体験談(約 24 分で読了)
【高評価】バイト先の巨乳JKは友達を連れお泊まり、友達が寝てる横でバレない様に声を殺すも…それがバレそして!(1/4ページ目)
投稿:2023-08-30 18:05:01
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俺、田中サトシ(仮)22才居酒屋でバイトしています。その居酒屋はチェーン店で、そこそこ大きくバイトの数も多いです。半分がJKかJDでその半分がそこそこ可愛い女の子。俺は、2年程その居酒屋にバイトに入っていて、かなり仕事はこなれている。バイト仲間で、仲の良い同い年の斉藤…
前回、俺(田中サトシ)22才はバイトの新人同僚の頼りになるお姉さん竹田みく20才は年下の秋月栞から何やら相談を受けていた。秋月栞は155センチ程の18才のJD1の美少女、男性へ人見知りが凄く、いつもお客さんに誘われ断る事が出来ず困っている仕事中は肩位の黒髪をいつも後ろで1つに括ってい…
俺(田中サトシ)22才は前回、バイト先の(秋月栞)の初めてを奪い二度目のエッチの約束をする
そして次の日、栞は恥ずかしそうに俺に接する様に
そしてバイトも終わり、着替えを終えスマホを見ると、バイト仲間の16才の150センチ無いミニマム巨乳の葵から、週末お泊りしたいとLINEが入っていた。
その週末のバイト終わり、葵は俺の部屋へやって来て、やりたい盛りのロリ巨乳の葵を何度もいかせ次の日、帰る迄やりまくった。
葵はまた週末俺の部屋に来て良いか?と確認
勿論、俺に断る理由など無い!
そして世間は夏休みに、葵がお泊りに来る前日、バイト終わり葵から
「友達も一緒に行っていいかな?」
何〜!一体なぜ?男なら絶対ダメだが
「えっ?俺知ってる人?」
「会った事無い子やねんけどぉ〜私の友達のゆっこって子なんですけどぉ〜…」
ゆっこ、葵との会話でたまに出て来る名前の子
葵が親と喧嘩してゆっこの家に泊まりに行くはずが、連絡が付かず葵は俺の部屋に、そしてエッチの最中に電話をして来た女の子
(中村裕子)こと、ゆっこ!
女の子ならまた話しが違ってくる
「いいけどぉ〜えっ?そのゆっこって女の子、俺の所に来たいん?」
「ゆっこ大学で一人暮らししたいって、家から離れた所行きたいって言ってて、一人暮らしの部屋ってどんなのか一回見てみたいって」
「それで俺の部屋?」
「はい、私が最近仲良くしてる人、1人暮らしやから聞いてみよかって言ったらお願いって!」
「それで、いきなりお泊りでいいん?」
「私、土曜日休みで昼からゆっこと遊んでて、田中さん土曜日バイト有りますよね?バイト終わってから行ったら、もう遅いから泊まりの方がいいかなって!」
なるほど、女の子なら断る必要無し!
「じゃぁ、バイト終わって30分ぐらいしたら部屋来てよ」
「わかりました」
そして、土曜日バイトが終わり俺は多少の飲み物やお菓子をコンビニで買い部屋へと戻った
10分程でピーンポーン!と鳴り俺がドアを開けると
葵「へへっ!今週も来ちゃった!」
俺「いらっしゃい、上がって!」
葵ちゃんの後ろには、頭1つ出た美形のショートカットの女の子が
裕子「初めまして、中村です」
「初めましてやね、田中サトシです葵ちゃんから話し聞いてるで、裕子ちゃんやんなっ!狭いけど上がって」
「はい、無理言ってすいません…お邪魔します」
裕子ちゃんは、身長160センチ程、顔立ちの整った美形のボーイッシュ少女
可愛い葵ちゃんの友達はやっぱり可愛く、部活で陸上をやっているらしく細く引き締まった身体つき
葵ちゃんと似た服装で2人共、白Tシャツにショートパンツと真夏の脚を出した格好♡
葵ちゃんと一緒に居る所を見れば、葵ちゃんのしっかりしたお姉ちゃん、葵ちゃんが小さいので姉妹に見える
2人共、少し大きめの鞄を持っており、一体何が中には入っているんだろう?
