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【高評価】アプリに24cmと書いたらHカップOLに童貞を奪われた

投稿:2026-01-04 08:25:26

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ぽこち丸◆MpFFFmY

友達にせがまれて、勢いで作ってしまったマッチングアプリのプロフィール。そのせいで、俺の平凡な大学生活は終わりを告げた。

俺が「趣味」の欄に冗談半分で書いたのは、「20cmのものを使うこと」。大学の友人、ケンジに「こう書けば女は食いつくんだぜ」と煽られ、帰り道の居酒屋で日本酒を三合も空けた勢いで入力したものだ。まさかこれが引き金になるとは夢にも思っていなかった。

アプリを作ってから三日後、俺は久しぶりに通知を開いた。そして、そこにあったメッセージに、心臓が跳ね上がった。

「それ本物?」

差出人は「ミサト」さん、24歳。プロフィール写真を見て、俺は息をのんだ。都会の夜景を背景に、黒のドレスを着た女性。長い髪はウェーブがかかり、くっきりとした彫りの顔立ち。何より目を奪われたのは、ドレスの胸元からこぼれそうなほど豊満な胸だ。スマホの小さな画面から、女性としての魅力が滲み出ていた。

「冗談だと思ってたんだけど…、もしかしたら…」

返信を送った翌日、ミサトさんから返事が来た。彼女は都内の画廊で働いていて、趣味は美術館巡り。週末は時間があるらしい。俺が「今度、お茶でもしませんか?」と送ると、彼女は即座にOKしてきた。

土曜の午後、新宿駅のアルタ前で待ち合わせをした。指定された時間に、写真以上に美しい女性がやってきた。身長は170cmはありそうで、モデル体型。足が長く、スカートの裾から覗く生足は白く滑らかだった。俺は、その場に突っ立っているだけだった。まるで別世界の住人と対面したような、そんな感覚に陥った。

「タカシ君?」

「は、はい…」

声が出るかどうかも怪しい。ミサトさんはニッと微笑み、俺の手を引くようにしてカフェへ案内してくれた。

「写真よりイケメンじゃない?」

テーブルに着くと、彼女は真っ直ぐ俺の目を見て言った。顔が火照る。

「いえ、全然…」

「いやいや、普通に可愛いよ。で、プロフィールの件、正直に言って。冗談でしょ?」

彼女は茶化すような目で俺を見る。俺はうなずくしかなかった。本当は冗談だった。彼女は少し肩を落とし、がっかりした様子だった。

「本当は24cmなんです」

その言葉を、俺はなぜか口にしてしまった。ミサトさんの表情が一瞬凍りつき、そしてゆっくりと解けていく。

「…え?」

「24cm。です。本当です」

カフェのBGMが妙に大きく聞こえる。彼女の顔が近づいてくる。目が潤んで見える。

「…見せて?」

その声は、まるで囁きだった。俺はもう、彼女の言うことを拒絶できなかった。彼女は俺の手を握り、カフェを出た。そして、目の前のビジネスホテルへと足を踏み入れた。

「それじゃ、見せてほしい」

部屋のベッドに腰掛けた彼女は、俺のズボンに目をやりながら言った。俺は震える手で、ベルトを外した。下着から、俺のコンプレックスだった部分が顔を出す。彼女は息を呑み、ゆっくりとそれを手で包み込んだ。

「…すごい」

その声は、純粋な驚きと興奮に満ちていた。彼女の指が、亀頭をなぞる。その感触に、俺は一瞬で我慢の限界を迎えそうになった。

「タカシ君、童貞なの?」

その唐突な質問に、俺は黙って頷いた。彼女の顔が、さらに近づいてくる。その唇が、俺の唇に触れた。

「じゃ、私が奪ってあげる」

彼女は俺をベッドに押し倒した。そして、彼女の服が脱がれていく。黒のレースの下着から現れたのは、白く弾力のある肌と、その上に鎮座する巨大な乳房だった。後で聞いたが、それはHカップだという。彼女の胸は、俺の手の平では収まりきらなかった。

