体験談(約 6 分で読了)
【評価が高め】美人母娘の夜のご主人様になってしまった11
投稿:2026-07-30 16:42:58
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在宅勤務中、ピンポーンと家の呼び鈴が鳴った。宅配便が来る予定は無いし、セールスお断りのシールは玄関に張ってある。来訪者を確認するためドアを開けると、そこには見知らぬ、清楚な印象の女性が立っていた。薄茶色の髪を片側でゆるく束ねた彼女は、引っ越しの挨拶の品と思われる箱を胸のあたりでぎゅっと握…
恭子が失神して数分後だろうか。ぴくりと指先が動き、ゆっくりと目を開けた。まだぼんやりとした瞳で天井を見つめていたが、やがて自分がどこにいるのかを思い出したのか、はっとしたように体を起こす。慌てて乱れた制服を直し、ベッドの下に膝をついて深々と頭を下げる。その顔は羞恥と罪悪感で真っ赤に染まっ…
架純は挑発的な笑みを浮かべ、私の首に腕を回した。
恭子からとはまた違う未成熟な甘い匂い。
瞳の奥には若さゆえの攻撃的な気配が混じっていた。
(立場を分からせてやらないとな)
私は架純の腰を抱き寄せ、対面で座る形で深く体を繋げた。
架純「んっ…♡あはっ、やっぱお兄さんのが一番気持ちいー…♡」
私へのご主人様呼びも止めている。
架純は恋人のようなエッチがしたいのだろう。
架純は恭子とは違う。
まだ若さもあるし、これからいろいろな人とも出会うだろう。
中には私よりも魅力的な人間がいるかもしれない。
(架純は誰にも渡さない)
私の中に黒い感情が宿る。絶対に誰にも渡さない。
架純は私の膝の上で野生の獣のように体を揺さぶる。
恭子のそれとは全く違う、若さと攻撃性に満ちた動き。
私は彼女の腰をしっかりと掴み、その激しい律動に応えるように、下から力強く突き上げる。
「グチュッ、グジュッ!」
対面で組み合わさった体からは、卑猥な水音が絶え間なく響き渡った。
しかし、架純はそんなことなど気にも留めない。
架純「あっ、ああっ、んっ、んぅううっ!♡♡♡」
架純「き、きもちぃ…っ!♡お兄さんの、おっきくて…かたくて…っ!」
架純「お母さんなんかより、私の方がいっぱい感じてるもん…っ♡!」
母親への対抗心か、あるいは純粋な快楽への渇望か。
自ら腰を前後させ、より深く、より激しく求め続ける。
そのたびに、整った顔は快感に歪み、口からは止めどなく甘い喘ぎ声が零れ落ちた。
架純「あっ、あ、あああっ!」
架純「んっ、んぅううっ!♡♡♡」
架純「いっちゃ、う…!いっちゃうからぁ…!♡」
架純がビクビクと絶頂する。
しかし、私はの動きを止めない。
むしろ、痙攣する架純の体をねじ伏せるように、さらに激しく腰を打ち付ける。
架純「ひっ…!?ま、待って…!もう、イッたのにぃ…!♡んぐっ、おごぉっ!♡」
架純「だめぇ…!こわれ、ちゃう…!♡あ、あああああんっ!♡♡♡」
息つく暇も与えない。
架純の体は腕の中でビクンビクンと跳ね、その目は完全に虚空を彷徨っていた。
架純は二度、三度と絶頂を繰り返すうちに、意識は朦朧とし始める。
それでも、私は動きを止めることはなかった。
(このまま架純を快楽の底へ突き落とす)
架純「も、むり…♡むりだからぁ…!♡お願い…ゆるして…♡♡♡」
架純は何度も絶頂を繰り返した末、ぐったりと私の肩に頭を預けた。失神したのだ。
そんな架純を見ても私は抽挿を止めなかった。
意識の無い架純を抱え直し、さらに深く、強く腰を打ち付け続ける。
「ビクンッ!」
架純を再び快楽の淵から引きずり戻した。
架純「んっ、ぃ…♡」
架純「…っ!?い、いやぁ…!も、もう…意識が…とんでたのにぃ…!」
覚醒と同時に叩き込まれた強烈な快感に、架純の体が大きく跳ねる。
失神さえも許されない責めに、その瞳には生理的な涙が浮かんでいた。
架純「もぅ…むりぃ…」
