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【高評価】妻に夫婦交換の話しをしてみた件 episode31-3

投稿:2023-12-02 00:54:28

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会社員◆F0EiRGQ(30代)
最初の話

私、会社員30代前半、結婚4年目、身長180㎝73㎏、体を鍛える事は好きなので、今でもジムに通っています。妻、パート事務員20代後半、身長165㎝50㎏、妻も私と同じジムに通っています。私がだいたい週3回、妻は1~2回、たまに妻と一緒に行く事もありますけど、なかなか妻と都合が合わずに一人ずつ…

前回の話

バスローブを脱がされていく美しい妻の体が旦那さんの舌で丁寧に、でもその舌使いには獰猛な獣が声を殺して襲い掛かる前に虎視眈々と妻の隙を狙っている様に、妻の乳輪の周りから唾液を舌先から垂らしながら、妻の反応を見ながら少しずつ妻を罠にハメていく様な動きにも思えて、妻も旦那さんの横腹に左手を添えて、妻の…

(イッた・・・今確かにイッたよな・・・しかも2回も・・・剛田さんの後なのに高倉さんのチ〇ポでイッた・・・根本はともかくとして太さは間違いなく俺の方が太いよな・・・って事はもう既に優は俺のチ〇ポでイケるって事?・・・いや、根太りの高倉さんの方が感じる?・・・

高倉さんの方が剛田さんのデカチンに近い感覚なのかな・・・だったとしたら俺じゃまだダメなのかな・・・もしかしたらまだ優の体はは密会の時の高倉さんのチ〇ポを忘れられないのかな・・・それに奥さんの言う「砂漠で干からびそうに・・・」っていう事からすれば優は今物凄く感じやすくなってる?

男根が欲しくて堪らない?・・・だったらもっと早く挿入してたのに)って思いながらも、旦那さんに「高倉さん夫婦と夫婦交換するまで優に入れないでおこうと思う」って言った事もあって(今はもう少し・・・高倉さんのセックスで様子を見るしかないのか・・・)と思っていました。

徐々に呼吸が落ち着いてくると、奥さんも言葉が出せる様になったのか「ねえ・・・どうしても今日で終わりですか?」って奥さんに聞かれて「奥さんにそんな事言われたら俺・・・心が揺らいじゃうじゃないですか」って言うと

「ねっ・・・今日で終わりにするなんて言わないで・・・私松岡さんに逢えなくなるなんて耐えられない」って言う奥さんの声は少し鼻声になっていて「俺会わないなんて言ってないですよ、これからも高倉さんと奥さんとは仲良くしたいって思ってますし」って言うと

「そんなの寂しい・・・私松岡さんにいつまでも抱いて欲しい・・・松岡さんは私にとって特別な人・・・初めて私を中でイカせてくれた人・・・ね・・・今日で終わりなんて言わないで」って言われて、喉元まで「じゃあこれからも・・・」って出かけてしまいましたけど、

夫婦交換という特殊な関係をいつまでも続けていれば、きっと4人の中の誰かが・・・そしてまた別の誰かが妻を・・・と、考えると奥さんの気持ちは嬉しくて堪らなかったんですけど「じゃあ今夜はもっともっと奥さんの事好きになっていい?」としか言えなくて「もっともっと・・・いっぱいして」って言う奥さんは、

まだまだ私を感じたいみたいで、私のお腹の上に乗せている奥さんの右胸の乳首を私の左手の指でコリコリしながら、ゆっくりと私の肉棒を出し入れしながら、奥さんのクリトリスを私の右手の中指で撫で回し始めると「この体位・・・すっごい感じるっ・・・乳首もクリも中も凄い・・・イイっ」って言う奥さんは

私の足の外側から足を絡めてきて股を大きく広げ、奥さんの中を出し入れしている私の肉棒と私の指を押し付けた指に挟まれたクリトリスが硬く勃起していて、奥さんのクリトリスを中指と薬指で挟んで硬くなっているクリトリスを上下にシコる様に撫でてあげると「ハッアアアアッッッ」って言う声を出しながら

腰を突き上げはじめて、同時に乳首を指で撫で始めると体を仰け反らせて胸を突き出し、ゆっくりとピストンを始めた私を締め付け初めて「奥さんの中・・・どんどん気持ち良くなる・・・初めての時はこんなに締め付けてくる事なんてなかったのに」って言うと

