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体験談(約 21 分で読了)

【評価が高め】ミニマム巨乳のJKは親友を連れ男の部屋へ、そして若い2人の身体は波打ち続ける!(1/3ページ目)

投稿:2024-03-09 13:02:52

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本文(1/3ページ目)

アクメ漱石◆IYFHFzk
最初の話

俺、田中サトシ(仮)22才居酒屋でバイトしています。その居酒屋はチェーン店で、そこそこ大きくバイトの数も多いです。半分がJKかJDでその半分がそこそこ可愛い女の子。俺は、2年程その居酒屋にバイトに入っていて、かなり仕事はこなれている。バイト仲間で、仲の良い同い年の斉藤…

前回の話

俺(田中サトシ)当時19歳は、バイト先の俺を指導してくれている斉藤あゆみ(2つ学年上の20歳のボーイッシュの憧れのあゆみ先輩)と身体の関係に。居酒屋のバイト先では男性社員や年上のバイトの先輩男性から人気の先輩、それでもバイト先でそういう関係を拒み続けて来た斉藤さん俺と身体の関係後は、…

前回の過去の話しから戻りまして、また続きを書きます。

俺、(田中サトシ22才)はバイト先のミニマム巨乳のJK(葵16才)と身体の関係になった

そして葵の親も親友、中村裕子(ゆっこ)夏休みが始まると俺の部屋へとやって来て流れで裕子も混ぜて3Pに

それを機に葵は俺の部屋への頻度は上がり、今日もバイト前に俺の部屋へとやって来た。

もちろん部屋に来て、する事は1つ

「はぁ…はぁ…あぁっ…んっ…」

「葵ちゃん最近どうしたん?前3人でしてからまだ何日も経ってないやん?」

「んっ…んっ…だっ…だめ…かな?…」

「全然いいねんけど…一緒にバイト行ってたら、バイトのメンバーにその内バレてまうで!」

「あっ…葵はいいで…はぁっ…はぁ…皆んなにバレても…サトシさんは嫌?」

「まだ付き合って無いのに、身体だけの関係なんバレたら、まだ高校生の葵ちゃん変な目で見られたら困るやろ…」

「…心配してくれて…あっ…ありがとぅ…あっ…ダメッ…ダメ…サトシさんいっちゃ…うっ…ああぁ〜っ♡はぁ〜っ…はぁ〜…じゃぁ葵ちょっとここ先に出るね…」

葵もまだバイト先で付き合っていた同僚と別れてまだ、それほど経っていないので、俺との身体の関係を同僚にバレたくは無いみたいだ

「バイト行く時はそうしよか…じゃぁ葵ちゃん上乗ってくれる?」

俺が寝込ぶと、上に跨る葵

「うんっ!…あっ♡ぁ〜んっぁっ…サトシさん入った…動いていいよ…」

俺が腰を突き上げると、小さな葵は身体と巨乳を跳ね上げる

着地と同時にパンッ!という音と同時におっぱいがペチン!と音を立てる

パンッ!パンッ!パンッ!

「あっ…あっ…あんっ…サ…サトシさん…」

「んっ?どうしたん?葵ちゃん気持ちいいん?」

「ぁっ…ぁのねっ…前…ゆっこと…この部屋来た…やんっ…」

下から突かれながらおっぱいを揺らし、俺を見下ろし話しかけて来るまで馴染んで来た葵

「うん」

「んっ…ぁっ…また…一緒に来ても…ぁっ…ぁんっ…いいっ…いいかなっ?…」

ふふっ、また2人で来るんや、そんなのいいに決まってるやん(笑)

「おぅ!来ていいで!」

「んっ…ありがと…あっ…あっ…ダメッ…サトシさんもっとゆっくり…」

「ダ〜メ(笑)」

俺は葵の手を繋ぎ逃れられない様にし、速度を上げて突き上げる

「ぁっぁっぁっゃっん…いっ…いっちゃっ…うっ…」

おぅら〜〜っ!

パンパンパンパンパン!

