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【高評価】妻に夫婦交換の話しをしてみた件 episode26-4

投稿:2023-10-04 00:48:12

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会社員◆F0EiRGQ(30代)
最初の話

私、会社員30代前半、結婚4年目、身長180㎝73㎏、体を鍛える事は好きなので、今でもジムに通っています。妻、パート事務員20代後半、身長165㎝50㎏、妻も私と同じジムに通っています。私がだいたい週3回、妻は1~2回、たまに妻と一緒に行く事もありますけど、なかなか妻と都合が合わずに一人ずつ…

前回の話

男性の腰がゆっくりと動き始めて「ハアァァァッッッ」#ピンクって吐息を漏らす妻の表情は、私が見ても明らかに痛みなど感じていなくて「アーーーッ・・・やっぱり気持ちいいっ・・・奥さんの中は間違いなく今までの女性の中で群を抜いて気持ちいい・・・堪らないです」#パープルって言う男性は最初から妻の中の気持ち…

うつ伏せになって布団に顔を埋めたままスマホに手をかけ、スマホを弄って動画を見せてくれる奥さんからスマホを受け取り、私が見始めた時には、さっき奥さんからスマホを取り上げられた時から、かなり時間が経過していて体位も変わり、妻が男性の前で膝をついて中腰になっていました。

男性が正座に近い形になって妻の腰を引き寄せようとしていて、正座に近い形で座る男性の太腿を挟んで膝を付き、大きく股を開いた妻は、男性が膝を揃えている太腿を跨ぎ、大きく反り立つ男性の肉棒をノーハンドで入口にあてがい、ゆっくりと腰を下ろしていくと男性の亀頭まで入ったところで妻が落として行く腰を止めて

「やっと自分から入れてくれましたね」って言う男性は腕を妻の腰の後ろに回して妻の体を支えていて、男性の首に両手を回して、そのまま動かない妻は自分からそんな事をしてしまった事を後悔しているのか、それとも一気に奥まで入れると痛みがあるかもしれないと躊躇しているのか・・・

「奥さんの好きにしてみて下さい・・・私は奥さんの本音を知りたい・・・奥さんの本気が見たいんです」って言う男性に「浩紀と同じ事言うんですね」って言う妻は私の言葉を思い出しながら、自分自身の心にも問いかけている様に思えました。

「私を焦らしているんですか?」って言う男性に、ただ首を横に2度振った妻は目を閉じて膝を横にずらして股を広げ、左手の手の平が見える様に口に当てて中指を噛み、それは感じている顔を少しでも男性から隠す為のものなのか・・・それとも喘ぎ声を少しでも抑えようとしている仕草なのか・・・

ゆっくりと腰を落としていく妻が男性を根本まで咥えると、堪らず妻が「ンッフウゥゥゥゥッッッ」っていう喘ぎ声を漏らして腰を前に突き出し「奥さんのパフィーニップルが丁度舐めやすい所にあって、この体位私好きです」って言う男性は妻の少し膨らんだ、凹凸感が全くない妻のツルツルの乳輪に舌を這わせ

「ンッ・・・ハッ・・・」って声を漏らす妻は明らかに感じていて「私、奥さんの躰のいろんなところに興味があって、まだまだ奥が深いなーって思うんです・・・この少し膨らんだ乳輪にしても、今までパフィーニップルの女性と何人か経験がありますけど、ある女性はその膨らみ具合が突出していて、折角の綺麗な胸が台無しになっていたり・・・」

「例えば陥没乳首とか、奥さんみたいにパフィーニップルだけど肌のブツブツ感が強くて、見た目いやらしい感じが強いとか・・・でも奥さんの場合乳輪にしても乳房にしても肌のキメが細かくてツルツル感が強くて、丁度いい膨らみ具合?私の唇を尖らせなくても乳輪から私の唇で吸いやすい形っていうか・・・」

