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【評価が高め】妻に夫婦交換の話しをしてみた件 Episode33-2

投稿:2024-02-04 13:08:12

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会社員◆F0EiRGQ(30代)
最初の話

私、会社員30代前半、結婚4年目、身長180㎝73㎏、体を鍛える事は好きなので、今でもジムに通っています。妻、パート事務員20代後半、身長165㎝50㎏、妻も私と同じジムに通っています。私がだいたい週3回、妻は1~2回、たまに妻と一緒に行く事もありますけど、なかなか妻と都合が合わずに一人ずつ…

前回の話

気の早い旦那さんは私のマンションのすぐ近くの公園まで車で迎えに来てくれていて、私が車に乗り込むなり「いやー今回の優さん堪んなかったですよー」#グリーンって言うので「だいたい想像はついてたんですけどね・・・やっぱそういう事だったんですよね?」#ブルーって聞くと「ん?・・・その事に関して優さんとまだ…

何度も妻の背中にローションを垂らしながら旦那さんの手の平も妻の背中も胸もローションでヌルヌルになって行きながら、旦那さんが妻の胸の先端を撫で回している内に「ウッ・・・ンッ・・・ンハッ」って小さな声を漏らす妻は必死で声を抑えているみたいで

「このままじゃ乳首触りにくいので膝をついて四つん這いになって貰っても構いませんか?」つて言う旦那さんの言う通りに四つん這いになって、妻の右側からお腹の横に膝立ちをする旦那さんの両手が妻の脇から妻の乳首を撫で回し始めると妻の口が大きく開いて目を瞑り、

それでも感じてはいけないと思う妻は眉間にシワを寄せて必死で声を抑えているみたいでした。

でも漏れる吐息は「ハーーーッ、ハーーーッ」ってどんどん荒くなっていって「乳首・・・硬くなってますけど・・・感じてくれてますよね?」つて言う旦那さんの言葉にも妻の返す言葉はなく、ただ首を横に振っていました。

旦那さんの指使いは更にいやらしくなっていって、ベッドの横の角度から撮っているレンズからは妻の乳首が硬く勃起している事がハッキリ映っていて、その乳首を親指と中指で挟みながら摘まみ気味にローションでヌルヌルシコり始めると、妻も堪らず「アッ・・・ハアッ・・・」って声が漏れてしまうみたいで

「声・・・我慢できなくなってます?」って言う旦那さんに「違うっ・・・そんな事・・・ないっ」って言う妻はあくまで感じてなんていない体を押し通すつもりの様でした。

それでも四つん這いになる妻は旦那さんからは死角になっていると思っているのか、乳首を撫で回されながら思い切り口をあけて眉間にシワを寄せて思い切り感じている表情になっていて、でも荒い呼吸だけは旦那さんに勘づかれない様に必死で堪えながらも背中で大きく呼吸をしていて、

旦那さんの右手の指はそのまま妻の右の乳首を撫で回しながら、左手は妻の内腿を這いずり回り、旦那さんの左手の指が妻の鼠径部を這い回り始めると、妻もさすがに不安に思ったのか首だけ後ろに向けて薄目を開けて旦那さんの動きを確認しているみたいでした。

旦那さんの指が妻のクリトリスを撫で回し始めると、突然妻の膝が外側に広がり始めて股を大きく開いて腰を下に向けて大きく突き出し始めて「クリ・・・硬くなってますよ・・・まだ感じないですか?」って言う旦那さんに、妻はただ首を横に振って必死で快感に耐えているみたいでした。

それでも妻の荒い呼吸音は「ハーーーッ、ハーーーッ」ってどんどん大きくなっていって、旦那さんの中指が妻のクリトリスの根本から少し押し付け気味に撫で回し始めると、突然妻が頭を仰け反らして顎を突き出し、大きく口をあけて「アッ・・・ダメっ・・・」って小さく声が漏れてしまって「痛いですか?」

って言う旦那さんの指使いが堪らないのかパニックになっているのか・・・ただ首を横に振る事しかできないみたいで、ほんの少し旦那さんの指の回転が速くなっただけで太腿に力が入って背中を丸めて腰を突き出しながら顎を出して大きく口をあけて目を瞑り「アッハァァァァッッッ」って声を漏らしながら