「裕子ちゃん汚いけど見たい所、何処見てもいいから」
「ありがとうございます」
「あっ、でもエロいモノ見つけてもスルーしてな(笑)」
「ハハハハッ!わかりました(笑)その時は見えて無い事にします(笑)」
意外に下ネタもいける子なのか(笑)
裕子ちゃんはユニットバスを見たり狭いキッチンや小さな備え付けの冷蔵庫を見たりして、部屋の大きさを気にしていた
「サトシさんこの部屋って何畳なんですか?」
「あっここ、8畳やねん」
「へー、広いですねー!」
「そう?まぁ普通よりちょっとだけ広いか?」
「そうですね、これだけ有ったらいいですよねー」
「まぁ、座りよ!コンビニで飲み物とお菓子買って来たからっ食べよっ!」
「はい」「はい」
そして、16才の若い女の子と世間話、当然内容は恋バナ、下ネタ
「裕子ちゃん綺麗やから彼氏居てるやろ?」
「綺麗なんて初めて言われた〜彼氏は…はい、いますよ〜」
「ゆっこ、隣りのクラスの一成くんと付き合ってるんですよー(笑)」
「へー、裕子ちゃんめっちゃエロいやんっ(笑)」
「何で付き合ってるだけでエロいんですか!」
「えっ、じゃぁ付き合ってるだけでヤッて無いって事?」
「えっ、それは…」
「ゆっこ、一成君ともうしてますよっ(笑)」
「ちょ、ちょっとぉ〜、え〜何で葵言うんよっ!」
「えっ、何、何〜!裕子ちゃんヤリまくりなん?」
「えっ、そんなヤリまくりなんてっ…」
「じゃぁ最後いつやったん?おっちゃん聞いていい(笑)?」
「前の〜…日曜日かなぁ〜?」
おいっ!まだ1週間経って無いやん(笑)
綺麗な顔して、ヤリまくってるやん(笑)
「裕子ちゃんヤリヤリやん!もう〜おっちゃん最近の若い子について行けんわ(笑)」
「えー!じゃぁサトシさんは最後いつですか?」
「んっ?俺?俺はいつやったかなぁ〜?」
俺は俺ちゃんをチラ見して
「先週の土曜日やったかなぁ〜?」
「もう〜サトシさんもヤッてるじゃ無いですかぁ〜(怒)」
「じゃぁ、葵ちゃんは?」
さて、1週間前俺とヤッた葵は何て答えるのか?
彼氏無しの葵の答えは…
「えっ、わ、私っ?私はほらっ、アレ…もう長い間して無いからっ(笑)」
親友に苦し紛れのウソ!
「えー、葵ちゃんそう〜な〜ん!怪しいなぁ〜(笑)裕子ちゃんはその一成君といつから付き合ってんの?」
「えっとぉ…2年からなんで4月の中頃からです」
「へー!3ヶ月程なんや、えっ!じゃぁめっちゃヤッてるやん(笑)」
「ゆっこ毎週彼氏んとこ行ってるもんなっ」
「もう〜葵〜!一成の所遊びに行ってるだけやん、そんなしてへんて!」
「じゃぁ前の日曜日の前はいつしたん?」
「えっ、それは…そのぉ〜…その前の日曜日かなぁ〜?」
「何〜?学生やのに勉強せんとセックスばっかりしてんの!」
「まぁ〜なんてゆうかぁ成り行きみたいなぁ〜」
やっぱり彼氏と学校以外で会えばやりたいお年頃の2人は、遊ぶ度にヤルのでは無く、ヤル為に会ってヤッているんだろう
「ゆっこ、ちょっとは一成君の言う通りじゃ無くて嫌な時は嫌って言いよぉ〜」
「裕子ちゃんもヤリたいねんから仕方ないやんなぁ(笑)」
「サトシさん、もう〜やだぁ〜そんなんじゃ無いですよ〜(笑)」
恥ずかしそうに膝を抱える裕子ちゃん
すると裕子ちゃんのショートパンツの股の間から、顔を出す白いパンティ
「裕子ちゃん彼氏とのセックスの時めっちゃ声出してそう(笑)」
「えっ、私そんな声出さないですよぉ〜(笑)」
「ホンマかなぁ〜?」
「やだぁ〜!サトシさん別に私の声なんか全然どうでもいいでしょ(笑)」
「いや、そんな事無いで!おっちゃん声フェチやから(笑)」
「じゃぁ残念です私〜声余り出さないんで(笑)」
そう言うと少し横を向く為脚を組んだ瞬間、ショートパンツもパンティも浮き奥まで見えそうに♡
おおぉ〜!
