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体験談(約 21 分で読了)

【高評価】バイトの先の後輩に慕われる美人JDは…3ヶ月彼氏無し綺麗と何度も誉められ心も股も開いてしまう!(1/3ページ目)

投稿:2023-06-29 17:01:29

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本文(1/3ページ目)

アクメ漱石◆IYFHFzk
最初の話

俺、田中サトシ(仮)22才居酒屋でバイトしています。その居酒屋はチェーン店で、そこそこ大きくバイトの数も多いです。半分がJKかJDでその半分がそこそこ可愛い女の子。俺は、2年程その居酒屋にバイトに入っていて、かなり仕事はこなれている。バイト仲間で、仲の良い同い年の斉藤…

前回の話

前回のこれだけの高評価頂けると思って無かったです。どうもありがとうございま〜す!今回も楽しく優しい目で読んで頂けたら嬉しいです。バイト先の大人しい16才のミニマム巨乳、葵ちゃんを家に誘い連れて来たが、付き合って無いからとエッチを断られた。が…やりたい盛りの16才は、なし崩し的…

前回、俺(田中サトシ22才)は居酒屋のバイト先の16才の巨乳JK葵ちゃん、親と喧嘩し同じバイトの同僚とも別れて傷心の所、俺の部屋へお泊まり。

当然それだけで終わらす、葵ちゃんは子供から女へ

その辺りのお話しは1話2話を是非どうぞ!

そして葵ちゃんは帰り、その日バイトで、仲良しのコウジ(斉藤コウジ)が少し前に入った新人のスレンダーJDみく(竹田みく)の歓迎会を設定、明日3人でする事に

みくからは、楽しみにしてますと言われ、そして

次の日、コウジがみくちゃんお酒飲めるらしで、サトシわかってるよな!と言って来た。

「あっ、そうなん了解!」

いつも、飲み会の時は女の子に楽しく飲んで、飲んで、飲んで貰おうという事

ラストオーダーが終わり月曜日という事も有り、延長は無し予定通り10時に終了

そして、店の外でコウジとみくちゃんを待つ

すると、白いショートTシャツにスリムジーンズの爽やかスタイルで出て来た♡

みく「今日、湿度高くて仕事中めっちゃ汗かきましたよ」

「こんな日はビール美味いで!」

「そのいい方おっちゃんじゃ無いですか」

このまま、今日の仕事の事を話しながら、駅の方へ歩いて行き、遅くまでやってる居酒屋へ!

コウジ「商売がたきのお店やけど、ここでえぇかな?」

「コウジ、お前ただのバイトやん(笑)商売がたきって!」

「斉藤さん、いつの間にオーナーになってたんですか(笑)」

「今日帰る前オーナーに呼ばれて(笑)」

なんて冗談をいいながら、ワイワイ!と店内へ

暗がりでは分からなかったが、みくちゃんの白Tの下には黒か濃いネイビーのブラが透けて見えた♡

4人掛けのテーブルに座る。

斉藤、隣りに俺、斉藤の前にみくちゃんの並び

「取り敢えず乾杯しよか?竹田さんお酒いけんねんよな?」

「はい、私は生で!」

「えっ!いきなり生っすか!すっ凄いなっ、最近の女子大生すぐ俺の想像超えてくるわ(笑)」

「んっ?えっ!生中ですよ生ビール!田中さん何の生と勘違いしてるんですか!」

「何と勘違いしてると思う(笑)」

「まだ乾杯もしてないのに、この後怖っ(笑)」

そして、飲み物と食べ物を注文、飲み物全員分が揃い

「乾杯!」

「乾杯!」

「乾杯、今日はありがとうございます。昨日から楽しみにしてたんです!」

「竹田さんも仕事外で、ホールのメンバーで親交深めたら良いチームになると思わん?ワンチーム目指そっ!」

「えっ、いきなり初っ端からワンチームぶっ込んで来ます(笑)絶対それ最初から言う気で居たでしょ(笑)」

「サトシ、それ最後の締める時に使うやつやから(笑)」

「あっ、ホンマや(笑)」

「でも田中さん、前お客さんに葵ちゃん絡まれてたの上手く助けて上げてたでしょ!斉藤さんも昨日最後、秋月さんお客さんに誘われて困ってんの助け船出してたでしょ!」

「いゃ〜、見られてた?ハズっ!」

恐らく俺もコウジも下心しか無いと思うけど…

秋月って子も可愛いし!

