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【評価が高め】妻に夫婦交換の話しをしてみた件 Episode33-4

投稿:2024-02-12 03:29:34

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会社員◆F0EiRGQ(30代)
最初の話

私、会社員30代前半、結婚4年目、身長180㎝73㎏、体を鍛える事は好きなので、今でもジムに通っています。妻、パート事務員20代後半、身長165㎝50㎏、妻も私と同じジムに通っています。私がだいたい週3回、妻は1~2回、たまに妻と一緒に行く事もありますけど、なかなか妻と都合が合わずに一人ずつ…

前回の話

接して漏らさず・・・という言葉は愛する女性ではない相手とセックスをしても、愛する女性の為に射精だけはしないという例えなのかもしれませんけど、イッてもイッたとは認めない?・・・それが妻にできる最大の抵抗だったんだと思います。でも妻の入口に黒い大きなバイブの亀頭が入っていくと、突然意識を取り戻した様…

「アーーーッ気持ちイイっ・・・優さんの中が締め付ける・・・自分で締めるなんてできないって言ってた癖にっアアッ堪らないっ・・・こんなに上手に締め付けてるじゃないですか・・・悔しい・・・もっと優さんの騎乗位を見ていたいのに私・・・こんなに締め付けられたら一気にアアッうねってる」

「優さんの中が私のチンンンンンッッッ待ってっ・・・イキそうっヤバいっ・・・」旦那さんがそう言った瞬間妻は旦那さんを奥まで咥えて腰を突き出して腰の動きを止めたまま「ンッフウウウッッッ」って声を出した後に、目を瞑って顎を突き出して大きくあけた口から

「アッ・・・アッ・・・アッ・・・」っていう小さい声が漏らしていて「アッアッイキ焦らし・・・優さんにこんな事されるなんてっアアッ・・・気持ちイイっ・・・」って言う旦那さんに目を開けて「高倉さアッ・・・さっきからずっと間違った事ばっかり・・・私意識して締めるなんてできないって言ってるっ」

「ハアッハアッ・・・それに焦らすなんてそんな器用な事・・・浩紀にだってほとんどした事無いのにっ」きっと妻は旦那さんをイキ焦らしたわけではなくて・・・自分がイキそうになって腰の動きを止めてしまったんだと思いました。

「動けないっ・・・高倉さんを気持ちよくしてあげたいから私が上になったのにっ・・・ハアっ・・・ハアッ・・・もうちょっとでも動いたら私っ・・・ダメっ」って言う妻は騎乗位で高倉氏をイカせてあげたいと考えたのか・・・でも騎乗位は妻にとって一番イキやすい体位であって、

私とセックスをしている時もそうですけど、私をイカせたいと言う妻が私イカせる前にイカずに済む事はほとんどなくて、だいたい私を搾り取るまでの間にだいたい1回か2回くらいイッてしまいます。

私ではない男に対して騎乗位を自ら試みたというのは、私ではない男ではイカない・・・感じない・・・と言う妻にとってそれは諸刃の剣?・・・相手の男性の肉棒が気持ち良ければイキたい・・・と思う瞬間もあるのかもしれません・・・でも心優しい妻はきっと・・・

必死でイキ我慢してでも旦那さんをイカせてあげたい・・・と考えたんだと思いました。

でも動画の中の妻は明らかにイク直前の反応を数多く示していて・・・それは妻の太腿の力の入り具合や腰の突き出し方・・・表情や腰の動きを止めている妻の体全体の仕草から今にもイッてしまいそうな状態に思えました。

旦那さんの腰の上で深く腰を落したまま、股を大きく広げて腰を突き出し、目を瞑って口を大きく開けて旦那さんの大胸筋に爪を喰い込ませ、呼吸を止めているであろう妻の口から「アッ・・・アッ・・・アッ・・・」っていう小さな声が漏れていて「アアッ絞まるっ・・・優さんも気持ちいいですよね?」

「このヒクヒク締め付ける感覚・・・私の知っている優さんはいつもこの後に私を思い切り締め付けながらイッてくれるんです・・・見たい・・・優さんが騎乗位でイクとこ・・・」って言う旦那さんは、これ以上ないくらい妻の乳首を下からゆっくりと撫で回し始めて数秒・・・

