体験談(約 16 分で読了)
【評価が高め】妻に夫婦交換の話しをしてみた件 episode31
投稿:2023-11-23 10:15:39
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私、会社員30代前半、結婚4年目、身長180㎝73㎏、体を鍛える事は好きなので、今でもジムに通っています。妻、パート事務員20代後半、身長165㎝50㎏、妻も私と同じジムに通っています。私がだいたい週3回、妻は1~2回、たまに妻と一緒に行く事もありますけど、なかなか妻と都合が合わずに一人ずつ…
休日を挟んで妻の生理も次の週の木曜日くらいには落ち着いてきたみたいで(したい・・・)って思う気持ちと(やっぱ俺のチ〇ポじゃ無理かな・・・)って思いながら複雑な気持ちでしたけど、とにかく家に妻がいてくれるという事は私にとって絶大的な安心感があって、仲のいい同僚にも「なんかお前一時的にゾンビみたいだ…
素股・・・あなたは人生の中で、どんな相手と、どんな素股を経験して来られましたか?
意外に少ないのではないでしょうか・・・
私は初めての彼女が、なかなか挿入を許してくれなかった頃に・・・それでも5回くらいだったのではないでしょうか・・・
その後は何年も経って先輩女性と・・・友人の彼女と・・・風俗のお姉さんと・・・家庭のある人妻女性と・・・そして妻と・・・全てを合計しても10回から20回?・・・と、いったところではないかと思います。
挿入してしまえば、それ以上の快感を得られるというのに、わざわざ自分自身を焦らす様に?・・・または女性を焦らす時もあるでしょうか・・・
勿論その女性と初めてのセックスをする時に、まだ挿入を戸惑っている女性を相手に、もう挿入されても仕方ない・・・という女性の表情を見ながら、特に私以外の男性と付き合っているとか、旦那さんがいるとか、なにがしかの理由があって「挿れていい?」って聞いた私の言葉に、正直に言葉にできない状況・・・
おそらく読んでいる男性の中には、似た様な事を経験された方もいるのではないでしょうか・・・
「だって・・・そんな事・・・松岡さんとそんな事したら・・・」と、もう半分挿入を覚悟していながら、半分は(そんな事ダメだよ・・・)っていう声が聞こえてくる様な状況の中で、私のカチカチになった肉棒をクリトリスに擦り付けながら「あ・・・嫌・・・待って・・・」って言いながらも、徐々に腰を突き出してくる仕草に
(拒まれる?・・・受け入れてくれる?)って私も半分大期待、半分(やっぱ無理かな)って思いながら、自分の指で肉棒を持って亀頭の裏筋辺りをクリトリスに擦り付けて「アッダメ、アッダメ・・・ハーッ、ハーッ、ハーッ」って言いながら段々と体を仰け反らせていく女性の変わっていく心境?・・・
「イッ・・・イッちゃうから」っていう言葉は(気持ちいい・・・)という気持ちの表現なのか「イッちゃうからやめて」っていう、相手の男性を思って、私を拒絶しようとしている言葉なのか・・・
結局は根負け?快感堕ち?・・・「アッアッアッそんなに擦り付けちゃダ・・・ア、ア、ア、ダメっ・・・イッ・・・イックウウゥゥゥッッッ」って言いながら私の亀頭擦り付け攻撃に、心の抵抗虚しくイカされてしまう女性のイキ姿は、ただ単に、付き合っている恋人の女性とか妻とか?・・・
セックスをするという事が日常的な女性との前戯とはまた違って、心の葛藤を体全体で表現してくれている様に思えて「もう・・・いいよね?」って聞く私の目を見ながら、首を縦に振ってくれたり、女性によっては「こんなの・・・卑怯・・・」って言いながら目を閉じて行く女性の表情は何とも言えず美しいものがあります。
それでもまだ私の挿入を躊躇している女性の、もうすでにヌルヌルになっているミゾに私の硬くなった肉棒を擦り付けながら「ここでお預け?・・・あいつの事そんなに大切に思ってるんだ・・・〇〇ちゃん真面目だもんね・・・俺の事なんて受け入れてくれないよね?」って聞く私の言葉に