突然腰がビクッ・・・ビクッ・・・って動いてしまって、私が見ていてもそれは明らかに妻のイッた瞬間の仕草に思えました。

「イッちゃいました?」って言う旦那さんに、また首を横に何度も大きく振りながら「ハアッハアッ・・・ゴクッ・・・イッ、ハアッハアッ・・・てないっ」って言う妻に「我慢強いですねー・・・でもそんなに我慢されたら私も本気にならないとダメですね」って言う旦那さんが

バスローブを脱いでパンツを脱ぐと、もう肉棒は硬く勃起していて、妻の体に更にローションを垂らして自分の体ごと妻に体を摺り寄せながら、今度は妻が大きく開いた膝の間に膝を入れて正座の様な姿勢になって膝をつき、お腹も腰も妻の背中とお尻に密着させて体全体でローションを塗り付けながら

四つん這いになる妻の上から旦那さんも四つん這いになって覆いかぶさりながら肉棒を妻のお尻に擦り付けていました。

旦那さんのローションでヌルヌルの左手が妻の胸を揉みしだき、正座をする様に妻のお尻の後ろに座った旦那さんが妻の入口辺りを撫で回し始めると、妻の入口から愛液が溢れていて「もうトロトロになってますね・・・指・・・入れますよ」って言う旦那さんに

「エッ?・・・体を触るだけって言っアアッ」って言う妻の了解も得ずに旦那さんの中指と薬指がくっついたまま妻の入り口に入っていって「こうでもしないと優さん感じてくれそうにないから・・・」って言う旦那さんは中指と薬指で、おそらく妻のGスポットを撫で回しながら親指でクリトリスを撫で回し始めて

「綺麗です・・・優さんのお尻・・・ローションでヌラヌラ光って悩ましい」って言う旦那さんは勃起した肉棒が疼いているのか時々自分の右手でシコりながら妻のお尻や内腿に右手を這わせていて「初めての時私のこの指使いで感じてくれてましたよね?・・・体位は違うけどあの時の優さんの感じ方堪らなかった」

「もう1度見せてくれませんか?」って言う旦那さんに「だからハアッ・・・もう私は浩紀じゃない人アアッ・・・クッフウゥゥッッ・・・ハアッハアッハアッ感じっ・・・たりしないってっ・・・」って言いながら心では必死で旦那さんの指を拒絶していても、徐々に動き始めた腰を旦那さんが見逃すわけもなく・・・

「腰・・・動いちゃってますよ?」って言う旦那さんの言葉に、妻は返す言葉がないみたいでした。

指をゆっくりと出し入れしながら時々奥まで挿れて親指でクリトリスを撫で回していると「アッアッ・・・ハアッハアッ」っていう声が漏れ始めた妻の腰が大きくうねり始めて「なんて美しいうねり・・・もう我慢しなくていいじゃないですか・・・気持ちいいんですよね?感じてくれてますよね?」って言う旦那さんも

興奮して鼻息が荒くなっていて、それでも強情に「感じてなんて・・・ないっ・・・私は浩紀じゃないと」って言う妻はまた首を何度も横に振っていて、それでもクチューーッ、クチューーッっていういやらしい音が妻の入口から漏れ始めて、妻の入口からは愛液が沢山溢れて妻の内腿を沢山伝っていました。

私のスローセックスを充分に理解している旦那さんは妻を一気にイカせる事もなく5分以上妻の中に快感を与え続け、もう妻もシーツを掴んで布団についた腕がブルブル震えていて「許してっ・・・もう私っ、こんなのっ」って言う妻は「もうやめて」って言いたいのか、それとも「早くイカせて」って言いたいのか・・・

当然旦那さんは後者を選び、妻の中の一番弱いところを撫で回しながら下から妻の乳首を撫で回し始めて「アアッ、ンッフウウウッッッ・・・これっ・・・ダメっ」って言う妻は必死で「イッちゃうっ」っていう言葉を我慢しているみたいでしたけど「アーーッ、ンッグウゥゥゥッッ」っていう声の後に

腰を思い切り下に突き出したかと思うとビクビクビクビクッって動かした後に旦那さんの指を吐き出す様に前のめりにうつ伏せになって倒れ込みながらイキ潮を吹き出していました。

うつ伏せになって、まだ悶えが収まらない妻は荒い呼吸が続いていて「少し刺激が強過ぎたみたいですね・・・こんなにイキ潮吹いて・・・今のはイッてくれたんですよね?」って言う旦那さんが、妻の足を持って仰向けにすると、そのまま足を開いて顔を股間に埋めていって、

