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体験談(約 21 分で読了)

【評価が高め】ミニマム巨乳のJKは親友を連れ男の部屋へ、そして若い2人の身体は波打ち続ける!(2/3ページ目)

投稿:2024-03-09 13:02:52

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本文(2/3ページ目)

俺は裕子のお尻を抱え込む様にしてお尻をペロリ!そしてお尻の穴へと舌を這わして行く

「んんっ!」

「午前中、部活頑張ってんな(笑)裕子ちゃんのお尻、汗でちょっとしょっぱいわ(笑)おっ!穴ヒクヒクさせて可愛っ!」

「ゆっこ凄いヒクヒクしてんで、そんな気持ちいいんや(笑)」

「んんっ…んん〜っ…んん〜〜っ!」

お尻の穴の周りを舐め回してあげて、キュッと締めた穴に舌先でペロペロそして、舌先を押し込む

「ん〜〜〜んん〜〜っ…」

「裕子ちゃんっ!力抜いて!」

「んりっ!」

「じゃぁしょうがないなぁ〜」

俺は口を離し、裕子の穴目掛けて唾を垂らし、中指で入り口に唾を馴染ませゆっくり挿れて行く

するとチンコを離す裕子

「あっあっダメッ!ダッ…んんんんっ♡」

少しづつ入って行くと身体をビクビクとさせ中指を出し入れさせながら奥へ、第二関節が入る前に裕子は昇天

裕子を四つん這いにさせスカートを捲り上げ、お尻を出させ

「裕子ちゃん挿れるで…」

「…はぃ…ぁっ…ぁっ…もう少し…上で……はぁ〜〜ん…っ…♡」

「ぁ〜〜っ…入った…ハハッ、また裕子ちゃんの中挿れちゃった♡」

俺は裕子の捲り上げたスカートを丸め、手綱の様に持ち引き寄せ奥まで叩き込む

パァン!パァン!パァン!

「あぁ〜っ…あぁっ…うっ…あぁっ…はぁっ…はぁっ…凄っ…凄いっ…あぁ…ゆっくり…ゆっくりで…」

「ゆっくりがいいん?」

「ぅっ…うんっ…いっ…いっちゃうからっ…」

「そうなんや(笑)」

パン、パン、パン、パン!

「はぁっぁっ…ダメッダメッ…ゆういっちゃうっ…あぁぁう"っっ♡…」

ビクビクと震える裕子

「裕子ちゃんホンマやらしいなぁ〜もういっちゃったやん(笑)」

少し下がった裕子の腰を掴んでいるスカートを持ち上げ、今度はお尻を鷲掴み!真っ白なお尻に俺の指が食い込む

パン、パン、パン、パン!

「ぁんっ…ぁんっ…あんっ…はぁ〜…気…気持ちぃぃ…」

「裕子ちゃん、彼氏って一成君やったっけ?」

「ぁっ…あっ…はいっ…」

「気持ちいいって言ってるけど、一成君のオチンチンも明日また挿れるんやろ〜(笑)」

「ぁっ…だっ…だって」

「だって?」

「…だって…明日…日曜やから…会う…日…」

ふ〜ん、まぁいいけどね!俺は気持ち良ければ!

パンパンパンパンパン!

「ぅっうっうっぁっあっあっいっいっちゃうっ…サトシさん早っ…ゆっゆうぅ〜いっ…いっぐっ♡」

「はぁ〜はぁ〜…」

「あぁ〜ぁぁ〜んっ…」

俺は寝転び上に乗る様に裕子に言うと、俺に跨りチンコを掴み腰を下ろして行く裕子

「あっ…はぁ〜〜〜んっ♡はぁ〜はぁ…やっぱりサトシさんの気持ちいぃ〜♡」

「ハハッ、良かったやんっ!葵ちゃんもおいで、クンニしたるから」

「ぅんっ…」

葵は返事をすると、パンツとパンティーを脱ぎ、俺の顔に顔面騎乗、そして葵の後ろには騎乗位でゆっくり腰を動かす裕子が

「あぁ〜っ…はぁ〜…ん〜っ…」

俺は跨った葵のマンコを開かせご開帳!

「葵ちゃん指で開いて舐めるから…アレ?もう中テカテカやん何ぃ?何もして無いのに感じてる(笑)」

「だって…ゆっこが……ずっといやらしい声出すから…」

親友の喘ぎ声で相乗効果発生!