「そんな事聞かれたら・・・困る・・・」って言いながら目を反らして迷っている女性の表情は、とても魅力的ですし、大きくスライドさせながら、時々私の亀頭が入口に入りそうになって「アッ今・・・入りそうだった」とか「入っちゃう入っちゃう」って言いながら焦っている女性の表情には心の葛藤が溢れていて
「やっぱ・・・ダメ?・・・だよね・・・」って言う私の言葉に首を何度も横に振ってくれた女性の表情も忘れる事ができません。
素股と言ってもいろんな擦り付ける姿勢?・・・男性が上になっている姿勢とか女性が上になっている姿勢とかあると思いますけど、中でも初めての彼女、風俗のお姉さん、先輩女性、妻の騎乗位スタイルの素股にはドキドキする様な思いです。
まだ10代で初めての彼女とは挿入を経験する前のぎこちない腰使いと、慣れてくるまでの間、上手にクリトリスに擦り付ける事ができなかった素股・・・先輩女性に関しては最初から文句のつけようのない腰使いに簡単にイカされてしまったりしましたけど、何と言っても素股の醍醐味というのは、
そんなつもりじゃなかったのに、ニュルッって入ってしまった状況?・・・「挿れないって言ったのに・・・」って言う女性の表情で、私を受け入れてくれている度合いがわかったりして、その他にも私をイカせようとして素股を頑張ってくれている女性に「まだ?・・・私がイッちゃいそうっ」って言われた瞬間の興奮は
堪らなかったりします(^^)
妻と先輩女性の騎乗位素股というのは、よく似たところがあって、アソコのミゾに私の肉棒を挟む様にして、腰だけ前後に動かす素股?・・・どちらもクリトリスが凄く弱い体質で、発する言葉は違えども、感じてくるとアソコを私の肉棒に押し付ける様に腰を下に突き出しながら、私の肉棒に圧をかけながら、
アソコから溢れてくる体液でヌルヌルになった私の肉棒を腰だけ前後にゆっくり動かす素股は、下から見ていても胸のデカさ・・・感じる表情・・・特にイキそうになってくれている時の恥ずかしそうな表情や、感じている事を隠す為に、少し横を向いて・・・目を閉じて眉間にシワを寄せて口を大きくあけて、荒い呼吸をしている仕草は、
気持ちいいという快感だけではなくて(素股なのに・・・)という戸惑いを感じさせながらイキそうになっているにも関わらず、素股という私をイカせる為の行為?・・・とは裏腹に私より先にイッてしまう時の「ンハッ・・・アッ・・・アッ・・・」とか「もー・・・私がイッちゃったじゃんかー」
って言う時の恥ずかしがる表情も醍醐味の一つです(^^)
イッてる最中に、満を持して私が下から挿入する時の「アッアッアッ・・・素股って言うから挿れないと思アアッ・・・すっごい硬くなってるっ」とか「ちょっ、待っ・・・今イッ・・・ハアッ・・・今挿れるんだったら最初から素股なんアアッ・・・イッてるからすっごい感じッンンンンッッ」って言う文句ともとれる・・・
でも気持ち良さを表現してくれている言葉に(これぞ素股の醍醐味・・・)などと考えていたりします(^^)
・・・・また話しが脱線してしまいましたが・・・・(^^;)
今回は私が上になって妻に素股を仕掛けた形でしたけど、話しは戻って・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
本当は妻に挿れたくて堪らないのに、その思いが募れば募るほど、その気持ちと同じくらい私の中で膨らんでいく(またイカせてあげられないんじゃ・・・)っていう不安感・・・(3週間経てば元通り?・・・ほんとにそうなのかな・・・でもそれは単にサイズの問題であって、剛田氏のセックスの内容?・・・
妻におチ〇ポ・・・と言わしめたそのイチモツは、もしかしたら妻にベストマッチ?・・・もしそうだったら、例えば俺がイカせてあげられたとしても、妻の心の中で何か物足りなさが生まれて、それはその内また爆発してしまうのでは・・・)などと考えてしまうと、会社で仕事をしている途中でも
ボーッとして固まっている事が度々あって(ヤバっ)って思う日々が続いて、そんな中仕事終わりに高倉氏から「妻の生理・・・終わりましたよー」(^^)ってラインが入っていて、電話をすると、いきなり「もう優さんとしました?」って聞かれて「高倉さんの頭の中はどうなってるんですか?」って聞くと