「んん〜〜〜〜〜づっ♡」

俺の上で身体を震わせる葵、いった事が分かるぐらい、お腹と両手から伝わる振動。

俺が体を起こし、葵を抱きしめて引き寄せ対面座位に

抱きしめてた葵の背中へ指を走らせる

「ん…んっ.んっ.ん〜っ.はぁ.はぁっ…」

「相変わらず葵ちゃん背中弱いなぁ(笑)」

「だっ…だって…あんっ…あんっ…あっ…急に動いたらっ…あぁ〜っ…あぁん…」

ペチン、ペチン、ペチン!

俺は葵のおっぱいが、俺の胸で潰れてるぐらい強く抱きしめ揺すってやる

1番深い所まで葵の腰が落ちると、身体をビクンとさせギュッと抱きしめ返して来る

「うっ…うっ…ぅんっ…ぁんっ…はぁ…はぁ…ぁあ…ぁぁっ…んっ…」

小刻みに揺すってやると、俺にギュッとしがみついて来る葵

「ぁっ…ゃっ.やっ.ん〜〜〜っ"…」

「はぁ…ぁっ…どう?気持ちいい?」

「ぅっ…うんっ…ぁっぁっダメッ!サ…サトシさんっ…いっ…いっちゃぅ…葵いっちゃうっ……あ"っん"っ♡」

俺にしがみつき身体を震わせながら、腰をヘコヘコとさせる葵

俺の方を見て、首に回していた手を解き、俺の顔を挟む様にし口を開け、ディープキスをして舌を絡めてくる

「ん〜っ…ん〜っ…んっ…」

俺は舌を絡めたまま、葵を抱え枕に頭を置き寝かせ正常位に

腰を俺が動かすと俺から手を離し枕の両端を握りしめる葵

「あっ…あんっ…あんっ…はぁ…はぁ…んふぅ…んふぅ…やっ…気…気持ちぃぃ…サトシさん…ぁぁ〜っ…」

俺は葵の腰に手を回し、腰を浮かさせて激しくつく

小さな身体は大きく浮き腰をそらす葵、激しく突く度ブルンブルンと揺れる巨乳

「あぁぁ〜いきそぅ〜…はぁ〜はぁ…いくいくで葵ちゃん…」

「あぁぁ〜っダメダメッ、すっ.すっ.凄いっ…はぁはぁっ…ああぁ〜〜っ葵のっ…おまんこ、壊れてちゃうっ〜…」

「もう少しっ…あっ…いくいく〜っ…うっ♡」

「あぁ〜っいっていってサトシさんいって〜〜♡あぁ〜またいくまたいっちゃうっ♡あ"〜〜っ♡」

葵ちゃんは枕を掴み身体をのけ反られ挿入されたまま股を突き出し昇天

「はぁ〜はぁ〜…んっ♡はぁ〜はぁ…んっ♡ん〜っん〜…」

葵は息荒く呼吸しながらビクン!ビクンと痙攣

俺は葵から抜くと、股をティッシュで拭いてあげる

ベトベトになったまだ感度の高い秘部を拭き取ってあげると、ビクビクと震える

丸くなり寝転んでいる葵の横に腰掛け、頭を撫でてあげながら

「ありがと、葵ちゃん気持ち良かったで!」

すると嬉しそうに

「うんっ、葵も気持ち良かった…」

「可愛っ!」

バシッ!

「もう〜っ可愛ないからっ恥ずかしいやんっ!」

恥ずかしそうに、俺を叩く葵

「恥ずかしそうにする葵ちゃん、可愛いで(笑)」

「ホントに?」

「ホントに!」

「じゃあ葵にキスして………んっ…ん〜…ん〜っ…」

俺は葵の身体を起こしキス

俺は葵にチュッ♡とした後、葵は見つめて来て

今度は葵の方からキス、そして俺の口の中に舌を入れて来て激しくヌチャヌチャとディープキス♡

濃厚なキスの後、俺をまた見つめて来る葵、その葵を俺も見つめる、すると2人同時に

「ハハハッ!」

「ハハハッ!」

「何か知らんけど、笑っちゃった(笑)」

「ハハッ!俺も!そろそろシャワー浴びてバイト行こか!」

「はい」

そしてシャワーを浴び服を着て部屋を出る準備をする

「さっき、ゆっこと一緒に来ていいっていう話し、明後日でもいいかな?」

「もう日決まってたんや、いいけど…その日土曜日やんな確かバイト入ってたで!」

「私も入ってるんです、だから今日みたいに昼からバイトまでの間来ていい?」

「いいけど」

「何かバタバタしててサトシさんゴメン!」

「いいで、葵ちゃんが謝らんでも」

2人がお泊まりじゃ無いのは残念だが、バイトまでの時間たっぷり3人で楽しい事しよう(笑)