まだ荒い呼吸がおさまらない妻は腹筋だけで上半身を少し浮かせて怯えている様な表情をしながら「待っ・・・ハアッ・・・今ダメ・・・ちょっと待っアアッ」って妻が言っている途中でクリトリスを舐められ始めて声が出せなくなってしまって、両手の手の平で妻の内腿を抑えて妻の割れ目を縦横無尽に舐めしゃぶる旦那さんに

「アアッ・・・今ダメって言っハアッ・・・くすぐったいっ・・・触るだけって言っアアッ・・・今ちょっンンッ」って言いながら旦那さんの頭を押さえて押し戻そうとしているみたいでしたけど、1分もしない内に顔を仰け反らせて腰を突き出し始めて「こうやってゆっくりなら大丈夫ですよね?」

「見たい・・・見たいんです・・・優さんが私の舌でイッてくれるとこ・・・」「だからっ・・・私はもう浩紀じゃない男の人に感じたりハアッハアッしなアアッ・・・もうっ」「優さんはどうしてもイキたくない・・・でも私はどうしても優さんをイカせたい・・・もうこうなったら根競べです」

「私の舌が優さんをイカせるか、それとも優さんが耐えきるか試してみましょう」って言う旦那さんは柔らかい妻の股関節を大きく開いて押し上げ、少し妻のお尻が浮き上がるくらい太腿を押さえつけたまま舌先で妻のクリトリスを上下にかなりの速さで舌を動かし始めて舐め回し、

途端に妻がまた左手で口を覆って鼻から荒い吐息が噴き出していて「ンッングウゥゥッッッッ」って声を出しながら頭の上で枕を掴んだまま上半身を捩って固まっていて「イキそうですよね?・・・優さんのこの仕草ってイキそうな時のものですよね?」って言う旦那さんが妻のクリトリスの根本から吸いながら、

多分口の中では妻のクリトリスをベロベロ舐め回していて、思い切り腰を突き上げている妻の口を押さえている手の平の指の隙間から「こんなの無理っ・・・ンフウンフウ・・・イッ・・・フウッフウッ我慢っングウゥゥッッッッ」って声が漏れ始めて「何ですか?・・・ちゃんと聞かせて下さい・・・今イクって言いましたよね?」

って言う旦那さんは、どうしても妻にその2文字を言わせたいみたいで、それでも妻は必死に堪えながら「言ってないっ・・・アアッ・・・こんなのっ・・・拷問っクウゥゥゥッッッッ」って言いながら数秒固まっていた妻の体が腰からガクガク崩れていきました。

「ああ、もう入れたい・・・優さんの中に入れたいです・・・ほら・・・見て下さい・・・私の先端からこんなに我慢汁が・・・優さんの悶え方がこうさせるんです・・・いいですよね?・・・私もう我慢できない」って言う旦那さんは、おそらく旦那さんの舌でイッてしまったであろう疲れで、

胸で深い呼吸をしている妻の股を開いて股間を近づけ「待って・・・ハアッハアッ・・・高倉さん言いましたよね?・・・私が嫌って言ったら我慢するって・・・高倉さんは無理矢理する様な人じゃないですよね?」って言う妻は旦那さんのお腹に手の平を当てて押し戻そうとしていて

「私今まで優さんに嫌われたくないからいい人を演じてきましたけど、ほんとは優さんとしたくて堪らないんです・・・もう抑えられない・・・いいですよね?」って言う旦那さんはゴムも付けずに自分で肉棒を掴んで妻の入口に擦り付け初めて

「待って・・・私もう浩紀じゃない人のアッ・・・今少し入りそうになアッ・・・やめて・・・私・・・入れられちゃうんですか?」って言う妻はどうしても最後の一線だけは超えたくないみたいで「私もう我慢の限界です・・・いいですよね?・・・もう堪らないんです」って言う旦那さんに

「生ダメ・・・ゴム・・・私もう浩紀じゃない男の人とこんな事ハアッハアッしないって・・・」って言う妻は、呼吸も荒く膝を少し曲げて腹筋だけで上体を起こして旦那さんの腰に手を当ててまだ挿入を拒んでいる姿が見た目にも辛そうな姿勢で

「優さんが感じなきゃいいんですよね?・・・ゴムは付けますから・・・もう一度だけ・・・優さんの中・・・私・・・」って言う旦那さんは素早くゴムをつけて妻の入口に亀頭を当てて入れようとしていて「ダメダメ入っちゃう・・・私もう浩紀じゃないとしないって、そう決めてアッ・・・擦っちゃダメっ」