数秒だったが奥の毛まで見えるかと思う程、しかし奥の方まで見えたが、裕子の陰毛までは残念見えず
「裕子ちゃん白のパンツ見えてんで(笑)」
「やだ〜、ホントに見えました?ホントに白かったですか?」
「うん!純白♡」
「やだ〜ホントに見えてるしっ!」
「もう〜サトシさんゆっこの見ちゃダメでしょっ!」
「ハハハッ!」
「すいません、ちょっとトイレ借りてもいいですかぁ〜?」
「行っトイレッ!」
「えっ、何でここでダジャレ?」
「えっ、最高やろ?」
「そんなん言うのおっちゃんじゃ無いですか!」
「だって俺2人に比べたらおっちゃんやもん(笑)」
「いゃっ、まだ若いですって!」
裕子ちゃんはトイレに入ると…
ガチャ、バンッ、サッ、チョロ、チョロロロロ〜〜!っと一人暮らしのユニットバス当然音は部屋に丸聞こえ
一人暮らしの部屋を知らない裕子は流しながらオシッコする事を知らずに知らない所で恥ずかしい思いに
葵も恥ずかしそうに黙り込む、ふふっ葵ちゃん可愛い♡
そして楽しく喋ってるうちに時間は過ぎ
「2人シャワーだけでも浴びる?」
「あっはい!借りますね、ゆっこ入ろっか?」
「あっ、いいですか?お借りして?」
「いいで先入り〜!」
そう言うと、2人は鞄の中から小さな袋を出し一緒に狭いユニットバスに入って行った。
中からキャッ、キャッ!と楽しそうな声が聞こえて来る
俺はTVの音を小さくして聞き耳を立てる
「ゆっこ乳首綺麗〜」
「葵ホンマにおっぱい大きいなっ」
「やんっ♡もう〜っ!」
「きゃっ♡」
お互い触りあって楽しんでいるのか、俺も一緒に入って若い2人とお触りし合たい(笑)
2人が出て来ると何と!2人共部屋着♡
お互いの家にお泊りの時は、この格好で過ごすらしい
2人はゆったりとしたTシャツに薄手の太もも部分がゆとりあるショートパンツ
へーいいやん!
「じゃぁ俺次入るわ、喉乾いたら冷蔵庫の何でも飲んでいいからっ!」
「はーい、じゃぁ飲み物頂きますね」
俺はシャワーを浴びる前、床を見回すも裕子ちゃんのアソコの毛らしきモノは無し(泣)
葵ちゃんは、薄っすらしか生えていないので有れば裕子ちゃんのはずなのにアレだけ、はしゃいでいた割には髪の毛しか落ちていなかった。
俺はシャワー後パンイチで部屋に
「きゃっ!」
「サトシさん服着て下さいよぉ〜」
「裕子ちゃん彼氏のアソコ毎回見てんのにそんな驚く〜?」
「だっ…だってぇ〜私一成のしか見た事無いしぃ〜」
「じゃぁ、ついでにおっちゃんのも見とく?」
「やだっ、別に見せなくていいってぇ〜!」
そう言いながらも顔を横向けながら、目線は俺のパンツに行っている
ふふっ、可愛い♡
2人共ベッドの上でくつろいでいたので、油断しまくり、葵は薄いブルーのパンティがチラチラ
裕子は先程まで白のパンティだったのに今はピンク色のパンティが隙間から見える♡
「そろそろ寝よっか?2人は狭いけどベッド使って」
2人はありがとうございますと電気を薄暗くして眠りに着いた。
俺はローテーブルを端に寄せ、下でクッションを枕代わりにして、タオルケットのみで寝る事に
16才の可愛い少女2人が無防備な姿で寝ているベッドの横、そう直ぐ寝付く事も出来ずにいた
ベッドの上からスースー!と寝息が聞こえる
どっちかは、寝付いたのだろう
それから10分程たったのだろうか?ゴソゴソと物音を立てずにベッドから1人降りて来る
トイレ?なのだろうか、そしてその子は俺のタオルケットの中に入って来る
小柄だったので直ぐ、葵とわかった
「サトシさん起きてたでしょ!」と俺のタオルケットの胸元辺りが膨らみ、そこから暗がりの中、葵の顔が出て来た
俺は小声で「起きてたで…」
すると、葵は顔を引っ込め俺の股をスリスリし始めると、俺のパンツをずらしパクッ!
