体験談(約 6 分で読了)
エステティシャンの色っぽいお姉さんの手コキ奴隷になって可愛がられていた僕【2】
投稿:2024-08-04 23:47:02
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いざ書いてみるとまぁまぁ大変だったので小分けにしてみます。友人に頼まれて参加した合コンで、1人年上のお姉さんがいて、なんか他の女の子と馴染めていなさそうだったのに気が付いたのが第一印象の女性でした。席替えで近くになったときに少し個人的な話が出来て、お姉さんがエステティシャンだということ、本当…
識別キーを忘れたのでどうやら別人になりました。あらすじ165cmのスレンダー美人のエステティシャンのお姉さんにエステの練習に誘われたら、お姉さんに偶に呼ばれて手マンコや手コキでおちんちん逆レイプしてもらう関係になったお話し初めて会って、手マンコで2回おちんちんを犯されたあとにも、お願いし…
エステティシャンのお姉さんの名前をひとみさんということにしました
お姉さん(ひとみさん)
165cm少し面長で鼻が高くて目の細めな色っぽいスレンダー体型やエステティシャン
私
173cmひとみさん曰くスポーツマン体系ラグビーとかの走るポジションの人みたい
前回、ひとみさんの超絶テクの手マンコで2回絞られてその後に亀頭責め手コキで1回絞られて解散したあと、2度目に会ったときのお話
1回目に会ってから数ヶ月してからひとみさんから「そろそろ2回目したくない?」とメッセージが来たので日程を調整して会うことにしました。
今回はエステの練習とか無しでひたすらにおちんちんを虐めて楽しんでもらうのが目的です。
ひとみさんは青いニットワンピースで、やっぱりストッキングを履いていました。待ち合わせて向かうときにひとみさんが腕を取る形で寄り添って来て「ちゃんと溜めてきた?」というのでもちろんです。と答えてホテルに向かいました。
部屋に入ってそそくさとシャワーを浴びていつも通りタオルを巻いたのですが、もう勃起して水平を保つ状態になってしまって居てタオルを押し上げて居て半ば意味をなしていない状態でした。
ひとみさんはタオルの状態を見て「それもう取っちゃえば?」と言うのでお言葉に甘えてタオルを取りました。
が、全裸で綺麗なお姉さんの前に立っているのも恥ずかしくて前を隠したらひとみさんが手招きするので近付いたら、両手を持って広げて「ほら隠さない♡ちゃんと見てあげるから♡」と言われて「あぁ♡おちんちんピクピクしてる♡」と言われて本当に恥ずかしいと言うより照れてしまって、でもこれからひとみさんの手で犯してもらえると思うと期待してしまっていました。
今思えば、最初に会ったときに完全に調教されてしまっていたのかもしれません。
「ほら、そこに仰向けで、脚開いて」と言われて指示通りに寝転がり、私の脚の間にひとみさんがM字開脚のように座り、ひとみさんの脚で私の太ももをロックする形になります。
前回、ひとみさんの下着を見て興奮したのを思い出して、チラッと確認しましたが、ワンピースの裾が上手く膝まで掛かっていたので見えませんでした。
「じゃあ今日は最初からローション使って虐めちゃうよ」と言われ、ひとみさんが持って来たローションが勃起したちんぽ全体に塗り広げられました。この塗り広げられる時点でかなり気持ち良くなってしまって声が出ていたら「まだ、始まってすらいないのにそんなんで大丈夫ww」と少しバカにした感じで、物理的に上から言われるのも少しゾクゾクしてしまって嬉しかった。
そして、竿の皮のひだの部分とか、カリの部分とかまでひとみさんの細い指先でゆっくりと撫で回されて「じゃあ思いっきり責めるけど良いよね♡」と言われ返事をする前に亀頭を右手全体で包まれて、ちゅこちゅこと扱かれたので、ヒュッっと息を飲む音を立てて腰を浮かしてしまいました。
ひとみさんはとても嬉しそうに笑いながら「最高のリアクションじゃん」と右手と左手で交互にやったりしながら楽しんでくれました。どうやら普通のバキューム手コキというのはこうやるようです。吸い上げられる感触の時に亀頭全体が強制的に膨らんで、軽く触れても気持ちの良いひとみさんの手に吸い付くようになる感触が本当にクセになります。