「ふ〜ん(笑)」

「ふ〜んってホンマやから、べ…別に葵オチンチン挿れたいからって訳じゃ無いっ…あっ…ぁっ…んっ…はぁ〜んっ…気持ち…ぃぃ…」

何も言って無いのに挿れたい訳じゃ無いと言い訳!

じゃ、葵…挿れたいんやん(笑)

「あぁ〜ん、もう葵が喋ってるのに…ぁぁ〜っ…ぁっ…あんっ…そっ…そこっ…そこ気持ち〜ぃ〜♡」

んっ、んっ、とミニマムボディをピクピクさせる葵

葵の好きな所をペロペロと舐め、ジュルジュルと啜る

すると親友、裕子のセックスを間近で見ていたせいか、直ぐに感じいってしまう葵

「あぁ〜そこそこっ…サトシさんダメッ…もういっちゃっ…いっ……くっ♡」

俺の顔を掴みビックビク!

「ん〜〜っ…はぁ〜はぁ〜…いっ…ちゃった…あぁ〜…ハハッ!」

「今日は感度何時もよりいいやん(笑)葵ちゃん上からちょっと退いて!」

「あっ…くっ♡」

上から退く葵の後ろで少し遅れ俺のお腹に手を置きヒクヒクしている裕子

少し息を整え、何も言わず、また直ぐ前後に腰をゆっくり動かす裕子

余程、彼氏のアソコに満足していないのか?その姿はセックスに真剣な女の子

1人で満足いくまで腰を振るつもりなのか?

でもそうはさせません!

俺は裕子の腰を掴み動きを止め、下から突き上げる

「あっ…やっ…ダメッ…サトシさんっ…あっ…ぁんっ…」

「ダメッて、あかんの裕子ちゃんやん…1人で黙って気持ち良くなって、それで1人でいって〜(笑)」

「だって…んっ…葵が…私が変な声出すって…言うからっ…」

「いいやん、俺ら以外誰も聞いて無いんやから、出してこ(笑)」

パンパンパンパン!

「あぁダメッ早いっサトシさん早いっ…そんな下から突いちゃ…ゆういっちゃうからっ…」

「裕子ちゃんはいきたく無いんや?」

「…」

「いきたいんやったらもっと動くけど(笑)」

「いき…たいっ…いっ…いかせてっ…」

「やっぱり、いきたいんやん裕子ちゃんいやらしいんやから…(笑)」

「…」

「なぁ!」

「…はいっ…」

「誰がいやらしいん?」

「…ゆう…ゆうはいきたくて…いやらしいですっ…」

「…」

親友の葵も驚く程、オチンチンが大好きだった裕子!

「やっぱりそうやんじゃぁ、裕子ちゃんいっちゃおっ!」

パンパンパンパン!

「あっぁっぁっぁっ…はぁっはぁ〜っ…いっちゃうっゆうまたいっちゃ…うっっ♡」

裕子は激しく突き上げると直ぐにいってしまった

そのビクビクする裕子を俺は体を起こし裕子の背中に手を回し対面座位で揺すってやる

ギシギシ!

「んんっ…んっ…あぁっ…」

裕子は俺の肩に手を置き下を向き、あんあん!と彼氏と満足出来なかった性欲を解消している

俺が横を向き強引にキスをすると、俺の首を手を回しディープキスしてくる裕子

俺も裕子を抱きしめて、小さく早く裕子を突き上げる

「ん"〜〜〜〜〜〜っ♡」

裕子を抱きしめている為、俺の体ごと震わしビクビクといってしまう裕子

裕子を寝かせラストスパートへ

横向きの裕子のスカートを捲り上になっている脚を持ち上げ、下の脚の上に俺は跨り前進!

そしてパイパンマンコへ再び挿入!

「ぁっ…あ〜〜んっ♡…はぁ〜はぁっ…ダメッ…おかしくなっちゃ…うっ…」

「はぁ〜…気持ちいい〜…裕子ちゃんもう少しでいきそう…いっていいっ?」

「いって…いって…ゆう…壊れちゃうっ…うっ…うっ…あぁ〜っ…」

俺は裕子の脚を高く持ち上げ、更にガンガンと奥まで突きまくる

裕子はシーツを握りしめ目を瞑りお腹に力を入れ、俺がいくまで耐え続ける

「あぁぁ〜いくっ…裕子ちゃんいっくっ♡」

「いぃ…ぃぃ〜っ…あっ…ぁっ…あんっ♡」

パンパンパンパンパンパ〜〜ン!