「そこダメっアアッ・・・クリ・・・クリ擦れてるっ」って言う妻は、またクリトリスが感じ始めているみたいで、妻のイキツボをわきまえている旦那さんは妻に拒まれながらも絶妙に妻のクリトリスに亀頭を擦り付けていて、少しだけ旦那さんの亀頭が妻の入口に入ったかと思うと、手を当てて抵抗する妻の入口から外れて、

今度は妻の割れ目全体に擦り付けながら、また入口に亀頭が入っていって「アッアッ入っちゃう・・・今また少し入っちゃっアアッ・・・私もう力が・・・」って言う妻は、おそらくもう何度か旦那さんに指と舌でイカされて抵抗する力もなくなってきたのか、

それとも半分上体を起こして旦那さんの挿入を拒んでいる姿勢に疲れてきたのか、ついに旦那さんの肉棒が半分くらい妻の中に入ってしまって「アッアッ入った・・・入っちゃった」って言う妻は怯える様な表情で旦那さんの顔を睨み付ける様な表情になっていて

「アーーーッ堪らないっ・・・この気持ち良さ・・・こんなの我慢できるわけない」って言う旦那さんは、妻の奥までねじ込んでしまいました。

「抜いて?・・・私こんなつもりで今日高倉さんと会アアアッッッッ・・・突いちゃダメっ・・・お願いっ」って言う妻はピストンを始めた旦那さんの腰に手を当てているものの、ゆっくりとしたピストンの回数が10回も越えないくらいのところで「ハアッ・・・アッアッアアッ」って声を出しながら、

ついに腹筋も力尽きたのか背中を布団につけて、ただ首だけ起こして旦那さんの表情を伺っているみたいでした。

「優さん御免なさい・・・私どうしても我慢できませんでした・・・私剛田の話しを聞かされた時から嫉妬で頭がおかしくなりそうで・・・優さんから連絡してきたなんて聞かされて、私には今までそんな事一度もなかったのに悔しくて・・・アアッ締まってる・・・感じてくれてますよね?・・・ハーーッハーーッ気持ちいい」

「この吸い付いてくる膣壁・・・あのデカチンにもこうして締め付けてあげたんですか・・・」って言う旦那さんは私の知っている、どこまでも妻に優しい旦那さんとは別人の様に感じました。

「やめてっ・・・ね?・・・それ以上突いたら私っハアッハアッアアッもうっ」って言いながら目を瞑り、妻はどんどん呼吸が荒くなっていって、ついに腰を突き出し始めて、旦那さんが背中を丸めて妻の乳首を舐め回し始めると、堪らず妻も胸を突き上げて旦那さんの舌使いに感じているみたいでした。

「腰・・・動いてますよ・・・それにもう私のチ〇ポをギュウギュウ締めつけ始めてる・・・イキそうになってますよね?・・・私だって優さんの感じ方はもう充分にわかってるつもりです・・・イッて見せて下さい・・・私のチンポでイッてくれる優さんのイキ姿・・・見たい・・・見たくて堪らないんです」って言う旦那さんは、

まるで剛田氏が乗り移っている様にも思えました。

「そんな事っンンッ・・・ないっ・・・私もう浩紀じゃない男の人にこんな事されアアッ・・・感じ・・・ないっ・・・気持ちよくなんてないんだからっ」って言った後にまた右の手の平で口を押さえて目を瞑り、眉間にシワを寄せて指の間からは、荒い吐息が漏れていて

「口を押さえるのは喘ぎ声を聞かれたくないからですよね?・・・アア・・・堪らない・・・そのイキ我慢をしている優さんの表情も堪らなく興奮します・・・もうこうなったらどうしても優さんをイカせたい」って言う旦那さんは妻の中に奥深く肉棒を差し込み、

妻は「ングウゥゥッッッッ」って指の隙間から声を漏らしていて、妻の言う「根太りの高倉さん」が妻の入口を大きく広げていました。

「アアッ締め付ける・・・入口も凄いけど奥が私の亀頭をっ・・・気持ちいい・・・堪らない・・・奥がいいんですよね?・・・このまま奥でイッてくれますよね?」って言う旦那さんは腰を回して妻の奥をグリグリかき回しているみたいで、口を押さえて必死で声を我慢していた妻も我慢の限界なのか

