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体験談(約 7 分で読了)

【評価が高め】風が強い日に他校の自転車通学JKを追いかけて、フル勃起しながら純白パンツを見続けた

投稿:2025-02-28 18:48:03

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玉手箱◆MUVBN0A(千葉県/20代)
最初の話

押入れを掃除していたら卒アルが出てきたので、高校時代の想い出話をしたいと思います。高校2年生のとき。僕は一人の女子生徒と同じクラスになりました。彼女の属性はいわゆる白ギャルというやつで、モデルのゆうちゃみに似ていたので、名前を「優奈」#ピンクとします。優奈は高校2年生とは思えないほどに大…

前回の話

1話、2話とたくさんの評価を頂き、本当にありがとうございます。今回のお話は、前回の話の続きになります。過去の2つのお話を未読の方は、先にそちらを読んで頂くことをオススメします。主役は引き続き「優奈」#ピンクです。※何年も前のことなので、会話や心情に関してはそんなふうなことを話したり思った…

たくさんの評価・反響を頂き、本当にありがとうございます。

これまで過去三回、ミニスカギャルJKこと優奈が主役の想い出話を記してきました。

優奈とのエロい想い出はまだまだたくさんあるのですが、今回は主役を変えて、僕が学校からの下校時に経験した忘れられない想い出をお話させていただきたいと思います。

僕がスマホのメモ帳にその日起きたエロい出来事を書き留めはじめるきっかけになったお話です。

毎度のことながら何年も前のことなので、会話や心情に関してはそんなふうなことを話したり思ったりしてた気がするという感じにはなってしまうのですが、エロの部分に関しては、当時のスマホのメモ帳を確認しながら書いているので、ほぼ100%正確な描写が出来ていると思います。

高校1年生のとき。

GWが明けて少し経ったある日のこと。

自転車通学をしていた僕は、その日もいつものように自転車を漕いで帰り道を進んでいました。

衣替えしたばかりの夏服で、向かい風に負けないようにペダルを漕ぎます。

しばらく進んでいたら、交差点の赤信号に引っかかりました。

自転車を止めて、足を地面につきます。

そして、僕よりも先に信号待ちをしていた、僕と同じく自転車に乗る女子のことを、斜め後ろから見つめます。

彼女は制服姿でした。

ただし、僕が通っている高校の女子制服ではありません。近くにある別の高校の制服です。

ブラウスは僕の高校の女子制服と似ていましたが、スカートはライトグレーのような色合いで違ってました。

自転車に跨がって信号待ちをしている他校のJK。

ここまでなら、別に何ひとつ物珍しい光景ではないのですが。

しかし彼女には、とある注目すべきポイントがありました。

彼女は、スカートをサドルに挟まずに垂らした状態、いわゆる「直パン」の状態でサドルに座っていたのです。

サドルがスカートにすっぽりと覆われています。

それなりに強く吹いている風で、スカートの後ろ部分が微妙にゆらゆらと……。

もし、このままの状態で自転車を漕いでくれたなら……。

もちろん、彼女が見せパンやハーフパンツを履いているという可能性もあります。むしろそっちの可能性のほうが高いです。

それでも僕は否応なく期待を抱いてしまい、想像を巡らせて生唾を呑みました。

信号が、赤から青に変わります。

彼女を先に行かせてから、僕もペダルを漕ぎ出します。

程なくして、向かい風がぴゅーっと吹きつけ、自転車を漕ぐ彼女のスカートの後ろ部分が風圧でひらりとめくれました。

運命の一瞬です。

その結果は………………生パンでした!

しかも清楚な純白パンツです!大当たり(?)です!