今度は妻の乳首を親指と中指でコリコリしながら人差し指で乳首の先端を撫で回し始めると、顎を前に突き出した妻がまた右手で口を塞ぎ「ングウゥゥッッッッ」っていう大きな声を出した瞬間腰がビクビクビクビクッって動いて口を押さえる妻の手の平で覆い尽くせなかった鼻の穴は大きく広がり

「ンッフウウウッッッ」っていう低い声が漏れていて「イッてますよね?・・・アアっ気持ちイイっ・・・思い切りギュッギュッって締まってるっ・・・搾り取られるっ」って言う旦那さんも腰を突き上げ、それでもなぜかいつもの様に簡単にイッたりしませんでした。

旦那さんの胸に手を突いたまま「ハアッ・・・アアッ・・・ンンンッ」っていう妻は下を向いて旦那さんから顔を隠す様に髪で顔が隠れていて、それでもまだ腰をうねらせてイキながら旦那さんの肉棒を貪る様に腰を前後に動かしていて、数秒後に首を横に振りながら

「イッて・・・ないっ・・・私は浩紀じゃない男の人でイッたりっ・・・ハアッハアッ・・・しないっ」っていう妻の顔が上を向いて旦那さんの表情を伺う様に目だけ下に向けて見下ろしていました。

イッたまま腰を悶えさせている妻が「ヤバいっ・・・まだ高倉さんイッてくれてないのにっ・・・ハアッ・・・ハアッ・・・なっちゃうっ・・・またなっちゃうっ」っていう妻は独り言を言う様に今度は足の裏を布団につけてM字開脚になって腰を上下に動かしながら旦那さんを亀頭から根本までゆっくりと出し入れし始めました。

顔を仰け反らせたり首を何度も横に振っている旦那さんは必死にイクのを我慢しているみたいで「アアッ、イキそうっ・・・優さんの膣壁っ・・・堪らなく気持ちいいっ」って言う旦那さんを、ゆっくり出し入れしている妻も屈伸させる足がブルブル震えていて

「アーーーッヤバいっ・・・なんで?・・・なんでイッてくれないの?」っていう妻に「だって・・・優さんがイッてくれないんだったら私だってイキたくないっ・・・アアッでもっ・・・我慢ハアッグウゥゥゥッッッ」って言う旦那さんは私の目から見ても赤黒くいつもより硬く大きくなっていて

グイグイ動いている肉棒は今にも暴発してしまいそうでした。

「そんなっアアッ・・・私高倉さんイカせてあげたくて頑張ってるのにっ・・・もう限界なのにっアアッダメっ・・・高倉さんが私の中ハアッ・・・グイグイ動いてるっ・・・イッて?・・・ね?・・・いつもの高倉さんだったら、もう何回もイッてくれてるのにっ・・・お願いっ・・・私もうハアッ・・・無理っ」

っていう妻の旦那さんを出し入れする速さが少しずつ速くなりかけていて、それはきっと旦那さんをイカせたい気持ちもあったでしょうけど、それよりも快感が勝って自分でも足の屈伸が速くなっている事に気付いていなかった様に思えました。

その途端旦那さんがM字開脚をしている妻の内腿を下から手の平で持ち上げる様に支え「アアッ・・・ここまで我慢したのにっ・・・優さんの中が気持ち良過ぎるんです・・・イキたい・・・優さんの中に出したい」って言う旦那さんが下から激しく突き上げ始めると

「アーーーーーッこれ凄いっ・・・しないで?・・・そんな激しくアアッ・・・すっごい硬いっ・・・硬いのが私のアアアアッ・・・イッ・・・イッちゃうからっ・・・アーーーーッダメーーーーーッッッッ」って言う妻の腰がビクビクビクビクって前後に動きながら

顎を前に突き出す妻を下から見上げる旦那さんも妻を下から突き上げながら「アーーーーッイクーーーッッッッ」って言いながら、ついにイッてしまったみたいでした。

M字開脚をしていた妻の膝が旦那さんの胸の上で交互に交差しながら、悶える太腿が擦り合わされていて、再度膝をついた妻が旦那さんの胸の上に手をついて顔を天井に向けたまま「ンハーーーッ・・・アアッ・・・アアッ・・・」っていう声を出しながら、まだ旦那さんの腰の上で腰だけ前後に動かしていて

「イッてくれました?」って聞く旦那さんに「イッてないっ・・・でも・・・少しヤバかったハアッハアッかもっ」って言う妻は、少しずつ快感に正直になりつつあった様に見えました。

(あのデカバイブの直後なのに・・・高倉さん俺よりサイズは小さいはずなのになんで?・・・回復するまで時間がかかるんじゃないの?・・・あのバイブ・・・思うほどデカくなかったのかな・・・剛田さんのチ〇ポはあのデカバイブよりインパクトが凄かった?・・・それとも優が更に感じやすくなってる?)