その上、今回はローションがあるので、摩擦感と密着感があるのに、ニュルッって感触と共にインターバル無しで亀頭が弄り回される感じになります。
「亀頭バキューム気に入っちゃったね♡そろそろ出しそうな気分?」とひとみさんに言われて、確かにそうなんですが、異変に気が付きました。
射精しちゃうときの感触が100とすると90くらいの気持ち良さがずっと続いて95とかになるときもあるけど、絶対に100にならない感じです。そのことをひとみさんに伝えたら
「どう?辛い?気持ち良い?責め方変えられるけど?」
と心配されたのですがこのままおちんちん溶かされたいです。と返事したら「じゃあもっとしてあげるね♡」と続けて貰いました。凄い、もっともっととおねだりしたりしていました。
「可愛いから、ちょっと可哀想なことしちゃおっかな♡」とひとみさんに言われて、お願いしました。
そしたら、ひとみさんが急に竿を扱き始めました。ここまでにすでに亀頭で気持ちよくされているのもあって、あっという間に出てしまいそうな感覚があって、あっ、出ちゃいます!と伝えたらひとみさんが手を止めて「まだ、出そう?」とイタズラっぽい顔で私を見下ろして来ました。
あっ、出ないかも?と返事をしたらまた高速で竿扱きが始まりました。本当に、どうしても引き返せなくなって射精するしかない状態のギリギリまで竿を扱いてから、波が引くのを待って再開する感じです。
それを何回か繰り返した後で「じゃあ、もう一回亀頭バキュームするよ♡」と言われて手が亀頭に触れて引き抜かれていくときに腰がガクガクするほど感じでしまいました。
「寸止めされると感度リセットされちゃうからまた気持ち良いねぇ♡」とさっきよりも激しく亀頭バキュームを繰り返されました。
激しい亀頭バキュームで少し感覚が鈍くなって来たところで、ひとみさんがまた寸止めのために竿を扱きながら話しかけて来ました。「次はどんな亀頭責めがされたい?刺激が強いやつ?ネチネチ追い詰められるやつ?」と言われたので正直に、どっちもやりたいです!と答えたら「欲張りな子は刺激が強いのをネチネチやってお仕置きしなきゃ♡」
ワクワクしながら見ていたらひとみさんが私右手の指5本で亀頭を上から摘むように指を窄ませてカリのところに指の先端を軽く押し当ててから、軽く手首を捻りながらピストンしてきました。
指の一本ごとに当たる強さが違っていて、その指が捻る動きと共にカリの1番広がったところをピストンしているので、刺激がずっと違うし、カリが押し潰されながらピストンされるのにローションでヌルッって抜けるからずっと続くし、慣れられないのに気持ち良くて腰がガクガクしながら喘ぐしかなくなっていました。カリ首ピストン責めとでも呼びましょうか。
「じゃあ、刺激が強い方やっちゃうよ?」と言われて今のが刺激が強い方じゃないのか?と戸惑いながら顔を上げたらひとみさんが手のひら全体を私の亀頭に被せようとしているところでした。
そこから、手のひら全体で亀頭全体を撫で回すように容赦なく動かされて、私はブリッジの状態で悶絶していました。「そんな感じちゃって♡」とひとみさんの手が止まり、腰を下ろして顔を見たら、ひとみさんがニヤニヤしながら「もっとやっちゃう♡」ともう一度やられました。
しばらくブリッジの状態で責められていたあとに「慣れて来たみたいだからそろそろ寸止めするね♡」と言われひとみさんの左手が竿を固定していただけの状態からしごく動きに変わりました。
が、さっきの寸止めと違うのはカリ首ピストン責めをしながら竿をしごかれていることです。
寸止めをされるというよりは、竿をいじられると感触が散って感度が戻る感じなのですが、常に亀頭と竿を同時に刺激されているので逃げ場がない状態です。
しかも、ひとみさんの左手は本当に触れるか触れないかくらいのソフトタッチで射精に至るには時間がかかる状態でした。