彼女と一定の距離をキープして、ドキドキしながら進みます。

幸いにも彼女は自転車を漕ぐのが女子にしては速めだったので、僕としても速度を故意に落としすぎることなく追走することができました。

彼女のライトグレーのスカートが、風にひらひらと揺れます。

常にパンツ全開!という見え方ではなくて、強めの風が吹きつけるたび(5〜10秒に1回程度)に一瞬だけパンツがチラッチラッと見えるというような見え方でした。

それでも僕はとてもとても興奮して、自転車を漕ぎながら我慢汁を漏らしてしまいました。

やがて前を進む彼女がコンビニに立ち寄りました。

僕も慌ててブレーキをかけて、彼女と同じくコンビニの駐輪場へ。

彼女が自転車を降りる際、スカートの端がサドルに引っかかって持ち上がりましたが、そのときは残念ながらパンチラは見えませんでした。

彼女のあとを追ってコンビニに入店します。

買い物をする彼女のことを、改めて観察します。

肩までの綺麗な黒髪が印象的な、素朴な感じの可愛い女子でした。

今で言うと女優の山田杏奈に似ていた気がするので、彼女の名前を「杏奈」とします。

杏奈の身長は150〜160cmくらいで、女子高生として平均的な印象でした。

ライトグレーのスカートは、だいたい膝上10cm〜15cmくらい。平均よりも少し短めといったところでしょうか。

中肉中背という感じでしたが、スカートの上からでも分かるくらいにお尻がプリッとしていたのが印象的でした。

クラスの中心で賑やかにしてる感じの女の子ではなかったのですが、男子から密かに人気を博しているような、そんな感じの雰囲気を持っている女の子です。

さて。

杏奈のことを確認し終えた僕は思案します。

他校の直パン&生パンJKに遭遇という滅多にない好機を得たわけですから、是が非でも更なる自転車パンチラを拝みたいところ。

自転車に乗る彼女の直後を確保するには、先に駐輪場で待機しておくのが無難です。

僕は買い物中の杏奈の横から一旦離れ、飲み物のショーケースの中から炭酸飲料(確かPBの安いやつ)を1本手に取りレジへ。

会計を済ませて店を出て、自転車に跨りました。

炭酸飲料を飲みながら、スマホを見ます。

適当なネットニュースの記事をドキドキしながら閲覧していた記憶があります。

すると、そばに停めてあった自転車(杏奈の自転車ではない)が、ふいにガシャンと倒れました。

風が強い日に自転車が倒れるというのはよくある話です。

しかし、このタイミングで倒れたのが気になって、僕は周囲を見渡します。

見るとコンビニののぼり旗が、かなりの勢いでたなびいていました。

近くの木々も、葉や枝が慌ただしく揺れています。

そう。

コンビニに入る前よりも、明らかに風が強くなっていたのです。

風が強くなっているということは……。

想像と股間が膨らみます。

やがて買い物を終えた杏奈がコンビニから出てきました。

自転車の前まで来て、学校カバンを自転車カゴにしまいます。

僕は杏奈のほうを気にしながら、だけど怪しまれないようにスマホに目を落とします。

スマホを見て「マジか〜」とか「嘘だろ……」とか無駄に独り言をつぶやきながら、杏奈のことを待ってたわけじゃない感を必死に出そうと小芝居していた記憶があります。

思い返すと滑稽ですね。

でも、それだけ好機を掴もうと必死だったんです。

やがて杏奈が自転車に跨ります。

狙い通り、今回もスカートをサドルに挟まず、再びの直パン座りです。

何の躊躇もない辺り、きっと普段からこういう座り方をしているんだろうなと思いました。

もし仮に、今日みたいに一年中ずっと生パンで自転車に乗っているんだとしたら、いったいどれだけの人にパンチラを見られてきたのやら。

彼女と同じ学校の男子たちも、杏奈の自転車パンチラを目撃して、密かにオナニーのオカズにしているかもしれません。

少なくとも僕なら、今日みたいに風の強い日は、多少の待ち伏せくらいなら厭わない覚悟で杏奈のパンチラを狙いにかかるでしょう。

同じような時間に下校してる中学生とか、車を運転中の大人とかも、杏奈のパンツを見て興奮していたりして。

いろいろな想像を抱きながら、僕は杏奈の後を追いかけます。

思ったとおり、風は更に強くなっていて、強烈な向かい風が僕たちに吹きつけます。

それでも杏奈はサドルにスカートを挟みません。挟もうとすらしません。

何かのポリシーなのか、それとも気にしていないのか、あるいはわざと露出して楽しんでいるのかも。

スカートは常時めくれたような状態になっていて、もう全然役割を果たしていません。

さっきまではチラチラとしか見えなかった杏奈の清楚な純白パンツが丸見えのモロ見えです。

スカートの中に入れてあるブラウスの裾や、大きなお尻を覆い隠す白パンツの皺みたいな横線、お尻の割れ目の部分までしっかりと確認できます。

もう、街中で下半身パンツ1枚で自転車を漕いでいるようなものです。

パンツ丸出し下校です。

見た目は素朴な美少女なのに、やってることがエロ過ぎます。

もちろん僕は自転車を漕ぎながらチ○コをギンギンにフル勃起。

杏奈のエロ過ぎるパンチラに我慢できませんでした。

ちなみに、これまで進んできたルートは、僕の正規の帰り道でもありました。

なので今ならまだ一応「尾行じゃなくて帰り道を進んでいただけです!」という弁明ができる状況ではあったのですが。

やがて彼女が、僕の帰り道のルートから外れました。

端的に言うと、僕の家は左なのに彼女はまっすぐ行ってしまった、ということです。

一瞬迷いましたが、それでも僕は追跡を続行しました。

ここからは、帰り道ではなく、尾行です。

めくれあがるスカートの奥の純白パンツを拝みながら背徳感を抱いたのを覚えています。

しばらくして、交差点の赤信号に引っかかりました。

