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【評価が高め】妻に夫婦交換の話しをしてみた件 衝撃的終局

投稿:2024-01-14 00:58:54

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会社員◆F0EiRGQ(30代)
最初の話

私、会社員30代前半、結婚4年目、身長180㎝73㎏、体を鍛える事は好きなので、今でもジムに通っています。妻、パート事務員20代後半、身長165㎝50㎏、妻も私と同じジムに通っています。私がだいたい週3回、妻は1~2回、たまに妻と一緒に行く事もありますけど、なかなか妻と都合が合わずに一人ずつ…

前回の話

クンニ・・・おそらく多くの男性がセックスの時に毎回する様なものではないのではないでしょうか・・・言ってみれば女性のフェラ?・・・に、似た様なものなのでしょうか・・・多くのセックスというものは多分・・・男性から仕掛けるものだと私は思っていて、ある男性にしてみれば短めの前戯、ある男性にしてみれば…

奥さんと最後のデートを終えた次の日に、旦那さんと会社帰りに待ち合わせてお互いが撮影した動画データのSDカードを交換した際に「やっぱ優さん凄いです・・・あのイキ姿は何とも言えないですよねー」って言われて、妻からは「御免ね、やっぱり断れなかった」と聞いてはいたものの、詳細までは確認していなかった事を旦那さんの口から聞く事になって

「あの・・・優からはあまり詳しく聞いていないのですが、やはり密会の時の様な乱れ方だったのでしょうか?」って聞くと「とにかく動画を確認してみて下さい、私とにかく興奮して今でも収まらないんですよ」って言うので「そんなに激しかったんですか?」って聞くと

「きっと松岡さん驚かれると思いますよ・・・私も妻の動画を見たいので、とにかく・・・今日はこれで帰りますね」って言われて旦那さんと別れて帰宅しました。

その日はたまたま妻が親友の女性の家に婚約のお祝いを届けに行くと言っていたので、帰宅しても妻はいなくて、食事も摂らずにデータをPCに突っ込み、電源を入れました。

動画ソフトを立ち上げて動画が流れ出したのは、妻がお風呂から出て来るところからで、部屋の中を見ると、そこはホテルの部屋の様でした。

もうすでにシャワーを浴びている旦那さんはバスローブを着ていて、お風呂から出て来た妻が「あの・・・高倉さん、やっぱり私・・・」って言いながらすでにシャワーを浴びた後みたいで、バスローブに身を包まれているとは言っても、やはり「もう浩紀しか嫌だから」って言っていた気持ちは本当みたいで、戸惑っているみたいで

「すみません・・・優さんが私を受け入れる受け入れないは別として、とにかくこれが最後のデートだからって言って無理にホテルに誘っちゃいましたけど、やっぱりもう優さんは松岡さん以外の男とは無理なんですよね?」

「私も・・・相手が高倉さんだから無碍にお断りする・・・っていうのも何だから付いて来ちゃいましたけど、できれば・・・もう浩紀を裏切る様な事は・・・」って旦那さんを優しく説得しようとしているみたいで「ですよね・・・私も無理なのかな・・・とは思っていました・・・でも私どうしても最後に優さんにお願いしたい事があって」

「最後・・・そうですよね・・・これが最後なんですもんね・・・それってどういう事ですか?」「できれば・・・優さんにおもちゃを使ってみたくて・・・」「エッ?それは・・・恥ずかしいです・・・」

「ですよね?恥ずかしいですよね?・・・でもおもちゃなら私自身ではないわけですし、松岡さんを裏切る・・・という形にはならないんじゃないでしょうか・・・」「それは・・・そうかもしれないけど、高倉さんがおもちゃで・・・私の・・・」

「お願いです・・・これが最後って思ったら私今まで我慢してた思いをどうしても伝えたくなってしまって・・・勿論優さんが恥ずかしくない様に下着のままでいいです・・・それに目隠しもしましょう・・・それでもダメですか?」

「だけど・・・んー・・・ほんとにおもちゃだけで我慢できますか?」妻の表情はとにかく迷っているみたいで、だけど最後という旦那さんの言葉に心が揺れているみたいでした。

「キス・・・してもいいですか?」って言う旦那さんに肩を引かれて抱き寄せられた妻はキスすら拒みがちで、俯いている妻の顎を指で持ち上げた旦那さんにキスをされてしまって、妻の体に腕を回して抱擁を始めると、妻も旦那さんとのセックスを思い出し始めているのか、旦那さんの背中に腕を回してキスに応えているみたいで

「優しくして・・・くれます?」って言う妻はキスだけで目がトロンとしているみたいでした。

「優しい優さんならきっとそう言ってくれると思っていました・・・優さんの優はきっと優しいの優・・・なんでしょうね」って言う旦那さんは、予め準備していたアイマスクを妻の頭の上から被せる様に取り付けていて「優さんの目の表情が見れないのは凄く残念ですけど、こうしないと恥ずかしいですよね?」って言う旦那さんの言葉に、妻は小さく頷いていました。

目隠しで目が見えない妻の体をお姫様抱っこでベッドに連れて行った旦那さんはベッドの真ん中に妻を仰向けにして下ろし「少し優さんの自由を奪いますよ」って言いながらバッグの中から皮革製のチェーン付きの手枷?手錠?を取り出して、妻の両手首に取り付け「こんな事されたら・・・」って言う妻の両脚は大きく開かれたまま、