じわじわと気持ち良くなるのに最後には寸止めされるとわかっている手コキはなかなかもどかしいものでしたが、終わった頃には完全に感度はリセットされてしまっています。
その後、右手と左手を入れ替えてもうワンセットやられたところで、亀頭を手のひら全体で撫で回されてもブリッジが出来なくなるまで追い込まれました。
「そろそろ射精したくてたまらないんじゃない?」とひとみさんに言われ、射精はしたいけどもっと気持ち良くなりたいです!と伝えたところ「まだ責められたいなんて変態だね♡」という言葉と共にひとみさんが私の腕を抑えていた足を上げてくれて私の胴体に沿わせる形で脚を投げ出しました。
戸惑う私にひとみさんは「前回脚スリスリして射精してたから、今回も触らせてあげる」と言いました。
お言葉に甘えてパンスト越しの脚を撫でまわしていたら、「じゃあ、手マンコで射精させてあげるけど、今日は射精一回で全部だそっか?」と言われ、よく分からないままお願いしますと返事をしました。
前回も悶絶したひとみさんの手マンコに今回はローションもあります。どんな感触になるのかと期待していました。
が、手のひらの中に亀頭が包まれた瞬間にひとみさんにあっ、これ、我慢できないやつです!と叫ぶほどに気持ち良かった。
亀頭というかちんぽ全体が熱くなっている熱がひとみさんの手のひらとローションで籠って、暖かくなり、密着した手のひらがローションで空気が逃げないのを良いことに両手でバキューム亀頭責めをしてくる状態です。
今までになく亀頭がひとみさんの手のひらに押し付けられるのに、ローションでヌルヌルなせいで強く押し当てられているようなのに滑らかに滑るから手のひらの感触がモロに伝わって来ます。
その状態で「これ好きだったねぇ♡」も手マンコ全体を細かく震わせる技が襲いかかってきました。
ひとみさんもちんぽの状態を把握しているので「あっ、もう爆発するしかないねぇ♡お漏らししちゃえ♡手マンコ孕ませて♡」と言葉責めで煽って来ます。
あっ、でる、射精します!と言ったのに実際に出るまでは数秒時間が開いていました。
あとで、ひとみさんには「寸止めとか焦らしとかが長いと、精液が煮詰まったみたいになって射精に時間がかかる」と教わりました。
ドロドロした精液が散々嬲られたちんぽの中をゆっくりと登って手マンコを孕ませようと噴き出すときに、ひとみさんの手マンコの動きが変わっていました。
バキュームだけじゃなくて、左右から押し潰して互い違いにすり潰すような動きも加えながら精液を搾り出してくるのです。
射精中に刺激されてしまうから、射精している時間が伸びる上に、そもそもの快感が引き延ばされて耐え難い快楽になります。
その状態でひとみさんが前に投げ出した脚で私の胴体を押さえ込むので快感をどこにも逃がせない状態になりました。
半ば気絶していた私をひとみさんはちんぽにビンタして起こしました「どうだった?って聞くまでもないね?」と言われ良かったですと返事した後、私はシャワーを浴びて部屋に戻りました。
ひとみさんが「ちょっと試したいことがあるからこっち来て」と言うのでバスタオルを腰に巻いたままひとみさんの正面に立ったら、ひとみさんが自分のスカートを持ち上げて、赤い下着を私に見せつけてきた後で太ももを擦り付けてきました。
そして、私のちんぽを揉んで「よし、出し切ってる!」と満足そうに笑っていました。
解散する流れのエレベーターの中でひとみさんは「君は多分パンストの感触も好きだろうから次はパンストでも遊んであげよう。」と言ってくれました。
「じゃあ次も楽しませてね!」と雑踏に消えていくひとみさんを見送ってから、次はいつになるか楽しみに家に帰りました。
ここまでのあらすじたまたま出会ったお姉さんに亀頭責め手コキで可愛がられる関係になった。初回は手だけで、2回目はローションで、3回目はストッキングで責めて貰うことになった。お姉さん(ひとみさん)165cmなんか色っぽいスレンダー体型のエステティシャン、手も綺麗私(たかし)173cm…
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