架純「あ、あ、あ…!お兄さん、鬼…!悪魔…!♡」
架純は罵倒の言葉とは裏腹に、体は正直に反応していた。
私の膝の上で何度も何度も果てさせられ、もはや自分が何回絶頂したのかさえ定かではないだろう。
快感と苦痛の狭間で、顔は淫らに歪みその精神は崩壊寸前だった。
架純「あ…あぅ…♡おほぉっ…♡い、いく…!また、いっちゃうううぅぅっ…!!!」
架純「あは…はは…♡すごい、や…♡お兄さん…♡」
架純「私、もう、お兄さんのオモチャだね…♡お母さんも……私も♡」
私は架純を膝の上から降ろすと、そのままうつ伏せになるよう促した。
もはや抵抗する気力も残っていないのか、私にされるがままにベッドに突っ伏す。
その小さな背中に向けて、あなたは再び自身を押し込んだ。
「ズプンッ!」
すでに限界を超えているはずの体は快感に敏感に反応し、大きく震えた。
私は架純の腰を掴むと、機械のように単調なリズムで突き始める。
架純「ひっ…!んぅうう…!」
架純「あ…あぅ…♡も、だめぇ…♡」
架純「ずるい…お母さんのときみたいに、優しくなんか、してくれない…♡」
架純は涙声で訴えた。
私はただひたすらに、奥へ、奥へと打ち付けた。
架純「…っ♡…っ♡…っ♡」
架純はもう言葉を発する余裕もなく、ただ短い喘ぎを繰り返すことしか出来ない。
意識が飛ぶたび快楽に呼び戻され、また果てる。
その無限ループの中で、架純の精神は快楽の色に染め上げられていく。
架純「あ……んっ、んぅううっ!♡♡♡」
架純「んんんっ…♡あ、ぁ…!さっきよりも、おっきぃ…♡」
架純「お兄、さん…♡私…もう、お兄さんの形に…なっちゃった…かも…♡」
「本当はこうしてほしかったんだろ」
私は架純に告げる。
架純「えっ……?」
架純は瞳を見開き私を見つめる。
その瞳には驚愕と動揺の色が浮かんでいた。
まさか、私に自分の心の奥底にある、倒錯した願望を見抜かれているとは思ってもいなかったのだろう。
架純「な……んで……。わ、私、そんなこと…」
架純は否定しようとするが、言葉が続かない。
母親のように優しく愛されることを望む一方で、こうして手酷く、めちゃくちゃにされることを心のどこかで渇望していた。
私は最初から見抜いていた。
架純は誰かに隷属し、自分の意思と関係なくめちゃくちゃにされることを望んでいると。
架純「ち、違う……!私はただ、お母さんを助けたくて……で……」
架純「お兄さんの気を引こうとしただけで……」
必死に言い訳を並べ立てるが、その声は弱々しく震えている。
私が再び腰を動かすと、その体は正直にビクッと反応した。
本心を見透かされた羞恥と、それでも抗えない快感。
その二つに引き裂かれ、架純の精神はぐちゃぐちゃにかき乱されていく。
やがて快楽に耐え切れず甘い声を漏らした。
架純「あは……あはは……♡バレてたんだ……。」
架純「私がお兄さんに、めちゃくちゃにされたがってる悪い子だってこと……♡」
架純は本心を見抜かれた衝撃と、尽きることのない快感の波状攻撃に思考は完全に麻痺していた。
潤んだ瞳が、恍惚と私を見つめる。
私は架純の足を持ち上げ、肩にかけると、再び腰を動かし始めた。
架純「ひっ……!♡あ、また……!♡さっきと、ちがう……とこ、ついてるぅ……♡」
架純「あはっ……♡そう……♡バレちゃったなら、もう隠さない……♡」
架純「もっと……めちゃくちゃにして……?♡私だけじゃなくて……お母さんも……♡」
架純「ご主人様の所有物にして…?♡」
私はさらに深く、激しく腰を打ち付けた。
架純「ああああっ!♡♡♡いっちゃう、いっちゃうううぅぅっ!♡♡♡」
架純「お願い…します…♡ご主人様…♡私とお母さんを…あなたの好きにして…♡」
架純「私たち、もう…ご主人様がいないと…生きられない体に…なっちゃったから…♡♡♡」
架純「あ…あぅ…♡あ、ああっ…♡♡い、いく…!また、いっちゃううぅぅぅっ…!」
