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民泊のアメリカ人妻盗撮(2日目)

投稿:2026-04-04 18:38:57

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名無し◆hFRnURA
最初の話

直近のニュースで某高校の民泊利用の批判があったので思い出話を一つ。私はかつて5年ほど民泊を経営していた事があります。宿泊可能な部屋はひと部屋のみでしたが、観光地で立地が良かったのと修学旅行の中高生や台湾からの旅行客など、多くのお客さんを受け入れました。トラブルもいくつか経験しましたがそこら辺…

前回の話

今回ご紹介するのはアメリカ人のご夫婦です。最初の話でも書きましたが、私の民泊は立地が良く、外国人の宿泊客も受け入れることがありました。ほとんどは台湾からの宿泊客でしたが、時折欧米圏からの方々もいらっしゃいました。おもてなしの精神が歓迎されることも多く、心温まる交流をさせていただいたこともあり…

2日目の朝です。

Mさんと旦那さんはシャワーを浴びてから観光に向かいました。朝食の席で会話をしてみたのですが、昨日と変わらずMさんはカタコトの日本語で話します。そんな拙い日本語に微笑ましさを感じながらも、私は昨日の強烈な悪臭を思い出して鼻をヒクつかせていました。

2人を笑顔で見送った私は朝早くからSDカードの回収です。昨晩は残念ながらお風呂に入ってもらえなかったので、今日こそはという気持ちで確認します。

旦那さんのシーンを別保存した後、パートナーと交代で部屋の掃除を始めて、お先にどうぞと言っておきます。共犯者のご機嫌を損ねても良いことはありませんので、大事にしなくてはなりませんね。旦那さんのパンツと盗撮動画を楽しんでもらっている間に、私は一通り掃除を済ませます。

さて、掃除が落ち着いたところで、この日もMさんの荷物を漁りに行きます。前日のパンティは激臭でしたが、今朝のパンティは半日履きです。それほど酷い匂いではないのではないかと期待して、再びMさんのキャリーバッグを開くと、すぐにあることに気づきます。

なんと着替え用のパンティの数が減っていません。つまりMさんは、今朝シャワーを浴びた際に脱いだパンティを、そのまま履き直したということです。Mさんの激臭は、この習慣が原因なのでしょう。

あとから盗撮動画で事実確認するとして、この状況に私は悩みました。またマーキングだけ行うべきか、それとも意を決して臭い耐性を得るべきか。

迷った挙句、私は後者を選ぶことにしました。下手をすれば前日以上の激臭パンティが明日に待っていると考えたら、このタイミングで耐性を得ておかないと後悔すると思ったのです。

問題のパンティを取り出すと、案の定、鼻をつく悪臭に襲われました。しかしこれもMさんの一部と思い、鼻先まで近づけて匂いを嗅いでみます。強烈な悪臭に涙が出そうになりましたが、グッと堪えて深呼吸を繰り返します。

1回、2回、3回……十数回と深呼吸を繰り返すうち、悪臭に対して少しずつ耐性ができてきたのか、脳が混乱してきたのか、私の愚息はいつの間にか勃起していました。

通常ならば嫌悪感を抱くであろう悪臭を、Mさんというフィルターを通して味わうことにより、フェロモンのように感じ始めていたのです。

そして深呼吸するほどに、Mさんのことが好きになっていくのを感じます。彼女のツルツルのパイパンに、こんな激臭を放つ花園、そのギャップがたまらないのです。

自信を持って言ってもいいでしょう。この瞬間、私はMさんの悪臭に対して完全な耐性を得たのです。気がついた時には汗だくになっていました。

少しの休憩の後、パートナーがお楽しみから戻ってきます。パートナーはこの日、旦那さんで存分に興奮できたそうです。互いに満足した笑みを交わして、私もお楽しみタイムに入ります。