「だって・・・私をこんな風にさせたのは松岡さんアアッ、擦れてるっ・・・私の気持ちいいとこにいっぱアッアッアッ好き・・・松岡さんのおチンポすっごく硬い・・・気持ちいいっ」って言う奥さんも背中を反らして私を根本まで咥え込もうとしているみたいで、

撞木反りで私に感じさせられている奥さんを見た旦那さんも興奮したのか、私の方に妻が見える様に妻の体を横に向けさせて後ろから妻の内腿を持って、膝を立てた左足に妻の膝を引っ掛け、妻の後ろから肉棒を掴んで入口にあてがい、ゆっくりと妻の中に入っていく旦那さんの肉棒は赤黒くなって、まるで怒っている様に見えました。

「凄いっ・・・高倉さんのおチンポっ・・・すっごい硬いっ」って言う妻は、もう私に見られている事なんて気にしていないみたいで、旦那さんが後ろから妻の左肩を引いて上半身だけ仰向けにさせると、妻の乳首を舐め回し始めて、吸われている妻の乳首は乳輪まで旦那さんのヨダレでヌルヌルになっていました。

「美味しい・・・この膨らんだ乳輪が堪らないんです・・・ずっと舐めていたい」って言う旦那さんは妻のお腹の後ろから妻のお腹の前に手を回して妻のクリトリスを撫で回し始めていて、私が奥さんを突くより少し速いスピードで妻を突いている旦那さんのピストンに「アッ、アッ、アッ、アッ」って声を漏らし始めて、

アンダーヘアを処理している妻の入口に旦那さんの硬くなっている肉棒が出入りしているのがハッキリ見えて、その肉棒は妻の体液でヌルヌルに濡れていて「この体位って松岡さんに教えて貰った体位なんですよね・・・私がこんな体位をできる様になるなんて思いませんでした・・・」

「嬉しい・・・優さんにこんな体位で入れられる様になるなんて・・・それにこの締まり・・・溜まんないです・・・気持ちいい」って言う旦那は、もう妻を感じさせるツボを掴んでいるみたいで、時々根本まで挿れたまま、かなり太目の根本で押し広げられた妻の入口の割れ目で硬くなっているクリトリスを

左利きの旦那さんの左手の中指に、妻の溢れ出している体液を指先につけて、少し押し付け気味に撫で回している仕草が、私のそれによく似ていて、旦那さんの肉棒と指に挟まれて硬くなっている妻のクリトリスが指と肉棒に挟まれて、ゆっくりと少し圧をかけて撫で回されていると、

妻の内腿に筋肉の筋が浮き出るくらい妻は太腿に思い切り力を入れて感じているみたいで、旦那さんをゆっくりと出し入れする様に前後に腰を動かしている妻の表情は快感に歪んでいて「今日の高倉さん・・・いやらしい・・・高倉さんの腕が足がアアッ・・・私の体に絡みついてくるっ・・・動けなハアッハアッ・・・」

「でも・・・凄い感じるっ・・・中もいっぱい感じてるのにっハアッハアッ・・・気持ちいいのにクリっアアッ、イイッ・・・体がゾクゾクするっ」って言う妻の体には鳥肌が立っていて「ハアッハアッ・・・気持ちイイっ・・・指も・・・おチ〇ポも凄いっ・・・気持ちイイのっ」って言う妻の捩れる肢体がいやらしく、

それを見ているだけで私の肉棒も硬くなって、下から奥さんを突いている私の肉棒に複雑に絡み付いてくる膣壁のヒダが私を搾り取ろうとしていて「正弘に見られてるのに私・・・こんないやらしい体位なのに堪らないっ・・・気持ちイイっ・・・松岡さんのおっきいカリが気持ちいいとこいっぱい擦れてるのっ・・・」

「正弘御免ね、御免ね・・・私我慢できアアッ・・・イックウウゥゥゥッッッ」って言う奥さんの腰がビクビクビクッって跳ねる様に動いて、その途端私を押し出して、腰を突き上げたまま大量の潮を私の太腿にまき散らし「出ちゃった、出ちゃった・・・御免なさい松岡さん・・・いっぱい汚しちゃった」

って言う奥さんの呼吸は、呼吸困難になっている様にゼーゼー言いながら私の体の上で、仰向けになったままグッタリとしていて、隣のベッドでは、まだ妻が窓の月?背面即位の体位のままクリイキ焦らしを続けられていて「アアッもうダメ・・・ね・・・イッちゃいそうだから・・・意地悪しないで・・・ハンッッッ・・・」