短めのバスローブの裾からはシルクのゴールドのパンツが見えていて「今日は優さんの綺麗な体を余す事なく見たいんです、痛くない様にしますから」って言う旦那さんに妻は抵抗する様な感じではありませんでした。

「もう少しだけ自由を奪いますね」って言う旦那さんは、もう一つ手錠の様なものを取り出して妻の右足の足首に取り付けて、妻の股を開いて右足の膝から下を床に下す様にしながら手錠に取り付けてある紐をベッドの下に通し、妻の左足の足首に手錠?足錠?を取り付けてベッドの下を通した紐を括り付けて、

ベッドの上では四肢を手枷で身動き取れない様にされた妻が仰向けになっていました。

「こんな事・・・浩紀にもされた事ないのにっ」って言う妻は戸惑っているみたいで「私も優しい松岡さんなら、ここまではしないかなって思っていました・・・だけどそこが大切なんです・・・松岡さんにも見せた事のない優さんが見たい・・・そう思って優さんを拘束をしたくて堪りませんでした」って言う旦那さんは、もうかなり興奮しているみたいで、

バスローブの上から妻の乳首を指先で撫で回し始めると「アッアッアッ・・・こんな形でアアッ・・・動けないっ」って言う妻は右胸を突き上げる様に体を捩り始めて「美しい・・・バスローブの上からでも、こんなに綺麗な体・・・早く見たい」って言う旦那さんは、妻のバスローブの紐に指をかけて解きはじめて、バスローブの前を開いてしまいました。

身動きが自由にならない事は、もう妻も理解しているみたいで、でも恥ずかしさはどうしようもないみたいで「高倉さん私・・・やっぱり恥ずかしい・・・電器消して貰えますか?」って言う妻に「じゃあ・・・少しだけ」って言う旦那さんは、ほんの少しだけ照明を暗くした後に、またバッグの中から何かを取り出そうとしていて

「私・・・あんまり中に入れられるものは・・・」って言う妻はバイブとかディルド系のおもちゃを怖がっているみたいでした。

「まだまだ・・・そんなに急におもちゃなんて使いませんから」って言う旦那さんはローションを取り出して妻の体に垂らし始めていて、垂れるローションに体をピクピク震わせながら「これって・・・ローション?ですよね?」って言う妻に「そうです・・・少し躰が温かくなる成分が含まれていますから体がポカポカするかもしれませんよ」

って言う旦那さんは妻のお腹から脇腹、脇から首、首から乳房にかけて手の平でローションを塗りつけていって、乳房に至っては、妻の大きなロケットオッパイに両手の10本の指の指先だけで乳房の周りからローションを優しく塗り付けていて、10本の指が開いては縮み、開いては縮みを繰り返しながら

妻のパフィーニップルに徐々に近づくにつれ指先が乳輪に触れるか触れないかのところで回転しながらローションでヌルヌルの指先が妻の乳首を焦らし始めていて「優さんの乳首・・・もう勃起してるみたいですね」って言う旦那さんに「嫌・・・恥ずかしい・・・そんな事言わないで」って言う妻は言葉では抵抗する様な事を言っているけど、

もう背中を反らして胸を突き上げ、私の目から見ても明らかに乳首が硬くなっていて、ゆっくりと妻の少し膨らんだ乳輪を旦那さんの指が撫で回し始めると「アッハァァァァッッッ」っていう声を漏らし始めた妻の体は、別の角度から・・・ベッドの横から映している映像の中の妻の足の指は全部広がって足の裏を内側に曲げて固まっていて、

少し体をずらして妻の太腿にローションを塗り始めた旦那さんに「エッ?エッ?」って言う妻は、旦那さんの指が乳首に到達してくれるのを願っていたみたいでした。

「意地悪するみたいですみません・・・だけど今日の優さん・・・松岡さんに悪いと思って、まだ戸惑っていますよね?」って言う旦那さんも煮え切らない妻に焦れったさを感じているみたいで、それでも妻の膝から膝の裏側、太腿から内腿にかけて、旦那さんの手の平がローションを塗りつけていると「アッアッアッくすぐったいっ」って言いながら

腰を悶えさせていて、旦那さんの指先が妻の鼠径部にローションを塗り始めると「ンッフウウウッッッ」って声を漏らしながら腰を突き上げていて、また旦那さんの手の平が妻のクビレにローションを塗りつけ始めると「高倉さんすっごい意地悪っ」って言いながらもクビレも感じているみたいで、旦那さんの手の平が妻のクビレから脇腹、

脇から一気に妻の乳房を揉み始めると「アーーーーッッッ」って声を出しながら胸を突き上げて、頭を布団につけて反り返っていて、妻の乳房を少し力を入れ気味に揉みしだきながら旦那さんの指先で妻の乳首を撫で回し始めると「アッ、アッ、アッ・・・そんな事っ・・・アッハァァァァッッッ・・・私っ・・・もう浩紀じゃないと感じないって言ったのにっ」

って言いながらも乳首が異常に感じているみたいで「そろそろ媚薬の効果が出て来る頃だと思います・・・どうですか?この媚薬1度使われたらもう癖になるらしいですよ」って言う旦那さんは妻の心を引き留めたくて堪らないみたいで「媚薬なんてアアッ・・・高倉さんローションだって・・・アッアッ・・・乳首ピリピリする」って言う妻は、