残りの着替え用パンティ4枚全てにマーキングすることに決め、部屋に戻って早速作業に取り掛かります。まずはマーキング用のパンティを選定します。

残り4枚のパンティのうち、明日着替えると思われる青のTバックパンティに狙いを定めます。2日履きしてくれるかもしれないので、念入りにマーキングしておかないといけません。

愚息に青のTバックを被せ、その上に赤のTバックを重ねて履きます。本来、男性である私が身に着けるべきではないものです。そんなものを平然と着用していることに興奮を覚えながら、今回のプレイの相棒となる動画を編集していきます。

画面の中のMさんが脱衣所に入ってきました。身につけている服はレギンスと水色の長袖Tシャツで、機能性重視のシンプルなスタイルです。

まずレギンスを脱ぐと、昨日着替えで見たグレーのTバックが再び姿を見せました。やはりMさんの魅力を引き立てているのは、この扇情的なパンティだと改めて思いました。Tバックの細い布地は、彼女のヒップの丸みにピッタリと食い込んでいます。

続いてTシャツを脱いでいくと、グレーのノンワイヤーブラジャーに包まれたバストが現れます。俗っぽい大きさであり、決して理想的なプロポーションではありません。しかし欧米特有の白の肌の上に存在するそれは、圧倒的な存在感を放っています。

そしていよいよブラジャーを外すと、バストが勢いよく解放されます。いわゆる垂れ乳というやつで、重力に抗うことができずに下方に引っ張られています。それでもやはり巨乳の迫力は凄まじく、その揺れる様子を見るだけで興奮を覚えます。

さらにMさんのバストで最も特徴的なのは、ピンク色の乳輪でした。日本人の色素が薄い女性のそれよりもさらに淡い、白い肌の上に咲いた花のように美しい色合いです。乳輪もやや大きく、その中心にはぷっくりとしたピンク色の乳首が主張しています。

ここまででも十分な見応えがありますが、まだまだ続きがあります。MさんがTバックを勢いよく脱ぐと、パイパンの花園がお目見えします。茂みがないので、正確には花園とは言えないかもしれません。

Mさんの国の言葉で表現するなら、ヴァギナと呼ぶのが適切でしょうか。大陰唇の際の部分がやや黒ずんでいて、使い込まれた印象を与えます。お子さんはいないと聞いていましたが、旦那さんとの仲睦まじい様子を見ていたので、セックスライフは充実しているのでしょうね。

そんなMさんのヴァギナは、もちろん旦那さん以外が踏み入ることはできません。しかしそんなMさんのヴァギナの中に、私の精液だけは侵入することができます。Mさんはこの旅行中、知らぬ間に私と不貞行為をしてしまうのです。彼女がその事実に気づくことは決してありません。

愚息は2枚のTバックに包まれて窮屈そうにしています。先走り液が滲み出て、すでにクロッチの部分を湿らせているのでしょう。Mさんの下着の生地が柔らかく私の亀頭を刺激します。

私は赤のTバックを勢いよく引き上げて、食い込ませる動作を繰り返します。これが意外にも良い刺激になりました。クロッチ部分が玉の裏側の前立腺に押し当てられると、思わず声が出てしまいそうなほど気持ちが良いのです。

Mさんは私よりも背が高く、力強い肉体を持つアメリカ人女性です。しかし着替え姿もヴァギナも私の前にさらけ出されて、征服されています。

編集の途中でしたが、我慢できなくなった私はMさんの汚れたグレーのTバックパンティを引っ張り出し、顔に押し当てました。激臭が脳天を突き抜けます。そんな彼女を心から愛おしく感じていました。そしてMさんのヴァギナの奥底に私の精液が届くことを想像します。

青のTバックを上下させるペースを上げていくと、愚息全体が膨張してくるのを感じます。Mさんのヴァギナが映るシーンをループ再生して、いよいよ発射体制に入ります。Mさんのツルツルのパイパンと、巨乳の垂れ乳を交互に眺めながら、精液が湧き上がる感覚に身を任せます。そしてついに限界を迎えました。