やりたい盛りの16才葵は、先週ヤリまくったのに我慢出来ず、俺の肉棒を親友が居る横で求める
チュパ、チュパ!
おおぉ〜!このシュチュエーション興奮するっ♡
俺はタオルケットを少し下にズラすと葵が四つん這いでフェラしながら、片手を自分の股へと伸ばしイジっている様に見える
「ん〜…ぁっ…」葵の吐息が漏れてくる
暫くして、葵はゴソゴソ!するとタオルケットがお化けの様に持ち上がる
タオルケットを頭に被り俺を見て手でシッ!と声を出さない様にとジェスチャー
よく見ると葵の下半身は何も履いてない状態
そこから、小さな手で肉棒を掴みゆっくり腰を降ろして行く
葵は隣りで親友が居るドキドキ感でなのか、幼いまんこは既にヌレヌレ♡
「ん〜っ…はぁ〜んっ♡うっ…う〜っ♡」
俺のチンコを根元まで挿れると、俺の胸に手を置き、ゆっくりまんこに自らチンコを叩き込む
「ぁっ…ぁ〜んっ…はぁ…はぁ〜…ぁ〜っ♡」
小さな声で快感を押し殺す様に、そして親友に聴こえない様に喜びを感じる葵
もう俺を見ずに、俺のお腹をだけを見て、まんこに叩き込む
「ぁ〜っ…ぁんっ…ぅっ…ぅんっ…ぅ"っっ♡」
その瞬間、俺の上でビクビクと痙攣する
「ふふっ!いっちゃた?今後は俺が動くわなっ(笑)」
「えっ、ちょっと待っ…」
俺のお腹に置いていた両手を取り、掴み俺は下から突き上げる
「うっ…うっ…ぁっダメッ…手ぇ離しっ…はぁっ…ぁぁっ…」
ペチンペチンペチン!
タオルケットを被った葵は、小さな身体を弾ませる
「ぅんっ…ぅっ…聞っ…聞こえちゃっ…あんっ…」
葵はタオルケットを被っているので見えないが、ペチンペチン!と下から突き上げた後の落下時の音で裕子は起きたのか、ベッドの上はゴソゴソとしている
俺は構わず葵に快感を与え続け
パン、パン、パン!
「う"っ…ぐっ…いっ…いっぐっ♡」
「いっちゃった?」
「…ぅっ…うんっ♡…サ…サトシさん…音出したらゆっこにバレちゃう(汗)」
もうバレバレかも(笑)
俺の上から降りる葵
「はぁ〜ん…はぁ〜…はぁ〜」
「葵ちゃんもう裕子ちゃん起きてるかも?」
「ウソッ!」
するとゴソゴソしていたベッドの上の動きがピタリと止まる
俺は裕子が被っている布団をゆっくりと捲っていくと、直ぐに「きゃっ!」と反応
それだけで、きゃっ!と言う事はやっぱり起きていて、親友葵のセックスを盗み見?盗み聞き?していたに違い無い
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(2020年05月28日)
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