もう乳首をニュルニュル揉みしだかれているのに、もっとつねる様にして欲しいみたいに胸を突き上げて口を大きくあけて荒い呼吸をしていて「私言いましたよ・・・成分が含まれてるって・・・でも最初から優さんに癖になる様な薬だなんて言えなくて」って言う旦那さんは妻の乳首を妻の乳首がねじれるくらい強くつまんでニュルニュル揉み捲っていて

「アッアッ乳首凄いっ・・・こんなに乳首感じるの初めてっ・・・ダメっ・・・乳首だけでイッちゃいそうっ」って言う妻は大きく広げられた股ごと腰を突き上げていて「やっぱり優さん乳首感じやすいですよね?・・・見てる私が爆発してしまいそうです」って言う旦那さんはバスローブもパンツも脱いで全裸になって、

ローションでヌルヌルしている妻の太腿に肉棒を擦り付けていて「どうして欲しいですか?」って聞く旦那さんに「私はもう浩紀以外のアアッ・・・意地悪っ・・・高倉さんの意地悪っ・・・そんな事私が言えないってわかってる癖にっ」って言う妻の鼠径部から妻のパンツの股間の間から指を入れた旦那さんの指が、

妻の割れ目に辿り着いた事は映像からもハッキリわかって、割れ目にやっとたどり着いた旦那さんの指に「ハアウゥゥゥッッッッ」って声を漏らし始めた妻は、もう躰の悶えを抑える事ができなくなっているみたいでした。

「ローションも塗られていないのにもうこんなに・・・ローションのヌルヌル感なんて比にならない・・・なんて気持ちいい体液・・・触っている私の指が堪らなく気持ちいい」って言う妻はパンツの中で妻の割れ目を指で上下に撫で回しているみたいで「乳首とクリ同時がいいんですよね?」って言う旦那さんが

妻の左側に座って妻の左の乳首をローションでヌルヌル揉み捲り、左手の指で妻のパンツの中でクリトリスを撫で回していて「こんなのっ・・・無理っ・・・我慢しようと思ってたのにアアッ・・・媚薬っ・・・凄いっ」って言う妻は体ごと反り返りながら旦那さんから逃れる様に上半身を右に捩りながら腰をうねらせ始めて

「これを見たかったんてず・・・松岡さんだけって思う優さんも大好きです・・・でも少しだけでもいいから私にも気持ちを向けさせたい」って言う旦那さんは私に嫉妬しているみたいで「アーーーッ・・・ゆっくりなのに私っ・・・もう無理っ・・・我慢できっアアッ・・・イックウウゥゥゥッッッ」って言う妻は

腰をビクビクさせてイッたまま体を反らしたまま身をよじって固まったまま数秒・・・突然体が崩れ落ちてしまいました。

「このイキ方・・・これを目の前で見れなくなるんて私には考えられないんです・・・優さんからも松岡さんを説得してくれませんか?もう一度考え直して欲しいって・・・」って言う旦那さんは、まだ夫婦交換の終了を受け入れられないみたいで「ハアッハアッ・・・そんな事・・・言えないっ・・・私はもう浩紀だけのものなんです」って言う妻はイッても尚、

旦那さんを受け入れるという事を拒んでくれているみたいで「そうですよねー・・・真面目な優さんがそんな簡単に決心を覆すなんて考えられないですよねー」って言う旦那さんは、バッグから電マを取り出して「じゃあ少しだけ私の願い・・・聞いて貰いますね」って言いながら妻の左に座ってコンセントにプラグを突っ込み、電マのスイッチを入れると、

その電マは震えるスピードが調節できるタイプみたいで、低い小さな音を立ててブーーーーンっていう音がしていて「エッ?エッ?おもちゃ?」って言う妻の内腿に電マを這わせ始めて「待って・・・媚薬でまだクリっ・・・・ハアッハアッ・・・ジンジンしてるから」って言う妻は目隠しで目の表情は見えないけど焦っているみたいで「振動は抑えめにしますから」

って言う旦那さんが振動部を鼠径部に這わせ始めると「アッアッ無理無理っ・・・まだ媚薬でクリ感じやすくなってるから」って言う妻は、怖がりながらも少しは早く当てて欲しいと思っていたのか、振動緩めの電マが妻の股間に優しく触れ始めると、また腰を突き上げて「ハアァァァァッッッ」って声を漏らし始めて

「優しい方がいいですよね?」って言う旦那さんが妻のパンツの上から電マの振動部をクリ周りに優しく当てて撫で回す様にしてあげているのを見ながら、私が妻に電マを使う時の事を思い出していました。

私もたまに妻におもちゃを使う事があって、妻に電マを使う時は感じやすい妻の為に、いつもパンツの上から当ててあげる様にしていて、そうしてあげると妻は電マだけで3回とか5回とか簡単にイッてしまうくらい電マに弱くて「アアッ、無理っ・・・私っ・・・電マすぐイッ・・・ちゃうっ」って言いながら腰を突き上げ始めて、

