢でベッドに倒れ込んでいます。
「お潮吹けるんですね?」
「おしっこ漏らしちゃったと思った」
と息も絶え絶えなのが可愛くて意地悪したくなってしまいます。
「おしっこじゃないか確かめますね」と言ってひとみさんの太ももに腕を回して舌でひとみさんのクリトリスをそっと触ります。
「あぁ♡無理♡今♡ダメ♡助けて♡」
と言っているひとみさんの腰を持ち上げてクリトリスを唇で軽く挟みます。
そして鼻で大陰唇のあたりを軽くつつきます。
ひとみさんはベッドに顔を押し付けて喘ぎ声を隠していました。
それほど時間は経たずにひとみさんの全身から力が抜けてました。
ひとみさんの腰をベッドに押し付けるようにしてから、足首を掴んで脚を開かせます。
足首を掴んだまま膝を曲げさせ、覆い被さるように位置を調整しました。
2度目の生挿入です。
ひとみさんが体力を使い果たして完全にマグロの状態なのはなんだかまた興奮します。
また、生で挿れていると、本当に感じる刺激がいつもより激しいのと、当たり前ですが生々しさを強く感じます。
今回は愛液の粘り具合とか、内側のひだの感触の違いとか、生じゃないと分からないことがあるんだなというのを感じる余裕がありました。
ただ、私も興奮していたのもあってそれほど長くは保ちませんでした。
ひとみさんの中に盛大に放ち、暫くそのままの姿勢でじっとしていました。
「あれ?寝ちゃってた?」
とひとみさんの声が聞こえて気が付きました。
「私も寝ちゃってたwww」
こういうときのひとみさんは本当に歳下に見えるのは不思議でした。
2人の姿勢はそれほど変わっていなかったので、それほど長い時間では無かったかと思います。
2人で少し笑ってから、ひとみさんが仰向けになって両脚を開きました。
「ほら♡正常位好きでしょ?まだ勃ってるから、挿れて良いよ♡」
とひとみさんに言われ、引き寄せられるようにひとみさんの上に覆い被さりました。
身体を密着させた状態で、奥まで挿れたところでひとみさんが私の腰に脚を絡ませます。
この状態で奥の方だけを重点的に突くようにピストンするとひとみさんの名器を存分に楽しむことになります。
そして、気持ち良くて今すぐにも射精したいのに、激しく動けなから射精できないもどかしい状態が長く続きます。
私が動いているのに、余裕がなくなっていくのは私です。情けないと言えば情けないのですが、とても幸せな状態です。
ひとみさんの脚と腕で下から抱き締められて、絡め取られたような状態になりながらもぞもぞと腰を振っている状態に近いのかもしれません。
他の例えをするなら、蜘蛛の巣にかかった虫みたいな感じでしょうか。
ともあれ、少しずつ追い詰められていくタイプの快感が蓄積してくるのです。
さらに今回はゴム無しなのでそもそもの刺激があまりにも強いのです。
その一方で既に2回出してしまっています。
あまりにも刺激は強いのに、射精がなかなか出来なくて焦らされているようでした。
「気持ち良いのに出せなくて焦ったいねぇ」
とひとみさんに煽られてさらに興奮してしまします。とは言えまだ射精が違い感じはしませんでした。ただ、すぐにひとみさんが
「あっ♡おちんちん♡膨らんだ♡出ちゃうね♡」
と再び煽ってきた瞬間に背骨ごと搾られるような感覚と共に射精しました。
ひとみさんの脚に絡み付かれて、1番奥まで挿れた状態で射精が終わるまで可愛がられたあとで解放されました。
ひとみさんの横に倒れ込むようにして仰向けになります。
「良かったよ♡」
「凄かったです」
とやり取りをしながら、ひとみさんが私の勃起を確認し始めました。
「うん♡あと一回できるね♡」
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