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体験談(約 18 分で読了)

【評価が高め】義妹に二回目の精子提供の協力を頼まれて、その夫からは彼女の寝取りを頼まれている(2/2ページ目)

投稿:2024-07-17 19:30:34

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本文(2/2ページ目)

牛みたいに呻く彼女は何度も絶頂していたんだろう。

ああ……出そう………ああ……出る出る……

チンコを引き抜いてベッドに突っ伏している彼女を起こして裏返してそのまま仰向けに寝かす。しごきながら彼女の口元に向かう。

ほら……出るよ……口開けて……

タオルを取って放心状態の彼女に舌を出させて射精した。濃厚な白濁のゼリーが彼女の舌の腹に溜まっていくのを眺めながら、そのタオルで彼女のマンコを優しく拭いた。

丁寧にお掃除フェラをしてもらいたいのは山々だったが、彼女からチンコを没収してこれもタオルで適当に拭き、彼女の崩れた服装と髪を簡単に直した。

彼女の時間は残り5分。基本的に次のお客との間に10分時間を取っているためまだ15分ほどあったが、早めに来る人の多いこと。

実際に美保ちゃんが完全に回復しないうちに次のお客さんが来てしまった。

車のドアが締まる音が聞こえたと思ったら店のドアが開いてどうもこんにちはー!と、いつも元気な斉藤さんが入ってきた。

美保ちゃんは飛び起きたが、名残惜しそうに口付けてきた。俺はそれに軽く付き合って彼女を追い出した。

施術室から出ると斉藤さんに絡まれる美保ちゃん。

あらぁ、こんな美人さんなのにどこ調子悪いのぉ?

「ああ(笑)ええと、いまは骨盤矯正とか……いろいろしてもらってます……」

そうなのぉ……どう?良くなった?すっきりした?

「はい(笑)ここの先生はすごくお上手なので……(笑)」

俺は気まずくなり、斉藤さんを施術室に呼んだ。先払いで支払い済みということにし、彼女には帰ってもらった。

そのあと店を閉める頃に彼女から謝罪の電話が入った。

「さっきはごめんなさい(笑)」

まったく………めちゃめちゃ焦ったよ……斉藤さんと変な会話まで始めるし(笑)

「うふふ(笑)でも別に怪しんでなかったよ?」

そうだけど…………もう今日みたいなのは駄目だよ?何かあったらじゃ取り返しつかないんだからね?

「……うん……ごめんね(笑)でもせっかく履いてきたからマコちゃんに見せたくって……」

ああ……あれ……あれは反則でしょ……

「マコちゃん、意外にああいうの好きなんだね(笑)」

別にあのパンツ自体は好きじゃないけど、美保ちゃんが履くとすごくエッチで可愛かったから……

「んふふ(笑)………濃いのいっぱい出たもんね………喜んでるのわかったよ?」

…………まあ……あんなんじゃ全然足りないけどね………

「んふ(笑)もっと出したかった……?足りないなら今からする?」

え………今から?美保ちゃん時間あるの?

「んふふ(笑)」

どうしたの……?

意味ありげな含み笑いが電話口から聞こえてすぐ、コンコンと店の入口のドアを叩く音が聞こえてきた。

もしかして……美保ちゃん……?(笑)

「んふ(笑)」

待ってね……

鍵を開けると、さっきの服から部屋着に着替えている彼女が中に入ってきた。

どうしたの……?(笑)

「お母さんに夫のところに行ってお世話してきなさいって言われたから……(笑)」

夫って………洋平君のとこには行かなくて大丈夫なの……?(笑)

「あとでちゃんと行くからいいの…………」

そう言って口付けてきた。いきなり彼女の舌に侵入されすぐさま濃厚な口付けが始まる。

「ちゃんと夫のお世話しなきゃね………」

夫って……俺のこと……?

「んふ(笑)違うの?マコちゃんパパでしょ……?」

ジャージの下で熱り立つ欲棒を撫で上げながら、堪らない台詞を言われる。

ごめん……めっちゃ興奮する………

「ふふ(笑)パーパ、今日もお疲れ様……」

ああ………もっと……もっと言って………

彼女の耳朶を甘噛して優しく口付けて懇願した。

「んっ……パパ、いつもありがとね………パパのおかげで私……幸せだよ……」

………美保ちゃん……それ……本気で言ってるの……?

「………うん………すごく幸せ………」

そんな……俺…………何もしてあげてないよ……?

「んっ……してる………すごく支えになってるよ……」

……ほんとに…?