杏奈が止まり、僕は杏奈の斜め後ろで止まります。

すると杏奈が、ふいに僕のほうをチラッと見てきました。

一瞬だけですが、目が合ったような気がします。

もちろん言葉を交わすことはなかったのですが、もしかしたら怪しまれているのかなと思い、尾行を終了しようかなという考えが頭をよぎりました。

しかし、僕は尾行を続けることにしました。

同じ学校の女子だったら、絶対に尾行を止めていたと思います。むしろもっと早い段階で止めていたでしょう。

だけど杏奈は他校の女子だったので、怪しまれたところで別にどうでもいいかという勇敢さ(?)が働き、僕は腹を決めて尾行を継続することにしました。

そもそも別に覗いてるわけじゃないし。

盗撮してるわけでもないし。

僕が自転車でどこをどういうペースで進もうが僕の勝手だし。

僕が行きたい先に偶然杏奈がいただけだし。

付かず離れずの距離感を保ってるのもただの偶然だし。

確かにチ○コビンビンで我慢汁タラタラだけどこっちの自由だし。

僕にだって好きなときにチ○コ勃てて我慢汁垂らす権利あるし。

フル勃起してても文句言われる筋合い無いし。

みたいな感じで己の行為をすごい正当化した記憶があります。

やがて信号が青に変わりました。

警戒されて対策されるのかなと思っていたのですが、杏奈は相変わらず直パンスタイル継続で、スカートを強風になびかせながら、清楚なパンツをこれでもかというほど大胆に露出させて下校路を進んでくれました。

さっきの視線は何だったのでしょう。

後ろを確認しただけで、特に意味は無かったのか。

あるいはパンチラに興奮してる僕の反応を楽しんでいたのか。

どちらにせよエロ過ぎます。

自転車漕ぎながら射精しちゃいそうでした。

やがて杏奈が、家と思われる大きなマンションに入っていきました。

さすがにマンション内まで入っていくわけには行かなかったので、杏奈の尾行を終了しました。

すぐにUターンして、帰り道の途中にあったコンビニに立ち寄ります。

トイレに入ってズボンとパンツを降ろしました。

もうギンギンに勃起したチ○コを右手で慎重に擦り、歯を食いしばりながらさっきまでの光景を思い出します。

杏奈のパンツ。

スカートを履いてないみたいに見えっぱなしの純白パンツ。

サドルの上に乗った大きな桃尻。

尻肉と、それを隠す白いパンツが、自転車の振動で揺れ動きます。

こんなエッチなお尻を街中で惜しげもなくエッチに晒してしまうなんてエッチ過ぎます。

嗚呼、できることなら杏奈のサドルに触りたい。頬ずりしたい。舐め回したい。杏奈のお尻の温もりを感じながら気持ちよくなって射精したい!

…………ドピュッ。

もう少し楽しみたかったのに、あっという間にフィニッシュしてしまいました。

結局僕は、コンビニのトイレで盛大に抜いたのち、帰宅してからもう一回抜きました。

翌日以降も杏奈のパンツ丸出し下校姿が忘れられず、授業中や休み時間に思い出しては勃起しちゃったりしてました。

しばらくのあいだ、杏奈のパンチラばかり使って一心不乱にシコっていたのが懐かしい。

と言うか今でもたまに思い出してはオカズにしてます。

何年経っても色褪せない強烈過ぎる体験でした。

ちなみに後日談。

2週間くらい経ったあと、僕は再び杏奈の姿を目撃しました。

下校時ではなく登校時のことでした。

全然風が強くない朝だったのでパンチラを拝むことは叶わなかったのですが、杏奈はその時もスカートをサドルに挟まず、直パン状態で座っていました。

やっぱり普段からそういうスタイルなんだと思い、妙に嬉しくなったのを覚えています。

後日談その2。

杏奈の自転車の泥除けには通学許可シールが貼ってありました。

赤色のシールで、4桁の番号も記されていました。

僕の学校の通学許可シールは学年ごとに色分けがされているので、おそらくは杏奈の学校もそうなのだろうと思ったのですが、他校の通学許可シールの何色が何年生というのは、当日は流石に分からなかったです。ネットで調べてもみたのですが出てきませんでした。

しかし後日、同級生の知り合いが緑の許可シールを貼っていて、同じく知り合いの3年生の先輩が青色の許可シールを貼っていることが判り、消去法で杏奈が2年生であることが判明しました。

想い出話は以上になります。

ちなみに僕は、この後も何度か杏奈の自転車パンチラを見ることに成功します。

また、杏奈以外の女子の自転車パンチラに関しても、忘れられない想い出がけっこうあります。

当時体験した興奮はスマホのメモ帳に残してあるので、需要がありましたら、またの機会に。

この話の続き

いつも読んでいただいてありがとうございます。今回のお話の主役は再び「優奈」#ピンクです。タイトルの通り、彼女との出会いから、彼女をオカズにするまでの想い出を書き連ねたいと思います。※何年も前のことなので、会話や心情に関しては、そんなふうなことを話したり思ったりしてた気がするという感じには…

-終わり-
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  • 2: 玉手箱さん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    スマホのメモ帳からの投稿待ってます!!


    コメントありがとうございます
    ご期待ください^_^

    1

    2025-03-02 04:44:13

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    スマホのメモ帳からの投稿待ってます!!

    1

    2025-03-01 19:55:56

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