「はぁ〜はぁ〜…」

「あぁ…凄いっ…オチンポ…凄いゆうの中でビクンって…」

制服は乱れレイプ後の様に横たわる裕子に頭を撫でてあげ

「裕子ちゃん気持ち良かった!ありがとう、シャワー浴びて部活の汗ゆっくり流してきぃ〜!」

「は…はぃ…」

裕子はブラウスとスカートを脱ぎシャワーを浴びにバスルームへ

葵は待ってましたと言わんばかりに俺に寄って来る

俺も慣れた様に葵の服を脱がし全裸に、そして優しくフェラをしてくれ二回戦へ

小さな身体で大きな肉棒を咥え、硬くなって来ると葵の唾液で光るチンコ

俺は葵を押し倒して葵のお腹の上に跨り、巨乳を両手で中央に寄せ、その真ん中に肉棒を挟み、パイズリ

「やんっ!」

「あぁ〜っ…あぁ〜…いぃ…ほらっ葵ちゃんがおっぱい寄せてっ…俺動くからっ…」

「はぁ…はぁ…サトシさん気持ちいい?」

シャーッ!とシャワーの音が聞こえる頃には

おっぱいの隙間から出て来る肉棒を咥えようと、葵は頭を起こし出て来るチンコをペロペロと舐め出す

俺は後ろ手で葵の割れ目に手を掛ける

「ぁ〜っ…ぁっ…ぁっんっ…ぃぃ…ぃいよぉ〜…サ…サトシさん…来…来て…」

葵は裕子に聞こえ無い様に声を殺し、俺を求めてくる

親友のセックスを目の当たりにし、葵のマンコは既にヌメリを浴び準備万端になっていた

そこへ正常位で挿入させる

葵の強張った身体に、少しずつ侵入して行く

ニュルンとカリの部分が通過すると

「ぁぁ〜〜んっ♡」と可愛い声を漏らす葵

ゆっくりと突き続け、腰に手を回し葵の腰を浮かせ小さな身体を壊す勢いで激しく突く

「ぁっ…ぁっあっあっうっうっ激しっ…いっ…くっ…あ"っっ♡」

ビクビクといった葵の手を引っ張り、俺の方へ引き上げ対面に、葵は俺にムギュッとおっぱいを押し付け抱きついて来た

「はぁ〜はぁはぁ…えっ!ちょっと待っ…やっんっ…あぁ〜〜っ…ん〜〜っ…んっ…サトシの…葵の奥まで入って来る〜っ♡」

俺はベッドの淵に座り、葵をユッサユッサとベッドのスプリングを利用し突き上げる

「あぁ〜っ…あぁ〜っ…う〜んっ…いぃ…いぃ…ん…っ…サトシさんっ…気持ちぃぃ〜…はぁっはぁっ…気持ちいぃょぉ〜…」

俺は葵の膝の裏に手を入れ立ち上がり駅弁の体位に

「やっ…サトシさんっ…恥ずかしいっ…」

「いつもそんな事言わへんやん、何恥ずかしがってんの?」

「だって…ゆっこ出て来たら…この格好見られちゃうやんっ(困)」

親友には恥ずかしい格好を見られたくないんや(笑)

でも〜でもでもでもでも〜そんなの関係ね〜!

パチン、パチン、パチン、パチン!

俺はお腹を押し出す様に突き出し、葵を突き放しズドンッと奥まで突き刺す

「あんっ…あぅんっ…あぁっ…あぁん…はぁはぁはぁん…やっ…やだっ…ゆっこに…見られちゃうっ…」

「いつもは気持ちいいって言ってくれるやん(笑)」

ガチャガチャ!

「やっ…ちょっと…ゆっ…ゆっこ…ちょっと待って…」

裕子はパンティーだけ履いて出て来た

「…でも…もうとっくにシャワー終わってんねんけど…」

どうやら裕子は葵の喘ぎ声がずっと聞こえていたので、バスルームから出て来れずにいたみたい

「ゆっこ…あっん…見たら…やだっ…はっはっあっあっやっんっんっダメッ…サトシさん…いっ…」

俺は葵ちゃんを持ち上げた状態で固定し、そこへ獣の様に叩きつけた

ペチンペチンペンッパンパンパンパンパン!