(剛田さんに開発されて、更に高倉さんにも開発されてるって事?)って思いながら見ている妻の腰はまだ旦那さんの肉棒を咥え込んだまま大きく腰を前後にうねらせていて「なんで?・・・ハアッ・・・ハアッ・・・ちっちゃくならないっ・・・今イッてくれましたよね?・・・なのにまだこんなに硬アアッ・・・」

「高倉さんどんどん浩紀みたいになってるっ」って言う妻は、イッてもまだ小さくならない旦那さんに困惑しているみたいで「前にも言ったでしょ?アアッ・・・気持ちイイっ・・・それは優さんがあまりに魅力的だからです・・・それに今言ってくれましたよね?・・・少しヤバかった・・・って・・・」

「私優さんのたったその言葉だけで俄然頑張れそうです」って言う旦那さんは妻にイカされても妻のイキ姿に興奮して全く興奮が収まっていないみたいでした。

「でも良かった・・・やっと高倉さんがイッてくれた・・・最後なのに高倉さんを気持ちよくさせてあげられなかったらどうしようって思ってました」って言う妻は少し安心した様な表情で「優さん・・・ひとつ聞いていいですか?」って言う旦那さんに妻は安心した表情から急に不安そうな表情に変わって

「どんな事?」って言う妻に「私をイカせた優さんは満足ですよね?」って言う旦那さんに「満足・・・っていうか・・・最後なのに高倉さんがイッてくれなかったらどうしよう・・・って・・・」「優さんはそれでいいのかもしれない・・・でもそれって私にしても同じ事ですよね?」

って言う旦那さんの問いかけに妻の表情は曇り「それは・・・そうかもしれないっ」って言う妻は、それまで動かしていた腰を止めて黙ってしまい「いつもの優さんだったら、感じやすくてイキやすい優さんだったら少なくとも、もう5回か6回くらいはイッてくれてましたよね?」

「そんな・・・恥ずかしい事・・・私・・・」って言う妻は俯いてしまい「私にだってわかります・・・優さんがイキそうになってる事くらい・・・こんなに私を気持ちよく締め付けてくれてるんだから・・・でも松岡さんの為に我慢しなきゃダメだって思ってるんですよね?・・・」

「そんな松岡さんに一途な優さんも大好きです・・・でもイカせたい・・・私のチ〇ポは優さんをイカせたくて堪らないんです」「だけど・・・ほんの少しでも高倉さんに感じちゃっただけでも私・・・浩紀を裏切つて・・・」「私と松岡さん・・・二人ともホテルに奥さんを誘うって話しました・・・」

「きっと今頃弘美は松岡さんに何度もイカされていると思います・・・でも私はまだ一度も優さんをイカせる事ができない・・・優さんをイカせたい・・・でも松岡さんの為に我慢している優さんの事も大好き・・・なんて悩ましい人なんですか・・・これは私の最後の我儘です・・・単純に大好きな女をイカせたい・・・」

って言う旦那さんは、旦那さんの胸に手をついていた妻の手首を持って自分の頭の上に持っていって手をつかせ、両手でクビレ掴むと、下に・・・旦那さんの顔に向けて大きく張り出す妻の乳房のてっぺんで硬く勃起している妻の乳首を舐め回し始めました。

「ハアァァァァッッッッ、クウゥゥゥゥッッッ・・・今乳首そんな風にアアッ・・・舐められるのっ・・・ダメっ・・・ヤバいっ・・・のにっ・・・」って言う妻は、おそらくまだイッたばかりの快感で腰の動きも止められないまま旦那さんの肉棒を貪る様に腰をうねらせていて、

同時に乳首を攻められるのはまたイキそうになる事を恐れているみたいで「イキたい時は乳首舐めて欲しいんですよね?・・・さっきも私をビクビク締め付けてくれましたけど、またビクビク動き始めている・・・さっきは我慢できたかもしれないけど乳首を舐められていても我慢できますか?」って言う旦那さんは

