ハイペースな投稿で申し訳ありません。昨日、絶対に報告しなければいけないことが起こったので急いで書きました。乱筆乱文ご容赦ください。
あと今回から抜ける度を★〜★★★★★の数で評価していこうと思います。これはあくまで俺個人の評価です。
2024年7月30日火曜日
あのカーセックス即ハメから四日後。この日は約束通り三日置いて会うことになっていた。
場所はパチンコ屋の駐車場で会うことになっていたのだが、俺は急遽思い立って洋平君のために美保ちゃんを呼び出すことにした。
彼の寝取られ計画を進展させるために、とりあえず手コキかフェラの写真でも撮って送ってあげようと思っていたのだ。
ごめん……ちょっと微妙な時間帯に予約入っちゃって………今日はそっちまで行く時間無いみたい………
美保ちゃんがこっちまで来てくれるなら大丈夫なんだけど……
と午前中のうちに非通知で電話して伝えたら、計画通り彼女は治療院まで来てくれた。
彼女はこの間同様ちゃんと即ハメする準備が出来ていたのだが、一人でするときの観賞用に少し動画を撮りたい、と彼女にお願いしてみた。すると、
「いいけど……(笑)誰にも見せないでね……(笑)」
と言って彼女は恥ずかしながらも応じてくれた。俺は彼女に指示を出した。
じゃあ……俺と初めてする感じで演技してみて……(笑)
「えええ?初めてのときっていつだっけ?あれ…たしか、精子提供してたときだよね?えええどんなだったか忘れちゃった……(笑)」
いや、別にまったく同じじゃなくていいよ(笑)それっぽい反応すればいいから………とりあえずチンコさわるとこから撮ろっか………(笑)
「ええええ……ちょっとまって(笑)動画撮られるの久しぶりすぎて……普通に恥ずかしいんだけど……(笑)」
大丈夫だよ(笑)俺しか見ないから(笑)こっそり隠し撮りしてる感じで撮るから……携帯はここ置いとくね……(笑)
「えっ……もう撮ってるの……?(笑)」
いやまだだよ……てか編集ってどうやってするんだろ(笑)まあいっか、あとで調べれば……
「ねっ……ねえ……初めてする感じって今のマコちゃんとってことだよね……?(笑)」
そうだよ……俺から言い寄られて美保ちゃんは流されちゃう感じがいいかな……(笑)
「んふ……なんか細かいね……マコちゃんってそういうの好きなんだ……(笑)」
……ま、まあね(笑)
とてもじゃないが夫の洋平君に送るためだなんて言えない。言えるわけがない。一発で信頼を無くしそうだ。
「どうしよ……最初は嫌がったりした方がいい……?(笑)」
ああそうだね(笑)俺らの関係性はそのままのつもりでやってみて……
「ええじゃあ……マコちゃんは義理の妹に手を出そうとしている悪いお義兄ちゃんってこと……?(笑)」
……まあ、うん(笑)そういう言い方されると今も当てはまってて耳が痛いけど………そんな感じで(笑)………あ……カメラには気付かないふりしてね(笑)
「んふ(笑)わかった……(笑)」
大まかな設定を作ったあと、撮影開始のボタンを押す。ピコン……撮影が始まった。
二人で並んで施術台に座って、俺を挟むかたちで左に美保ちゃん、右にスマホを置いている。
美保ちゃん………今日は少しさわってみない?それが駄目なら生で見るだけでもいいから……
俺は早速、ポロシャツを軽く捲ってジャージ越しに勃起してるチンコを彼女に見せた。洋平君に伝えていた情報をしっかり盛り込んでいく。
「えっ…えええ………駄目だよ………そういうのは私じゃなくてお姉ちゃんに言って……(笑)」
少し笑ってるけど、それも含めてなかなか自然だ。彼女の右手を取ってみる。
お願い………ちょっとだけだから………
「いやぁ………ちょっと………駄目だって……」
彼女の右手を掴んで無理矢理チンコに擦り付ける。彼女は左手で口元を押さえて顔を背けている。かなり自然だ。普通に興奮してきた。
………ちょっとだけ………出すの手伝って………一回出したらもうしないから………
「ええええ………」
お願い………一回だけだから………
「……えええ……本当に一回だけ?」
……うん……約束するよ……
「じゃあ………いいよ………脱いで……?」
俺は彼女の手を左手で掴んだまま、右手でジャージをパンツごと摺り下ろした。
美保ちゃん……ちゃんと見て……
「………見てるよ………マコちゃんの……すごいね……」
握ってみて…………ほら……
「えええ………すごい……おっきい……」
自然すぎる。本当に初めてのときに戻ったような感覚に陥ってくる。
彼女の手を自由にしてあげると、チンコをぎこちないふりをしながらしごき始めた。鈴口から漏れ出た我慢汁でくちゅくちゅと音が鳴る。
美保ちゃん……おっぱい触ってもいい……?