そして葵と時間を少しずらしてバイトへ

バイト先では時間が遅くなるにつれ、酔った人が増えてくるとミニマム巨乳の葵はお客に声を掛けられるように

まだ16才の150センチない小さな身体で、お店のTシャツがはちきれんばかりなのだからよく目立つ

客1(あれ?キミ何歳?こんな所でバイトしていい?)

客2(お兄さん達がお小遣いあげよっか、バイト何時におわるん?ご飯連れて行ってあげるで!)

「すいません、そういうのお店でダメだって言われてるんで…」

すると足早にその席を去る葵

客1(あの子小さいのにおっぱい凄かったな!)

客2(あんだけ小さいのにあのおっぱいって、絶対エロいで!)

ふふっ!良くわかってるやん(笑)

いい感じに仕事をこなす様になって来た葵

最後に小声で「明後日また連絡しますね♡」

そして、1日経ち土曜日になり昼前に今から行っていいですか?と連絡が

おっ!早いやん、バイトまで時間はたっぷりとある

ピンポン!

「はーい」

ガチャ!

「ハハッ、来ちゃった」

裕子「また私も来ちゃいましたハハッ!」

ゆうこは、葵の親友で名前は中村裕子16歳の高2、身長が160センチ程のCカップ美形でショートカット、陸上部らしく細い体は引き締まっていて、日焼けの跡がエロい、そして何と脱毛しアソコはパイパン♡

少し頼り無い葵のお姉さん的な感じでバランスの良い2人

今日は土曜日で練習終わりなんだろうか、葵は私服で裕子は制服で玄関の前に立っている

前回2人で部屋に来た時、葵とやってる処を目撃され3Pに発展、彼氏が居るにも関わらず意外に積極的

初めてを彼氏と済ませてまだ2ヶ月少しだというのに、彼氏とだけでは満足出来ないとからまた来てもいいですか?と前回言われ勿論オッケー

まだそこから一週間程だというのに、夏休み中の2人は有り余る時間と精力、俺にすると有難い限りである

「2人共入って〜、裕子ちゃんは部活帰り?」

「はい、午前中で終わりました」

葵の制服姿も子供のコスプレみたいで良かったが、裕子の制服は女子高生らしくてめっちゃ可愛い♡

「2人共ご飯は?」

「さっき近くのマ◯ドでゆっこと食べて来ました」

「そうなんや、じゃあお茶でいい?」

「はい、すいません」

俺がお茶を用意していると、2人は楽しそうに話している

「ゆっこの妹のゆいちゃんやったっけ?もう私より大きくなってたやんな?」

「葵よりは大きいで、最近は生意気にも化粧してんねんであの子」

「そうなん?今いくつやったっけ?」

「まだ14やで、それやのに最近色気付いて…」

「色気付いてるのゆっこもやん(笑)」

「えっ、そんな事ないわ(笑)」

「へー!妹居るんや、そういえば裕子ちゃんお姉ちゃんぽいわ」

「そうですか〜?」

俺は座り葵の足をスリスリさせていると

「ん〜もう〜!こ〜ら〜っ!」

「葵ちゃんに怒られちゃったわ(笑)」

葵に怒られた俺は代わりに裕子の生脚をスリスリ!

「ぁっ、ダメですって!私、今、汗臭いんで」

「えっ!でも2人共、今日するやろ?」

「…」「…」

そうやんね、するやんね、ヤル気満々の今日も仲良し竿姉妹、葵とゆっこ

せっかくなんで、汗をかいていてても、一度は裕子と制服プレイしないとね(笑)

「大丈夫やって、汗かいてても一回やった後、シャワー浴びてきたら…」

そう言って脚を摩りながら右手はスカートの中へ中へ

「えっ、ゃっ…あっ…んっ…ん〜っ…」

俺は裕子にキス、そして手はパンティの上から割れ目をなぞる様に上から下へ

股を閉じクネクネと下半身を動かす裕子

その股の間に強引に中指を押し込んでグリグリ!