「クリも中も堪らないのっ・・・頭がおかしくなっちゃうから・・・」って言う妻は旦那さんの肩とか腕を掴んではバタバタと腕を動かして落ち着かないみたいで「優さんが気持ち良さそうにしてるとこ見てるの堪んないんです・・・だからどうしても焦らしてしまう・・・」

「すみません優さん・・・私も弘美と同じ様に、これで終わりって思ったら、もっともっとこんな優さんを見ていたいんです・・・堪らないんです・・・興奮する・・・弘美には悪いけどこんなに男を興奮させる女の人はいないです・・・ほら・・・こんなに硬くなってるクリ・・・可愛くて堪らないんです・・・」

「触れている私の指が気持ちいい」「ハアッハアッそのまま指・・・クリっ・・・堪らない・・・イッ・・・イッちゃいそうだから・・・ね・・・そのままアアッ」「それに奥で締め付ける優さんのヒダ・・・私の亀頭が堪らなく気持ちいい・・・」

「なんで私をこんなに苦しめるんですか・・・こんな気持ちいい体・・・もう離れられるわけないじゃないですか・・・アアッもう私のチ〇ボ擦り付けたくて堪らない」って言う旦那さんも興奮で普段言わない様な言葉を言う様になっていて「アアッイイのっ・・・して・・・もっと・・・クリも中も堪らない・・・」

「吸って・・・ね・・・乳首も・・・イキたい・・・もう私のおマ〇コ気持ちよくておかしくなハアアアッッッ気持ちイーーーッ、浩紀見てるのにっ・・・私もうっ・・・我慢できアアアッッ」その光景は夫婦交換などと言う異常な光景ではなく、ただ愛し合っている夫婦?愛し合っている恋人同士が単純に相手を求め合い、

お互いが快感と相手の心を心から欲する様に求めあうセックス・・・私の目にはそんな風景に見えました。

数秒後に旦那さんの指でゆっくり撫で回されいるクリトリスの快感が僅かに膣壁の快感を上回ったのか・・・「クリっ・・・イックウウゥゥゥッッッ」って言いながら腰を突き出す妻を後ろからゆっくり突いている旦那さんの腰使いがなまめかしくて、ビクビクビクって腰を動かしている妻が旦那さんを吐き出し、

私と奥さんのいるベッドまでイキ潮を吹き出している妻は、まだ呼吸もできないみたいで、後ろから妻の股間に指を押し付けている旦那さんの指に妻は股間を擦り付ける様に腰をうねらせていて、まだ私の体の上でグッタリとしている奥さんと同じ様に妻もベッドの端で肩で息をしていて、そんな妻を心配に思ったのか

「私興奮してしまって・・・すみません・・・優さん大丈夫ですか?・・・少し休憩しましょう」って言う旦さんがベッドから降りて冷蔵庫の方に向かって行くので「高倉さんってほんとに優しいですよね?・・・きっと弘美さんとセックスしてる時も、あんな風に飲み物取りに行ってくれてるんでしょうね?」って言うと

「今弘美さん・・・って呼んでくれました?」って言う奥さんは驚いた様な顔をしていて、奥さんの体を私の体の上から降ろして「あ、つい・・・なんか俺こんな状況だけど、高倉さんと優が・・・俺と弘美さんが本当の夫婦同士みたいに思えて・・・」って言うと

「そんな事言われたら私・・・」って言いながら私の胸に顔を押し付けてきて、奥さんの体を抱き寄せると、私の胸に顔を埋めたままの奥さんも私に抱き着いてきて、私の胸からは鼻をすする音が聞こえました。

冷蔵庫から清涼飲料水を4本持ってきてくれた旦那さんが、蓋を開けて妻に1本手渡し「松岡さんもどうぞ」って言う旦那さんは、私の胸に顔を埋めている奥さんを見ながら私達のベッドの横に清涼飲料水を2本置いて「もう少し・・・甘えさせてあげて下さい」って言う旦那さんの表情からは、

奥さんを思う気持ちが溢れていました。

奥さんの肩を押してバスローブで奥さんの顔から涙を拭いてやると奥さんの鼻が赤くなっていて「ほらほら、俺の大好きなアリ〇ス似の顔が台無しじゃないですかー、俺は笑ってるアリ〇スが大好きですよ」って言うと焦った顔で突然バスローブで顔を拭き始めて「泣いてないもん」って言う表情が堪らなく可愛くて、