「……えっ……触るのは……」
大丈夫……直接は触らないから………
謎理論を唱え、左手を背中に回して抱き寄せる。そして左乳をやさしく包んで揉みながら乳首を掠める。
ぎこちない手コキをしてもらいながら左乳をいやらしく優しく愛撫する。
「あっ……んっ……」
キスは駄目……?
「じゃあ……少しなら……」
と言われて彼女に口付けた瞬間、途端に我慢が出来なくなった。何かが吹っ切れて、演じるのも忘れて彼女を抱き締めて本気で口付けた。
「んん…………んふぅ………んんぅ……」
彼女も舌を絡めてきた。お互いに気持ちが昂ぶってしまって激しく貪り合ってしまった。
流れ的には明らかに不自然だった。情熱的すぎる。
深い口付けをしながら彼女の手はチンコを激しくしごきあげている。ぎこちないのはどこへいった。めっちゃエロくしこってくる。
彼女が唇から離れて俺の耳を舐めてきた。
「ねぇ……欲しい………もう入れてぇ……」
スマホが拾わないよう小声で耳元で囁いてきた。これは本当に堪らなかった。
美保ちゃん……舐めて………口に出したい……
入れたい衝動を抑え込んで、彼女の頭を撫でながら股間に向かわせる。すると彼女は演技をすることも忘れチンコにしゃぶりついた。
「んんうっ……んふっ……んんっ……んふぅんっ!」
じゃぷじゃぷ、じゅぽじゅぽ、と激しい音を立てながら咥えて、そして舌を絡めて、ぐちゅぐちゅ、としごきあげる。
ああ………すごい………めっちゃ気持ちいいよ……
スマホを取ってチンコにしゃぶりつく彼女の横顔を写す。洋平君に見えやすいように左耳に髪を掛けてやる。これは誰が見ても淫乱のフェラチオだ。左手で根元を支えながら玉を揉み、右手は手コキ。
俺は内カメでその様子を少し引きで撮りながらカメラにピースしてやった。
彼女に本気でしゃぶられていると込み上がってきた。
美保ちゃん……ああ………イキそっ……ああイクッ゙…
「んんん………んふぅん……んんんぅ……」
びゅるっ、びゅるっ、びゅる……彼女は亀頭を咥えながら精液を受け止める。金玉が根元まで持ち上がっていて、尿道も脈打っていて動画で見てもちゃんと射精しているのがわかる。
「んんんんぅ……!」
彼女の顔をアップで写していたら動画を撮っていることに反応してくれた。彼女は変に真面目なところがある。興奮していても一応演技は続けてくれるらしい。
精液をこぼさないように亀頭から慎重に離れる。
美保ちゃん……口開けて見せて………
「むぅっ……!」
大丈夫だよ………誰にも見せないから………口開けて……そう……そのまま舌動かしてみて……
いまにも溢れそうな口いっぱいの精液を舌で泳がして見せてくれた。そしてお決まりのごっくん。
怒ってるふりをしているのに吐き出そうともせず当然のように飲んでしまった。これは不自然だったが、アダルト作品として見れば別に悪くないのかもしれない。彼の解釈に任せる。
「何で撮ってんのぉっ…………最低なんだけど………」
ごめんね………勝手に撮って………でも本当に誰にも見せないから……
「ええっ……もうっ……絶対に見せないでね………」
……うん、絶対に見せない………約束するよ………てか美保ちゃんは?イかなくていいの?まだこれ使えるけど……
「……あんなに出したのに何言ってんの……私は別にしたいとかないから………(笑)」
少し笑ってしまった。もはや演技なのか判別がつかない。馬鹿にしたような笑いにも取れる。
そんなこと言わないで、一回ぐらい試してみたら……?