「最近ってバイト入って来ても直ぐ辞める子おるやん!ちょっとした事で辞めんで済む事ってあると思うねん!」

「そこまで考えて働いてるって凄いですね」

「まぁ〜そうやねん凄かろっ!わかってくれて良かったわ(笑)」

「それ自分で言ったら台無しですよ(笑)」

「サトシはアホやからっ、俺は自分でそんなん考えた事も無いわ」

「いやっ、斉藤さんも自分の事、心の中で自画自賛してると思います(笑)」

「えっ、何でバレたかなぁ〜!」

「顔に出てます」

そう言いながらでも、その後も俺達2人の事を誉めてくれるみくちゃん

俺達はみくちゃんの事を綺麗、綺麗と誉めまくった。

そして、お酒も進んで行き俺のグラスが空きそうになると、コウジが俺とみくちゃんに次何する?とススメ

コウジのグラスが空きそうになると、俺がコウジとみくちゃんに次は?と聞いた。

そうして俺とコウジより、よく飲む事になった、みくちゃんはほろ酔いへ

「竹田さんもサトシみたいにしたの名前で呼んでいい?」

「いいですよ!そしたら私もまだ入ったばっかりですけどワンチームになれますか?」

「入れるし、居れるし(挿れるし)」

「なんか今日、田中さん私にチョイチョイ下ネタ挟んで来ません?」

「えっ、まだ俺、今日みくちゃんに挟まれて無いけど♡」

「そんな私、田中さんの挟みませんよ、って言うか私、挟む程おっきく無いんで挟めないです(笑)」

「おぉっ!いいねぇ〜みくちゃんものってきたやん(笑)」

「そうなん?じゃぁ今確率は俺何%あり?」

「0%です(笑)」

「えっ、じゃぁ俺は?」

「斉藤さんも0%です(笑)」

「厳し〜!」

お酒の力と、元々明るい性格のみくちゃんは、俺とコウジのノリに直ぐ馴染んで来た。

「みくちゃん彼氏は?」

「おぃっ、みくちゃんこんな綺麗のに居るに決まってるやろ!」

この男達の飲み会に、幾ら歓迎会だと言っても参加している時点で恐らく彼氏は居ないはず

「そんな私綺麗ないしっ!居ないですよ彼氏なんて!」

やっぱり(笑)

「嘘ばっかり、みくちゃんマジで綺麗から2〜3人居るやろ」

「そんな、綺麗やって(笑)」

まんざらでも無い感じのみくちゃん

「もう〜バイトのメンバーじゃ、ダントツ1番綺麗やで!」

「もっと綺麗な子や可愛い子いっぱい居ますって、秋月さんなんてめっちゃ綺麗し、葵ちゃんやって可愛いらしいし、おっぱいだっておっきいし」

「みくちゃんがマジで1番!今みくちゃんの中で俺何%?」

「え〜っ!田中さんは10%!」

おおぉ〜!

「えっ、俺は?」

「0%!」

「おぉ〜ぃ!なんでやねん!」

そして、みくちゃんのプライベートの話しを聞く

お酒が入っているので、何でも話してくれた。

彼氏には尽くすタイプだとか

3ヶ月前に元彼が浮気をして、さよならしたらしい

そんな事もありまだ、彼氏は欲しいとは思わないとの事

俺とコウジは、みくちゃんが居るのに浮気するなんてと、めちゃくちゃみくちゃんの肩を持つ

最初は「そうでしょ、最悪でしょ!」と言っていたみくちゃん、少しずつ口数が減って来た

その時「ちょっと、お手洗い」と席を立つみくちゃん

我慢していたんだろう(笑)1番飲んでるし(笑)

ほっと!した顔でトイレから出て来たみくちゃん

俺の前を通るみくちゃん、デニムでもピチッとしたストレッチタイプ、形のいいお尻がはっきりいってエロかった

「みくちゃんめっちゃお尻の形いいやん!」

「えっ、やっぱりわかりました?ヒップ上げる為の筋トレたまにしてるんですよ!ほらっ!」

俺にお尻を向けて来た

「へー、ホンマや(笑)」

撫で撫で(笑)

「えっ、ちょっと田中さん普通に触ってるんですけど!」

「おいっ!サトシッ、何みくちゃんのお尻触ってんねんっ!」

「だって、このお尻めっちゃ鍛えられてんで!えっ、嫌やった?」

「いゃ〜別に嫌では…」

「いやっ、ええんかいっ!」

「努力のお尻誉めてくれたし、初回限定って事で、もう次は2人共だめですよ(笑)」

何か褒めるだけで得しちゃったわ(笑)やっぱり努力の結果を誉められると嬉しくなって色んな事許してくれそう!

俺が帰って来ると、次にコウジがトイレに

帰って来ると、しれっと!みくちゃんの横に座るコウジ

「おいおいおいっ!何、トイレ行く前から横座ってましたよって顔でみくちゃんの隣座ってんねん」

「んっ?」

「んっ?じゃ無いですよ、座る時からずっと斉藤さんの手、私の脚触ってるんですけど!」

「お前なぁ!」

「えっ、嫌やった?」

「はい!」

「はやっ!えっ、何で俺だけあかんの?」

「コウジは臭いキツイから!」

「キツないわ、何の臭いやねん」

「童貞臭!」

その瞬間みくちゃんは大爆笑(笑)