「だけど気になってて・・・もし優さんと松岡さんがしてなかったとしたら優さんが可哀そうで・・・」って言うので「高倉さんは、いつも優の事ばかり気にしてくれてますよね?」って言うと「だって・・・優さんの悲しそうな顔想像するだけで私・・・心配で心配で」って言われて
少しホッカリする気持ちでした。
「あのー・・・うちのやつ最近松岡さんの事ばかり話す様になってて・・・そろそろどうかなーって」「そうですね・・・私もそろそろかなって思ってました」「あの・・・やっぱりまだ優さんと?」「前戯まではしたんですけどね・・・なんかやっぱり勇気なくて・・・」
「エーーーッ・・・まだしてないんですかー?・・・それ優さんそうとう落ち込んでますよきっとー」「そうなんですけど・・・やっぱ剛田さんの後は高倉さんの方がいいのかな・・・って・・・」「あいつの後・・・っていうのはプレッシャーがありますよねーそれはそうと聞きました?」
「あいつの奥さんの事・・・」「赤ちゃんの事でしょ?」「そうそう・・・あいつから電話してきたから、また変な話しじゃないかなって思って出たら、いきなり奥さんが妊娠した事話し始めて・・・」って言われて(ああ、そう言えばその事は高倉氏に話してなかったなー)って思いながら
「なんかそうとう喜んでるらしいですね?」「あ・・・やっぱ奥さんから聞いたんですね?」「そうそう・・・」「ん?・・・もしかしたらその後も奥さんと逢ったりしてないですよねー?」「まあ・・・いろいろあって・・・」
「なんか胡散臭いなー・・・優さん裏切る様な事してないですよねー?」「いやいや・・・今はもう優の事で頭がいっぱいで・・・」「ほんとかなー・・・優さん裏切る様な事したら、また私優さん誘っちゃいますからね」「いやいや・・・それはもうご勘弁を・・・」「じゃあいつにします?」
「じゃあ今日にでも優に話してみますね」「是非是非・・・いい返事待ってますから」そう話して電話を切りました。
家に帰ると、もう妻の手料理がテーブルに並んでいて、シンクに向かって鍋を洗っている妻に「ただいまー」って言うと「おかえりー」って言う妻は、もうほとんど以前の様な妻の表情に戻っていて「高倉さんから連絡があってさ・・・少し遅くなっちゃった」って言うと急にドキッとした様な表情になって
「そろそろどうかな・・・って言われてるんだけど」って言うと「あっ・・・そうなんだ・・・まあそんな事より早く食べよっ・・・スープが冷めちゃう」って言う妻は平静を装っている様に思えました。
相変わらず料理が上手な妻の料理をガツガツ食べていると「そんな事より・・・」って言ったはずの妻の口から「いつ?」って言葉が出てきて「今週末とか・・・どう?」って聞くと
「あ・・・うん・・・わかった」って言う妻の表情は明らかに、それまでの表情とは違って落ち着きがなくなっていて「前にも言ったけど・・・これで終わりにしようと思う」って言うと「浩紀は?・・・それでいいの?」って言う妻の表情からは、なんとなく寂しさの様なものが感じ取られました。
「いいも何も・・・いろいろあったけど優にはそうとう負担かけちゃったしね・・・ほんと・・・こんな俺の我儘に付き合ってくれてありがとね」って言うと「そんな・・・浩紀ばっかり自分を悪者にしないで?・・・私も言ったじゃん・・・私達夫婦にとってもいい刺激になってる・・・って」
もしかしたらその妻の言葉は「私だって楽しんじゃったし」だったのかもしれません・・・もしかしたら「私だっていけない事しちゃったし」だったのかもしれません・・・妻にその事を伝えた私も夫婦交換を始めてから初めて知った事・・・妻が私の前で私ではない男性の挿入を許してしまうという事実・・・
高倉氏に騎乗位を求められたと言って悩んでいた妻・・・そんなに悩んでいた妻が次の回で騎乗位で自分で動いてイッてしまった瞬間・・・そして何より嫉妬したのは妻が私に嘘をついて高倉氏と密会した事・・・そしてその動画を見ながら何度自分でシコったか・・・