またスマホを右にある枕に立て掛ける。
そして彼女を施術台に押し倒して、口付ける。
「マコちゃん……もお無理ぃ……はやく入れてぇ……」
また耳元で囁かれる。名女優だ。
「美保ちゃん演技上手だね……下手な芸能人より自然だよ……まじでめっちゃ興奮する………このまま最後まで続けよっか……」
俺も彼女の耳に口付けながら囁く。
「んんうっ……ちょっと…!やめっ……てっ!んっ……んんぅ………んんん………」
褒めたらすぐ調子に乗る。扱いやすくて本当に可愛い。
しかし、嫌がってるふりをしてくる彼女に口付けながらロングワンピースを捲ってみると、俺と即ハメするために既にノーパンになっていた。
急いでスマホを倒して、その間に脱がせたことにする。
「ちょっと……マコちゃんっ……いやぁっ……」
俺は急いでワンピースと肌着のタンクトップを脱がせて彼女をブラジャーだけの状態にした。
そして彼女の下半身に移動して股を開かせて優しく蜜口に口付ける。陰核を吸ってちろちろと舌先で舐めながら指で膣内の性感帯を刺激する。
「あっ……ああんっ……んっ……やあんっ……」
わざとらしく、ちゅるちゅる、ぺちゃぺちゃ、と厭らしい音を立てる。ここに来る前に準備が終わってる膣内はとろとろに蕩けまくっていた。
………もう入りそうだね…………入れてみてもいい?
「やっ……だめぇっ……」
スマホは倒れたままだ。音声だけを記録している。
美保ちゃん……入れるよ………
「いやっ……ああんっ……だめぇっ……生はだめぇっ……」
ノリノリな彼女を施術台の縁に移動させて、股を広げて俺は立った状態で挿入した。
「んんっ!!あんっ!!んんんっ!!んあっ!!ああんっ!!いああんっ!!」
腰を振りながらスマホを手に取り彼女を写す。結合部とチンコでよがっている彼女の顔を写す。
口元をおさえているが声が漏れている。店の外に聞こえてないか気になって撮影どころじゃない。それにこの体勢ではピストンする度に亀頭がGスポットに擦れるためそのうちハメ潮してしまう。
彼女を駅弁の体勢で抱き上げてストレッチマットに連れて行って、押し倒して正常位の体位で唇を塞いだ。
撮影中のスマホは彼女の下腹の上に乗せて運んできた。俺もポロシャツを脱いで足元に丸めて置いてそこにスマホを立て掛けた。
そして俺は口付けながら何度も杭を打った。
「んんんんっ!!んんんっ!!!んんっ!!!んんんんんっ!!んんんんんっ!!!!んんんんうっ!!!」
ぱんぱんぱんぱんぱんぱん!とスマホはしっかりと結合部を写している。俺のアナルまでばっちり写っていた。俺は射精するまで我儘に激しく杭を打ち続けた。
美保ちゃんっ……出すよっ……ああ……イクッ……
「んはあっ!!んあああっ!!んんんんんんんうっ!!!んんんんんんんっ!!!んんんんんんんっ!!!」
すぐに唇を塞ぎなおして彼女を黙らせる。
びゅるっ、びゅるっ……根元まで咥えさせて一番奥で射精した。射精の途中でチンコを引き抜いてマン毛に少しぶっかけて、また挿入して膣内射精した。
昔観たAVの演出を真似てみた。これで洋平君にもちゃんと中出ししたことが伝わるはずだ。動画には射精に合わせて俺のアナルが収縮と弛緩を繰り返しているのがしっかりと写っていた。
しばらく繫がったまま深い口付けをした。
美保ちゃん……最後に舐めて……
耳元で囁いて、チンコを引き抜いて左手で彼女の上体を起こしてしゃぶせる。
お掃除する彼女を左手でささえながら右手を伸ばして彼女のマンコを拡げてみせる。拡げながらマン毛についた精液を指につけて膣内に塗りつけた。
あとはカメラ目線で洋平君のことを見ながら彼女に玉の裏までお掃除フェラをさせた。
これで撮影終了。撮影終了のボタンを押したらと37分だった。軽めの撮影で済ませるはずががっつり最後までやってしまった。
「たまにはこういうのもいいね……なんかごっこ遊びみたいで(笑)」
じゃあ……また撮ってもいい……?
