体験談(約 18 分で読了)
15歳の美穂子にお願いされて、初めて外に出てひとつに・・・。〜美穂子のかわいい喘ぎ声に理性が崩壊してしまい・・・〜(1/3ページ目)
投稿:2025-03-22 07:27:59
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前の話から、だいぶ間が空きました
どんな話をしようかと迷いましたが、、、
ここでは初めて美穂子と外に出てやったセックスについて話してみようと思います
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
まだ高校に入ったばかりの美穂子と婚約して、1か月後のことです
たしか、去年の5月も終わろうとしていた日
美穂子と2人きりの食事の時です
「ねぇパパぁ、外でエッチしたら・・・どんな感じになるのかなぁ」
思いもしなかった美穂子の発言に、思わず動揺して慌てました
「実はね、婚約したから思い切ってパパと外に出てひとつになってみたいなって・・・パパが優しいから思いきりハジケてみたいの。ねぇねぇパパ、お願い・・・ねぇねぇ、いいでしょう♡?」
と言って、上目遣いで私を見つめます
この時の美穂子は、初めて見る艷やかな瞳
まるで、セックスを求めているような感じでした
そう言えば、婚約してからは一度も美穂子とエッチをしていません
もちろん、美穂子から何度もお願いされたことがありましたが、私は断り続けていたのでした
とうとう我慢できなくなってしまったのか、2〜3日前には寝ていた私に美穂子がいきなりフェラをして来たこともありました
「パパ、今日は出してくれないと許さないから」
あの時の美穂子は、15歳とは思えない顔をしていました
結局、セックスはしないで私が美穂子の口に出しました
でも、美穂子はそれを飲み込んだのでした
美穂子が見せた、まさか光景に呆然としていると・・・
「いつかは私もやらないといけないだろうなあって思って、どんな感じなのかなと思いながら飲んでみました。ドロドロして大変だったけど、これならできるかも知れないなぁ♡」
「美穂子、無理するなよ」
「大丈夫だよパパ♡だって、私のいちばん好きなパパだもの♡何でもしてあげたいの♡」
もちろん、美穂子の口に出したのは初めてのことです
「でもねパパ。これからは口じゃなくて私の中で出してくださいね。約束だよ♡」
と言ってきました
14歳の誕生日に私に処女を捧げ、15歳で私と婚約した美穂子
きっと、初めてする体位に興味津々なのでしょう
「パパ。先に風呂に入ってよ」
「あっ。じゃあ、お先に・・・」
と言って、私は準備をしてゆっくりと体を洗い、風呂に入ります
会社であった大きなプロジェクトもようやく落ち着き、明日は土曜日で連休です
【美穂子も、高校生活に慣れたかな。気分転換にどこかへ連れて行こうかな】
なんて考えていたら、、、
「パパぁ、大好き♡」
と言って、生まれたままの姿で美穂子が風呂に入ってきます
「えっ?美穂子!」
すると、美穂子は湯船の中で私を跨ぎ、目を閉じてゆっくりと腰を下ろします
「うわぁー、大きい♡すごい♡」
私を根元まで納め、目を潤ませて久しぶりのエッチを楽しむ美穂子
湯船の中で対面座位になり、ひとつにつながった私たち
「パパ、安全日だから中に出してね」
そう言って、ゆっくりと腰を前後に振る美穂子
「あぁ♡あぁ♡パパ♡大好き♡」
美穂子は私に抱きついて、キスを求めます
「今日は、私が満足するまで頑張るんだからね」
そう言って、私に唇を重ねる美穂子
本当に、まだ15歳なのでしょうか
そのギャップに、私は驚きを隠すことができませんでした
「あっ、あっ、はあ、あぁ♡パパぁ♡」
そう言いながらも、腰を止めない美穂子
美穂子の中でも、私たちは何度もキスを繰り返します
そのたびに、激しい性感が美穂子を包み、何度も体を震わせます
「うん♡あっ♡また・・・キス・・・してる♡んあっ♡」
美穂子の絶頂が近いのか、中もグイグイ締め付けてきます
「あっ♡すごい♡んんっ♡あっ♡」
「あっ♡ダメ♡パパ♡大好き♡愛・・・してる♡」
美穂子は私に抱きついてキスをします
その瞬間、美穂子の中が更に締まり、私も堪えきれずに美穂子の中に出しました
「ああっ♡パパぁ♡あり・・・がとう♡中に・・・出してくれて♡」
気を失った美穂子
私は美穂子を抱きしめ、優しく髪を撫でてあげました