飲み物を渡すと、ゴクゴク飲んでいる豪快さは掻いた汗の量を物語っていて、となりのベッドでは旦那さんが妻の背中の汗を拭いてあげていて、急に旦那さんが口を開いて「あのー・・・私ですね、ずっと前からしてみたい事があって・・・」って言うので「何ですか?」って聞くと

「勿論優さんが許してくれるんだったら・・・なんですけど・・・」って言うと、奥さんが「また変な事言い出すんじゃないでしょうねー」って少し怒っているみたいで「何ですか?言ってみて下さいよー」って言うと「松岡さんが見てる目の前で優さんを攻めてみたくて」って言うので

「いや・・・だからそれを今やってるんじゃ?」って聞くと「いえいえ、夫婦交換の中でお互いの奥さんを入れ替えてセックス・・・っていうのは当たり前の事なんですけど、私達ってやっぱちょっと変わった性癖なわけじゃないですか・・・」「はあ、まあ・・・そうですけど・・・」

「挿入は別として私未だ優さんをしっかり気持ちよくさせてあげられてるのかなー・・・って思ってて」って言うので「そんなの・・・俺が嫉妬に狂うくらい優の事気持ちよくさせてるじゃないですかー」って言うと「私ね・・・よく一人で妄想するんですよ」って言うので「だから何を?」

「松岡さんと弘美はそこで何もしないで見てて欲しいんです」「エッ?どういう事?」「挿入・・・とまでは言いません・・・でも私の前戯が間違っているかどうか・・・何もせずに松岡さんに見て欲しいんです」「ちょっとちょっと高倉さん私二人の前で高倉さんに・・・エーーーー・・・されちゃうの?」

「だからそれは優さんが許してくれたら・・・ですよ?」「エーーーッ・・・奥さんも見てるのー?」「実はね・・・弘美も優さんの感じるとこって綺麗で見てる事があるらしくて興奮するらしいんですよ」って言う旦那さんは奥さんまで味方につけて妻を丸め込もうとしていて

「なんかそんな事言われると私も・・・なんか見て見たい・・・かも・・・」って言うと「エーッ・・・私の味方いないのー?」って言う妻は怯える様に布団をかぶってしまって「やっぱダメですかー・・・そうですよねー・・・最後だからどうしても・・・って思って勇気を出して言ってみたんですけど・・・」

って言う旦那さんは落ち込んでいるみたいで「最後なんて言わないでよー・・・私絶対嫌だからー・・・折角私が松岡さん説得しようとしてるのにー」って言う奥さんは可愛らしい子犬がガウッ、ガウッって吠えているくらいの勢いで旦那さんに噛み付いていて、更に旦那さんは落ち込んでいました。

でも、私がボソッっと「俺も・・・見たい」って言うと、突然息を吹き返した様に元気な表情になって「ねっ、ねっ、優さん・・・松岡さんもこう言ってくれてますし・・・」って妻を説得しようとしている旦那さんは真剣な表情で

「エーーッ、ヤダよー・・・みんなの前で私だけ気持ちよくさせられるなんて恥ずかしいよー」って言う妻は、布団を顔の半分まで被せて目だけ出して防御線を貼っているみたいで「ねっ?ねっ?優さん最後のお願い・・・一生のお願いですからー」って言う旦那さんに、また奥さんが食いついて

「だから最後って言わないでって言ってるでしょー?」って言いながら、また子犬の様に旦那さんに吠え捲っていて「後で弘美も松岡さんに攻められるとこみんなに見られるんですよー?・・・だから優さんも・・・ねっ?ねっ?」って、妻の嫌がる事なんてしないタイプのはずなのに、

珍しく妻に食い下がっていて「えっ?えっ?私聞いてないよ、そんな事」って言う奥さんは驚いている様な表情で「松岡さんもいいですよね?・・・後で弘美を・・・お願いします」って言う旦那さんが可哀そうな感じがして「俺からも頼むよ・・・ね?・・・いいだろ?・・・優・・・」って言うと

「エーーーーッ?・・・浩紀までそんな事―・・・浩紀はどうしても見たいの?・・・その・・・私が・・・高倉さんに・・・」って言う妻は目だけしか出していないのに、困った様な表情が想像できるくらい眉毛がへの字になっていて「じゃあこうしましょう・・・タオルで目隠ししたら少しは恥ずかしくないでしょ?」