「おまけに私が吸いながら舌で舐め回す時の乳首の硬さと感じ具合?・・・男は女性の乳房は乳首にどこか母親を連想して癒しを求めると言いますけど、まさに舐めている私が癒される感覚?・・・それにも増して感じやすい乳首で悶える奥さんの躰に一遍で魅かれました・・・」

「だからどうしても奥さんともう一度セックスをしたかった・・・奥さんはたかが自分の体の一部って思うかもしれませんけど、私は奥さんの乳首だけとっても、もう一度・・・という気持ちが抑えられなかったんです・・・だから私は今嬉しくて堪らないんです・・・」

「この奥さんの絡みついてくる様な膣壁・・・気持ちよくて堪らない・・・でも私我慢します・・・だからどうか私のチ〇ポで奥さんも気持ちよくなって欲しい・・・この前みたいに気持ちよくなって何度も私を締め付けて欲しい・・・わかります?私が硬くなってるの・・・」

「こんなにジンジンするの久しぶりなんです・・・もう突きたくて堪らない・・・でもその前に奥さんにしっかり気持ち良くなって欲しいんです」って言う男性は妻のクビレを両手で掴んで、また妻のクビレの細さを手の平で実感しているみたいでした。

男性の舌が妻の乳首を舐め回し、妻の乳首の先端をゆっくり優しく舐め回し始めると妻は右手の手の平で口を押さえ、腰の動きが回転する様に?一旦男性のお腹に突き出した妻の腰が下に下がり、男性を奥まで咥え込んだかと思うと、また妻の腰が突き出されて男性のお腹にくっつき、それは単純に妻が男性を出し入れする仕草なのに、

妻の太腿の力の入り具合や腰の突き出し方が一層いやらしさを醸し出し、口を押さえていた妻の右手が男性の肩を掴んで、あらわになった妻の口は上の唇も下の唇も噛んで、それはまるで口を開けて感じる仕草を男性に見られるのを拒んでいる様に思えて

「声を我慢しているんですね・・・旦那さんに悪いと思ってるんですよね?・・・私はそんな奥さんの奥ゆかしさにも魅かれています・・・でも私を締め付ける正直な奥さんの躰にも魅かれています・・・私とこうなる事をまだ頭の中で拒んでいるんですよね?・・・」

「いいですよ、私は奥さんが心から私を受け入れてくれるまで待ちます・・・でも奥さんにもしっかりと確認して欲しいんです・・・夫婦交換の時みたいに・・・何度も何度も私のコレでイッてくれた奥さんを私はもう1度見たいんです」男性の肩を両手で掴んた妻は必然的に男性の顔の前に胸を突き出していて、

男性にしゃぶられる妻の乳首はいやおうなしに感じるしかないみたいで、ついに妻の口が開いて妻の呼吸音が激しくなり始め「それにしても凄い・・・この締め付け方・・・一瞬でも気を抜くと一気にイカされてしまいそうな気持ち良さ・・・どうですか?・・・私のチ〇ポは奥さんの膣壁に気持ちいいですか?」

って聞く男性に妻は首を横に振り、あくまで感じてなんていないというスタンスを保ち続けていて「見えますか?・・・私が出入りしているとこ・・・奥さんの目にはどんな風に映っているんですか?」って聞く男性に、それまでほとんど言葉を口にしなかった妻が発した言葉は

「おっきいのが・・・私に入ったり出たりしてる」でした。

「旦那さんに入れて貰ってイッてあげられなかったんですよね?」「はい」「その時どんな風に思いました?」「悲しかった・・・そして浩紀に申し訳なくて涙が出ました」「今は?・・・どんな感じですか?」「そんな事・・・言えない・・・」

「でもさっき挿れてすぐイッてくれましたよね?」「そんな事・・・ないっ」「強情な人ですねー・・・あんなに私を中でビクビク締め付けてたのに・・・まあそんな事はどうでもいいとして、さっきもしかしたら・・・って言った言葉・・・」