「はぁはぁはぁ〜2人めっちゃ面白いですね(笑)」

「おい、サトシお前がそんな事言うから、みくちゃんに童貞やと思われるやないか!」

「いや、お前、童貞やん(笑)みくちゃんに筆下ろしして貰えよ(笑)」

「大丈夫ですか?私、手で掴んだだけでいったりしないですよね(笑)……ひぃ〜っひぃ〜〜斉藤さんおもろ過ぎでしょ(笑)」

「そんなんでいくか!」

「みくちゃん気を付けて、コウジに掛けられるで(笑)」

「はぁ、はぁ、あっあかんて田中さん面白過ぎる(笑)」

「2人共俺の事、弄り過ぎやろ!」

みくちゃんもノリが良く、2人でお腹を抱えて笑った。

「久しぶりにこんな笑いました、田中さんがボケて斉藤さんが突っ込みなんですね」

「何言ってんの、俺もコウジもツッコミ担当やでそれでみくちゃんがボケ担当やん!」

「何で私ボケなんですか?」

「俺突っ込むの好きやし、みくちゃん突っ込まれるの好きやろ(笑)」

「…はい、はい、じゃぁそういう事にしときましょか!御跡が宜しいようで、お開きにしましょか?」

楽しい時間はあっという間に過ぎるもので、その時すでに終電は何分も前に終わっていた。

「えっ、ヤバッ!どうしよう?」

「たまに行くカラオケあんねんけど、そこ行かへん?」

「おっ、ええやん、みくちゃん明日用事あるん?」

「…いやぁ〜無いですけど……行っちゃいましょか!」

イェーーィ!

ここまで、コウジの中では予定通り

俺達は顔を見合わせ、2年以上のバイトの仕事でも成し得ていない、アイコンタクトでコウジから次は俺が何すればいいかわかってるな!と目で合図して来る

勿論、わかっていますとも(笑)

「じゃぁ行こか!」

「2人共ご馳走様でした」

「いいで、いいで!次行こっ」

居酒屋を出て、近くのカラオケへ?!

途中で、コンビニでお酒やおつまみを買い足し、いざ!

「えっ、ちょっとここって?カラオケ違うんとちゃいます?」

「大丈夫やって、カラオケもっ!出来るから(笑)」

「Hotelって書いてますよ」

「カラオケ出来るし、汗かいたって言ってたやん、シャワー浴びてスッキリ出来るし、なっ!」

「…もし私がシャワー浴びても覗かんといて下さいよ」

わっふぅ〜〜!ノリのいいみくちゃん♡

以外に、あっさりみくちゃんは俺達とHotelへ

まだ新しく、オシャレな部屋

「へー、めっちゃキレイ私こんな部屋住みたいです」

「まぁまぁ、取り敢えず乾杯しなおそうや」

「乾杯〜!」

少しの世間話から、当然いやらしい話しへと変わって行く

「みくちゃん3ヶ月も彼氏居らんかったら夜どうしてんの?」

「夜バイトして、ご飯たべて〜」

「違〜〜う!もう〜わかってる癖に」

「彼氏居ないものは仕方ないじゃ無いですか!」

「えっ、そうなん?じゃぁ3ヶ月無し?」

「当たり前じゃ無いですか、1人ですもん」

「寂しく無いん?」

「たまに寂しい時とかも有りますけど…そう言う、お2人はどうなんですか?」

「俺は別に」

「俺は恋人おるし(笑)」

「えっ、嘘こんな所来ちゃダメじゃ無いですか!」

「ほらここに!」

俺はみくちゃんに右手を見せた

「もう〜その手で毎日何してるんですか(笑)」

「俺毎日って言って無いで!みくちゃんは毎日なん?!」

「…私ですか?ってそんなん言う訳無いじゃ無いですか!」

「俺は週6かな?」

「毎日やん(笑)」

「俺、先シャワー浴びて来ていい?」

「普通に行くんや」

「まぁ折角あるし、みくちゃんも入るんやったら後で入りよ〜」

「じゃぁ先行くで!」

「おぉ!」

「何か、えっ?って感じですね、2人共普通というか…」

「もしかして、期待してた?」

「何の期待ですか?ハハハッ!」

やっぱり3ヶ月もしてないから…やりたい盛りのみくちゃんには期待していいかも(笑)

「ちょっといい?」

俺はみくちゃんの手を取り俺の股へ

「えっ、いゃんっ、ちょっと、田中さん?ちょっとアソコおっきくなって来てますけど…」

「どう?」

「何がです…」

「今、みくちゃんの中で何%かな?」

「えっ、今?…」

「…40%…」

ハハハッ!めっちゃ上がってるやん(笑)

「えっ、ホンマに田中さんの大きくなって来てるんですけど…」

俺が掴んでいる手でアソコを撫でさせるが、嫌がる様子どころか、むしろ自分から撫でている感じだった。

「みくちゃん…何か気持ち良くなって来た(笑)」

「そっ…そうなんですか…」

俺が手を離すが、俺の股をスリスリし続けるみくちゃん

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