その脅威を遥かにしのぐセックスの悪魔の様な剛田氏にイキ悶える妻の姿を私は一生忘れる事はないと思います。
でも妻は今私の目の前にいる「浩紀より・・・イイっ」という妻の声を私はこれからの人生何度思い出すのかわかりません・・・それでも私の心は妻から離れる事はできませんでした。
そしてその時はまだ最後の夫婦交換という大事を数日後に控え、私も(本当にこれでいいんだろうか・・・妻は心残りなんじゃないだろうか・・・もしかしたらまだ剛田氏を望んでいるのではないか・・・そして俺も優を寝取られるという嫉妬と興奮でいきり立つ性癖を今後封印してしまう事ができるのか・・・
もしかしたら俺は変態になってしまったのかもしれない・・・それなのに元の普通の夫婦として妻を愛し続ける事ができるのだろうか)そう考えていました。
それから高倉さん夫婦と夫婦交換をするまでの数日・・・だいぶ剛田デカチンショックも私の中で癒えてきていて、正直妻とセックスをしてもいいのか・・・って思ったりもしましたけど、高倉氏にも言った様に「それまで優とセックスはしないでおこうと思う」っていう私の正直な気持ちを実行する様に、
私は妻とセックスをしないまま、週末を迎える事になりました。
そして、それは高倉氏と密会した妻が、剛田氏の後に、私という不純物を挟む事無く、高倉氏との密会の中で、ホテルを出る間際に高倉氏に狭い廊下の出口近くに置いてあるドレッサーに押し付けられる様に後ろから求められている時に、妻がどんな思いで受け入れていたのか・・・そしてその男性と夫婦交換を間近に控えた妻が、
高倉氏をどんな風に受け入れるのか見て見たいと思っていたからだと思います。
私の挿入・・・という妻が家に戻って来たという証になる様な事をしないまま、もしかしたら欲求不満になっているのかもしれない・・・もしかしたら、高倉氏との久しぶりのセックスに挿入を待ち望んでいるのかもしれない・・・などと思いながら、私が求めない事も気にしない?・・・
久しぶりの夫婦交換という事に緊張しているのか、妻も布団に入ると、私とセックスをしないという事を不自然に感じる事もなく、比較的自然と眠りについていたみたいでした。
そして金曜日の仕事を終えて妻に連絡を入れると、もう車で私の会社に向かっているという事でした。
妻と待ち合わせたコンビニの駐車場で待っていると、妻が運転する車が入ってきて、それからは私が運転してホテルに向かいました。
助手席に座る妻は淡いブルーのオフショルタイトミニワンピの上にMA1を羽織っていて、妻には珍しくヒールを履いていて、その出で立ちは、明らかに男性の視線を釘付けにする?・・・妻を見ている男に妻を襲いたい・・・と思わせる為のコーディネートに思えて、太腿の露出が多いミニから見えるストキングが生々しくて、
私が襲ってしまいたくなる様な色気を感じました。
「なんかこういうの久しぶりでさ・・・何着ていけばいいかわかんなくて・・・」って言う妻の言葉には性欲を感じさせるものがありました。
剛田氏の一件もあって、それまで夫婦交換の時に利用していた剛田氏のホテルというのはどうかと思って、その時は全く別のラブホを選び、ラブホの駐車場に着くと、もうすでに高倉氏夫婦が車の中で待っていて、私が車を駐車すると、車からご夫婦が降りて来て、それまで利用していたホテルとは佇まいが違って、
当然の様にフロントがあるわけでもなく、薄暗い部屋の中で空室の写真だけ照明が点いているフロントの様なところでベッドが2つある部屋のボタンを押して、出て来たカードキーを取り、狭いエレベーターに4人入ると、それだけでいっぱいになってしまうくらいで、
でもビル自体は7階建てで、比較的大きなラブホ・・・というイメージでした。
フサフサの絨毯が敷いてある廊下を歩き、部屋のカードキーを差し込んで中に入ると、ラブホにしては比較的おとなし目の寝室で、でもお風呂はガラス張りの4人ゆっくりと入れる湯舟にジャグジーがついていて「こういうのも悪くないですね」っていう私の言葉が最初の一言でした。
