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【評価が高め】美人母娘の夜のご主人様になってしまった9

投稿:2026-07-29 22:58:59

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ご主人様◆QDMXE3A(静岡県/30代)
最初の話

在宅勤務中、ピンポーンと家の呼び鈴が鳴った。宅配便が来る予定は無いし、セールスお断りのシールは玄関に張ってある。来訪者を確認するためドアを開けると、そこには見知らぬ、清楚な印象の女性が立っていた。薄茶色の髪を片側でゆるく束ねた彼女は、引っ越しの挨拶の品と思われる箱を胸のあたりでぎゅっと握…

前回の話

恭子と架純を抱いた翌日、私は架純へLINEした。「今日もお前たちを抱きに行く、架純は制服を着て出迎えろ」「恭子も私に隷属する気持ちがあるなら自分の高校の頃の制服を着て待っているように伝えてくれ」昨日母娘の家を訪れた時に架純とは違う制服がクローゼットに掛かっていた。きっと恭子のだろう。…

恭子と架純を一緒に犯した翌日の昼下がり、私の心は充足感に満ち溢れていた。

昨日の事を思い出すと笑いが止まらない。

芸能人に間違われるであろう美貌とスタイルを兼ね備えた魅力的な女性を二人も自分の所有物に出来たのだ。

しかも母娘で。

こんなに思い通りに行っていいんだろうか。

もっと彼女たちを犯したい。

私は居ても立ってもいられず佐藤家に電話する。数回の呼び出し音の後、恭子が電話に出た。

恭子「はい、佐藤ですが」

「いまから家に来いよ、昨日の格好でな」

それだけ伝えると私は電話を切った。

数分もしないうちに家の呼び鈴が鳴った。

ドアを開けると恭子がいた。

昨日と同じ制服姿だが、娘がいないせいか、その表情はより一層暗く、不安に満ちているようだった。

恭子「あ…あの…ご主人様…お呼び、でしょうか…?」

私の部屋に入ることもできず、ドアの入り口で立ち尽くしている。

その手はスカートの裾を固く握りしめ、小刻みに震えていた。

昨日、娘の前で晒された無様な姿。

そして、娘と共に犯した背徳的な行為。

その記憶が、彼女の心を重く苛んでいるようだった。

「キョロキョロ…」

恭子は落ち着きなく周囲を見回す。

その瞳は、まるで檻の中に追い詰められた小動物のようだ。

私からの次なる命令を恐れているのがありありと見て取れる。

恭子「架純は…その…高校に…」

か細い声で、娘の不在を告げる。

娘の不在を告げるそれは、娘を巻き込まないでほしいという、母親としての必死の懇願にも聞こえた。

恭子は熱っぽく潤んだ瞳で私を見つめてきた。

(違うな、恭子の瞳の奥に宿るのは、母親としての娘への庇護欲じゃない)

(もっとどす黒く、粘ついた独占欲だ)

私は恭子の魂胆を見透かしていた。

架純という邪魔者がいないこの状況を、彼女自身が望んでいたことを。

私を独り占めしたい。

その感情が、彼女の中で渦巻いている。

(こんなに独占欲が強い女だったとは…意外だったな。)

(私に気づかれているとは思ってもいないだろう)

