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体験談(約 12 分で読了)

【高評価】大好きな姉がどんなHをするのか興味津々の可愛いJCは姉の本気のHを聞き股を濡らす!(1/2ページ目)

投稿:2024-04-08 16:15:50

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本文(1/2ページ目)

アクメ漱石◆IYFHFzk
最初の話

俺、田中サトシ(仮)22才居酒屋でバイトしています。その居酒屋はチェーン店で、そこそこ大きくバイトの数も多いです。半分がJKかJDでその半分がそこそこ可愛い女の子。俺は、2年程その居酒屋にバイトに入っていて、かなり仕事はこなれている。バイト仲間で、仲の良い同い年の斉藤…

前回の話

居酒屋でバイトしている俺(田中サトシ)22才は、何人かのバイトの女の子と身体の関係になったバイト先の16才のJK2のミニマム巨乳の葵、そして親友、裕子と3Pをする仲に、しかし2回の3Pの後、葵と裕子は各自1人で俺の部屋へとやって来て若い性欲を発散させ帰って行く前回は彼氏持ちの裕子が1…

居酒屋でバイトの俺(田中サトシ)は前回、バイト先の綺麗なお姉さん(竹田みく)の部屋でお泊まり

そして、年下のみくにイカされ、帰るまで俺はみくの言うがまま挿入しイカされ男のプライドを砕かれ解放される

しかし最後は「今度はサトシさんの方から誘ってね♡」とリベンジの機会を与えられリベンジに挑む為、苦し紛れに帰ってから大人のおもちゃをネット注文(笑)

その日の夜、バイトに行くとスッ!と寄って来るミニマム巨乳の葵ちゃん

「昨日はちゃんと帰りました〜?」

「あっ…うんっ!」

「怪し〜なぁ〜?」

「サッとイッてサッと帰ったで〜!」

みくの騎乗位でサッとイカされてしまった俺(笑)

「じゃぁ〜いいんですけどぉ〜」

まだ少し疑いの目で見て来る葵「あっ!みくさん」

みく「葵ちゃんもうテーブルセットした〜?」

「あっまだですぅ〜直ぐしま〜す」

「最近、葵ちゃんと田中さん仲良いよね?」

「えっ!そっ…そう?」

「ここの店でも、葵ちゃん狙ってる人、何人も居るしぃ〜前に葵ちゃん小さいけど経験あるんかなぁって男性陣話してたし」

えっ!誰が?そんな話し、俺知らんけど…

小さい葵ちゃんの経験…ありま〜す♡

今はおっぱいと一緒にイヤらしく成長中で〜す♡

あぁ〜〜早くに手ぇつけててよかった〜(笑)