って言う旦那さんはタオルで妻の目を覆う様に妻の頭の後ろでタオルを縛っていて、目が見えない分少しは妻も羞恥心が薄れているのか、妻の肩を抱いて妻を仰向けにしようとしている旦那さんに「エーーーッ?ほんとにー?もー・・・高倉さんこんなエッチな人だったのー?・・・きっと浩紀の影響だよー・・・もー」

って言いながらも多分・・・これから旦那さんに攻められ始める事に緊張していたのか、または期待していたのか・・・仰向けにされた妻は今更だけど左手で両方の胸を隠し、右手の平は股間を押さえていて、旦那さんが妻の体の上で四つん這いになりながら自分の携帯を取って私に渡してきて、

私が受け取ると顔の前で左の手の平だけで合掌する様なジェスチャーをしていて、それはつまり目隠しをしている妻にバレない様に動画を撮って欲しいという意味である事はすぐに理解できました。

奥さんの顔を見ると呆れた様な顔をして私を見ていて(まあ目隠ししてるし、優の顔が見えるわけじゃないから最後だし・・・こんなに頼まれたらしょうがないか)って思いながら動画のボタンを押しました。

妻の体の上で四つん這いになった旦那さんが妻の唇に唇を重ね、唇から首筋、乳房に旦那さんの舌が這っていくと、妻はくすぐったいのか体をピクッ、ピクッって震わせていて、旦那さんの舌が妻の乳輪の周りから回転しながら徐々に、その直径を縮めていって、少しずつ旦那さんの舌が妻の少し膨らんだ乳輪に触れ始めると

妻の体がビクッ、ビクッって動き始めて、Eカップのパンパンの白い大きな妻の胸に旦那さんの唾液の後が光って、それはまるでデンデン虫がヌメリのある体液を這った後に残していく様なイメージで、唾液で?・・・いえ・・・あえてこの場はヨダレで・・・という表現が正しいのでしょう・・・

舌先にヨダレを滴らせながら妻の乳輪だけを・・・乳首に触れない様に丁寧に・・・ゆっくりと妻の乳輪を舌先で味わう様に舐め回し始めて、きっと妻は私達に見られているという事で必死で我慢していたんだと思いますけど、徐々に荒くなってくる呼吸だけは押さえようがないみたいで、

タオルで目隠しをされていると言っても口を大きくあけた妻は呼吸さえ荒くならない様に我慢しているみたいでしたけど「ハーーーッ、ハーーーッ、ハーーーッ」って徐々に大きくなる妻の吐息は私の耳にも奥さんの耳にもハッキリと聞こえていて、別に私と奥さんが息を殺す必要もないのに、

なぜか自然とのぞき見をしている様な感覚になってしまって、私も奥さんも声も出さずに妻に見入っていました。

旦那さんのスマホで動画を撮っている私も興奮してきて、妻の感じる様に集中したいと思っている矢先、旦那さんが手荷物袋からタコ足のスマホスタンドを手渡してきて

(一体なんなんだこの人の用意周到ぶりは・・・でも多分この人の感覚は俺によく似ているに違いない・・・優を済し崩しに説得できて良かった・・・俺もこの動画コピーして貰おう)って思いながらベッドから立ち上がり、ベッドの横の棚の上に旦那さんのスマホを置いて、少し高い位置から妻の足元から斜めに・・・

一番旦那さんが妻の股間を弄る様が見えやすい様にセットして、ベッドに座ろうとしている私の股間は、もう天井を向いて硬くなっていて、私と奥さんが座るベッドから隣のベッドに向いて膝から下を床に下し、旦那さんが妻の上になって乳輪を撫で回している様子を食い入る様に見始めると、奥さんが私の肉棒を指でサワサワし始めてくれて

(ウオォォォッ(゚□゚;)なんていうシチュエーション・・・寝取られ性癖の俺が、目の前で優が俺じゃない男に攻められている中で、俺のチ〇ポを別の女が・・・今まさにシコりたくて堪らなかったのに絶妙なタイミング・・・挿入とまではいかなくても・・・と言う旦那さんの言葉からすると、嫉妬で狂いそうになる余計な邪念は除かれて、