頭の上で両手で枕を掴んで胸を突き上げ、両脚を旦那さんに押されているわけでもないのに膝を胸の位置まで引き上げて曲げて妻先は旦那さんのお尻の横で指の先まで真っ直ぐに伸ばして足の指がグーになってスネの筋肉まで力が入っていて「このデカい胸が私の唇を誘惑するんです・・・堪らないっ・・・」って言う旦那さんは

妻の少し膨らんだ乳輪を吸いながら舌でシャブシャブ舐め回し始めて、それでも声を我慢している?・・・それとも快感で声も出せない?・・・妻は口を大きく開けて顔を仰け反らし、おそらく呼吸もできていない妻は胸から顔までピンク色に染まったまま背中があり得ないくらい仰け反ったかと思うと、

突然目を大きく見開いて3秒ほど体を固まらせていた後にビクビクビクビクッって腰が動いた後に「ンッフウウウッッッ」っていう色っぽい声を出しながら、それは私の目にも間違いなく旦那さんの肉棒で奥を擦られてイッてしまった仕草に見えました。

旦那さんの腰の下で大きく腰をうねらせている妻は「カハッ・・・ハーーーーッ、ハーーーッ、ハーーーッ」っていう大きな深呼吸の様な吐息を漏らしていて「イキましたよね?・・・今のは間違いなくイッてくれた仕草ですよね?」って言う旦那さんは妻の同意を求めたいみたいでしたけど、

妻はがんとして譲らず、首を横に振りながら「ンフーーッ、ンフーーッ・・・違うっ・・・イッてないっ・・・」って小さな声で、まだ抵抗を続けていました。

困った様な表情の旦那さんが「そうですか・・・優さんがイッてないのならまだ続けさせて貰います」って言う旦那さんは妻の入口から奥までゆっくりとピストンを始めて、その光景はベッドの足元から映し出すカメラからハッキリと映し出されていて、妻の入口からは愛液がお尻の谷間を伝って沢山溢れていました。

「待って・・・今ダメっ・・・今すっごく敏感になっハアッハアッ・・・今突いたらまた私っ」って言う妻は頭が混乱しているのか迂闊にも「また」という2文字を口にしてしまって、その2文字を旦那さんが聞き漏らすわけもなく・・・

「今・・・また?・・・って言いました?」って言う旦那さんがピストンのスピードを上げると、妻は上半身を捩ってベッドの端を掴み「ダメって言っ・・・アアッ・・・もうっ」って言いながらまた腰を突き上げ始めました。

「アーーー気持ちいいっ・・・締め付ける時の優さんの中って密着感凄いんですよね・・・ほら・・・こうしてゆっくり突くと小さいなりに私のカリに膣壁のヒダがゆっくり擦れて気持ちいいし、いいですか?・・・少し速くしますよ」って言う旦那さんのピストンが更に速くなると

「アアッ・・・またっ・・・ダメっ・・・まだ私さっきのアアッ」って言いながら混乱した頭の中で、まだなんとか”イッた”・・・という3文字を言わない冷静さは保ち続けていられるみたいで、そんな妻の思いなどお構いなしに激しく打ち込み始めた旦那さんは

「ほらこのチンポに擦れる優さんの中?・・・数の子天井のなんてそんな表現が勿体ない?・・・天然のオナホ?・・・いやいやそんなチンケな気持ち良さじゃなくて、どれだけ科学の推移を尽くしてもこのマ〇コは作る事なんてできないでしょう・・・ほら、この締め付け感?・・・」

「私の肉棒とカリの分かれ目のミゾにまで入り込んで気持ち良さを与えてくれる優さんの柔らかいヒダ?・・・これは他に類を見ない名器と思いますし、そのヒダの一つ一つが複雑に私のチ〇ポを締め付けて来る・・・男にとっては、これ以上気持ちいいと思える女は他にいないと思わせる?・・・それに何より優さんの感じ方?」

「まだ感じていないと言い張っている優さんの松岡さんを思う気持ちもまた私を興奮させる・・・真面目だから?・・・松岡さん一筋だから?・・・松岡さんを思う気持ちが強ければ強い程私を嫉妬させる・・・この女をどうにかして私の虜にさせたいと思う気持ちはぶっきらぼうの剛田にしても・・・」

「それは私にしても同じ事だと思います・・・私は剛田程立派なものは持っていません・・・だけどあの時優さんが言ってくれた私の根本?・・・そして私が奥まで挿れた時の優さんの入口と奥の締め付け?・・・松岡さんに内緒で私と会った時別れ際に鏡台と私に挟まれて身動き取れない状態で」