しばらくして、美穂子が意識を取り戻しました
「やっぱり、パパはすごいよ♡私・・・パパを好きになって、本当に良かった♡ちゃんと中に出してくれて本当にありがとう♡大好き♡」
「美穂子。外でやるエッチ、本気で考えているのか?」
「うん♡お願いします♡」
「じゃあ、美穂子は初めての体位になるけど、立ちバックをやってみようか?」
「はい♡お願いします♡」
「じゃあ、一度風呂から出ようか?」
「はい♡」
「でも、私・・・どうすればいいんですか?」
不安そうな表情を見せる美穂子
初めての体位は、やはり緊張するものなのかな
「じゃあ、ここでやってみるよ。美穂子、前の壁に両手を突いて」
不安な表情のまま、ゆっくりと後ろを向き、両手を壁に当てる美穂子
その後ろ姿を見つめると、、、
まだ15歳なのに、真っ白な肌にくびれたウエストと、、、
まだ小さなヒップが眩しい
「今度は、ゆっくりと腰を後ろに突き出して。そして、ゆっくりと両足を広げて」
「じゃあ、少し体を低くすればいいんですよね♡あっ・・・ちょっと・・・恥ずかしいな♡」
美穂子のあそこから、前に放った精子があふれています
「美穂子。このまま後ろから行くからね」
「うわぁー♡初めての・・・立ちバックだ♡緊張するよ♡」
体を震わせた美穂子
ゆっくりと後ろから近づき、美穂子の小さなヒップを両手で支えます
「ああっ♡」
美穂子のヒップの谷間を、私のモノがゆっくりと上下に動きます
そして、ゆっくりと美穂子の位置に合わせます
美穂子の体が、小さく震えます
「美穂子。ゆっくりと、中に入っていくからね」
「はい♡んあっ♡」
「よし、亀頭が入った。これからゆっくりと、奥まで入っていくからね」
私は、美穂子のヒップを持ち上げ、挿入しやすい体勢にします
「ああん♡あっ♡すごい♡パパが・・・入って♡・・・ああ♡すごい♡・・・あっ♡・・・パパぁ♡大好き♡」
「美穂子、半分くらい入ったよ。これからゆっくりと、深く挿入するからね」
そう言って、私は美穂子の細いウエストをしっかりとつかみました
「ん~~♡パパ、大好き♡」
今は風呂場のために、お互いに裸のままです
でも、外でエッチする時の美穂子はミニスカートでしょう
それを考えると、私はより大きく、より硬くなってしまいます
「ああっ♡パパが・・・中で大きくなってる♡」
私は、美穂子の中にゆっくりと入っていきました
「ああん♡外では、これでしてくれるの?♡」
「そうだよ、これが立ちバックっていうんだ。これだったら服も汚さないし、もし何かがあってもすぐに離れることが出来るんだ」
「私、絶対にミニスカを履くからね。うっ♡すごいよ♡奥まで・・・届いてる♡」
この段階では、まだ4分の3が美穂子の中に入っており、あともう少しというところでした
美穂子とは20回以上も交わりましたが、相変わらず激しい締め付けは続いています
「うぅっ♡あん♡パパ♡大好き♡」
「美穂子。もう少しだよ」
「パパ、頑張って♡私も・・・ああっ♡」
やがて、私と美穂子はしっかりとひとつに結ばれました
「ああっ♡当たる♡当たってる♡すごく・・・気持ちいいよ♡」
私にしっかりと奥深く挿入され、美穂子の体は小さく震えます
「ああ♡ダメえ♡パパ♡動いてえ♡」
動いていないのに、美穂子は小さなヒップを揺らして私の動きを誘います
「お願いパパ♡動いて♡大好きなの♡愛しているの♡」
「待って、美穂子」
「えっ?どうして・・・ですか?」
美穂子は、私に後ろからつながったまま私を見つめました
動いてもらえず、泣きそうな顔をしていました
「ごめんね美穂子。今、美穂子の中から少しずつ愛液があふれているんだ。それはね、美穂子の中にある私のモノが動きやすくなるんだよ」
「じゃあ、もう少し我慢したらいいのかな?」
「セックスって、挿入したらすぐに動かない方がいいんだよ。私のモノが美穂子に馴染んだら、ゆっくりと動き始めるからね」
「あっ、パパ♡また・・・私の中で・・・パパと私が・・・キスしているの♡すごく感じるわ♡すごく・・・気持ちいいの♡」
まだ挿入しているだけなのに、早くも美穂子の体を性感の波が包み始めているみたいです
「あっ♡また・・・あっ♡すごい♡あっ♡」
今度は、顔を左右に振り始めた美穂子
「パパ♡すごい♡子宮を・・・何度も突かれて♡・・・あぁっ♡」
上から美穂子を見ると、くびれた細いウエストから小さなヒップへのラインがとてもきれいです