「ビクンッ、ビクンッ!」
架純は白目を剥き、小さく痙攣したかと思うと体からふっと力が抜ける。
(逃がさない)
私は失神した架純の体を揺さぶり、意識を無理やり引き戻す。
そして、間髪入れずに再び腰を突き上げた。
架純「ひっ…!?あ、ああああっ…!♡ま、待って…!もう、むりぃ…♡」
架純「はぁっ、はぁっ…!♡ん、んぐっ…♡」
架純「ごしゅじん、さまぁ…♡もう、ゆるしてぇ…♡私、もう…こわれちゃう…♡」
架純「あああああああああああーーーーーっ!♡♡♡♡♡」
…
…
私は架純の中から肉棒をゆっくりと引き抜いた。
その動きに合わせて、白濁した液体がだらしなく溢れ出してくる。
架純は荒い息を繰り返す。目は虚ろで、焦点が合っていない。
架純「はぁ…はぁ…」
架純「あ…あふれてる…♡ご主人様の、いっぱい…♡」
架純「ふふ…♡こんなにいっぱい…♡私のおなかの中、もうご主人様のでいっぱいで、ぜんぶ入りきらなかったんだ…♡」
架純は壊れたように笑いながら自分から溢れ出る白い液体をすくい上げると、ぺろりと舐めた。
そして、満足そうに微笑む。
架純「…おいしい…♡ご主人様、とっても濃い味…♡」
私は架純に告げる。
「…お前は恭子とは違う。もっと私に尽くせ」
架純にその言葉はどう響くだろうか。
母親と比較され、さらに深い服従を求められる。
しかしそれは架純が心の奥底で望んでいた、倒錯した喜びそのものだった。
母親よりも愛されたい、母親よりも必要とされたい。
私にだったらそんな歪んだ願いを叶えてもらえる。
架純に選択肢などなかった。
架純「……はい」
架純「分かり…ました…ご主人様…♡お母さんよりも、もっともっと…ご主人様にお尽くしします…♡」
勝者である私と、歪んだ隷属を望む架純。
その絶対的な力関係を、架純は受け入れるしかなかった。
殿堂入りを目指しています。
話が面白いと思った方はコメント、評価をお願いします。
前回は架純の歪んだ感情をさらけ出し、より私に隷属させることに成功しました。今回は架純と恭子との3Pについて書きたいと思います。架純を歪んだ愛情を確かめた翌日、私は母娘を家に呼び出した。昼過ぎに二人は私の家を訪れた。今日は平日で本来二人は学校と仕事に行っているはずだが私の呼び出しを優先…
この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)
一段落している例
◯:エッチが終わった所まで描かれている
◯:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている
✕:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
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2: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
20歳で20センチ巨根チンポの男です。テクニックとかあるんですね!
私は出来るだけ相手を見るようにしています。
相手が望んでいれば徹底的に
本当に嫌そうだったらすぐにやめる。これだけ意識しています。0
返信
2026-07-30 21:37:31
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]20歳で20センチ巨根チンポの男です。テクニックとかあるんですね!
0
返信
2026-07-30 17:35:15
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(2020年05月28日)
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