「旦那さんの挿入ではイッてあげられなかったけど私なら・・・って思ったんじゃないですか?」「そんな・・・私はただ・・・どうしていいのかわからなくて」「だから確認してみて・・・って言ってるじゃないですか・・・今奥さんは私を咥え込んで、どう感じてるんですか?・・・」

「旦那さんと同じ様にイケそうにないですか?」「わからない・・・」「ほんとに?私にはそんな風には思えないです・・・さっきからどんどん締め付け方が激しくなってきてますよ・・・乳首舐められるとイキやすいんですよね?舐めてみましょうか」って言う男性の唇が妻の乳首に近づき

「舐めていいですか?」って聞く男性に返事をしない妻は迷っているみたいで「舐められるとイッてしまいそうで怖いですか?」って言う男性の舌がすでに妻の乳房に這いまわっていて、たったそれだけなのに妻の呼吸は荒くなり口は自然と大きく開いていって、男性の髪の毛を両手で掴んで、

今にも自分で男性の唇を乳首に押し付けようとしている様に見えるのは私の心が嫉妬で狂っていたからでしょうか・・・「ほんとに強情ですね・・・そのまま私の顔を引きつければ私の顔は奥さんの豊満な胸に埋もれるのに・・・でも奥さんが私の舌を望んでいなくても私の舌は奥さんの乳首を舐めないなんてあり得ないですよ」

って言う男性の舌が妻の乳首を舐め始めた途端「アッハァァァッッ」って漏れる妻の喘ぎ声は、これ以上ないくらい色っぽく、それは妻の乳首を目の前にしている男性には堪らない臨場感だったんじゃないかと思います。

「凄い・・・ほんの少し舐めただけなのに、こんな締め付け方・・・旦那さんにイカせて貰えなかった分気持ちよくなって欲しい・・・嫌ですか?私のコレじゃ」「嫌とか・・・ないっ・・・だからハアッ・・・剛田さんを再び中で感じるのが怖かったって言ったのに・・・」

「旦那さんにはイッてあげられなかったのに私でイッてしまうのが怖いですか?」「戻れなくなっちゃいそうで・・・怖い・・・」「戻れるか戻れないかは踏み込んでみないとわからないんじゃないですか?」「だって・・・もし戻れなくなっちゃったら・・・私・・・」

「もし戻れなくなったとしても私が奥さんを支えます・・・勿論私には妻がいるので奥さんを妻に迎える事はできないです・・・でも私には兄弟がいません、もし良かったら私の経営を助けてくれませんか?・・・妻にはハ〇イのホテルを・・・奥さんには国内のホテルを任せたいとすら考えています・・・」

「私の傍で私のスタッフになって欲しい・・・そしてこれからも私を癒して欲しいんです・・・私はもっと会社を大きくしたい・・・そのためには心を許せるスタッフが足りないんです・・・勿論今の収入よりはるかに多くなると思いますよ・・・どうです?悪い話しではないでしょう?・・・」

「あとは奥さんが一歩踏み込んでくれればそれでいいんです・・・確かめてみませんか?・・・あの夜みたいに・・・そしてもう一度私の舌も確かめてみて下さい」って言う男性の舌が再び妻の乳首を舐め始め、数秒間妻は固まって動けなかったみたいでしたけど、徐々に呼吸が荒くなり初めて、同時に腰のうねりが激しくなり

「アアッ・・・堪らない・・・この気持ち良さ・・・できる事なら一生手放したくない」って言う男性は妻のクビレを持って妻の体を安定させ、妻も男性の首に両手を回して捕まり、ただ前後に腰を動かすわけではなくて、普段私とのセックスでも見せた事のない様な、男性を上から咥え込んで根本まで入れたかと思うと

一旦腰を後ろに引いて、また男性の上から咥え下ろす様な腰使いで男性を出し入れ、それでもまだ私とのセックスでイケなかった事を不安に思っているのか、その腰使いは1回転にかける時間約3秒から4秒?・・・男性の大きさを確認する様にゆっくりと出し入れする妻のアソコからは透明の体液が男性の肉棒に粘りつき、