「んふ……いいよ……(笑)」
名女優はとても満足した様子だった。
俺は彼女と別れたあとすぐに、店のパソコンに繋げて保存して、スマホで編集アプリをダウンロードして分割保存していった。
データが大きすぎて全部保存するのに半日以上かかった。この文章は動画の保存中に殴り書きした。
とりあえず分割した動画が出来る前に、洋平君には報告のLINEを送った。19時頃だ。
〝お疲れ様です、今日はご馳走様でした〟
その一文と動画をキャプチャーした画像を何枚か送りつけた。
俺のチンコを手コキする美保ちゃん、フェラチオする美保ちゃん、フェラチオさせながらピースする俺、口のなかの精液を見せてる美保ちゃん、生で挿入されている美保ちゃん、中出しされた美保ちゃん
〝やばい〟
〝え〟
〝まじでやばい〟
〝やばいです〟
〝仕事抜け出して早速抜きました〟
〝誠君まじでやばいです〟
〝出したのに勃起おさまりません〟
〝これ生ですか?〟
〝二回も出してしまいました〟
〝最高です〟
〝今夜義実家行って嫁のこと抱いてきます〟
〝嫁のマンコ舐めて誠君の味するか自分で確かめます〟
送りつけてしばらく放置していると彼からの返信が貯まっていた。語彙力を失うくらい、かなり喜んでいるようだった。
〝一部始終動画で撮ってたのであとで全部送りますね。データ大きいので時間かかりますが、明日の朝までには出来ると思います。〟
送ってすぐ返信が来た。
〝ありがとうございます!楽しみに待ってます!〟
そしてさっき、約束通りに動画を送ってあげた。
〝やばい〟
〝まじですごいです〟
〝なにこのキス〟
〝嫌がってたくせに〟
〝俺とはこんなキスしたことないです〟
〝ああやばい〟
〝めっちゃ美味そうにしゃぶってるし〟
〝エロすぎ〟
〝まじでやばいですね〟
〝いま誠君と一緒に出しました〟
〝うわあエロ〟
〝美保ってこんなに喘ぐんですね〟
〝これ一生抜けます〟
〝昨日から5回もシコってます〟
〝今6回目してます〟
〝まじでこんなの初めてだわ〟
〝そういえば義実家行って美保とやろうとしたけど断られちゃいました〟
〝俺にバレると思ったんだと思います〟
〝ちなみにあいつ昨日は危険日でした〟
〝ルナルナ覗いたんで間違いないです〟
〝孕んだらやばいですね〟
〝誠君まじで最高です〟
送ったのは本当についさっき。朝の7時前だ。
彼は飛び起きて動画を見たようで、まだ彼からのLINEが止まらない。おそらく何度も観ながら実況している。
俺も彼につられて一発抜いてしまった。
こんなに喜ぶならまた撮ってあげたくなる。
写真も動画もリスク回避のため添付しませんが、出来ることなら皆さんにも見せたいです。個人的にかなり抜ける体験だと思うんですがどうでしょうか?コメント待ってます(笑)
この話の続き
抜ける度を★〜★★★★★の数で評価しています。これはあくまで俺個人の評価ですので目安としてご覧になってください。前回に引き続きハイペースで申し訳ありません。こうなるともはや日記並みのペースですね。美保ちゃんの話に飽きてしまった方は適当に読み流すかページを戻るかしてください。個人的には…
-終わり-