彼女は俺の上に乗り、ゆっくりと腰を下ろしていく。その熱と濡れを感じた瞬間、俺の意識は飛んだ。初めて体験する感覚は、言葉にできないほどの衝撃だった。

「んっ…!あ…あっ…」

初めての快感に、俺は声にならない声を上げた。ミサトさんは、俺の上で、腰をくねらせた。彼女の大きな乳房が、規則的に揺れる。

「タカシ君、感じてる?」

「は、はい…!」

「もっと、もっと感じて…」

彼女のリードで、俺は獣になっていく。本能のままに、彼女の身体を求めた。俺は彼女の腰を掴み、強く引き寄せた。彼女の声が、部屋に響き渡る。

「あっ!あっ!タカシ君!やばい!そんな!ああああっ!」

俺は、彼女の身体の奥まで、突き上げていた。彼女の身体は、まるで俺を飲み込もうとしているかのように、締め付けてきた。

「イク!イクっ!奥に届いてる!タカシ君の24cmで、イクッ!」

彼女は、俺の腕を強く掴み、絶頂に達した。その姿は、あまりに美しく、淫らだった。彼女はそのまま俺の胸の上に倒れ込んだ。

だが、俺はまだイケなさそうだった。長い童貞期間に床オナを繰り返したためか、自分が上向きだと射精まで気持ちが繋がらなかった。

「まだできますか?」

俺はミサトさんの耳元で囁くように聞いた。

「えっ?」

「寝たままでいいので、後ろから挿れてもいいですか?」

そう伝えると、おれはミサトさんをうつ伏せのままベッドに寝かし、背中に覆いかぶさった。背中側からHカップを握り、お尻を持ち上げる。お尻の肉は柔らかく、二つに割れた尻の谷は濡れていた。俺は腰を引いてミサトさんの膣口にペニスの先端を当てる。その瞬間、ニチャと膣口が卑猥な音を立てて俺の24cmを迎え入れる。

いちどイッたミサトさんぐったりしていたが、挿入に反射するように背中を弓なりに反り、尻を突き上げて迎え入れてきた。

「ふぁぁ…んぐっ…」

そのまま、俺は腰を突き出す。ミサトさんの腰が跳ね上がる。

「ひゃっ!…あんっ!ひぃ、ひぃっ!」

腰を引いて再び突き出す。ミサトさんの身体はビクンと痙攣する。

「ひゃんっ!…ああっ!ひぃ、ひぃっ!」

俺は少し腰を引いて、今度はゆっくりとペニスをねじ込むようにミサトさんの奥へと挿入していく。ペニスが膣内をなぞるように進んでいく。ミサトさんはただ体を硬くさせ、ガチガチに緊張している。

「んぐっ…んぐっ…くうっ…」

俺は先にイってしまっていたミサトさんの快感を再び引き出すために、ペニスをねじ込みながらミサトさんの膣内を探るように刺激する。

「あっ!?…あっ!あっ!ああっ!」

ミサトさんは、またすぐにイってしまった。

「うんっ…ひぃぃぃっ!」

俺はそのまま、ミサトさんの膣内に自分のペニスを根元まで押し込んだ。ミサトさんの体は、俺のペニスを締め付けるように痙攣した。

「またイッちゃった…。あなたすごい…」

初体験でイケないことが不安になってきた俺は、ミサトさんの言葉を無視して腰を振り続ける。とにかく、俺のものをミサトさんに擦り付けて、気持ちよさそうな顔をさせたい。俺はミサトさんの腰を掴み、強く引き寄せた。俺の腰が、ミサトさんのお尻に激しくぶつかる。ベッドが軋む音と、肌がぶつかる音が、部屋に響き渡る。

「あっ!あっ!ひゃんっ!やだ!そんなに!ああっ!」

ミサトさんの声が、部屋に響き渡る。俺は、ミサトさんの大きな乳房を掴み、強く揉みしだいた。

「あっ!おっぱい…!あっ!あっ!」

ミサトさんの身体が、さらに激しく痙攣する。

「イク!イク!イクッ!」

ミサトさんは、俺の腕を強く掴み、絶頂に達した。

「はぁ…はぁ…はぁ…」

ミサトさんは、肩で息をしていた。俺は、まだ満たされなかった。俺は、ミサトさんの背中に覆いかぶさり、耳元で囁いた。

「まだ、俺、イケてないです」

「えっ…?もう無理…。もう何度もイッてるから…」

彼女の声はか細く、震えていた。しかし、俺は聞かなかった。俺のペニスは、まだ硬かった。まだ、奥深くで何かを求めている。俺はミサトさんの腰を両手で掴み、再び腰を突き出した。

「ひゃっ!…あんっ!や、やだっ!」

ミサトさんの体が、ビクンと跳ねた。だが、俺は止めなかった。緩みかけた膣壁を、俺のペニスが再びかき混ぜる。濡れた肉と肉がぶつかる音が、卑猥に響く。

「もうおしまいにしよ…、お願い…」

彼女は必死に懇願した。その声には、先程までの積極性はなく、ただ強すぎる快楽への恐怖が滲んでいた。俺は、その声を聞くのがかえって興奮を煽った。俺は、彼女の尻を叩いた。

「んぐっ!」

「初めての相手がミサトさんで良かった」

俺は、彼女の耳に息を吹きかけながら言った。俺はミサトさんの髪を掴み、無理やり顔を上げさせ、背後から激しく腰を打ちつけた。

「ひぃぃぃっ!やめて!気持ちよすぎるの!またイキそう!」

「口でイカせてあげるから…、お願い、もう抜いて…!」

ミサトさんは、泣き出しそうな声で言った。だが、俺は無視した。俺は、彼女の体を俺のものにしたかった。俺は、彼女の中でイきたかった。俺は、ミサトさんの腰を強く掴み、獣のように、ただただ腰を振り続けた。

