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春のプールと花見(2/2ページ目)

投稿:2024-04-01 21:40:59

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本文(2/2ページ目)

おもむろに、ゆっくりズボンを下ろすと

いきりたった肉棒があらわになり、

妻のアソコになぞっている。

彼はパンツをずらし、粘膜と粘膜の接触を

こころみていた。

私はどうしようなくなって、手を顔に当てて寝たフリをして観察していた。

パチンと手を叩く音が聞こえた。

私が薄目を開けると、妻が乳首を触られている。

流石に妻はこちらを見たが、彼が妻の後ろに周り、ブラジャーホックを外そうとしていた。駄目だって。冗談はよそう。

小声が聞こえる。

すると、彼は素早く外し、キッチンの上に紫色のブラジャーが置かれていた。

妻は流石に取ろうとしたが、彼が返してくれない。

後ろを回ると、妻の胸を揉みだし、

妻がこちらをちらちら見ている。

しばらくして、彼がキッチンから消えた。

ちょっと、駄目だって。

妻が笑って言った。

ぬちゃ。

粘膜が合わさった音がした。

妻が逃げようとしているが、ロックされている

彼は何故か、キッチンから移動し、見えない位置で何かをしようとしていた。

私が身体をずらすと、妻と彼の足が見えた。

2人ともテレビ台に向かって歩いている。

ぎこちなかった。

何が起こっているかわからなかった。

彼が言った。

ここからは見えないでしょ。

彼の二の腕が見えた。血管が浮いている。

すると、彼は妻のスカートに手を突っ込み

パンツを下ろそうとしていた。

妻が流石に抵抗した。

彼が妻の手を払い除けると、素早く下ろし妻のオマンコと陰毛が露わになった。

光っていた。

彼がゆっくりズボンを下ろすと

膨張した悪魔が露わになり

私は最後の望みを願い、

妻を最後まで信用した。

しかし、その願いは崩れた。

妻は彼のデカチンポをゆっくり掴み

秘穴にゆっくり挿入させた。

彼が腰を振る度、彼が妻の口に手をあてる

妻を見ると、恍惚の表情だった。

結合部が丸見えだった。

何回も行き来し、彼と妻の陰毛が濡れていた。何分経っただろうか。

彼の動きが止まると、妻は何かを悟っていた。

3ヶ月後、妻は妊娠した。

私とは妊活していたが、誰の子から一目瞭然だ。私は、今、その子供を育てている。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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