クチューッ、コポッっていう音がしていて、妻が男性の肉棒に上から被せる様に腰を突き出したまま腰を落として行く度に「アッハアァァァッッッ」って漏らす妻の呼吸は喘ぎ声なのか、単に呼吸音なのか・・・「そろそろ感想を聞かせて貰えますか?旦那さんではイッてあげられなかった感覚・・・それは私も同じですか?」

「今そんな事答える余裕・・・ないっ・・・」「私はもうすでに奥さんと1度躰を交えているんですよ・・・私のチ〇ポは先日の夫婦交換の時に何度もイッてくれていた奥さんの締め付け方と同じ感じなんですけど、それは単に私の思い違いですか?」

「だから・・・今そんなアッ・・・剛田さんがそんな事言うからアアッ・・・余計に意識しちゃアアッ」「この腰使い・・・見ている私の方が堪らない・・・私をその気させようとしているとしか思えない・・・そうですよね?アアッ気持ちいい、奥さんのここに出入りしている私を見ているだけでイキそうです」

「なんて気持ちいい膣壁・・・今にも搾り取られそうで耐えるだけで必死です」男性がそう言うのが先か妻が両肘を男性の肩について脇を締め、両手の平で男性の髪を掴んで、男性の頭に額をくっつける様にした後に腰の回転を少し速く動かし始めたのが先か・・・

「ハアッグウゥゥゥッッッ」って言う声を上げる妻が男性の目の前に差し出した妻の乳首に男性がしゃぶりつかないわけもなく、乳首を吸われながら舐められ始めた妻は、男性の髪の毛を握りしめて腰を激しく動かし始め「アーーッ、アーーッ、アーーッ」っていう喘ぎ声を出しながら顔は天を仰いで腰をうねらせ

「アーーーッ凄い・・・気持ちいい」って言う男性は腰を上に突き上げて、男性の腰で体ごと持ち上げられた妻の腰は気持ち良さそうに男性を出し入れしながら悶え「凄い・・・奥も入口もうねる様に締め付けてくる・・・もう無理です・・・我慢の限界です」って言う男性の言葉も聞こえないのか、

妻の顔は天を仰いで快感に顔を歪め「アッアッアッアッアッ」っていう声を出しながら、そのリズムに合わせて腰を前後に動かし「アアッ・・・イクっ」って言う男性の言葉と同じタイミングで「ンンッ、ハアァァッッッ」っていう声を出しながら腰を突き出し、

そのままビクビクビクッって腰が動いた後に男性の体に雪崩れ込む様に倒れ込み「ハアッ・・・ハアッ・・・ハアッ」っていう声を出す妻の腰はまだ悶え続けていて「久しぶりなんでしょ?・・・中でイッたの・・・旦那さんにはイカせて貰えなかったんですよね?」って言う男性の言葉が悔しいのか、

妻は下唇を噛んで、男性の顔を睨み付けているみたいで「その表情も堪らないです・・・認めたくないんですよね?・・・旦那さんではイケなくても私ならイケるって事・・・もしかしたら私はそんな旦那さんを大切に思う奥さんに魅かれてしまったのかもしれない・・・」

「奥さんもわかってらっしゃるでしょうけど私も旦那さんと同じく1回や2回では満足できない体質です・・・奥さんが認められない気持ちはわからないでもないです・・・でも私のコレは、まだまだ奥さんの中を味わいたいみたいです」って言う男性が妻をベッドに降ろし、妻を四つん這いにさせてゴムを付け替え、

まだ呼吸の荒い妻は、ただ男性のされるがままに従うしかないのか、それともまだ男性の挿入を期待しているのか、されるがままに四つん這いになったまま男性の挿入を受け入れるとともに顔を上げてシーツを握りしめ「ハアウゥゥッッッ」っていう声を出す妻は、突然の挿入に驚いたのか、