Mさんの汚れたグレーのTバックの匂いを胸いっぱいに吸い込みながら、私は青のTバックの中に勢いよく射精しました。精液がどくどくと溢れ出して、白濁で埋め尽くしていきます。

やはり布地が少ない分、精液はすぐ溢れ出してしまいます。その精液はまた別の黒のTバックのクロッチで拭き取られて、無駄なくその役割を全うします。Tバック2枚が精液で穢される過程をしっかり記録してから、こたつで乾燥させます。

あとはMさんが帰って来て、汚パンティを自らのヴァギナに密着させる姿を盗撮するだけです。

私は汚パンティができあがるまでの間、再び盗撮動画をチェックします。Mさんは残念ながら、お風呂から上がった後も体重計には乗ってくれませんでした。Mさんの体重への関心は低いようで非常に残念です。

ただ、予想していた通りMさんはグレーのTバックを履き直していました。手元にある激臭Tバック以上に汚してくれるかもと考えると、愚息はまた硬さを取り戻していきます。私は残り1枚の白の着替え用Tバックを使って、第2ラウンドに突入しました。

赤のTバックは先ほどからずっと履いたままなので、そこに新たに白のTバックを愚息に被せます。次は本命の激臭グレーのTバックの味を堪能しながら発射することに決めました。

まずは顔に押し当てながら大きく深呼吸して、その匂いを存分に楽しむと、意を決して舌でペロリと舐めてみました。腐ったチーズのような酸味と、エビの殻を炒ったような強い塩味、これまでに経験したことのない衝撃を受けました。

世界三大珍味を上回る、人類が到達できる極上の味です。Mさんのヴァギナでなければ調理できない最高の料理です。嗅覚と味覚の神経細胞が次々と破壊されていくような感覚に陥ります。Mさんの汚れをひたすらに舐めながら、愚息をこねくり回します。

動画の中では、パイパンのMさんが動く姿がループ再生されていて、視覚的にも興奮が高まっていきます。そして最終的には舌全体にクロッチを押し当て、激臭の海に溺れながら白のTバックの中への射精を行いました。

2回目なのでそれほど多くは出ませんでしたが、じわじわと漏らすように発射する感覚が心地よかったです。昨日と合わせてこれで4枚の汚パンティのできあがりです。

唯一、赤のTバックは履きっぱなしなので、マーキングをしていないですが、底から2番目にあったので、すぐには着替えないだろうという算段もありました。ギリギリまで履きっぱなしにして、小用後の残尿で染みを作ったり、愚息を拭いたりと、なかなか活躍してくれました。

存分に楽しんでからMさんのキャリーバッグに全てのパンティを戻しておきます。ここまで来れば後は運任せで、Mさんが予定通り汚パンティを履いてくれることを祈るのみです。

後始末から2時間ほどが経過した頃、Mさんと旦那さんが帰ってきました。まだ夕方の早い時間ですが、今日はかなり観光を楽しめたようで、終始上機嫌でした。

こちらもMさんのパンティで遊び倒したので、満面の笑みで出迎えます。自分の妻のパンティで遊ばれていることを知らずに喜んでいる旦那さんの姿を見て、ちょっとした優越感に浸ります。

Mさんがカタコトの日本語で話しかけてくれますが、私はもう彼女の激臭ヴァギナと垂れたバストのことしか頭にありません。不慣れな日本語の響きも、盗撮動画を彩るアクセントでしかなくなりました。変なことを口走らないか心配して、パートナーが口を挟んできましたが、それで丁度良かったのかもしれません。

Mさんたちは夜に美味しいお店で食事をすると話していました。そして、食事から戻って来た2人は観光の疲れからか、その日もお風呂に入らずに就寝してしまいました。

なかなか焦らし上手なMさんですが、私のためにわざわざヴァギナで濃厚な料理を作ってくれているので、文句は言えません。

早く明日になれと期待しながら、この日も眠りにつきました。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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