そして、小さなヒップの間には・・・
私のモノがしっかりと挿入されています
「パパ♡まだですか♡?」
美穂子が小さなヒップを左右に小さく振り、私の動きを催促します
「美穂子。じゃあ、ゆっくりと動くからね」
「はい♡お願いします♡」
美穂子の細いウエストを両手でしっかりとつかんだまま、ゆっくりと腰を引くと、美穂子の中が私に激しく絡み付き、私を外に出さないと言わんばかりに抵抗しています
「ああ♡パパぁ♡大好き♡愛・・・しています♡」
性感の波が激しくなったのか、美穂子の声がうわずります
そして美穂子の小さなヒップの間から私の亀頭が少し見えたところで動きを止めます
少し時間を置いて、今度はゆっくりと美穂子の中に私のモノを深々と挿入します
「ああっ♡すごい♡パパ大好き♡」
今度は抵抗なく、スルスルと入っていきます
そして、私は美穂子の子宮に入り込んで止まります
「ああ♡・・・これが・・・立ちバックなんだね♡ああ♡すごい♡気持ちいいよ♡」
「じゃあ、ここでゆっくりと美穂子の子宮を押してみるよ」
「ああっ♡パパあ♡ダメえ♡イッちゃう♡」
私は美穂子の子宮口に入り込み、小さく動きます
「あっ♡あっ♡あっ♡んんっ♡あっ♡ああ♡すごい♡」
次の瞬間、美穂子の中が激しく収縮して私を締め付けます
「ああっ♡パパが・・・パパが♡ああん♡」
美穂子の体が激しく震えます
私は結合を解いて美穂子を優しく抱きしめました
美穂子は完全に気を失っています
バスタオルで美穂子の体を拭いて、そのままベットに運びます
美穂子の体は、まだ小さく震えています
ベットに横にして、そっと布団をかけてあげます
【美穂子とはまだ、20センチ近い身長差がある。だから、外でやるなら美穂子はハイヒールか厚底サンダルがいいだろうな】
風呂場で初めての立ちバックでは、どうしても美穂子のヒップの位置が低く、両手でヒップを持ち上げたり美穂子がつま先立ちをする必要があります
でも、美穂子が性感の波を感じ始めたらつま先立ちを続けるのは無理でしょう
更に、美穂子はまだ踵の高いピンヒールは慣れておらず、立ちバックの時にバランスを崩す危険性もあります
そうなれば、厚底サンダルが無難でしょう
その後も美穂子にせがまれて、風呂場で立ちバックを繰り返しました
そして、美穂子は一度のセックスで何度もイクことを覚えます
そして、6月の最後の日曜日に、、、
私たちは、初めての野外でのセックスをすることになりました
場所は車で30分で行ける、小さな川の近くです
そこは車の通りも少なく、日陰の多い涼しい場所でした
その日が近づくにつれ、美穂子は恥ずかしそうな表情を見せるようになりました
そして、その日がやって来ました
でも、美穂子が部屋から出て来ません
どうしたのかなと思いながら待っていると、、、
「パパ♡お待たせしました♡」
と言って、ドアを少し空けて美穂子が顔を出しました
顔が真っ赤に染まっています
「あれ?どうした美穂子?」
「パパ♡あのね♡・・・笑わないでね♡」
そして、美穂子が着ていた服を見せました
白い半袖のワンピース
良く見ると、膝上15センチのフレアミニです
ウエスト部分には幅が7センチの幅広ベルトがあり、前にある白いバックルで締めています
そして、白いハイソックスを履いています
「パパ・・・どうですか♡?」
潤んだ目で、上目遣いで私を見つめる美穂子
しばらくして、美穂子がゆっくりと目を閉じます
「パパ♡キスしてください♡」
甘えっ子の美穂子を優しく抱きしめ、そっと唇を重ねます
キスされた瞬間、美穂子は両手を私の背中に回して抱きしめました
しばらくして、私たちは唇を離します
でも、美穂子はまだ目を閉じたままです
迷いましたが、私は美穂子の首筋に唇を当て、キスマークをつけました
「ああ♡パパ、大好き♡」
小さく体を震わせる美穂子の反対側の首筋にも、そっとキスマークをつけました
婚約してから、性に積極的になった美穂子
すると・・・
美穂子が私のそばを通り過ぎると、台所のテーブルに両手を突いて体をゆっくりと曲げ、ゆっくりと細い脚を開きます
「パパ、お願い♡ここで一度・・・したいの♡私を、後ろから・・・してください♡」
「美穂子・・・いいんだね?」
「はい♡・・・♡」
小さく震える美穂子にそっと近づき、静かにスカートをめくり上げます
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