部屋に入るまでの間、ラブホという事もあって4人ともほとんど会話をしませんでしたけど、部屋に入った途端、私の言葉を皮切りに「いやー、久しぶりですねー、またこのコーデが堪んないですよー、相変わらず綺麗な足ですよねー、優さん元気でした?」って言う高倉氏の柔らかい笑顔を見るのも久しぶりで
「奥さん元気でした?」って聞くと「お久しぶりですー、優さんには悪いですけど松岡さんに逢いたくて逢いたくて、私今日の日が来るまで待ち遠しくてたまりませんでしたよー」って言う奥さんはかなり痩せていて「奥さん痩せましたよねー」って言う妻も、やっと笑顔が見れました。
「あの・・・今回で終わり・・・って事みたいですけど、それってほんとですか?」「はい・・・高倉さんから夫婦交換に誘われて、いろいろありましたけど、そろそろ妊活に入ろうかと思って」「いやー、これで終わりって思ったら感慨深いですよねー」
「妻の前でなんなんですけどね、もう優さんとこんな事できなくなっちゃうって思ったら寂しくて」「ほんと・・・高倉さんは優の事いつも大切に思ってくれてましたからね」「松岡さんだって・・・なんて言っても弘美を中でイケる様にしてくれた功労者ですからね」
私に逢うのが楽しみだと言ってくれていた高倉氏の奥さん、妻と高倉氏の密会は私が仕組んだ事、それを知っているのは私と高倉氏の二人だけ、そしてその事を知らない奥さん・・・やはり妻は高倉氏と密会した事を、その時も思い出していたのでしょうか・・・
会話の中で一番盛り上がっていたのは高倉氏で、その次に私、その次に奥さんで、妻は数回くらいしか言葉を発しませんでした。
「このラブホって食べ物って持って来て貰えるんでしょうか」「ちょっと待って下さいね、メニューみたいなのが確かこの辺・・・ありましたありました、お腹すいてるんでしょ?私達もまだ夕食を食べていないので何か注文しましょうか」もう2年以上ラブホを利用していなかった私は充実したシステムに驚くばかりで
(でも優は高倉さんとラブホを最近経験してるんだよなー)って思っていると「食事が届くまで、お風呂済ませちゃいましょうか」って言う高倉氏夫婦が先にお風呂に入って行って、それまでガラス張りでお風呂の中まで見えていたのに、一瞬で真っ白になるガラスを見て
「オオッスゲー、手品みたい」って言うと、妻も驚いていました。
「良かったー、お風呂丸見えじゃんって心配してたんだよー」って言う妻もガラスに張り付いて中を覗いていましたけど、中は全く見えなくて、備え付けの冷蔵庫からビールを取り出して妻と飲んでいると、ご夫婦がお風呂から出てきて「凄いですよねー、このガラスどうなってるんでしょうね」
「私もね、ボタンを押してビックリしたんですよ」っていう旦那さんも一瞬で真っ白になるガラスを不思議に思っているみたいでした。
妻と二人でお風呂に入ると「ねえ・・・初めての時覚えてる?」「初めての夫婦交換の時の事?」「うん」「覚えてるよ・・・優震えてたよね?」「うん、不安でどうしようもなかった」「高倉さんの事怖かった?」「高倉さんは面白い人だから怖いとは思わなかった」
「どう不安だったの?」
「高倉さんに体を触られるのが・・・」「痛くないかとか?」「ううんっ?浩紀じゃない人に触られたらどんな風に感じるんだろう・・・って」「どうだった?」「凄く優しかった」「優しいって思ったら安心できた?」
「でも今度は浩紀の前で感じちゃうのはいけないって思い始めたら緊張しちゃって・・・自分でも体中に力が入ってガチガチになっちゃって・・・高倉さんの指が私の体・・・いろんなとこ触り始めてたけど緊張してガチガチになって、それだけですぐ汗いっぱいかいちゃって・・・」
「初めての時はさ・・・高倉さん俺に気を使って俺からは優の体が見えない様にしてくれてたけど、途中で見た時にそんな感じには見えなかった・・・凄い体が柔らかい感じだったよ?・・・その時は多分・・・もう高倉さんの指が優の股の間に入ってたと思う・・・どれくらいから緊張がほぐれてきたの?」
「乳首・・・舐められ始めた頃・・・だったかな・・・」「優って乳首攻められたら弱いもんね・・・今は?・・・初めての時みたいに震えてるって感じじゃないけど緊張してない?」「すっごい緊張してるしドキドキしてる・・・でもやっぱり初めての時とは違うと思う」「初めての時は抵抗あったんだろ?」