一気に畳みかける勢いで「ダメっ・・・乳首っ・・・ヤバいっ・・・腰・・・ハアッ・・・アアッ・・・動いちゃうっ」って言う妻もイカないフリをする事が辛くなってきている感じがしました。

もう頭の中では思い切り腰を動かして感じたい・・・感じている事を、イキそうになっている事を旦那さんに白状して、思い切り旦那さんの肉棒で感じたい・・・妻の悶える姿からは、そんな声が聞こえている様でした。

また私の股間は硬くなり・・・感じている事は明白なのに私の為に必死でイキ我慢しながら旦那さんをイカせようとしている妻がいじらしくも可愛く・・・愛おしく思えて何度か腰だけ前後に動かしながら乳首を下から舐められて胸を突き出しながら腰を突き出して数秒固まり「ンフーーーッッッ」

っていう吐息を漏らしている妻を見ながら自分でシコり・・・妻の騎乗位で私が搾り取られる様に、またティッシュの上に射精してしまいました。

左の乳首を下から吸われながら舐められ、右の乳首を左利きの旦那さんの器用な指先で揉まれている妻の腰使いがどんどんいやらしくなって、上から旦那さんに打ち込む様に腰を動かし始めた妻が「もう無理っ・・・我慢っ・・・できないっ」って言う妻は腰を深く落として旦那さんを奥まで咥え込み、

また右手だけで体の重さを支えながら左手で口を押さえ「ングウゥゥッッッッ」って声を出す妻は腰を下に突き出したままガクッガクッって動かしていて、上半身を右手だけで支える事ができなくなって、旦那さんの胸に倒れ込みながら、旦那さんの顔の横で口を大きく開けて顎を突き出して目を瞑り

「ハアッ・・・ングッ・・・ハアッハアッ」って言う荒い呼吸をしていました。

それでも妻は「今のはイキましたよね?」って聞く旦那さんに「イッてないっハアッですっ・・・私は浩紀じゃない男の人の前でイッ、ハアッハアッたりしないっ」って言う妻は私の目にも明らかにイッていて「ですよね?・・・優さんは松岡さんじゃない相手じゃイカないって決めたんですもんね」

って言う旦那さんは妻のクビレを持って少し腰を浮かせ、今度は旦那さんが下から突き上げ始めました。

途端に妻が閉じていた目を開けて「ちょっと待っ・・・アアッ・・・今ダメっ・・・待ってっ・・・まだ凄く敏感アアッ・・・おかしくなっちゃうっ」って言う妻の顔は、何かに追い回されて恐怖を感じている様な表情になっていて、まだ膝をついたままの妻のお尻にしがみ付く様に旦那さんが掴み、

旦那さんの下半身の体重をかけられた妻の足の指は全部広がって踏ん張っている?・・・それとも感じて力が入っている?・・・いずれにしても感じている事は私の目にもハッキリと理解できました。

下から突き上げる旦那さんの肉棒が妻の入口に奥まで刺さりながらパンパンパンパンって音を立てながら、妻の入口からは泡の様になった妻の体液が溢れて旦那さんの肉棒に絡みついていて「アーーーーッダメだっアアッ・・・そんなに突いたら続けてアッ・・・やめて・・・お願いっ・・・なっちゃうっ・・・イキそうになっちゃうからっ」

って言う妻は右手の手の平を握りしめてグーにしたまま旦那さんの首にしがみ付き、眉間にシワを寄せて、その表情は正にイキそうになっている妻のアヘ顔でした。

「イッて下さい・・・自分の肉棒で大好きな女をイカせる事こそ男の本懐・・・ほら・・・もうこんなに私のチ〇ポをギュッギュッって締め付けてる・・・優さんがイクまでやめませんから」って言う旦那さんは更にスピードを上げてパパパパパっていう音を立てて妻を下から突き上げ

「イッちゃう・・・アーーーダメー・・・イクー・・・イッちゃうぅぅぅぅっっっ」って言いながら妻が腰を突き出した瞬間旦那さんがピストンを止めて「いいんですか?・・・松岡さんじゃない相手に突かれてイッちゃうんですか?」って言う旦那さんは妻に意地悪?寸止めをしてイキ焦らしをしたかったのか、