「どう?裕子ちゃんに見られていつもより興奮してるんちゃうん?」

「あぁ〜いっちゃういっちゃうっ…あっあっいくいくいくいくいく〜〜〜っ♡」

「……葵の小さい身体に…サトシさんの大きいオチンポ…凄…い…全部…中に…」

「あっあぁ〜っ…あっ…あっ……はぁ…っ…」

「葵ちゃん裕子ちゃんの前で恥ずかしい格好でいっちゃった(笑)」

俺は腕の中でビクビクと痙攣する葵に再度駅弁で…

パァン、パァン、パァン!

「んんっ…あっダメ…くっ…」

少しずつスピードを上げていき

パンパンパンパンパン!

「あぁっダメダメッ…はぁっはぁあぁ…ぁっ葵壊れちゃぅっ…」

「はぁ〜…っ…はぁ〜…うら〜っ…」

「くぅ〜〜〜っ…う"っ…あ"っ……あ"んっ"♡」

激しく痙攣する葵

「あっあっぁっぁっ…もっ…ダメッ…はぁははぁ〜」

「裕子ちゃん…葵ちゃんの背中舐めてあげて〜」

「・・・えっ!…」

「葵ちゃん喜ぶから(笑)」

戸惑っている裕子だが、恐る恐る腰の辺りから葵に舌を走せる

背中が性感帯の葵はその瞬間ビクビクと身体を震わせ、俺のアソコを締め付けて来る

「んん〜〜〜っ♡」

「葵そんな気持ちいいんや(笑)ハハッじゃぁもっとやってあげる(笑)」

「あぁっ…やめっあぁ〜っはぁっあっ…あぁ〜んっ…ゆっこやっやめっ…」

裕子は楽しそうに俺に担がれた葵の背中に舌を這わす

葵は俺の胸におっぱいを押し付けしがみついて来る

俺は葵の全身から伝わる振動を感じながら葵のビクンとさせる時の締めつけを楽しんだ

時間が経つにつれ、力の入らない葵を担ぎ続けるのは無理に

葵をベッドに寝かせ、バックでガン突き

「はぁ〜気持ちいい〜葵ちゃん友達の裕子ちゃんに見られていつもより感じてんとちゃうん?」

葵は重力に逆らう事の出来ない巨乳を俺に突かれる度、ブルンブルンと揺らしている

「あっ…あっ…あっ…あぁっ…葵のっ…おまんこっ…壊れ…ちゃうっ…もっ…もうダメッ…イッ…イクッ!!」

「葵ちゃんもう少しやのに、また先にいって〜(笑)」

「はぁ〜はぁ…だってっ…はぁ…はぁ…」

葵の肘は崩れお尻だけ突き出しシーツに顔を埋める

その葵のお尻をガッ!と掴みラストスパートをかける

「もう〜〜っ(笑)オラ〜ッ!」

パンパンパンパン!

「あっあぁ〜…やっダメッ…あぁっ…」

葵のお尻に俺の股がぶつかる度、波打つお尻

「裕子ちゃん葵ちゃんの身体ちょっと起こして〜!」

「えっ!ぁっうんっ!」

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  • 5: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]

    アクメ漱石さん
    みくちゃんのお話しが好きなんですね!良く読んで頂きありがとうございます。自分も積極的なエッチな女の子は大好きです♡また、みくちゃん何処かで出て来ると思います。引き続き楽しみに読んでくれると嬉しいです!…


    みくちゃんみたいなスタイル抜群で可愛い女子大生があんなエッチねだられたらと思うとたまらないですよね。続き期待して待ってます!

    0

    2024-03-13 20:01:25

  • 4: アクメそさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    ゆうこちゃんの妹ゆいちゃん登場ですよね?本物の「竿姉妹」になるって展開楽しみにしてます。


    裕子の妹、登場するのか楽しみにしていてください!

    0

    2024-03-12 12:28:30

  • 3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    ゆうこちゃんの妹ゆいちゃん登場ですよね?
    本物の「竿姉妹」になるって展開楽しみにしてます。

    0

    2024-03-11 21:01:39

  • 2: アクメ漱石さん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    みくちゃんとの続きはもうないんですか?あったら見たいです!みくちゃんの話めちゃくちゃ良かったんで!


    みくちゃんのお話しが好きなんですね!
    良く読んで頂きありがとうございます。
    自分も積極的なエッチな女の子は大好きです♡
    また、みくちゃん何処かで出て来ると思います。
    引き続き楽しみに読んでくれると嬉しいです!

    0

    2024-03-11 07:39:07

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    みくちゃんとの続きはもうないんですか?あったら見たいです!みくちゃんの話めちゃくちゃ良かったんで!

    0

    2024-03-09 15:51:31

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