単純に優が性感帯を高倉さんにいい様に感じさせられる・・・まるで優をマッサージ師に寝取らせている様なシチュ・・・これ・・・凄いかも・・・今までの夫婦交換の中で一番興奮してるかも・・・)って思っていると、旦那さんの舌がついに妻の乳首に触れ初めて、それでも私達に見られているという羞恥心からなのでしょう・・・

妻の目の表情は目隠しのタオルで見えないにしても、大きくあけた口から漏れる荒い吐息と、我慢していても、時々漏れる小さな「アッ・・・ンッ・・・フンッ・・・」っていう喘ぎ声だけで私はいきり立ち、私の耳元で小声で「松岡さんの・・・凄いっ・・・」って囁いた奥さんが

私の股間に顔を埋めて、私を咥え始めてくれました。

私がベッドから足を下ろして座る左側から私の腰に右手を回し、左手を私の太腿について亀頭を舐め回し始めた奥さんも、妻が旦那さんに攻められている光景に興奮したのか、それとも旦那さんが妻に夢中になっている事に嫉妬して仕返しのつもりなのか・・・唇に唾液を溜め気味にしながら私の肉棒を柔らかい唇で包み込み、

まるで私を焦らす様に亀頭から私の真ん中辺りまで吸いながら亀頭と裏筋に舌を絡めながら、ねっとりと出し入れしてくれているフェラが堪らなく気持ちよくて、我慢していた声も、つい口を突いて「ハアッ・・・ンフーーッ・・・ンフーーッ」っていう喘ぎ声が漏れてしまって、

ついその時まで目隠しをされて旦那さんの舌に集中していたはずの妻が、突然「浩紀いるの?・・・浩紀の声が聞こえアッアッ・・・高倉さんの舌ハアァァァッッッ・・・乳首ジンジンするアアッ・・・見てるの?浩紀見てる?」って言う妻は、私と奥さんに見られている羞恥心半分・・・

でも乳首をほんの少ししか舐められて貰えない不満と焦れったさで、妻の口から出て来る言葉も支離滅裂で、突然旦那さんが妻の乳首をチューーーッって音を立てて吸い始めると、それまで故障していた機械が、突然息を吹き返した様にビクビクビクッって体全体を震えさせ始めて

「アアァッハアァァァァッッッッ・・・乳首っ・・・物凄く感じるっ・・・高倉さんが焦らすから・・・アッアッ舐められてるっ・・・高倉さんに乳首っ・・・アアッ・・・堪らなく感じるっ」って言う妻は、感じるのは自分のせいではない・・・焦らし捲った旦那さんのせいだから・・・と、言わんばかりに

柔らかい体を仰け反らせ「もうちょっと強くっ・・・ハアッ・・・ジンジンするからっ」って言う妻の乳首は勃起して、私の目にも大きく硬くなっている事がわかって「何言ってるんですかー・・・まだ始まったばかりですよー・・・」

「もっともっと優さんを焦らして私の事欲しくて堪らなくするんですから、しっかり私の指と舌・・・感じて下さいね」って言う旦那さんは、また手荷物袋から何か取り出そうとしていて、今度はローションの容器を取り出し、妻の太腿に跨ったまま妻の乳首に垂らし始めました。

その間も奥さんのゆっくりとねっとりとしたフェラは続いていて、妻に聞こえない様に必死で声を我慢している私を下から見上げている奥さんの表情は悪戯っ子みたいに意地悪そうに、でも可愛らしく笑顔を見せてくれていて、妻が感じさせられる姿も見たい・・・でも私の肉棒も奥さんの口に搾り取られそうになっていて、

私の荒い吐息と、ローションを塗られて乳首を旦那さんにニュルニュル揉まれている妻の「アッ・・・アッ・・・アッ・・・」って言う妻の声だけが響く部屋の中で、堪らず私は奥さんの口の中に大量の精液を放出してしまいました。

(スゲー・・・二人とも相手の奥さんに挿入してるわけでもないのに、これまでの夫婦交換の中で一番興奮してる・・・こんな事されたら俺・・・癖になる)って思いながら、少し膨らんだ乳輪から乳首にかけて、ローションでヌルヌルになっている両手の指を妻の硬く勃起した乳首に這わせている旦那さんも興奮しているみたいで、