また誰が葵ちゃん狙っているのか調べておかねば

その日は誰が葵ちゃんを狙っているのかは判らず終了

そして次の日はバイトも休み、お昼にゆっくりと駅前で軽くご飯を食べ終わり

やっぱり夏休み子供や大学生ぐらいの若い子が沢山行き交う

そしてどうしようかなぁ〜と思っていると

裕子が前からやって来る

その隣には知らない可愛らしい女の子が、裕子とは葵の1番の友達で陸上部の美少女JKそして、今は2人でセックスする程の仲なのだが…

「あれっ?裕子ちゃん?」

裕子「んっ?えっ!サトシさんっ?こんな所でどうしたんですか?」

少しオロオロ!とする裕子

今日は制服では無くジーンズにプリントTシャツのラフな格好

「ちょっと1人でお昼してただけ、んっ?隣りの子は?」

隣りには厚底靴を履き、黒のニーハイソックスにパンティが見えそうな黒色ミニスカートに薄いベージュのおへそが見えるか見えないかの小さなTシャツ

細い太ももの絶対領域に何度も目が行ってしまう

肩から斜め掛けの小さなバックの紐はその可愛い女の子のおっぱいの谷間を2つに分けCかDかのサイズのおっぱいを強調している

良く見ると2人共ボブカットでよく似た顔立ち

「あっ、妹のゆいです」

結衣「中村結衣です」

「田中、田中サトシって言います」

ゆいはいきなり

「えっ?サトシ君ってお姉ぇの彼氏?」

「えっ!」

「もう〜ゆい〜違っ…違うからっ…サトシさんすいません、ゆい部活とかした事なくて…敬語とか使えんくて」

「いいで、そんなん気にせんで!」

「ホントすいません」

2人を見るともみあげが汗でベットリ!と張り付いている

「2人共暑いんとちゃうん?ちょっと部屋で汗引くまで休憩して行く?こっから近いから、冷たいお茶出すで!」

「ぁぁ〜でも〜(困)」

「えぇ〜お姉ぇ〜いいやんっ、ちょっとサトシ君の所で休憩しよ〜よぉ〜」

妹の渋々の頼みにセックスだけの関係の男の部屋へ

直ぐ部屋へ着き中に入って貰う

慣れた様に普通に俺の部屋へ入る姉を見て後ろでニヤニヤしながら妹ゆいも入って来る

んっ?厚底だった為、裕子と結衣の身長差は10センチ程ある

葵より少し高い150センチ程の小柄だった結衣

クーラーを直ぐに付けお茶かジュースかを聞き用意する

裕子は遠慮してかお茶で!と言う

妹結衣はジュースがいいと、バックの中からハンドタオルを出し汗を拭いながら注文

俺が飲み物を2人に出すまで

「へー!男の1人暮らしの部屋、結衣初めて来た〜」と部屋の中を見てまわる

「結衣っ、もう〜あんまり色んな物見んとき〜!」

「えっ、だってお姉ぇこの部屋来た事、有るんやろ?」

「えっ、それは…」

その後、何も言えなくなってしまったお姉ちゃん

俺が飲み物を出すと、喉が乾いていたのか2人は半分程まで一気に飲む

俺は裕子の横に座り結衣が部屋を見渡したり、スマホをイジってコッチを見ていないのを確認し、裕子の太ももやお尻をジーンズの上から撫で撫で!

バレたくない裕子も声を出さずゆっくりと俺の手を退けるが…

俺も結衣の視線がこちらから外れると、すぐさま撫で撫で♡裕子もその手を退ける、その攻防が続く

「結衣ちゃんは今、幾つなん?」

「えっと、結衣今14歳の中3です!」

「へ〜〜っ!もう少し大人っぽく見えるで、高校生かと思ったわ」

「えっ、ホンマに〜(嬉)結衣もお姉ぇも3月生まれやねんっ」

えっ!2人共3月生まれって事はパパとママは5月の丁度いい気候になったらゴムも付けずにヤリまくってパパはママの中に中出し繰り返してたんや(笑)

「結衣、まだ中学生やのに最近化粧してるんですよっ!だからまだ結衣には早いって言ってるんですよ」

「早ないって〜!皆んなしてるって〜」

そう言いながら俺と裕子にお尻を向けて、本棚の本に手を伸ばす結衣

後ろ姿の四つん這いの結衣のミニスカートの下には白地に赤っぽい色がまばらについているパンティがそして股の中心には盛り上がった秘部が…

おぉぉ〜っ♡まだ小さなJCにも反応してしまう

でも仕方がないそれが男のサガというもの(笑)

その瞬間、裕子は妹結衣のスカートをグイッと引っ張り

「もう〜結衣っ!見えてるっ(怒る)」

「えっ、見えてた?」

姉と違ってそこまで気にしてなさそうな妹結衣

妹のパンチラがあったせいか、帰る準備をして俺にお礼を言ってその後、結衣を連れて帰って行った

あぁ〜残念!お姉ちゃんの裕子だけでも残ってくれたら良かったのにっ!

俺はグラスを片付け洗い終えると

ピンポーン!

んっ?何〜今日はもうゆっくりする予定やったのに

「はーい」

ガチャ!