まだ電マを当てられ始めて2分も経っていないのに「アーーーッ・・・イックウウゥゥゥッッッ」って言いながら腰をビクビクさせながらイッてしまいました。

妻の左側から体を密着させる様に妻の乳首を舐めながら、まだ腰をうねらせている妻の股間に指を押し付けている旦那さんが「おもちゃって、その女の人のエロさを引き出せる気がして堪らなく興奮するんですよ・・・松岡さんにも使われたりするでしょ?」って言うと「そんな事・・・恥ずかしいっ」って言う妻は私に電マ使われている事を話したくないみたいで

「今のイキ方もう一回見たいです」って言う旦那さんが、今度は電マの振動を激し目にして妻の股間に当て始めると「アアーーーッもうっ・・・やめてっ・・・電マ無理っ・・・ダメなのっ・・・」って言う妻はまた腰を突き上げて、自ら電マの振動部に腰を押し付けているみたいに見えて、ほんとに電マに弱い妻は1度電マでイキ始めると、

続けてイッてしまうくらい電マに弱くて「アッアッアッまたハアッ・・・無理無理無理無理っ・・・イッちゃうから・・・イッ、イクイクイクイク」って言った途端に旦那さんに電マを外されて「アッアッアッもうっ・・・ハアッハアッ今イキ・・・アアッもうっ」って言いながら、電マを外されているのに苦しそうな表情で、

手首も足首も拘束されているのに腰を突き上げたまま体を硬直させていて「イキたいんですよね?・・・イカせて欲しいって言ってくれますか?」って言う旦那さんに、必死で心で抵抗する様に妻は首を横に振っていて、また旦那さんが電マを妻の股間に当て始めた途端「アッイク、アッイク・・・イクイクイク」って言った途端また電マを外されて

「アッアッアッまたそんな意地悪っングウゥゥッッッッ」って言いながら思い切り腰をうねらせていて「優さんにイカせて欲しいって言われたいです・・・私今までで一番興奮してます・・・綺麗です・・・こんな綺麗な体がイキたがってる・・・堪らない・・・松岡さんに申し訳ないと思ってるんですよね?・・・でもイキたいですよね?」って言う旦那さんは、

それまで見た事がないくらい興奮して妻を虐める様ないやらしい目で妻の体を舐める様に見回していて「嫌っ・・・恥ずかしいっ・・・そんな事言わせないで・・・ねっ・・・もう意地悪しないでっ」って言う妻の心の中では旦那さにおもちゃでイカされたくない・・・でもイキたくて堪らない・・・みたいな葛藤でどうにかなってしまいそうなくらい体を悶えさせていて

「あまり優さんを虐めるのは私の主義に反します、我慢させてすみませんでした」って言う旦那さんが妻の股間に電マを当て始めると「アーーーッ凄いっ・・・何度も我慢させられてすっごい感じ・・るっ・・・イックウウゥゥゥッッッ・・・イックウゥゥゥッッッッ・・・アーーーッ気持ちイックウウゥゥゥッッッ」って言いながら

腰を突き上げてビクビク震わせていて「続けてイケますよね?・・・まだイカせたい」って言う旦那さんは妻の股間に電マを当てたまま押さえつけていて「アッアッイッてる・・・イッてるってばっ・・・アッアッイク・・・またイッちゃうっ・・・イクイクイクイクアアッ」って言いながら連続でイッてしまった妻は

そのまま続けて2度電マでイカされてしまったみたいでした。

「ハアッ、ハアッ、ハアッ、ハアッ」って荒い呼吸が1分以上続いていて、もう既に汗びっしょりになっている妻の足首から足かせを外した後に旦那さんが、またバッグに手を突っ込んで取り出したのは、かなりサイズの大きなバイブで「優さん申し訳ないですけど、もう少しの間手首だけはこのまま自由を奪ったままでいますね」って言う旦那さんの言葉に

妻はもう反応できないくらいグッタリとして股も閉じられないみたいで、旦那さんが妻の股間にバイブの亀頭部分を当てると「エッ?今度は何?冷たい」って言う妻は顔を起こして、おもちゃを確認しようとしているみたいでしたけど目隠しで見えるわけもなくて、電マで何度もイカされた妻の股間はイキ潮が内腿まで飛び散っていて、

少しずつバイブの亀頭部分が妻の入口を押し広げる様に入っていくと「アッアッおっきい・・・冷たいけどおっきいのが入っンンッッッ」って言う妻は、やっとそれまで床に下していた膝から下をベッドに上げて、股を少し広げたまま爪先までピンと足を伸ばしていて「少しだけ我慢して下さいね・・・すぐに温かくなると思いますから」って言う旦那さんが

バイブの根本まで妻に入れた後に「スイッチ入れますね」って言いながらスイッチを入れるとブイーーンブイーーンってい音がし始めて「アッアッ奥っ・・・擦れてるっ」って言う妻はまっすぐに伸ばしていた膝を両脚とも曲げて足の裏を合わせる様にして腰を突き上げ始めて「振動のスイッチも入れますね」って言う旦那さんが

振動のスイッチを入れると「アーーーッ凄いっ・・・振動が凄いっ・・・こんなに震えるのっ・・・初めてっ」って言う妻は、旦那さんがバイブから手を外しても吐き出す事なくバイブを奥まで咥え込んだまま腰を上下にうねらせていて、ピンク色の大き目のバイブがブイーーンブイーーンっていう音を立ててうねる度に、