「……私……マコちゃんに嘘言わない……」

そう言って彼女はその場にしゃがみ込んでジャージごとパンツを脱がして俺の欲棒を出した。

数時間前に彼女の中にいたそれは汗と混ざった酸っぱい臭いを纏っていた。

「んはあ……んふぅ……」

彼女は汚れを落とすように舌を這わせる。

俺も幸せだよ………なんでもしてあげる……俺に出来ること……なんでも……

彼女からの思いがけない告白に俺の気分は高揚しきっていた。頭を撫でて彼女に愛を囁いた。

「出して………なかに………」

………そんなに欲しいの?

「………嫌?」

嫌なわけない……でも……約束した意味が……

「大丈夫だよ………マコちゃん上手だから妊娠したとしても……」

……そんなこと言ってると、本当に妊娠させちゃうよ……?

彼女の手のなかに在る欲棒をびくんびくんと跳ね動かす。

「………いいよ……させて……」

美保ちゃん……わかった……

俺もその場にしゃがんで彼女と向き合いながら口付けした。

脱いで……全部……

「うん」

一緒に全裸になる。電気を常夜灯にして薄暗い中でお互いの身体を舐め合う。

貪るように、彼女の項から背中、脇の下から横腹、足の裏とアナルまで、全てを味わった。

彼女も真似るように俺の隅々まで舐めてくれた。

お互いに脳が完全に蕩け切っていた。愛を囁き合いながら繋がった。

好きだよ……美保ちゃん……本当に………

「私も大好き………一番好きぃ………」

顔舐めて……こないだみたいに……

「うん」

彼女に顔を舐められ、その唾液の臭いで彼女のことが感じられ増々気持ちが昂ぶってくる。

「私にはぁ……?」

洋平君と会うでしょ……?

「そんなの気にしないでっ……なんとかするからっ……」

俺は彼女の顔を舐めながらゆっくりと腰を動かした。俺を感じられるように。形がはっきりとわかるように。

「はあ………はあ……幸せぇ……」

まだだよ……?いまから中で出すんだから……

「……うん………いま出されたら絶対妊娠しちゃうねぇ……」

……俺も………孕ませるつもりで出すよ……

「んんっ……もうきてぇ………」

高揚し切った彼女が俺の首の後ろに手を回して深い口付けをしてきた。

そのまま正常位で激しく杭を打つ。彼女の膣内を掻き回す。子宮に口付けては戻るを何度も繰り返す。

「んんぅっ!んんぅっ!」

また雌牛が籠もった呻き声を上げる。彼女の絶頂を数回見届けたのち俺にも込み上がってきた。

美保ちゃんっ……出るよっ……

「んあっ!ああっ!!」

ああ……出るっ……!

深く杭を挿したまま、本気で射精した。跳ね上がるたびに彼女の子宮に当たっているのがしっかりわかる。

「ああっ………出てるぅ……」

……美保ちゃん………これで妊娠する……?

「する…………絶対するよ………」

もっとしたいけど………動いたら溢れるからこのままね………

「うん………」

俺たちはしばらく繋がったまま深い口付けをした。一瞬も萎えることのないチンコに彼女は何度も気を遣っていた。

「……本当にもう出さないの?」

動いたら溢れるから……

「……たぶんもう妊娠したよ……?(笑)」

いや……まだしてない……(笑)

「ねえ……足りないなら口でするからね……?(笑)」

ううん………(笑)でも、時間大丈夫……?(笑)

「時間は気にしないで(笑)」

そしてマンコから抜いたあとにフェラで二回連続で出してもらった。

彼女が俺で満たされていてまた多幸感に溺れた。ホットタオルで彼女の全身を綺麗にしてあげた。

「離れたくない………」

俺もだよ………ずっと一緒にいたい………

「んふ……嬉しい………その言葉だけで我慢できる………」

美保ちゃんが一番だよ………

「私も………一番好き………」

俺たちエッチしてばっかりだから今度デートしよう……

「え……デート?いつ?」

いつかな……いつかしようね……(笑)

「ええっ(笑)早くしたい……!」

思いつきで言った言葉が彼女に刺さったようだ。

「どこでもいいから……一緒に遊び行きたい…!」

すぐは無理だよ?ほら美保ちゃんだって子どもの面倒見なきゃいけないし……

「…んん………じゃあ………しばらく会わない……」

ええっ……

「お母さんに丸一日お願い出来るようにしばらく自分で面倒見る……だからマコちゃんも丸一日休み取れるように頑張って……」

………なんだそういうことか……いいよ……わかった……美保ちゃんの為に頑張る……

「どのくらい我慢すればいい?」

一ヶ月から二ヶ月あれば……

関係を持ち始めてから美保ちゃんからはお金を一切貰っていない。なぜならほとんど施術してないから。

俺は彼女に会っている時間は妻の志保にバレないように売上を上手く誤魔化している。だから丸一日志保を誤魔化して店を休みにするとなると調整するのに結構な時間を要する。

ちなみに申告は誤魔化さずにちゃんとしているのでご心配なく。

「じゃあ次会うまでに妊娠してるか楽しみにしててね……(笑)」

してたらまた激しいエッチ出来なくなっちゃうけどね……(笑)