「それでも私の足に優さんの足が絡み付いてゆっくりと腰を動かしながら”堪らないっ”って言ってくれた優さんをもう一度取り戻したい・・・私のチ〇ポを気持ちいいと言ってくれたあの時の優さんは私の人生の中の一番の宝なんです」って言う旦那さんの激しいピストンに妻の体はよじれ、また顔を仰け反らせて胸を突き上げ、

少しだけ膝を折ってかかとを布団につけている妻の両脚の太腿が大きく外側に割れて、それでも呼吸すら止めて声を漏らさない様にしている妻の顔はチアノーゼの様に真っ赤になっていて、突然妻の腰が浮き上がって旦那さんの体ごと持ち上げる様に体が反り上がったかと思うとガクガクガクって崩れ落ちる妻の腰と太腿が

ビクビク動いていて「オーーーッ締まるっ・・・クッ・・・堪らない気持ち良さ・・・なんて危険な性器なんだ・・・一気に搾り取られるところだった」って言う旦那さんは、また妻の中に出し入れしながらイッている妻の中の気持ち良さを堪能しているみたいでした。

「これでもまだイカないですか?」って聞く旦那さんに、言葉を返す余裕もない妻は必死でイキ我慢している分余計に深くイッてしまうのか、1回1回のイキ方が全身を悶えさせて感じているみたいで、その時点で妻の体の表面に塗られたローションの下から溢れ出している汗が妻の体にいくつも筋を作って流れていて

「だからっ・・・ハアッ・・・ハアッ・・・ゴクッ・・・私は浩紀じゃない男の人に感じたりしないって・・・ハアッハアッ・・・感じちゃいけないんだって・・・」って言う妻の言葉から剛田氏との一件で深く反省している様に思えました。

「松岡さんの為に我慢してるんですね・・・優さんは松岡さんの為に私のチ〇ポなんかじゃイッたりしないって心に決めているんですよね?・・・松岡さんが羨ましい優さんは松岡さんの奥さんなのに横入りしている私が悔しくて堪らない・・・優さんがイッてくれないんだったら私はまだまだ優さんを感じさせたい」

って言う旦那さんは妻の背中の下に腕を入れて妻の体を横にしてうつ伏せにさせた後なお腹を持ち上げ、四つん這いにさせて妻の膝をベッドの端につかせて膝から下はベッドからはみ出る様にして、旦那さんは床に膝をついて妻の後ろから割れ目を舐め始めました。

「アッ待っンンッ・・・お尻の穴見られちゃうっ」って言う妻は、旦那さんの挿入を拒み続けていた分腕の力が残っていないのか膝で上半身の体重を支えるのがやっとみたいで、妻の長い足の為にその分腰が高く持ち上げられていて「優さんのお尻の穴を見る事ができる優越感・・・今優さんの体は私だけのもの」

「私の舌でヒクヒクしている優さんのお尻の穴も今は私だけが見る事ができる・・・私の舌でまた硬くなっている優さんのクリも今舐める事ができるのは私だけ・・・いくら優さんがイキ我慢をしても絶対にイカせたい」って言う旦那さんは妻のクリトリスだけを舌を伸ばしてヨダレが滴る舌先で、ゆっくりと撫で回していて

「イカっ・・・ないっ・・・私はもう浩紀じゃないと絶・・・対っンンッ・・・」って言う妻の言葉とは裏腹に妻の膝は外側にズレて妻の太腿が大きく割れて広がって行って、その妻の太腿の間から両手を入れた旦那さんの指先が妻の大きく下に向けて張り出した胸をローションでヌルヌルの手の平が揉みしだき始めて

「アアッ、ダメっ・・・乳首とクリっ・・・気持ングウゥゥッッッッ」って言う妻は腰を下に向けて大きく突き出しながら背中を丸め初めて「私の舌は気持ち悪いですか?・・・弘美に聞きましたけど松岡さんの舌は柔らかいらしいですね?・・・でも時には松岡さんの舌じゃない私の舌を味わってみてはどうです?」

「ほら・・・もうこんなにクリ硬くなってるじゃないですか・・・それにまた中からいっぱいヨダレを垂らしてる・・・少しリラックスするだけでいいんですよ・・・私の舌でイッてみて下さい?」って言う旦那さんは妻のクリトリスの根本の周りから舌で圧をかけて、