時々妻の乳首を中指と親指で挟んで、妻の硬い乳首をシコる様に上下に揉みながらニュルニュル擦っている旦那さんも妻のお腹の上で肉棒を硬くしていて、私と奥さんに声を聞かれたくないのか、妻は左手を口に当てて声を我慢している様に思えるけど、荒い呼吸は抑えられるわけもなく、妻の鼻だけは手の平から外れて、

妻の鼻の穴は大きく広がって「ンフーーーッ、ンフーーーッ」って言う妻の喘ぎ声を鼻の穴から吐息として漏れ出していて、乳首だけピンポイントで攻められている妻の右手の指は業を煮やしたのか、自分で股間に当てがい、太腿をよじらせ悶えさせ、旦那さんに乳首をローションでヌルヌル弄られている妻は体を捩り、

口を押さえている妻の指の間から「フーーーッ、フーーーッ」って言う妻の吐息音が激しくなってきていて、妻が自分の指を股間に当てている事に気付いた旦那さんが、妻の右手の手首を掴んで、口に当てている左手の手首と会わせて妻の頭の上で押さえ付け

「ダメですよー・・・感じてくれている優さんの魅力が半減してしまうじゃないですかー・・・私は見たいんです・・・優さんが感じてくれているところを見たくて堪らないんです・・・だから自分で触っちゃダメです・・・私の指と舌に集中して下さい」って言う旦那さんの言葉は、

妻を説得している言葉なのにやさしく妻を包み込んでいく様な気がして、隣に座る奥さんを見ると私の精液を飲み干してしまったみたいで、声は出さないけど私が口を開けて「アーーーッ」って驚いていると、首を横に振って、これも言葉にはしないけど「いいの、いいの」って言っている様な表情で、

私に体を寄せてくる奥さんの肌触りが気持ちよく、また二人で妻を攻める旦那さんの抱擁に見入ってしまいました。

私達の座るベッドから見て仰向けにされている妻は頭の上で旦那さんの右手に押さえつけられて、無防備な妻の胸は天井に向けて乳首が硬く勃起していて、妻の左側・・・要するに妻の体の向こう側から妻にキスをする旦那さんに妻も顔を横に向けて唇を突き出し、妻に集中している旦那さんは私達の方に視線を向ける事なく妻の唇から首筋、

脇へと舌を這わせ、利き手の左手で、またローションのボトルを持って妻のお腹と胸の上にローションを垂らして、左手で妻の体にローションを伸ばしながら塗り付けていきながら「いいですか?・・・これから優さんの弱いとこ私の指と舌で味合わせて貰います・・・だから松岡さんと妻の事は一旦忘れて私の舌と指に集中して貰えますか?」

って言う旦那さんに「見てるの?浩紀・・・」って聞く妻は、やっぱりまだ恥ずかしいみたいで「これは私の卒業試験です・・・ちゃんと優さんの事気持ちよくさせてあげられる様になったかどうか・・・しっかり松岡さんに見て欲しいんです・・・弘美も見てますよ・・・」

「でも松岡さんの視線・・・優さんの事愛してるんだろうなーって思います・・・すっごい真剣な表情ですよ・・・もし私の前戯が物足りないとかつまらないとか思ったらハッキリそう言って下さい・・・私もっともっと勉強します・・・できる事なら優さんにも教えて欲しいです・・・舌の力加減とか舐め方とか?」

「こうして欲しいとか、そうじゃないとか言ってくれると優さんと繋がってる気がして嬉しいです」って言う旦那さんの言葉は多分、私が妻に囁きかける言葉より妻の心を・・・それだけではなく私の心も、おそらく奥さんの心も優しく包み込んでくれた様に思えました。

「いいの?・・・浩紀・・・私の正直な気持ち・・・高倉さんに伝えていい?」って言う妻は覚悟を決めたのか目隠しのタオルで見えない私の方に顔を向けていて「うん・・・高倉さんに気持ちよくして貰う優をしっかり目に焼き付けておきたい」って言うと、妻は仰向けになって静かに旦那さんの舌を待っているみたいでした。

この話の続き

妻の唇を旦那さんの唇が優しくハムハムし始めて、自ら舌を出す妻の舌に旦那さんの舌が絡み付き、旦那さんの左手でヌルヌルローションマッサージしている妻の体はテカテカ光って妖艶で「もう・・・手首・・・いい・・・」#ピンクって言う妻の言葉は、旦那さんの右手で押さえつけられている手首を押さえなくていい・・・とい…

-終わり-
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