それとも私の為にイキ我慢している妻の気持ちを尊重してくれているのか・・・私には優しい旦那さん的には後者を優先してくれている様に思えました。

でもイク寸前でピストンを止められた妻は旦那さんの首にしがみ付いたまま「アッアッもうっ・・・ハアッハアッこんなとこで止めなくてもっ・・・アアッ私今ハアッハアッ止まってるっ・・・こんなのっ・・・頭がおかしくなるっ」って言う妻はイカせて欲しくて堪らなくなっているみたいで、

もう私の為にイキ我慢をする事ができなくなっているみたいでした。

「イキたいんですよね?・・・じゃあ優さんが自分でイッて見せて下さい・・・この状態で私が優さんをイカせる事は簡単です・・・でもそれでは本当の意味で優さんの本気を見た事にならない・・・さあ・・・こんなお粗末かもしれませんけど私のチ〇ポで・・・優さんが自分で腰を動かして・・・」

「でないとここまで我慢してきた優さんをほんとの意味でイカせた事にならない・・・さあ早く・・・私だって堪らなく気持ちいい優さんの中で我慢の限界なんです」って言う旦那さんは、妻がその気になってくれる様に促していました。

「そんな事・・・私・・・浩紀に悪い・・・」って言う妻は旦那さんの首にしがみ付いていた腕を解いて上半身を起こして再度旦那さんの胸に手をついて旦那さんの顔から視線だけずらして迷っているみたいで「今イキそうって言ってくれたじゃないですか・・・」

「最後に私に跨って気持ち良さそうにイッてくれる優さんの姿を見せて下さい・・・もうそんなに時間も残っていないんですよ?」って言う旦那さんの顔に視線を戻した妻は何かを覚悟した様に真剣な表情になって、ゆっくりと腰だけ前後に動かし始めて、小さな声で何かを呟いていて

「何ですか?・・・よく聞こえないです」って言う旦那さんの目を見つめながら眉間にシワを寄せて「・・・キたく・・・ないっ・・・」って言う妻は旦那さんの顔を睨み付ける様な視線で「でも凄い締まってますよ?・・・その分私もヤバいですけど」って言う旦那さんの胸に両手をついて

腕に体重を乗せ気味に腰を浮かせて大きくうねらせ始めて「アアッ・・・残ってるっ・・・さっきイキそうになってたのが残アアッ・・・イキたくないのにっ・・・浩紀じゃないから感じちゃダメなのにっ」って言う妻の腰は旦那さんの肉棒を奥深くまで咥え込み、グチュッグチュッっていう音をさせながら

少しずつ前後に動かす腰の速度が速くなっていって「アーーー気持ちイーーーッ・・・ついに奥で締め付け始めましたね・・・もうこうなると優さん止まんなくなっちゃうんですよね?」って言う旦那さんもやっとの事で何かに辿り着いた様な表情になっていました。

それでも妻はまだ首を横に何度も振りながら「イカないっ・・・イッたりしないからっ・・・」って意地を張っていて、でも快感はどんどん強くなっていくみたいで「もういいじゃないですか・・・優さんは充分過ぎるくらい頑張った・・・最後に私に見せて下さい・・・優さんの色っぽいイキ姿・・・このまま私終われないです」

って言う旦那さんも譲れないみたいで「イカないイカないイカないっ」って言う妻の腰が激しく動き始めて数秒・・・妻は腰の動きを止めて思い切り前に向けて突き出し「ングゥゥゥゥッッッ」っていう声を出しながら旦那さんを吐き出し、旦那さんの胸に大量のイキ潮を吹き出してしまいました。

「オーーーーッ凄い・・・こんなに沢山噴き出して・・・我慢してた分イキ方が深かったんですよね?」って言う旦那さんに「ハアッ・・・ハアッ・・・イッてないっ・・・イッてなんてないんだからっ」って言う妻は自分で旦那さんの肉棒を掴んで入口にあてがい、再度深く腰を落として、

今度は旦那さんの顔の横に手をついて四つん這いの姿勢になって上下に腰だけ動かして、旦那さんの肉棒を亀頭から根本まで出し入れし始めて、それは騎乗位になっている分腰を自由に動かせる事を利用して、今度はクリトリスを旦那さんの肉棒に擦り付けている様に見えました。

妻の乳首を舐め始めた事に関して何を言う事もなく、まるでそれが当たり前の様に旦那さんの舌を見ながら無表情?・・・って言うより真剣に旦那さんの舌の動きを観察している様にも思えました。