「うん・・・すっごく・・・」「今は?まだやっぱり抵抗がある?」「それはやっぱり・・・浩紀が傍にいるし・・・」「傍にいない方がいい?」「うーん・・・そんな事聞かれたら困る」「どうして?」「傍にいて欲しいけど、もし・・・」「もし?」
「高倉さんに感じさせられ・・・ブツブツブッ」「何?よく聞こえないよ?」「どんな事になっても浩紀・・・怒らない?」「高倉さんのセックス・・・全然我慢できなかったって言ってたよね?」「・・・・・・・うん・・・・・」「これで最後・・・優の思う様にしてみたらいいと思うよ」
「思う様に?」「もし気持ち良かったら正直に感じていいと思うし、我慢しないでイッちゃっていいと思う」「怒らない?」「優は感じやすい体なんだから・・・怒らないよ」「っていうか浩紀・・・もうこんなになってる」「高倉さんに優が攻められてるとこ想像するだけで俺・・・」
お互いの体をお互いの手の平にソープをつけて洗い合い、シャワーでくまなく流し合った後に妻が抱き着いてきて、立っている私の前で膝をついて私の肉棒を両手の指で包み込む様に触り始めて「どうしたの?」って聞くと「奥さんとする前に・・・」って言った後に私を咥え始めて、上目遣いで私に微笑んでくれながら、
天井を向いている私を上から下に咥え下げる様に奥まで唇で包み込み、柔らかい唇で吸い気味にゆっくり出し入れされているだけでイキそうになってきて「ヤバいよ・・・出ちゃうってば」って言うと「これは私のモノなんだから」って言う妻はきっと、
私が高倉氏に嫉妬すると同じ様に奥さんに嫉妬していたんだと思います。
舌で私の裏筋をペロペロ舐める仕草とか亀頭だけ口に含んでゆっくり出し入れしながら舌でカリに舌を巻き付けて来る舐め方は以前の妻のフェラよりも格段に上手くなっていて、多分それは高倉氏と、剛田氏とセックスをする中で学んできた私とは違う男をイカせようとする?・・・
きっと高倉氏と剛田氏が硬くなる様に妻なりに編み出したフェラ?私のスローセックスに別の男をイカせたいと思う妻が自分なりに考えて複雑に組み合わされたテクニック?・・・私の肉棒を愛おしむ様に愛撫する妻はきっと・・・
私ではない男を口で愛撫していた事を思いながら、私を気持ちよくさせたい・・・そう思ってくれていたんだと思います。
「ヤバいっ・・・出るっ」って言う私を吸いながらゆっくり出し入れしている妻は以前の様な恥ずかしそうにするフェラから、男をイカせる妖艶なフェラを自分のモノにしている様にジュッ、ジュッって妻の口の中に出る私の精液を一滴も零さず口の中で受け止め、
私に向けて上を見上げる妻は私の精液を一気に飲んでしまったみたいでした。
「ダメだってば・・・そんな無理しなくていいんだって言ってるのに」「ううんっ・・・私がこうしたかったの・・・これで私は浩紀のモノ・・・浩紀は私のモノ・・・」
「もー・・・こんな事しなくても結婚してから俺は優のモノだから・・・そしてこれからの数時間?・・・優がどんなに高倉さんに感じちゃったとしても優は俺のモノ・・・わかった?」そう言うと妻は立ち上がってまた私に抱き着いてきました。
もう30手前だというのに、20歳そこらにしか思えない妻のスベスベのキメの細かい肌が、シャワーのお湯でテカテカ光り、できる事ならその場で妻を後ろに向けさせて、そのまま挿入してしまいたいくらいでした。
お風呂から出ると高倉さんがすでに注文した料理にかぶりついていて「いやー待ちくたびれてもう食べちゃってますよー、さあさあ松岡さんも一緒に」4人で囲むホテルでの食事という事もあってか、妻も奥さんも比較的言葉数が多くて、あろう事か剛田氏の事も会話にするくらい砕けていたのは、
きっと剛田氏のインパクトが二人の女性にとって、大きなものだったからでしょう。
さらに驚いた事に奥さんから「松岡さん・・・今度優さんと一緒にお買い物に行ってもいいかな」って聞かれて、それはきっと剛田氏の事を私と高倉氏がいないところで妻と話したいと考えているのではないかと思いました。