そこに立って居たのは

「アレッ?どうしたん結衣ちゃん?」

「ちょっと汗拭いてたタオル忘れちゃって」

「あれっ?あったかなぁ〜?結衣ちゃんまた汗かいてるやん、冷たい物でも入れよか?」

「えっ、いいの?じゃぁおじゃましまーす!」

またジュースを入れていると「あった〜タオル有りました〜(喜)」

またバックの紐は谷間に食い込んでいる♡

俺はジュースを出し

「裕子ちゃんは?」

「お姉ぇ先に帰ってもらって結衣だけタオル取りに来た」

俺は結衣ちゃんのおっぱいを見ながら俺は何故か結衣に

「結衣ちゃん14歳やろ、クラスの男子から胸見られへん?」

結衣は今の胸を見る、そしてバックを下ろし

「えっ、結衣普通やでクラスで凄い子居るし、もうパツンパツンでFかGやって言ってた!」

俺が気になったおっぱいの事もイヤがる雰囲気も無く普通に返してくれる

「えっ、マジでっ!今の女の子って成長早いんやなぁ〜」

「その子が男子の方見て無い時、男子胸めっちゃ見てるけど(笑)」

「俺が同じクラスなら結衣ちゃんの方ばっかり見てるけど…」

「えー、なんで〜!」

「だって結衣ちゃんの方が絶対可愛いし」

「えっ、ホンマ〜?」

可愛いと言われ少し照れながらも嬉しそうにする結衣

そして唐突に…

「サトシ君ってお姉ぇの彼氏でしょ?」

「えっ、違うで!」

「えーっ、ウソ〜?」

もしかしてそれを知りたくてわざとタオル忘れて帰った?その真偽はもうわからないが…

「何でそう思うん?結衣ちゃんのお姉ちゃんも違うって言ってたやん」

「だって〜結衣の見てない処でお姉ぇのお尻触ってたやんっ(笑)」

えっ、ヤバッ、見られてた!

「え〜っ…いゃぁ〜〜…ホンマに付き合って無いで!」

「お姉ぇみたいな堅い人がそんな彼氏以外にお尻触られて嫌がらへん訳無いもんっ!」

妹からするとお堅いお姉ちゃんらしい

しかし困った、どう説明すれば良いのか(困)

「結衣ちゃんにはまだちょっと…早いかなぁ?」

「えっ、それってもうお姉ぇとヤッてるって事やんね!」

「そっ…それは…小さい結衣ちゃんがまだ経験するの早い事やから…」

「えっ、結衣もう経験あるから大丈夫やって」

え〜〜っ!なんですとぉ〜!

まだ14歳なのに〜!はぁ〜〜っ、子供扱いしてるお姉ちゃんの知らない処でもうそんな事を…

「えっ、それって同級生と?」

「同級生は無いって〜っ(笑)同級生の男子ってなんかまだ子供じゃ無いですか」

「えっ、じゃぁ誰とそんな事するん?」

「えーっ!サトシ君、結衣のそんなのなんで知りたいん?」

だって〜そんなん誰でもチョ〜気になるやんね〜

「だって結衣ちゃんみたいに可愛い中学生がどんな人とするのか興味あるっしょっ!」

「そんな可愛いって〜(笑)」

可愛いと褒められてまんざらでも無い様子の結衣

ずっと気になっていた絶対領域に手を乗せスリスリと撫でると…

「もう〜ダ〜メッ!結衣お姉ぇの事好きやからっお姉ぇの彼氏とそんなん出来へんからっ」と手を退けられてしまった

でも彼氏じゃ無かったらオッケーって事ですか〜?

もうこんな年の離れたオジサン"ドキドキ"させないで〜(笑)

「彼氏ちゃうって〜〜!でっ…初めての人って?」

「結衣の初めての人は〜お姉ぇの幼馴染の人」

マジ!一体どういう事ですか〜!