それとも快感に自然と声を漏らしてしまったのか・・・2分ほど後ろからパンパンパンパンっていう音とともに突かれる妻は、ただ「アッアッアッアッアッ」っていう声を出しながら何度も首を横に振り、それは快感を認めたくない仕草なのか、それとも「まだイッたばかったりだから」

っていうくすぐったさを表現しているのか・・・

今度は右片膝を立てた男性の膝に妻の膝を持ち上げられて引っ掛けられた妻の股は大きく広げられて、後ろから男性が妻のクリトリスを右手の指で撫で回し、堪らず「ハアッ・・・ダメっ・・・こんなのっ無理っ」って言う妻は腰を下に突き出していて、男性の指が撫で回しているクリトリスが

硬く勃起しているところが私の目にもハッキリと映し出されていて「私奥さんのクリトリス触るの大好きなんですよ・・・触れるだけですぐに硬くなるこんなにわかりやすいクリ・・・可愛くてしょうがないです」って言う男性がクリトリスを撫で回す指の動きを回す動きから、

クリトリスの根本から先端にかけて撫で上げ下げする動きに変わると「アッ・・・それダメ・・・ダメって言っハアッ・・・」「乳首と挿入の同時攻めは弱いって聞きましたけど、中とクリは弱いなんて聞いてないですよ・・・もしかしたらこれも弱いのですか?」

「そんなのっ・・・わかりきっハアッ・・・ダメダメダメまたハアッ・・・」「また?・・・おかしいですね・・・まだ奥さんは挿入でイッてくれてないはずですよね?」「物凄い意地悪ウゥゥッッッ、アハッ・・・ハアッハアッ・・・もうわかってる癖にっ・・・」

「私がイッちゃったの知ってる癖にアアッ、イクッ・・・イクイクイクアアッ」ついに男性の肉棒でイカされてしまっている事を自白させられてしまった妻の腰は大きくうねり、今までイッた事を隠して我慢していた分を発散させる様に男性の肉棒を咥えたまま大きく悶えていて、

男性を押し出すと同時に大量の潮を吹き出し「我慢してたんですよね・・・旦那さんに申し訳なくて正直に気持ちいいって言えなかったんですよね・・・私はそんな奥さんの旦那さんを思う気持ちを私に振り向かせたくて堪らないんです・・・もう我慢なんてしなくていいんですよ・・・これから私と奥さんの二人きり・・・」

「思い切りセックスの悦びを分かち合いましょう」快感を認めてしまった妻は、もう男性の言うがまま?・・・もっと衝撃的な体位が繰り返されるかと思いきや、男性は妻を仰向けにさせて正常位の姿勢になっていて、妻の膝の内側を両手で押し広げながら妻の股間に肉棒を近づけ、ゆっくりと妻のミゾに擦り付けながら

「見えます?・・・私のチ〇ポが奥さんの体に興奮してイキリ立ってるの」って聞く男性の肉棒を頭を持ち上げて見ている妻は、もう抵抗する仕草も見せずに、妻の両脚の裏は男性の胸の前で、両脚を合わせる事なく、でも向き合って足の指をグーにしていて「はい・・・すっごく硬くなってます」って言う妻に

「今からこれが入っていきますからね・・・よく見てて下さいね・・・そしてその感触をしっかり確認して下さい・・・そして旦那さんとしっかり比べてみて下さい」って言う男性は私と比べさせようとしているらしくて、妻のクリトリスに亀頭を回す様に指で肉棒を掴んで擦り付けて、

妻が仰け反る仕草を見せると、亀頭をミゾに這わせて妻の入口に当てて亀頭をほんの少し入れ、妻が「アッ、アッ・・・」って声を出すと入りかけていた亀頭を抜いて、また妻のクリトリスに擦り付け・・・何度かそれを繰り返した後に亀頭だけ入れて止めたままの男性に、

男性が入って来た悦び?で体を仰け反らせる妻の突き出た胸の乳輪と乳首に男性の指が襲い掛かり、両手の中指と人差し指を広げて妻の乳首にギリギリ触れない様に妻の乳輪を上下に撫で始めて「アッアッまだ・・・こんなの・・・中途半端アアッ・・・」