「中でイッたんですね?・・・だから今度はクリを・・・いい事です・・・私もまだ見足りない・・・もっと優さんがイクとこ見せて下さい」って言う旦那さんも妻がイッてしまった事を確信しているみたいで、それでも妻は「イッてないってばアッ・・・凄い硬いっ・・・硬いからヤバいっ・・・けどイッてなんてないっ」

って言う妻の腰の上下に動かすスピードが速くなっていって「アーーーッまた締め付ける・・・気持ちイイっ・・・堪らないっ」って言う旦那さんもイキそうになっているみたいで「イキたくないっ・・・イキたくないのにっ」って言う妻が激しく腰を動かし始めると同時に

「アッ・・・アッ・・・・アッ・・・」っていう声を漏らしながら腰をビクビクさせていました。

「そろそろ時間です・・・最後に私が仕上げましょう」って言う旦那さんが妻のクビレを掴んで腰の上から降ろし、妻を四つん這いにさせて後ろから腰を近づけ、ゴムを付け替えて妻の中に差し込んでいきました。

旦那さんのピストンが始まると、妻はシーツを掴んで肘をつき「アッハァァァァッッッ」っていう声を漏らして目を瞑り、もう旦那さんのする事に抗う気持ちも失っているみたいでした。

「今イッたばかりなのに、また私を締め付け初めている・・・なんて貪欲なマ〇コなんだ・・・いやらしい体つき・・・こんなに腰を悶えさせて・・・たった一言イク・・・って言えば解放されるのに・・・ほんとに優さんは強情な人です」って言う旦那さんは徐々にピストンを速くしていって、

パンパンパンパンっていう音がし始めると、妻は両腕を真っすぐ頭の上に伸ばし、布団に胸を付けて背中を仰け反らせ、頭の上で枕を掴んだまま「アーーーッ凄いっ・・・擦れ・・・てるっ・・・私の弱いとこっ・・・ハアッハアッ・・・」って言う妻は、もう連続でイッてしまうゾーンに入っているみたいで

「気持ちいいですよね?・・・こんなに私をヒクヒク締め付けて・・・いつもの様にイク・・・って言ってくれませんか?」って言う旦那さんに「そんな事アアッ・・・言えないっ・・・それに私イッてないってばっ」「でも弱いとこに擦れてるんですよね?・・・それって気持ちいいって事ですよね?」

って言う旦那さんが更に妻を後ろから激しく突き始めて「アッアッアッアッ嫌っ・・・やめて?・・・イキたくないっ・・・イキたくないのにっ・・・アアッ」って言った直後に腰をビクビクさせながら両手をついて上体を反らした後に背中を丸めて腰をビクビクさせながらイッてしまいました。

「さあ・・・今度は優さんのイキ顔を見せて下さい」って言う旦那さんは妻から抜いて仰向けにさせ、両手で妻の膝を押して股を広げ、妻の入口に亀頭を擦り付け初めて「アッアッ待って・・・まだ私イッハアッハアッ今入れたら止まんなくアアッ・・・まだこんなに硬いっ」って言う妻の言葉もお構いなしに

旦那さんは肉棒を妻の奥深くまでねじ込み、頭の上で枕を掴んで胸を突き上げて仰け反る妻の乳首を舐め回しながらピストンを始めて「イカせたい・・・優さんをイカせたくて堪らない・・・そして私も優さんの中に出したくて堪らない」って言う旦那さんは妻の乳首をいやらしく舐め回し、

妻の少し膨らんだ乳輪から唇で吸いながらシャブシャブ音を立てて舐め回し「アーーーッ気持ちいい・・・イキたい・・・優さんの中でイクこの気持ち良さ・・・アーーーイイー――イキそーーーー」って言う旦那さんの肉棒が妻の入口に思い切り出し入れされている映像が私の目にもハッキリ見えていて

「ダメー・・・そんなに激しくしたらイッちゃうー-イッちゃうイッちゃうイクイクイクイクイクイックウウゥゥゥッッッ」っていう妻の声と「アーーーッ出るっ・・・イクイクイクアアッ」って言う旦那さんの声が重なり、二人とも腰をビクビクさせながら同時にイッてしまったみたいでした。