「大丈夫……浅くても気持ちいいから……」

萎えかけていたチンコを触られてまた膨らんでいく。

「まだ出る……?(笑)」

もう少ししか出ないよ……(笑)

「マコちゃんの……全部飲みたい……」

じゃあ……して……出なくなるまで……

綺麗にしたばかりなのにまた始まる。

お尻こっちに向けて……大丈夫……舐めないから………

「でも……精子垂れちゃうよ……?」

いいよ……見せて……

美保ちゃんを跨がらせて69の体勢で口淫してもらう。ぽたぽたと蜜口から垂れ落ちる精液。

それを見てるとまたこの中に出さなきゃいけない気がしてくる。

舐めないと言ったのに。気付くと蜜口にしゃぶりついていた。

「んんっ……ちょっと……」

めっちゃ出てくる……あとで口移しして飲ませるから……

「んもうっ……変態(笑)」

俺は充分に蜜口を啜ったあと彼女を裏返して組み敷いた。そして口付けて愛液の混ざった精液を流し込む。

「んんっ……」

そのまま口付けたまま蜜口に亀頭を押し当て。

「んんっ!」

そのまま我儘に腰を動かす。ぱんぱんと音を鳴らして感度の落ちた欲棒をしごきあげる。

口付けたまま腰を振り唾液が出来る度に彼女に流し込む。彼女は何度もそれを受け入れる。

んんっ……んぐっ……

彼女の口の中で喘いで彼女の最奥で射精した。

「んんんんんんーーーっ」

びゅっと僅かな精液が通った感覚があった。しばらくそのまま口付けたのち引き抜いたものを彼女に舐めさせる。

美保ちゃん……好きだよ………

「あたしもぉ………」

虚ろな目をした彼女は玉裏からアナルまで丁寧に舐めあげる。

俺も蜜口の周りを舐めてあげて、今度こそ終わりにする。

彼女に服を着せて髪を直して、落ち着くまで腕枕をして抱き締めた。

彼女のことが好きで好きで堪らない。

妻子持ちの男が持ってはいけない想いだということはわかってはいる。わかってはいるが抑えられない。

久しぶりに数回会って、こんなことになるなんて、思いもしなかった。

俺はもう戻れない。彼女という沼に堕ちていきたいとすら思っている。

そして、その日の深夜。

〝お疲れ様です。今日は少し進展がありました。服越しですが施術中に勃起しているのを見せてみました。

体型が志保に似ている為に反応してしまった。別に美保ちゃんのことは意識してない旨を説明して謝りました。

おそらくそこまで引いてなかったと思うので、次も勃起してるところを見せて反応を見たいと思います。

ただあまりお金に余裕が無くて頻繁に予約出来ないようなので、今日は無料でしてやりました。なので洋平君の方から施術代を頂けると助かります。〟

〝まじで?〟

〝やばいですね!〟

〝誠君の見たときどんな反応してました?〟

〝施術代いくらでも渡しますよ!いくらだと足りますか?〟

興奮した様子で数回に分けたLINEが数秒おきに届いた。

〝恥ずかしそうに大きそうだねって言ってくれましたよ。実はそのとき生で見てみる?って聞いてみたんですが流石に断られました。

内容にも寄りますが、一度の施術につきだいたい五千円前後なのでそれを目安に多めに渡して貰えると助かります。今日の分は一万円です。それは義実家で会ったときにでも。〟

〝嫁平然としてるけど誠君のデカマラ見たあとなんですね。次は絶対生で見せてください!わざとズボンからはみ出させて!〟

〝お金の件了解です。次もよろしくお願いします!〟

そして二日後の日曜日に義実家で彼と会った。

彼は興奮した様子で俺たちの様子を見ていた。

実際彼女は俺のことを少し意識しているような態度をしていたので、彼はあのLINE通りだと思っているようだった。

そして二人きりになったときお金を渡してきた。もし次に何かあったら動画か写真撮れたら撮ってほしい、と言って五万円も。

彼はいい小遣い稼ぎに使えそうだ。

このお金は美保ちゃんとの初デートに使わせて貰おう。

一ヶ月後、俺は彼女と初デートをして、彼の為に彼女のエロ動画を撮って送りつける。

それまで俺は、妻の志保をどれだけ抱くのだろう。妹の美保ちゃんと重ね合わせて。

この話の続き

デートの約束をしてから二週間弱、美保ちゃんから電話がかかって来た。「我慢できなくて電話しちゃった……マコちゃんの声聞きたくて」つい先日義実家に子どもらの顔を見せに行った際に会って少し話もしたはずだった。ただあくまで距離を置いた近しい親戚としての対応。あれでは不満だったらしい。…

-終わり-
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