「イキすぎてしんどい…もう限界…!」

彼女の言葉が、俺の本能に火をつけた。俺は、限界まで腰を引いて、そして、全てを吐き出すかのように、一気に根元まで突き刺した。

「あああああああああッ!」

ミサトさんの声が、部屋の天井に突き抜ける。その同時に、俺の中に、熱い何かが溜まり始める。

「いく…!ミサトさんの中に、出す…!」

「きて…!中に出して…!あああああああッ!」

ミサトさんの膣が、俺のペニスを締め付け放す。その締め付けが、限界を越えた俺の快感を最高潮に押し上げた。

「うぐっ…!出るッ!」

俺は、ミサトさんの奥深くに、すべてを放出した。熱いものが、何度も、何度も、脈打って彼女の体の中に注ぎ込まれる。俺は、ぐったりとミサトさんの背中に倒れ込んだ。ベッドは、汗と愛液で濡れていた。

俺は、しばらくの間、ミサトさんの背中に覆いかぶさったままだった。俺のペニスは、彼女の膣内で、ゆっくりと小さくなっていく。やがて、俺は彼女の中から抜け出た。コンドームの中には白濁した液体が丸く詰まっていて、まるでピンポン玉が入っているようだった。俺はそれを外して、床のポイ捨て用のゴミ箱に投げ捨てた。

「…すごかった。ありがとう」

俺は寝転がったまま言った。だが、隣のミサトさんからの返事はなかった。俺が慌ててミサトさんの顔に手を当てると、かすかな息を感じられた。どうやらそのまま眠ってしまっていたらしい。

俺は、ふと、部屋の明かりに目が眩んだ。俺の服とミサトさんの服が、無造作に床に散らばっている。テーブルの上には、飲みかけのコーヒーが冷えていた。ここは、俺が日常を過ごす世界とは全く違う場所だった。

俺は、ミサトさんの横に寝転がり、彼女の寝顔をじっと見つめた。彼女は、何もかも忘れて、ぐっすり眠っているようだった。その無防備な寝顔は、セックスの時の淫らな表情とは全く違う、天使のような顔つきをしていた。

「可愛いな…」

俺は思わず、呟いてしまった。俺は、彼女の髪を優しく撫でた。その髪は、絹のように滑らかだった。俺は、彼女の唇に、そっとキスをした。

ミサトさんは、少し目を開けた。その目には、まだ眠気があった。

「……ん?」

ミサトさんは、眠そうな目を細めながら俺を見つめた。その瞳は、セックスの時の淫らな潤いとは違い、子猫のように無邪気だった。彼女は、ゆっくりと体を起こし、俺に近づいてきた。

「……寒い」

か細い声で言うと、彼女は裸のまま、俺の腕にすり寄ってきた。彼女の肌は、まだ汗で濡れていて、温かい。その温もりが、俺に新たな快感を与えた。

「抱きしめて?」

俺は黙って、彼女を腕に抱きしめた。彼女は、俺の胸に顔をうずめ、小さく息を吐いた。

「タカシ君、すごかったね。本当に、すごかった」

彼女の声は、満足感に満ちていた。俺は、ごまをすられたみたいで少し照れくさかった。

「……そうかな?」

「そうよ。今まで会った人の中で、一番だった。本当よ」

彼女は、顔を上げて、俺の唇を求めた。その唇は、柔らかく、甘い。俺は、彼女の唇に、もう一度キスをした。今度は、優しく、静かに。

「……ねぇ、タカシ君」

キスを終えると、彼女は俺の腕の中で、少し恥ずかしそうに言った。

「何?」

「下着、着せて?」

俺は、少し驚いて彼女を見つめた。彼女は、顔を赤らめて、俺の胸に顔をうずめていた。その姿は、まるで初対面の頃の彼女とは別人のようだった。

「……いいよ」

俺は、ベッドから立ち上がり、床に散らばっていた彼女の下着を拾った。俺は、ブラジャーを彼女に手渡した。彼女は、受け取ると、ゆっくりと腕を通した。

「後ろ留めてよ」

俺は、彼女の背後に回り、ブラジャーのホックを留めた。その時、彼女の背中が、少し震えているのがわかった。俺は、彼女の肩に手を置き、優しくマッサージをした。

「気持ちいい……」

彼女は、小さく呟いた。俺は、その言葉に、また熱くなりそうになったが、こらえた。

「……もう、行かないと」

彼女は、ベッドから立ち上がると、ゆっくりと服を着始めた。彼女の動きは、まだ少しろれつが回らないようだった。彼女は、ドレスを着ると、化粧直しのために鏡の前に立った。

「……ごめんね、こんな格で」

鏡に映った彼女は、少し疲れた顔をしていたが、それでも美しかった。彼女は、リップを塗り直し、髪を整えた。

「……ねぇ、タカシ君」

部屋からの去り際、ドアを締める際に彼女は言った。

「24cmはさすがに大きすぎたわ」

-終わり-
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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    いいですね、ほかのお話もぜひお願いします

    0

    2026-01-10 23:16:51

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