妻の腹筋が割れて背中を起こし気味に背中を丸めようとして、どんどんせり上がる妻の頭がベッドの頭のところに当たって肘を曲げて、両方の肘がくっつきそうになって妻の顔が見えづらくなっていて「アーーーッこれっ・・・凄いっ・・・イッ・・・イっちゃいそうっ・・・バイブでイッちゃうとこ高倉さんに見られアアッ・・・無理っ・・・イックウウゥゥゥッッッ」

って言う妻は、今度はバイブで中でイッてしまったみたいでした。

まだ妻の中でブイーーンブイーーンっていう音を出しているバイブのスイッチを切った旦那さんが、バイブを先端まで抜いてバイブにローションを塗り始めて「まだ見たい・・・優さんがバイブでイクとこをもっと見たいです」って言いながら、また妻の中に奥深く突っ込み、うねりのスイッチも振動のスイッチも入れた後に、

今度はクリトリスの吸引と振動のスイッチを入れると「アーーーッ・・・凄いっ・・・クリっ・・・吸われてるっ」って言いながら妻の腰が大きくうねり始めて「これすぐイクっ・・・またすぐイッちゃうっ」って言いながら体を仰け反らせて胸を突き上げていて、また旦那さんがローションを妻の胸に垂らして左の乳首に塗り付けながら揉み始めて、

同時に旦那さんが右の乳首にしゃぶりついていて「アアッ・・・イクッ・・・イクイクイクイク」って言いながら、思い切りバイブを締め付けているらしくブイーーンブイーーンっていう音が途切れたり動いたりしていて「イク・・・またイッちゃうっ・・・イクイクイクイクアーーーーッ」って言った途端にバイブの音が静かになったかと思うと

「止まった、止まっちゃった・・・イク前に止まった」って言いながら体を悶えさせていて「優さんがあんまり締め付けるからー・・・それにしてもバイブ止めちゃうなんて凄いですよねー・・・ちょっと待って下さいねー、すぐにスイッチ入れますからねー」って言う旦那さんが一旦スイッチを0にして、再度全開にすると

「ダメー・・・こんな急に激しくしたらすぐイッ・・・アーーーッ気持ちイーーーッ・・・イックウゥゥゥッッッッ」って言いながら体をうねらせながらバイブと入口から大量のイキ潮を吹き出しながらバイブも一緒に吐き出し「アッアッアッアッ」って言いながら背中を旦那さんに向けて膝をお腹につけて体を丸めたまま荒い呼吸をしていて、

少しずつ呼吸が収まってくると「イッた・・・いっぱいイッたからもういいでしょ?・・・ね・・・私もうおもちゃで体がおかしくなっちゃいそうっ」って言う妻は、もう体に力が入らないみたいで「だけど優さん?・・・そろそろバイブに塗った媚薬が効き始める頃だと思いますよ?・・・どうですか?私を受け入れてみませんか?」って言う旦那さんに

「それはダメって・・・ハアッハアッ・・・今日はおもちゃだけだって言ってましハアッ・・・ハアッ・・・私もう浩紀としか・・・」って言う妻の言葉が続いている時に画面の横から別の男性の姿が現れて、そのシルエットは私のよく知っている男性の裸体で「いやー、凄いですよねー、バイブでこんなイキ方するなんて相変わらず素晴らしいエッチな躰です」

って言う声は間違いなく剛田氏で(嘘だろ・・・こんな事聞いてない・・・ヤバい・・・優が酷い目にあってしまう)って思っても、動画の中の出来事は昨日の事であって、手も出せないまま私は指を咥えて見ているしかなくて「エッ?エッ?声が・・・高倉さん?声が違う」って言う妻は回りをキョロキョロ見回しているけど目隠しで見えないみたいで

「優さんすみません・・・今日が最後のデートって剛田に言ってしまって・・・そしたらどうしてもこいつが優さんの事私と一緒に・・・って聞かなくて」って言う旦那さんの顔には笑みすら浮かんでいて「そんな事聞いてない・・・酷い・・・高倉さんそんな酷い事しないですよね?」って言う妻は逃げ出したくても体に力が入らないみたいで

「松岡さんも人が良過ぎますよー・・・最後の夫婦交換で終わりにしていれば優さんをこんな目に合わせずに済んだのに・・・でもまあいずれにしてもこいつと私で優さんを拉致ってましたけどね」って言う旦那さんBは手首を拘束されて仰向けになっている妻の右側から胸を密着する様にベッドに横たわって、妻の左側から旦那さんが妻に胸を密着させて横たわっていて

「優さんすみません・・・一度優さんの躰を味わってしまうと男はもう優さんの躰を忘れる事なんでできません・・・それは多分こいつも同じなんだと思います・・・松岡さんには悪いですけど、私もう・・・」って言いながら妻の左の乳首を吸いながら舐め始めて、左の太腿を妻の左足の膝の内側に引っ掛けて広げ初めていて、

同時に旦那さんBも妻の右側から乳首を舐め回しながらシャブシャブ音を立てて乳首を味わっているみたいで「相変わらずいやらしい乳首ですね・・・こんなレイプに近い状況でもこんなに硬くなって私の舌が気持ちいい・・・」って言う旦那さんBの、妻を辱める様な言葉にも妻は抗えないくらい乳首が感じているみたいで、