ゆっくりと舐め回しながら股の間から突っ込んだ両手の指で妻の乳首だけをピンポイントでシコり始めて、堪らず妻も「アッハァァァァッッッ」っていう声を漏らしてしまい、妻のお尻の穴がギューーーッ、ギューーーッって絞まりながら旦那さんの舌の回転に合わせて、ゆっくりと腰を動かし始めていて

「そうです・・・それでいいんですよ・・・私の舌にクリを擦りつけて・・・そう、そーです・・・しっかり腰動かしてるじゃないですか」って言う旦那さんは妻の積極性を促しているみたいでした。

もうほとんど動きを止めている旦那さんの舌先に擦り付けている妻のクリトリスがカチカチになっているのは私の目にもハッキリ見えていて、旦那さんの指でシコられている妻の乳首も硬く勃起して下に向けて長く突起している様がいやらしく「乳首ッ・・・ダメっ・・・もう私っ・・・我慢ンンッ」っていう妻が

腰を大きくうねらせ始めると、突然旦那さんが妻の乳首から指を外して舌もクリトリスから離し・・・「アッアッアッ今ハアッ・・・クウウゥゥゥッッッ」って言いながら腰を悶えさせている妻の大きなお尻が波打っていて「イキたかったですか?・・・イキそうだったんですよね?・・・すみません」

「じゃあ優さんの本音を確かめさせて下さい」って言う旦那さんは、また妻の乳首をシコりながらクリトリスを舐め回し始めて「アアッ、イッ・・・ハーーーーッアーーーッ・・・イッングウゥゥッッッッ」って言った途端また舌と指を離して妻をイキ焦らし

「アーーーッもうっ・・・私っ・・・ハアッハアッ・・・アソコがおかしくなりングウゥゥッッッッ」って言う妻を何度もイキ焦らし、妻も首だけ後ろに向けて旦那さんの肉棒をチラチラ見始めていて「欲しいですか?・・・これがいいんですよね?」って言いながら妻の手をとって自分の肉棒を握らせ

「でもこんな小さいのじゃ物足りないんですよね?・・・ほんとは剛田のチンポがいいんですよね?・・・私前からずっと優さんに使ってみたかったんです」って言う旦那さんは、またバッグに手を入れて、今度はバイブを取り出しました。

それは私が今まで見た事もないくらい大きな・・・きっと剛田氏をイメージさせる様な・・・剛田氏ほどの大きさではないにしろカリデカは私の肉棒をイメージしたのでしょうか・・・イボイボのついた長さにして約18㎝くらい?・・・太さ約4.5㎝くらいあったでしょうか・・・

旦那さんの肉棒を握って戸惑っている様な表情の妻の後ろからバイブにローションを垂らして妻の入口に当てた旦那さんが「ゴム・・・取り外して下さい」って言う旦那さんの肉棒からゴムを取り外す妻はボーッとして、目は開けているけど意識はそこにない様な表情でした。

この話の続き

接して漏らさず・・・という言葉は愛する女性ではない相手とセックスをしても、愛する女性の為に射精だけはしないという例えなのかもしれませんけど、イッてもイッたとは認めない?・・・それが妻にできる最大の抵抗だったんだと思います。でも妻の入口に黒い大きなバイブの亀頭が入っていくと、突然意識を取り戻した様…

-終わり-
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話の感想(14件)

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  • 14: 会社員さん 作者 [通報] [削除]
    12.アラじいさん、こんばんは(^^)
    私も高倉氏にこんな強引なところがあるとは思っていませんでした(-_-;)
    13.名無しさん、こんばんは(^^)
    妻の躰に聞いた時は切ない様な悔しい様な興奮するセックスでしたよ(^^)

    0

    2024-02-06 20:55:45

  • 13: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    10です。
    投稿者さんがそんなに興奮したのなら、続きが楽しみです。

    この高倉さんとのデートを、投稿者さんが優さんの身体に聞くというのも、投稿よろしくお願いします。

    0

    2024-02-06 12:19:27

  • 12: アラフィフじじいさん#JYNxYZM [通報] [コメント禁止] [削除]
    投稿者様こんばんわ。
    挿入してからバイブかー。
    「最後だからオナニーしてる姿が見たい」って媚薬付きバイブオナニー。
    からの「本物が欲しい!」、で挿入という展開になると想像してました。
    今回の高倉氏、剛田氏みたいな強引さですね。
    悔しくてアドバイス貰ったり研究したのでしょうか。