私は何も言わず、ただ彼女が自ら本性をさらけ出すのを待った。

やがて、意を決したように恭子が顔を上げた。

恭子「あの…ご主人様…わ、私…昨日は、その…架純と一緒でしたから…」

恭子「今日は…その、一人です。だから…あの…ご主人様のお世話、私一人で…ちゃんと、できます…から…」

私は無言で恭子の背後に回ると、昨日と同じように彼女のスカートを乱暴に捲り上げた。

恭子「ひっ…!」

驚きの声を上げるが抵抗はない。

むしろ、これから始まるであろう快楽を予期して、自ら腰を少し突き出すようにして受け入れの体勢を取った。

私は、すでにグッショリ濡れた膣に硬くなった先端をゆっくりと押し当てた。

「グチュ…」

昨日よりも濡れそぼったそこは、いともたやすく私のモノを受け入れた。

架純がいないという安堵感と、私を独占できるという喜び。

それが恭子の体を正直にさせている。

私は恭子の腰を掴み、ゆっくりと、しかし確実に奥を抉るように突き始めた。

その度に、恭子の口からは昨日とは比べ物にならないほど甘く、妖艶な喘ぎ声が漏れ出す。

必死に声を抑えようとするが、込み上げてくる快感には抗えないようだ。

恭子「んんっ…♡あ、ぁ…ご、ご主人、さまぁ…♡」

恭子「あぁんっ!♡そ、こぉ…もっと、もっとぉ…♡ご主人様ぁ…♡わ、私の…私だけの、ご主人様ぁ…♡」

「グチュッ!グチュッ!」

恭子の理性の箍は完全に外れ、目の前の快楽に身を委ねていた。

娘という枷が外れた今、彼女は一人の「雌」として、私にその本性を剥き出しにしていた。

静かな部屋に肉と肉がぶつかり合う生々しい音が響き渡る。

その音に合わせるように、恭子の喘ぎ声はさらに熱を帯びていった。

恭子「ああああっ!だ、めぇ…!そんな…」

恭子「ああっ!あああんっ!♡ご、ご主人さまぁ…!も、もう…!だめえぇぇっ!♡」

恭子「い、いぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっっっ!!♡♡♡」

恭子ビクンビクンと全身を痙攣させ、甘い香りを部屋中に撒き散らしながら絶頂の波に呑まれている。

全身から力が抜け、その場に崩れ落ちそうになるのを、私は腰を掴んで支えた。

恭子「はぁ…はぁ…あ…あ…♡ご、ごしゅじん、さま…♡」

恭子「す、すご…かったです…♡架純がいないと…こんなに…♡」

焦点の合わない瞳で、恍惚とした表情を浮かべながら私を呼び続ける。

身体は余韻で小さく震えており、捲れたスカートの下からは絶頂の証がとくとくと流れ落ちていた。

私はまだ余韻に浸る恭子を抱え上げると、そのまま寝室へと向かった。

ベッドの上に無造作に放り出す。

恭子「ご、ご主人様…?ま、まだ…?」

恭子の問いには答えず、ベッドに横たわる彼女の上に跨る。

熱を持ったままのチンコを、恭子の前に差し出した。

恭子は一瞬ためらって見せたが、すぐに私の意を汲んで小さく口を開く。

「チュプ…」

奉仕をするその姿は隷属の証そのものだった。

私はしばらく恭子の奉仕を堪能した後、体を起こさせ、自分に跨るように促した。

恭子「こ、こう…ですか…?」

恭子は私の腰の上に跨った。

慣れない体勢に戸惑いながらも、その瞳は期待に潤んでいた。

私は恭子の腰を支え、ゆっくりと自身を受け入れさせた。

再び訪れた充実に、恭子は恍惚の表情を浮かべる。

先ほどとは違う、下から突き上げられる感覚。

恭子の興奮は最高潮に達しているようだ。

恭子「あ…っ♡んんっ…!♡」

恭子「ご主人様…♡見て、ください…♡私、ご主人様ので…いっぱいになって…♡♡」

恭子「あ、ああぁん…っ♡きもち、いい…♡ご主人様が、私の中に…全部…♡♡」

恭子「も、もっと…もっと欲しいですぅ…♡ご主人様の、全部…!私だけにください…っ♡」

恭子にとって二度目の絶頂は、一度目よりも遥かに深く、激しいものだった。

自ら腰を振り、貪るように求めていたが、その肉体は連続する快楽の波に耐えきれなかった。

恭子「あ……あ…」

口からは意味をなさない声が漏れ、その体から力が抜けていく。

激しく上下していた腰の動きが止まり、白目を剥いた恭子が、ぐったりとあなたの胸の上に倒れ込んできた。失神したのだ。

その体は小さく痙攣を続けていた。

恭子の膣からは愛液と潮とが混じり合ったものが、シーツの上に新たな染みを作り出していた。

私は失神した恭子を抱えたまま、しばらくその体温を感じていた。

恭子の体からゆっくりと自身を引き抜くと、ぐったりとした体をベッドの脇に転がす。

本当に最高の女だ。

私を独占したがっていたのも隷属した相手に尽くしたかったからだろう。

起きたら少し優しくしてやろうか…

私は恭子の寝顔をみながらそんなことを考えていた。

次は恭子とのイチャラブエッチです。

この話の続き

恭子が失神して数分後だろうか。ぴくりと指先が動き、ゆっくりと目を開けた。まだぼんやりとした瞳で天井を見つめていたが、やがて自分がどこにいるのかを思い出したのか、はっとしたように体を起こす。慌てて乱れた制服を直し、ベッドの下に膝をついて深々と頭を下げる。その顔は羞恥と罪悪感で真っ赤に染まっ…

-終わり-

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一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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(2020年05月28日)

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