「中途半端っていうのは?挿入の事ですか?・・・まだ触れていない乳首の事ですか?」って言う男性は極限まで妻を焦らし、男性の胸の前で足の裏を合わせて太腿の外側から手を回して、自分のふくらはぎと太腿の間から手を入れて足に腕を絡めながら自分で足首を掴んでいる妻の両脚の指は、

もうバラバラになって男性の挿入を待ち望んでいるみたいで、亀頭から真ん中まで入りかけていた肉棒が男性の興奮で、ピョンって抜けてしまった途端、妻が「アッアッもうっ・・・」っていう声を漏らし「すみません・・・わざとじゃないんです・・・欲しかったですよね?」って言う男性に

「そんな事・・・言ってない・・・」っていう妻は、まだ、あくまで男性を欲してなんていないという姿勢を崩していなくて「この期に及んでまだ意地を張るんですね・・・武士は食わねど高楊枝・・・まさに大和なでしこ・・・旦那さんの為にそこまで心で私を拒絶しようとしているんですね・・・」

「素晴らしい・・・美しい容姿に咥えて、その旦那さんを思いやる優しさ・・・妻に内緒でリスクを冒す価値があるというものです・・・これから奥さんをイキ狂わせる事が楽しみでしょうがない・・・堪らなく興奮します」って言う男性は、再び妻の中に真ん中くらいまで挿入し「アッ、アッ」

っていう声を漏らす妻はまた男性の顔の前に胸を突き出し、男性もまだピストンもせずに、また妻の乳輪だけに指を這わせ「膨らんだ乳輪すら硬くなる・・・こんな触り心地のいい乳輪はないです、柔らかくてツルツルでそれなのにパンパンになってハリがある・・・」

「すぐにでも乳首に触れたいけど私もマゾな部分があるんでしょうか・・・いえ、多分奥さんとセックスをする男はきっとみんなこう思うはずです・・・感じる奥さんを見たい、イキ悶える奥さんを見たい・・・でも一番見たいのは奥さんがイク直前に見せる正直な体の反応?それとその表情と喘ぎ声?・・・」

「それを聞きたくて見たくて男は必死でイキたい気持ちを我慢するんです・・・男をそんな気持ちにさせる女はそうそういるものではありません・・・でも奥さんはそう思う男の期待を満足させて余るくらいの悶える姿を見せてくれる・・・今私は物凄く興奮しています・・・見たい・・・早くその奥さんのイキ悶える姿が見たい」

って言う男性も興奮のあまり呼吸が荒くなっていて「乳首触りますよ・・・私の指が触れるとこ見てて下さい」って言う男性の言う通りに妻は仰け反った体を首だけ胸に向けて男性の指を確認し始め、妻の乳輪に少し圧をかけて上下に撫でる男性の指は、もう妻の汗でヌルヌルになっていて、

またそのヌルヌルの感触が快感に繋がり、ほんの少し男性の指が妻の乳首に触れるだけで「アッ・・・ハアッ・・・」っていう小さい甲高い可愛らしい声が漏れている妻の乳首に突然男性の中指と親指が襲い掛かり、男性の両手の親指と中指が妻の乳首を摘まんでコリコリしながら、

男性の人差し指が妻の乳首の先端を撫で回し始めると同時に妻の背中が、矢を打たんとする絞られた弓の様にしなり「触り心地が堪らない・・・乳首だけでここまで男を興奮させる女がいるなんて信じられない・・・どうすればいいですか?・・・もっと強くつまんだ方がいいですか?・・・もっと優しく?・・・」

「コリコリがいい?・・・もっと撫で回した方がいいですか?」って言う男性の言葉には、まだ妻とセックスをした経験が浅い事を意味していても、私とのキャリアの差を埋めるに充分な程妻は焦らされて感じまくっていて、自分の足に絡めていた手で頭の上で枕を掴んでいる妻の太腿は、