それでも右足の膝に旦那さんBの足が絡んで広げられていくと「やめっ・・・こんなのデートじゃないっ・・・信じてたのにっ・・・高倉さアアッ・・・両方から乳首っ・・・媚薬で感じやすくなっハアァァァッッッ・・・ダメっ・・・そんな舐め方されたら私っ」って言う妻は抵抗する様な言葉を言いながら、

それでも旦那さんBに目隠しを取られた妻はまだ頭の上で手首を拘束されていて、突然カメラのアングルが変わって今度はベッドの上から映し出される妻は目を閉じて、ただ両脇から乳首を攻められて感じる事しかできないみたいで「やめて・・・ね・・・剛田さんも高倉さんも、こんな事したら浩紀が黙ってなアーーーッ・・・乳首ダメって言っハアァァァッッッ」

って言いながら胸を突き出して、まるで「もっと吸って」って言っているみたいに悶えていて「そろそろ膣内で媚薬が効き始めてるはずです・・・少し確かめてみましょうか」って言う旦那さんが得意の指技で妻の中に指を入れていって

「アッアッアッやめて?高倉さんこんな事する人じゃなアーーーッまた高倉さんの指っ・・・ただでも媚薬ンンッ・・・私っ・・・高倉さんの指っ・・・弱いのにっ」って言う妻は、もう旦那さんの指技に抗う事もできないみたいで、体中から汗を吹き出していて「喉・・・もうカラカラ・・・水・・・お願いですから水だけでも・・・」って言う妻に、

旦那さんBがペットボトルからミネラルウォーターを口いっぱいに含んで妻にキスをしながら妻に口移しで飲ませていて「これが優さんを初めて松岡さんを裏切らせたっていう奴かー・・・優さんもこいつの指が好きなんですねー・・・こんなに腰を悶えさせるなんてー」って言う旦那さんBの顔を睨み付ける様にしながら

「そんな事なアッ・・・私もう浩紀だけってハアッハアッ・・・」って言う妻息も絶え絶えに反論する妻の目が徐々に閉じ始めて「いくら優さんが松岡さんだけって言ったところで、優さんのこのエッチな躰は正直に反応してますよ」っていう旦那さんBの言葉に心が折れてしまったのか

「やめて・・・お願い高倉さん私っ・・・アアッ・・・媚薬で中ハアッハアッ・・・高倉さんの指なんて全然気持ちよくなアアッ・・・無理っ・・・ダメだから・・・それ以上したら私っ」って言う妻はなんとかして旦那さんの指技を回避したいみたいなのに「この手枷ももう必要ないでしょう」って言う旦那さんBが妻の手首から手錠を外したのに、

ずっと頭の上で拘束されていた腕が痺れているみたいで「腕っ・・・感覚がないのにっ」って言う妻は、もう両脇から乳首を二人の旦那さんにしゃぶられ吸われ、舐め回されて、更に媚薬で感じやすい乳首は勃起してカチカチになっている事は私の目にも明白で「アアッ・・・ダメっ・・・イッ・・・もうやめハアッ・・・ダメって言ってるのにっ」

って言う妻がイキそうになっているのは夫である私には痛いくらいわかっていて、そんなとんでもない状況なのに私の肉棒はイキり立っていて(なんて事だ・・・こんな状況でも俺は興奮するのか・・・頭がおかしいんじゃないのか・・・)って思いながら「ダメダメって言うけど、こんなに腰突き上げてますよね?何がダメなんですか?」って言う旦那さんBの顔を睨み付けながら

「ダメに決まっハアッ・・・こんな事されて感じちゃうなんてあり得アッ・・・ダメダメダメ・・・」って言う妻は旦那さんBに何かを訴えようとしていても、その言葉はもう快感堕ちに近い言葉になっていて「感じてるんだったらいい事じゃないですか・・・気持ちいいって事ですよね?」って言う旦那さんBの顔を睨み付ける事もできなくなっているみたいで、

それでも旦那さんBから顔を背ける様に横眼で薄目をあけて「待っハアッ・・・イッ・・・イッちゃうから」って言う妻に「イッちゃえばいいんですよ・・・どうせこの状況で逃げる事なんてできないんですから」って言う旦那さんBから顔を背けると、妻の目の前には旦那さんAの顔があって、その顔を見ながら

「高倉さんほんとにダ・・・イッ・・・イッちゃうっ」って言う妻は旦那さんAの胸に顔を埋める様に旦那さんBに背を向けたまま旦那さんAの指で中でイッてしまったみたいでした。

左にいる旦那さんAに体を密着させる様に、きっと妻は旦那さんAなら、その状況から救ってくれると思っていたのではないでしょうか・・・「こんな事やめて・・・ね・・・こんな事奥さんだって怒ると思うし、第一浩紀が黙ってない・・・浩紀と高倉さんは仲がいいんですよね?こんな事浩紀が喜ぶなんて思ってないですよね?」って必死で訴える妻に無表情?