話しを聞くと、中2の春から塾に通い出し、裕子の幼馴染もその塾に行っていて久しぶりに会って声を掛けられたとの事

部屋が違ったり時間が違ったりだが、授業が始まるまで話す仲になり

休日、遊びに誘われ帰りに告白され付き合い出したらしい

彼氏がしたいと言うので彼氏の家でエッチをしていたと衝撃の告白

ん?という事は…13歳になって直ぐ位に高校生に処女を奪われて彼氏の家でヤリまくりやったって事やん(驚)

塾での復習を繰り返さないで彼氏とHを繰り返ししていたら成績あがらないよね〜(笑)

「えっ、じゃぁ…まだお姉ちゃんの幼馴染と…」

「ううん、成績そんな上がんなかったらから3年ぬなる時塾辞めて、今カテキョやねんだから」

やっぱりセックスばっかりしてるから成績上らんかったんやん(笑)

「えっ、でっ?カテキョって?」

「えーっ分かりません?家庭教師ですってぇ〜!」

「オジサンでごめんねー」

「全然サトシ君オジサンと違うし〜!」

8才も違うともうオジサンやん、俺が結衣ちゃんの14歳の時結衣ちゃんは6、6歳!!!ヤバいヤバい考えてはいけない(恐)

「塾辞めたら共通の会話が少なくなって、自然にみたいな(笑)」

「でも1年程付き合ってたんやったら、しょっちゅうしてたんと違うん?」

「ぅん…まぁ〜…家も近かったし元彼と夜電話しててちょっと今から来ぉ〜へん?とか」

「えっ…そんなん向こうの家、親居るやん!」

「元彼のところ父子家庭でお父さん夜勤やったり、残業で遅かったりで、ちょっとコンビニ行って来るって言って…」

「えっ、凄いやんっマジ?」

「うんっ彼氏も結衣も初めて同士やったから彼氏イッたら終わりみたいなっ!」

何だと〜〜(怒)

13歳の幼いマンコを自分の都合のいい様に呼び出しオナホール代わりにキッツキツの結衣の中へ挿れて獣の様に腰を振り発射させて終わりやと〜(怒)

そんな高校生許せん!!!

「お姉ぇにはこの事、内緒やからねっ!」

うぅ〜〜むぅ〜〜!流石に言えん!

「それが1人目の人…」

んっ?1人目?

「えっ、まだ他にも…?」

「えーっ、結衣の事ばっかり〜もう〜次はサトシ君とお姉ぇの話し〜っ!」

「うっ…うんっ、裕子ちゃん、ちゃんと彼氏いて」

「えっ、サトシ君じゃなくて?」

「裕子ちゃん同じ学校の隣りのクラスの一成君って子と付き合ってる」

「あっ、そう言えばお姉ぇの部屋からたまに一成って名前聞こえて来るっ…えっでもサトシ君お姉ぇとヤッて…」

「裕子ちゃん彼氏の事好きやねんけど、彼氏とのセックス満足して無い見たいで、彼氏とする前か、した次の日、この部屋来て俺とHして裕子ちゃん性欲満たして帰るねん」

「ウッソ!今日サトシ君に会うまでお姉ぇした事無いと思って…」

「可哀想やろっ、俺!お姉ちゃん彼氏の事、好きやから好きになって貰えへんねん(悲)」

「えっ…でも…それだけサトシ君とのHそれだけ良いって事やんねっ」

「多分…」

「えっ…お姉ぇってどんな…」

「はいっ!次は結衣ちゃんの番やで〜(笑)」

「・・・2人目は…先生で…」

な、なに〜〜!

「先生〜!」

「サトシ君っ、その先生ちゃうからっ!学校の先生なんかおじさんしかおらへんやんっ!」

えっ?違うんですか?でも…それやったらそれで興奮するけど(笑)

「じゃぁ?」

「今カテキョやって言ったやん、その大学生の20歳の先生」

何〜〜っ!

「そんなんどんなタイミングで、大学生と中学生がHしようってなるん?」

「何回か来てもらって少し喋る様になって、休憩の時、彼氏居るの?って今は居ないって言うと、えっ前おったんやってなってぇ〜」

うぅぅっ、確かに俺もそこは聞くわな!

「元彼とHな事とかしなかったの?って、してたって言うと、してたんなら寂しい時無いって?まぁ〜たまにって言ったら、じゃあ今から先生としよっかって!」

なんてストレートに誘うんや、そしてそれに答えちゃったんや、"ドキドキ"

「えっ、そんなん部屋やったら音でバレるんじゃ…」

「最初は口押さえて声殺して…あんっ…あんって…声が聞こえへんように…でも元彼と違って…」

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