もう手の助けもいらないくらい大きく広がり、妻の肩の横に両手をついた男性が妻の乳首を舐め回し始めて「私は中途半端の一つを譲歩しましたよ・・・今度は奥さんの番です・・・できますよね?あとは奥さんが腰を突き出すだけで私は快感に包み込まれる・・・奥さんの膣中で堪らない気持ち良さを味わう事ができるんです」

「ああ・・・想像するだけでジンジンする・・・わかるでしょ?私がもうグイグイ動いてるの・・・もう私奥さんの中でイキたくて堪らないんです・・・早く・・・早く私を昇天させて下さい」って言う男性の「ハーーーッ、ハーーーッ」っていう荒い吐息は妻の前髪を何度も浮き上がらせ

「物凄い意地悪っ・・・浩紀より意地悪な人初めハアッ・・・乳首の舐め方すっごくいやらしいっ」っていう妻の腰は男性の腰の下でうねり始め「そう・・・その調子です・・・あと少しですよ・・・根本まで・・・早くっ」「だって・・・剛田さんおっきいから私ハアッ・・・怖い・・・怖いです」

男性に乳首を舐められ、うねる妻の腰は言葉とは反比例して少しずつ男性の肉棒を奥に受け入れていって「まだ痛みがありそうで怖いですか?」って聞く男性に「違う・・・またこの前みたいになっちゃうのが怖い」って言う妻の心の壁はボロボロ音を立てる様に壊れかけ始めていて、

真ん中まで入っている男性の肉棒が妻の入口を大きく押し広げていて、妻の入口からは、まるで男のガマン汁?・・・透明の体液が溢れ出ていて、もう妻の中はかなり感じているのか、妻の腰の上下に動くストロークが徐々に大きくなっていって少しずつ男性の肉棒を受け入れていって

「あと少しです・・・あと3㎝で根本まで入ります・・・早く私を包み込んで下さい・・・私もう焦れったくて堪らないです」っていう男性は、妻が根本まで咥え込んでくれる事を待ってくれているみたいで、あくまで無理矢理・・・という状況ではなく妻から求めてきた・・・という妻の積極性を求めているのか・・・

ゆっくりと・・・でもかなり力強く男性を出し入れしながら妻の腰はうねり、ついに男性の根本まで咥え込んだ妻は、腰を突き出したまま股を大きく広げ、両膝をまげて内腿の筋肉が膨れ上がるくらい力を入れて、男性の股間に自分の股間を密着させたまま、両手で頭の上で枕を掴み

「アッハァァァァッッッ」っていう声を漏らしながら体を仰け反らせ、まだピストンも始まっていないのに妻の胸から上が紅潮してピンク色になっているのは、男性が根本まで入ってくる間、呼吸も困難になるくらい息を止めて感じつづけていたからに違いありませんでした。

「気持ちいい・・・妻もこうして正常位の時に私の腰の下で腰を動かしますけど、こんなにも私を締め付けながら私に擦り付けて来る奥さんの方が数段気持ちいい・・・奥さん私はそんなに器用じゃないって言ってましたけど、もしこれが自然な締め付けだとしたら私は堪らない・・・いいですね?突きますよ・・・」

そう言う男性の胸に手を当てている妻の手の平は、男性の接近を拒んでいる様にも見えましたけど、次の瞬間妻の顔が男性から顔を背ける様に横を向き「アッ・・・アッ・・・アッ・・・」って声を出す妻の口が大きく開いて眉間にシワを寄せて、妻の胸から上はピンク色に紅潮していて

「アーーーッ凄い締まるっ・・・ピストンもしないのにこの締め付け・・・突きたい・・・いいですよね?」って聞く男性に「待って・・・今っハアッ・・・アアッ凄いっ」って言う妻は上半身を捩って右の胸を高く突き出し「乳首舐めて欲しいんですね?」って言いながら