それとも妻の魅力に取りつかれた魔物?の様な表情で「私も優さんがこんな事認めてくれるなんて思ってないんです・・・勿論松岡さんも・・・でも優さんの躰が私をこうさせるんです・・・許して下さい・・・今私犯罪者の気持ちがよくわかる気がします・・・優さんを犯して犯して犯し捲りたい」って言う旦那さんAはすでに常軌を逸していて

「まあとにかく私のこいつを味わってからにして下さいよ」って言う旦那さんBにゴムも付けずに後ろから入れられて「ハアウゥゥゥッッッッ」って言う妻の目は突然起きた衝撃的な快感?痛み?・・・私にはわかりませんでしたけど、大きな妻の目には瞳が霞んでいる様に見えました。

「ちょっ・・・こんなのっ・・・浩紀にこんな事言え・・・ないっ・・・」って言う妻は二人の男の体に挟まれて身動き取れないまま、まだ両腕は痺れて頭の上でクニャクニャに曲がっていて「あの時私を訪ねて来たのは優さんの方でしたよね?・・・どうです?久しぶりの私のチ〇ポ・・・」

「優さん狂ってましたよねー、あんなに私に跨って気持ちいい気持ちいいって何度も言いながらイキ狂っていたじゃないですかー・・・私が満足して小さくなりかけているのに自分から咥えてきて、嫌・・・まだ欲しいのっ・・・って言ってたのは誰でしたっけ?・・・でもまあ私も優さんの締め付けと肉厚の膣壁?気持ちよくて何回でもイカせたいって思ってましたしね・・・」

「私も妻から赤ちゃんができた・・・って言われた時は、もうこのスケベな躰とお別れか・・・って思いましたけど、やっぱこうして久しぶりに味わってみると離れられる様な躰じゃないですね・・・急に私を訪ねて来なくなったって思ったら今更?松岡さんの租チンで今後の人生を送るつもりですか?・・・もっと正直になりましょうよ・・・」

「私にとっては私に跨ってイキ悶えていた優さんの方がよっぽど魅力的ですけどねー」って言う旦那さんBのピストンが始まると、突然旦那さんAにしがみ付いたまま首を大きく横に振りながら、きっと妻は旦那さんAに「高倉さんからもやめる様に言って」って言いたかったんじゃないでしょうか・・・

それでも、そんな妻の表情に興奮したのか「あー・・・その表情・・・初めての時もそうでしたよね?・・・私の指でイキそうになっていた時の表情・・・今でも忘れられない・・・私の指でイキそうになっているのに松岡さんに気を使って必死にイクのを堪えているその表情・・・堪らない・・・こんな綺麗な顔が快感に堕ちて行く・・・私もう堪りません」

って言う旦那さんAは妻の顔の横に座って妻の顔の横に硬く勃起している肉棒を突き出し、口を閉じて嫌がる妻の口の中に強引に突っ込んでしまいました。

(そのまま嚙みちぎれ)そんな私の思いをよそに妻の口からは唾液と、何度も出し入れされている旦那さんAの肉棒から出ているガマン汁で白濁した液体がヨダレの様に溢れていて「ンーーッ・・・やめングウゥゥッッッッ高ンッンッンッ剛田さアッアッアッ突かないで・・・こんなの嫌・・・いつもの優しい高倉さんに戻っングウゥゥッッッッ」って言う妻の口の中に

無理矢理出しながら「アーーーッ気持ちいいー――っ、やっぱり優さんのフェラは堪らないです」って言う旦那さんがベッドから降りると、妻の後ろから挿れたままの旦那さんBが妻の体を軽々と持ち上げてベッドに仰向けになって、妻の股を開く様に膝を立てて広げて妻の股を大きく広げ、下から突き上げ始めて

「スゲー・・・優さんの中に剛田のデカチ〇ポがこんなに出入りして・・・優さんもこんなにいっぱい溢れさせて・・・気持ちいいんですよね?・・・堪らない・・・こんないやらしい躰・・・では私は優さんの乳首とクリを」って言う旦那さんがベッドの横に立ったまま仰向けになったまま旦那さんBから撞木反りで下から突かれている妻の乳首にしゃぶりつき、

同時に妻のクリトリスを撫で回し始めて「やめて・・・ね・・・お願アッアッアッ剛田さんのチ・・・また思い出しちゃうから・・・もうあんな事私っ・・・ダメダメダメアーーーッ」って言う妻は徐々に旦那さんBのデカチ〇ポに感じ始めていて「軽い・・・なんて軽い躰なんだ・・・こんなに胸も尻もデカいのにこの軽さ・・・信じられない・・・」

「それに凄いのはこのマ〇コ・・・もうさっきからイキまくっているのにこの締め付け・・・またイキかけてますよね?」って言う旦那さんBに下から両腕だけで支えられている妻は体を仰け反らせて頭が旦那さんBの胸にくっつくくらい反り返っていて「高倉さんやめて・・・クリそんな風に撫でアアッ・・・乳首もそんな舐められたら私っ・・・」

「ハアハアハアっ・・・ダメなのっ・・・イッ・・・イッちゃいそうっ」って言う妻はクリトリスでイキそうになっているのかデカチンでイキそうになっているのか・・・

「媚薬でイキやすくなってるんですよね?・・・イッちゃってもいいんですよ・・・無理もない・・・このデカチンと媚薬・・・我慢なんて無理でしょ?・・・久しぶりの剛田のチ〇ポ堪らないんですよね?・・・もう我慢なんてしなくていいんですよ・・・イッちゃいましょう・・・」

「私は優さんの辛そうな表情より笑っている表情が見たいんです・・・早く松岡さんの事諦めて楽になりましょう」って言う旦那さんの言葉に完全に心が折れてしまったのか「イキそう・・・私の中・・・もう完全に剛田さんのおチ〇ポ思い出してる・・・凄い・・・やっぱり剛田さんのおチ〇ポ堪らないのっ・・・」