「ハアッハアッ・・・やっと認めてくれましたね・・・今はちゃんとイッてくれましたよね?」って聞く旦那さんに「そんな事・・・ハアッ・・・ハアッ・・・言ってないっ・・・ゴクッ・・・高倉さんが聞き違えただけ」って言う妻は、それでもイッた事を認めませんでした。

二人とも汗ビッショリになって少しずつ呼吸が整ってきた時に「最後だっていうのに私・・・1度も優さんをイカせてあげられなかった・・・もうこんな時間・・・残念ですけどタイムアップです・・・さあシャワー浴びないと」って言う旦那さんは妻の手を引いて

ベッドから妻を抱きかかえる様にしながらシャワールームの方に消えて行きました。

二人が消えて行った映像には部屋の中しか映っていなくて、でもわざとなのか、おそらくシャワールームのドアを閉めていないであろう、二人の会話がシャーーーーッっていうシャワーの音に混じって途切れ途切れに聞こえていて「・・・張りましたね・・・疲れたで・・・無理言っ・・・んでした・・・」

「・・・って高倉・・・まんまじゃ・・・そうな顔だ・・・んな顔され・・・が切なくなっ・・・」「やっぱり優さんは優しいで・・・もう1回ここで後ろ・・・すか?」「・・・けどゴムは?・・・」「・・・です・・・絶対中・・・ないですから」その会話の後に1分くらい間があって、

その後にパンパンパンパンっていう音がし始めて「・・・アッ・・・ぱり生・・・イッ・・・じるっ」「私の方こ・・・後に優さんの膣・・・アアっやっぱ・・・いっ・・・イキそ・・・ヤバ・・・」「・・・こダメ・・・後ろから乳首アアッ・・・激し・・・」

「オー・・・まるっ・・・さっきみたいにまたイッ・・・ださいっ・・・」「・・・ク・・・イッち・・・アッアッアッ中はダ・・・」「わかっ・・・ますからアアッ・・・イッ・・・」「私もイ・・・アーーーッイッ・・・」

「アーーきりがない・・・こんなに魅力的な体・・・ません・・・ちゃんと流し・・・もう1度ベッ・・・今みたいにちゃ・・・せたい・・・」「・・んな・・・でももう時・・・」その言葉を最後にバスタオルを体に巻き付けた二人が髪を拭きながら映像の中に戻ってきて

「すみません・・・今の優さんを見てたら私・・・どうしてももう1度優さんをちゃんとイカせたくて」って言う旦那さんが妻の体からバスタオル剥ぎ取り二人とも全裸になって抱き合い、旦那さんのディープキスに妻も舌を出して受け止め、立ったまま旦那さんの指が妻の股間を撫で回し始めて

「ハアッ・・・アアッ・・・立ったまま?・・・ベッドって・・・」って言う妻が旦那さんの首に左腕を巻き付けて、右手は旦那さんの胸に手の平を当てて寄り添う様に体を密着させていて「立位でしか見られない景色ってあるんですよ」っていう旦那さんは私に見せつける為?・・・

それとも感じて立っていられなくなる妻を見たかった?・・・「指・・・入れますよ?」って言う旦那さんが中指と薬指をくっつけて、指の根本から曲げて妻の中に入れていくと、妻は「アアッ・・・こんな姿勢で?・・・私もう立つ事も大変なのにっ」って言う妻の足は肩幅よりも広く広がって

少しだけ膝を曲げ、爪先を立てて腰を突き出していて、旦那さんの指が妻の中をかき混ぜ始めると旦那さんの手の動きに合わせて腰を前後にうねらせ始めて「今お風呂で1回イッてくれただけですよね?」って言う旦那さんの首にしがみ付く様に旦那さんの顔に顔を近づけて

「だから・・・それは高倉さんの勘違いだって言っンンンッッッ・・・あんなに激しく突くからちょっとだけアアッ・・・指・・・いやらしいっ」って言う妻は旦那さんの口を塞いで黙らせようとしているみたいでした。

この話の続き

妻が感じている事は私の目にも明白で、大きく股を開いてガニ股になっている妻の腕を首から外し、今度は妻の背中に回って妻のお腹に右手を回し、股を開いて腰を突き出している妻の背中に胸を密着させて妻の体を安定させた後に旦那さんの左手の中指と薬指が妻の入口に素早く出し入れされ始めて「ダメ・・・このまま立った…

-終わり-
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