妻の乳首を吸いながら舐め始めた男性に「違うっ・・・ハアッ・・・ただでもイキンンッ・・・乳首なめられアアッ・・・イッ・・・奥まで届いてるっ・・・私・・・もうっ・・・」って言う妻は明らかに必死でイキ我慢をしながら自分の手の平で髪を掴んで妻の髪は乱れ

「イキそうなんですよね?・・・またピストンもしないのにイッてしまいそうになってますよね?・・・凄い・・・中がうねってます・・・こんな気持ちいい女の人の中・・・凄い」って言う男性も荒い呼吸をしていて、それでも妻の表情を乳首を舐めながら上目遣いでじっと見ていました。

「アアッ・・・こんなの・・・無理っ・・・また奥まで入れられただけなのにっハアアァァッッ・・・全然我慢・・・できないっ」って言う妻の上半身は更に捩れ「ハアッ・・・イッ・・・ちゃうぅぅぅっっっっ」って言う妻の腰が数秒男性を持ち上げようと高くエビ反った直後にビクビクビクビクッって動いて

「ハアッ・・・アアッ・・・アッアッアッ」って喘ぎ声を出す妻の目は一旦大きく見開き、次に目を閉じると妻の腰は多くうねり始めて「ンーーッッハウゥゥッッッ」っていう男の様な野太い低い声を出しながら、少しずつ妻の悶えは静かになっていきました。

「美しい・・・なんて美しいイキ方なんだ・・・何度見ても胸が熱くなる・・・腰を悶えさせながら男の低い喘ぎ声の様な奥さんの声も堪らない・・・それに奥さんがイッてくれている時のヒダの絡みつき・・・気持ちイイッ・・・もっともっと奥さんをイカせたくなるこの気持ち・・・旦那さんに嫉妬します・・・」

「こんな美しい躰を独り占めしているなんて・・・でも、やっと正直に言ってくれましたね・・・嬉しい・・・私のチ〇ポでイッてくれたんですね・・・もう我慢できない・・・突きますよ」って言う男性は妻の肩の横に両手をついて、妻に覆いかぶさる姿勢になって膝をずらして妻の股間に腰を近づけ、

妻の腰を少し浮かせると、ゆっくりとピストンを始めて「ちょっハアッ・・・待っアアッ・・・やめンンッ、今イッハアッ・・・私またハアッ・・・アアッ・・・ダメっ・・・ダメなのにっ」って言う妻は男性の二の腕を掴んだり、男性の胸に手を当てて男性を押し戻そうとしている様に思える瞬間もあって、

でも次の瞬間男性の腰に手を当てて引き寄せようとしている瞬間もあって、とにかく妻の手の動きは落ち着きがなく、男性のピストン、1ストロークにかける時間約7~8秒くらい?・・・ピストンの回数が30回を超えるくらいの階数になると妻の手の動きが落ち着いてきて、でも今度は妻の呼吸が荒くなっていって

「ハーーーッッッッ、ハーーーッッッッ」って言う妻は、また仰け反って胸を高く突き出し「乳首っ・・・早くっ」って言う妻は、もう男性の舌が触れてくれる事を待ち望んでいる様でした。

「言われなくても私の舌は奥さんの乳首を舐めたくてしょうがないんです」って言う男性は妻の乳輪に唇を当てて吸いながら唇で揉み始め、男性の舌が妻の乳首を舐め回している事は「下からアッ・・・そう・・・それイイッ」って言う妻の言葉で明らかで、男性の足首に妻の足首が絡み始めると、妻も男性のピストンに合わせて腰をうねらせ始めました

この話の続き

男性の太く長い肉棒が妻の中にゆっくりと出入りしているところを映し出す動画は、天井から斜めに見下ろす様な角度で記録されていて、多分それはカメラが照明に取り付けてあるのではないかと思いました。男性の足に自ら絡み付けた妻の足は、男性が膝をずらして大きく股を開くと、必然的に広げられ、男性の足に絡みついて…

-終わり-
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