    続きを楽しみにしています。

    1

    2024-02-06 01:24:21

  • 11: 会社員さん 作者 [通報] [削除]
    1.ドSさん、こんばんは(^^)
    もしかしたら私は人を見る目がないのかもしれません(-_-;)
    でも妻は天賦の才があると思っていますよ(^^)
    2.名無しですさん、こんばんは(^^)
    妻は今でも私の傍にいてくれますよ(^^)
    3.名無しさん、こんばんは(^^)
    実は私もこんなにも高倉氏が剛田氏に嫉妬しているとは思っていませんでした(゚□゚;)
    4.おっさんさん、こんばんは(^^)
    同意(-_-;)
    5.名無しさん、こんばんは(^^)
    辛い・・・(-_-;)
    6.名無しさん、こんばんは(^^)
    一溜まりも・・・なかったみたいでした(-_-;)
    我慢し続ける妻にに高倉氏は相当興奮したみたいですね(-_-;)
    高倉氏にしてみれば、妻が乱れている方が私が興奮するものだと思っていたのかもしれませんね(^^;)
    7.名無しさん、こんばんは(^^)
    そのドキドキにはー・・・あまりご期待に添えないのかも(^^;)
    8.名無しさん、こんばんは(^^)
    ん?荒れて・・・ますか?
    9.名無しさん、こんばんは(^^)
    危険だったのかなー(^^;)
    10.名無しさん、こんばんは(^^)
    勿論・・・一人で3回抜きましたからねポッ(^^)

    0

    2024-02-05 22:56:54

  • 10: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    優さん、感じまくってるのに、堪えようとする姿は読者としては興奮しますね。

    高倉さんは投稿者さんに「興奮しないかも」って言ってましたが、この動画見て投稿者さんはどう思われたんでしょうか?

    0

    2024-02-05 18:51:40

  • 9: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    高倉「嫌われたくないからいい人演じてきた」って本性表しましたね。
    こんな人と動画交換は危険極まりないのでは?

    0

    2024-02-05 11:34:28

  • 8: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    高倉のせいでスレが荒れだしたな。

    0

    2024-02-05 01:29:51

  • 7: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    バイブが剛田氏の代わりになるのか。
    それとも、架空の話のように剛田氏が登場するのか。
    ドキドキです。

    2

    2024-02-05 00:17:46

  • 6: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    夫婦交換でめちゃくちゃ感じやすくなった優さんですから、高倉さんの指技にかかればひとたまりもないじゃないですか。

    投稿者さんの操を立てて逝かないふりをして頑張っているところが、高倉さんにはたまらなかったのでしょうか?
    でもそれだったら投稿者さん興奮するのでは?

    高倉さんが「あまり興奮しないかも」って言ったのは、どういうことなんでしょうか?

    1

    2024-02-05 00:09:30

  • 5: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    他人、人を信じすぎ。
    他人を妻をただで抱けるんだから、ウソもつくよ。投稿者も奥さんに嘘をついて、よその女性抱いてるんだから。

    1

    2024-02-04 21:38:31

  • 4: おっさんさん#ZhUZkXA [通報] [コメント禁止] [削除]
    高倉〜!(-.-;)
    話を守れっていいたい


    2

    2024-02-04 17:16:50

  • 3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    高倉さん、優さんからのお願い守ってくれませんでしたね。
    剛田さんに対する嫉妬もあったのでしょう。
    高倉さん媚薬も持ってますから、この後も危険な予感がします。
    なにせ、密会の時に「優さんとセックスしない人生なんて考えられれない」なんて言ってましたからね。
    このデートですっぱり終わればいいですが。、

    2

    2024-02-04 16:48:35

  • 2: 名無しですさん#QgQxmSA [通報] [コメント禁止] [削除]
    投稿者様こんにちは。

    以前、「投稿者さんに架空の話しが実は...。」とコメントしましたが、あまりにも内容がにているのでものすごく不安を感じます。
    (不安ついでですが、架空の話が事実なら優さんはもう投稿者さんの傍には...(..))

    どSさんが言っておられることが答えですよね(..)

    1

    2024-02-04 16:14:54

  • 1: へたれなドSさん#JCcEZYY [通報] [コメント禁止] [削除]
    う~ん、ここまで見る限りは、今まで多くの優さんファンが危惧していた「だからそんなに人を信じちゃ駄目ですよ」って内容っぽいですね。

    3

    2024-02-04 13:22:09

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(2020年05月28日)

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