妻のビールがすすむのはきっと、緊張をほぐす為のものであり、お酒が入ると少しエッチな気分になるという妻は自ら高倉氏を受け入れる?最後に思い切り感じてみたいと思う気持ちだったのではないでしょうか・・・
30分もしない内に食事を済ませた私達は4人とも入れ代わり立ち代わり洗面所で歯を磨き、高倉氏が準備してくれていたウーロン茶を二つのベッドに2本ずつ置き、ゴムの準備もしてあって、それまで利用していたホテルよりも小さい部屋に二つ並べてあるベッドの間は50㎝くらいしか距離が離れていなくて、
それはほぼ目の前で妻が高倉氏に感じさせられるシーンを見る事になる事が容易に想像がつきました。
「お互いベッドでいいですか?・・・もし優さんが恥ずかしいなら私と優さんは、あっちのソファーにします?」って言う旦那さんに「私の気持ちは?・・・もー・・・優さんの事ばっかり気にしてー」って言う奥さんは拗ねている様にも思えましたけど、その表情は笑っていて
「ベッドで・・・いいよね?」って妻に聞くと「なんか・・・緊張しますね」って言いながら首を縦に振っていました。
最後の夫婦交換・・・最後の妻の入れ替え・・・きっと4人ともドキドキしていたんだと思います。
お互いの妻を別の夫が肩を抱いてベッドに入り「暗い方がいいですよね?」って言う旦那さんが部屋を暗くするスイッチを操作しているのを見ながら(俺達がシャワーを浴びている間にいろんな操作を調べてたんだろうなー・・・この人の段取りはいちいち妻に優しいなー)って思いました。
それでも部屋の中のあちこちの照明で部屋の中はきっと女性2人にとっては明る過ぎるくらいだったのではないでしょうか・・・二組の夫婦が4人ともタオル地のバスローブに身を包み、布団もかける事もなくお互いの奥さんを仰向けにさせて「松岡さん・・・今日だけ・・・今日だけは優さんにキスしていいですか?」
って聞く旦那さんの言葉は気を使ってくれていた言葉だったはずなのに、旦那さん以外の私も含めて、いやがおうにも気持ちが高まり、私が旦那さんに首を縦に振った後に奥さんにキスをすると同時に二組の夫婦のお互いのパートナーを入れ替えた最後の夫婦交換が始まりました。
初めての時とは違って音楽もない、初めての時のシティーホテルではない、セックスをするという目的で作られたホテルで・・・初めて妻に遠慮する事なく奥さんの唇に私の唾液でヌルヌルになっている唇を合わせ「これで最後なんて信じられない・・・私・・・松岡さんとずっとしたかった・・・」って言う奥さんの声はきっと、
しっかりと旦那さんにも聞こえていたんではないでしょうか・・・妻も旦那さんのキスを拒絶する仕草など全くみせずに受け入れ、奥さんのバスローブの紐を解いて前をはだけさせ、優しく奥さんの乳首を撫で回し始めると「アッ、アッ、アッ」っていう奥さんの喘ぎ声が漏れ始め、時々旦那さんが奥さんの方に目を向けるのは、
やっぱり嫉妬心なのでしょう・・・旦那さんが妻の体の上で四つん這いになって右手だけで妻のバスローブの紐を解いていると妻も旦那さんのバスローブの紐をといていて、全裸になった旦那さんを見ながら私もバスローブを脱ぐと、旦那さんはもうすでにカチカチに勃起していて、
根本にいくにつれて太くなっている肉棒を妻が優しく指で包み込んでいるのは多分・・・剛田氏の挿入以来私の挿入を望んでいた妻に挿入するという事に躊躇していた私に不満を感じていたのでしょうか・・・男根という存在を中で感じたい・・・と願っていたのかもしれません。
「優さんからそんな事・・・嬉しいです」って言う旦那さんに笑顔すら見せる妻からは、前戯すら取っ払って挿入を待ち望んでいる様に思えました。
バスローブを脱がされていく美しい妻の体が旦那さんの舌で丁寧に、でもその舌使いには獰猛な獣が声を殺して襲い掛かる前に虎視眈々と妻の隙を狙っている様に、妻の乳輪の周りから唾液を舌先から垂らしながら、妻の反応を見ながら少しずつ妻を罠にハメていく様な動きにも思えて、妻も旦那さんの横腹に左手を添えて、妻の…
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