「はぁっ…はぁっ…んっ…んんっ…」

「ゆっこ、ビクンッてしてるやん」

「ん〜…んっ…」ヌチャヌチャ!

汗臭いと言いながら、直ぐに舌を絡めてくる裕子のパンティの中へ、陰毛の無い股を下へ下へ

股を閉じていても、指先が入り口に到達するとヌルヌル!

直接触ると「ん〜〜〜っ♡」と言い口を離しビクビク!

裕子のブラウスの胸の辺りのボタンを左手で外し、その隙間から手を侵入させブラの上から鷲掴みし揉みしだく

「あっ…うっ…んっんっ…ちょっ…と…待っ…」

指を拒むように股を閉じ抵抗する裕子の中へ中指を挿れて行く

「サ…サトシさん…待っ…ぁぁ〜〜っ…はぁ〜…はぁ…」

「葵ちゃん、裕子ちゃんもう濡れてるからもう指入っちゃった(笑)」

「ゆっこ…早っ!そんな気持ちいいんや!」

俺はブラを捲り裕子の生乳に手をそして俺の右手はチュクチュク!と音を出し左手で乳首を摘みグニグニとしてやると

「ぁっぁっあっはっはぁっんん〜っ♡」

裕子は身体を大きく二回、ビクンビクンとさせる

「えっ、ゆっこ…いっちゃった?」

「はぁ〜…はぁ〜…はぁ…」

「いいね〜裕子ちゃん彼氏じゃ満足出来ひんから溜まってたんかな?早く挿れてあげるからっ♡葵ちゃん俺のフェラしてっ!」

「うん、じゃあサトシさん横になって」

俺は服を脱ぎベッドに寝転んだ

「裕子ちゃんはパンツ脱いで…スカート捲って俺に跨って、舐めたるから」

「…ぅんっ!」

葵は早速フェラを、始めに比べ上手くなって来た

最初は裏を舐め咥え舌を絡めて来る

「ぁっ…ぃぃ…気持ちいいで葵ちゃん」

「んっ…んもちんん(気持ちいい)?」

そして裕子がパンティを脱ぎ、制服ノーパンで俺の顔に跨りパイパンマンコを目の前に持って来る

最後やん♡

「裕子ちゃん指で開いて…」

「は…はずかしぃ…」

そう言いながらも指で広げて、舐めてとアピールしてくる

俺が裕子をクンニしてやると、直ぐに俺の頭を掴み腰をヒクヒクとさせる裕子

広げたマンコへ、下から上に舌を這わす

「ん…っ…ん…っ…あぁっ…ぁぁっ…はぁっ…はぁっ…」

それから上の方を舌先に力を込めてペロペロと舐め回してあげると…

「んんっ…あぁぁ〜っ…あぁダメダメ…サトシさん…いっ…いっ…ちゃうっ…」

ふふっ!制服姿でビクビクして〜可愛っ♡

「いくっ…いくっ…あ"ぁ…っ"♡」

俺の胸の上の裕子のお尻はビクンビクンと振動

俺は裕子のお尻を揉み、お尻の割れ目に指を沿わして穴の方へ

穴の辺りを上下に優しく撫でると、小刻みな振動が俺に伝わってくる

「ぁっぁっぁっ…そこダメ…はっぁっ…お尻の穴…触っちゃっ…」

「ハハッ!裕子ちゃんアナル気持ちいいんや(笑)」

「んっ…違っ…」

「違うん?じゃ、ちょっと退いて試してみよっ!」

「えっ?」

不安そうに俺の上から降りベッドに寝転ぶ裕子

俺は裕子をまんぐり返しそして、スカートを捲りお尻をオープン

「裕子ちゃん咥えて!」

俺は裕子の顔に跨りチンコを咥えさせる

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(2020年05月28日)

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