「気持ちいい・・・イクー、イクー・・・あーイックウウゥゥゥッッッ」って言う妻は腰をガクガクさせながらデカチンを吐き出すと共に大量の潮を吹き出していました。

妻の体を仰向けになったまま両手で回転させた旦那さんBは腰の上で妻を跨がせ「さあ・・・今度は優さんが私を気持ちよくさせる番です」って言う旦那さんBの肉棒を掴んだ妻は自分で入口にあてがい、四つん這いに近い姿勢のまま根本まで肉棒を咥え込み「堪らない・・・こんな気持ちいいおチンポ・・・アアッ擦れるっ・・・私の奥堪らないっ」って言う妻は

騎乗位で旦那さんの肉棒を堪能しているみたいで、今度は旦那さんAが妻の後ろから妻を旦那さんBの胸に押し当てる様にしながら後ろからアナルに媚薬を塗り付けた肉棒を擦り付けていて「やめっ・・・そこは嫌・・・浩紀も無理だったのに私アアッ」って言う妻は先細りの肉棒を強引にねじ込まれ

「ちょっ・・・待っ・・・私の穴両方アアッ・・・太いのがいっぱいになっアアッ・・・せめてゆっくりっ・・・激しくしないでっ」って言う妻は四つん這いになったまま二人の旦那さんにゆっくりと出し入れされていて「どうですか?・・・初めてのアナル・・・媚薬の効果で意外に感じてるんじゃないですか?」って聞く旦那さんAの言葉が

意外にも的を得ているみたいで「少しっ・・・慣れてきた・・・なんか・・・お尻も少し気持ちいい」って言う妻は下からデカチンポに突き上げられ始めて「アーーーッこれ凄いっ・・・両方感じるっ・・・お尻はゆっくりっ・・・でも剛田さんはもう少し激しくアアッそうっ・・・これいい・・・好き・・・気持ちいいっ・・・」

「こんなの味わったらもう私っ・・・元に戻れないっ」って言う妻は、もう完全にサンドイッチセックスに酔っているみたいで「好きなの?・・・二人ともそんなに私の事好きなの?・・・こんなに硬いおチンポ・・・凄い感じるっ・・・アーーー凄いーーー凄い感じるのーーーっ・・・イクー・・・」

「こんな気持ちいいのもう浩紀なんてどうでもいーーー・・・イキたいーーーーアーイクイクイクイクアーーーーッ」って言いながら腰をビクビクさせていて、二人の旦那さん達も妻の中に精液を出した後に引き抜き、体位を変えて何度も何度も妻の中に出し、バックで入れ代わり立ち代わり旦那さん達にイカされ、立ちバックでもイカされた妻は

旦那さんBに立ち鼎で突かれながら、また後ろから旦那さんAからお尻の穴に入れられて、片足で立ったまま妻の左足を旦那さんBに持ち上げられて、旦那さん達が中に出すと共にイキ崩れ、正常位でも入れ代わり立ち代わり旦那さん達が交互に妻をイカせた後に妻のお腹や顔に出していて、その映像は窓の外が暗くなるまで二人の旦那さん達が妻を堪能し続けていました。

その映像を見ながら私は自分で肉棒をシコり・・・何度射精したでしょう・・・突然私のスマホに電話がかかってきて、電話に出るとテレビ電話になっていて、そのスマホの中には、また二人の旦那さんと妻の3Pの映像が流れていて(これ・・・テレビ電話だよな・・・そんなバカな・・・優は雅ちゃん家にいるはず)って思っても、テレビ電話の中の女は間違いなく妻で、

見えているホテルは見覚えのある旦那さんBの経営するホテルの例の部屋みたいで「優さんほら・・・松岡さんに電話繋がってますよ・・・優さんからも気持ちいいって言ってあげて下さい」っていう旦那さんAの声と「嫌・・・こんなとこ浩紀に見せらんないアッアッアッ突かないで・・・またイッ・・・イクイクイクイクングウゥゥッッッッ」って言いながら

妻がバックで突かれながら膝をガクガクさせながらイッてしまった妻の映像が流れていて(そっか・・・雅ちゃん家に行くっていうのは口実だったんだ・・・嘘だろ?・・・こんな事ってある?・・・ようやく優を取り戻したって思ってたのに・・・)って思う私の苦悩なんて全く関係ない様に妻はスマホの中でイキまくっていて・・・結局妻はもう私の元に帰ってくる事はありませんでした。

・・・・・・・・・・・・・

なーんていう話しは全くの作り話しで・・・名無しですさんの為に作って見たんですけど・・・(^^;)

あんまりエグ過ぎちゃいましたね・・・書き込みながら自分でも恐ろしくなってしまいました(-_-;)

やはり想像だけでは話し作りは難しい・・・(-_-;)

この話の続き

やっと妻との普段の生活が落ち着いてきたある日、会社帰りに突然妻の親友の女性から「松岡さん今少し話せます?」#オレンジってラインが入って、矢も楯もたまらず電話をすると、電話の向こうでは鼻声の妻の親友の女性の声がして「私・・・どうしたらいいか・・・」#オレンジって言ったっきりずっと泣いていて「どうしたの…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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