成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,197話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 5 分で読了)

天然妻② ホテルキャスト

投稿:2023-09-15 23:47:40

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

石田一成◆MwSTiGA(愛知県/30代)
前回の話

その日は寒い1日でした。私は1日休みで自宅でのんびりしていた所妻が外出しようと言ってきました。私は寒いので外に出たくないと伝えましたが、妻は「娘の体操服をどうしても今日中に買いに行かなければならないの」「#ピンク」と言って譲りませんでした。訳を聞くと、娘は明日から修学旅行で体操服…

私の妻はいわゆる鉄道系のビジネスホテルで働いています。

前回言い忘れていましたが、芸能人で例えると、伴都美子似です。

(少し古いですが・)

働いていると言っても正社員ではなくパートで、フロント業務などはなく、

ホテル内にある、直営の喫茶店です。

喫茶店とは言えども、ホテルが管轄の為、制服が同じで他のお客さんからは

見分けがつきません。

この日は何やら宴席大小が重なり、フロント部、レストラン部、総出での対応との事で、妻も駆り出され、

「今日残業なの~「」

「今日は6時過ぎるの?残業って1時間ぐらい?#ブルー」

「何時になるか分からない~」

「あ、そうなの。早くかえれないの?」

「わからない~。でもね、支配人が今日の残業代2倍にするからって言うから・・」

「わかった。じゃあ気を付けてね」

妻は朝食バイキングの手伝いもあり、私が出社する前に足早に出かけました。

この日の妻の服装は、紺のジャケットに紺のミニスカート、白のスカーフ(ホテルの制服)下着はライムグリーンのレース上下、ナチュラルストッキング、黒のパンプスです。

妻を送り出したはいいものの、通勤途中、私は嫌な予感がしました。

それはレストラン部の責任者、中〇次長の事です。

この中〇次長は本来なら、取締役よりもっと上の地位にいてもおかしくない

キャリアなのですが、35年のホテル勤務で過去3回もセクハラで同系列のホテルを左遷している人物なのです。

以前、妻が働いている喫茶で、アルバイトの女子大学生、数名にセクハラを(尻を触る・手で浣腸の素振り)を行い、それが問題になり、以来中〇次長がホテルの女性スタッフに近寄ってくると喫茶の女性マネージャーが割って入る為、妻とはほぼほぼ接点が無かったのです。

妻にどうして中〇次長は解雇にならないの?と尋ねるとあと3年で定年退職だから、会社が温情で働かせているらしいよ。人手不足もあるみたいだけど。

とは言え、宴会ともなれば、レストラン部が仕切りで中〇次長が責任者。

嫌な予感が的中しなければ・・。と思い、会社に向かった。

私は午後6時30分に帰宅し、スーツから普段着に着替え、ホテル近くの定食屋で

晩飯を食べた。

時計は午後7時45分を指していた。

妻の事が気になり、足はいつしかホテルに向いていた。

大小宴会場、レストランは2階にあり、そのフロアーには各宴会場の前にソファーが置いてある。恐らく、酩酊者の介抱や宴会に少し早くきた人達が腰かける用の物であろう。

私がレストラン正面のソファーに座ると、奥の方に小さな座敷が見え、妻がお酌をしているのが見えた。

宴会している人数は5~6人で70前後の後期高齢者であろう。

その内の代表者みたいな爺さんが、

「お姉さん、綺麗だね。私一人だけじゃなく、みんなにお酌してやってよ」

「まだ他の仕事がありますんで」

「結構、お金使ってるよ。愛想悪かったら支配人に言うよ」

「じゃあお一人一回ずつ」

「まぁまぁ。これほんの気持ちだから」

と言って、妻の制服の胸ポケットに1万円を入れていました。

更に、妻が立って座って1人ずつお酌をしている間、爺さんの一人がガラケーを取り出し、妻のスカートの下に滑らせて何枚も写真を撮っている姿がみえました。(妻は慣れない事をしているので全く気付いていない)

何故か興奮している、私の前に喫茶の女性マネージャーが通りすぎ、私に

「あら!ご主人。お久しぶりです。お元気ですか。」

と声を掛けてきた。このホテルで唯一面識がある。

私は「こんばんは、お久しぶりです。近くまで来たらお腹が痛くなってトイレを借りに・・」と言いました。

女性マネージャーは

「今日、これからジムがあって私、今から帰るところなんです。」

「そうですか。お気を付けて」

するとマネージャーが、

「2階のトイレは気をつけて下さいね。

あそこで腹痛で倒れてもフロント気付かないから

以前、おばさんが凄い剣幕で、私の事、盗撮しているでしょ!

と言って本社にクレームがいったから、監視カメラがダミーなんですよ。」

あぁそうなんですね。ありがとうございます。

女性マネージャーを見送った後、視点を座敷に戻すと、次の料理を運んできた妻にお酒を進めているようです。

「仕事中ですので・・。」

「せっかくだし、一杯だけ。ね、一杯だけなら大丈夫でしょ」

「では一杯だけ」

妻は下戸で全く飲めません。

普段は断るのでしょうが、”チップ”を貰っている手前、無下に断れなかったのでしょう。妻の返事と共に先程まで開いていた座敷の襖は閉められ、

中の様子が分からなくなりました。

暫くすると、座敷の方から”ドスン”と大きな音が響きました。

襖が開くと爺さんの1人が、「誰か店の人いるか!お姉さん倒れちゃったよ」

爺さん2人に抱えられた妻は3つボタンの制服のボタンは開いた状態で、

スカートも膝丈20cm位まで上がった状態です。

他のホテルスタッフが座敷手前の座席に妻を移動させ、座らせ、

レジ横の内線電話で誰かを呼んでいるようです。

暫くすると、白髪で短髪のスタッフが現れました。

その白髪の男性スタッフは席に座っていた妻を抱え、私の前を通り過ぎていきました。

ネームプレートプレートには、”中〇”と書いてありました。

中〇「〇〇さん業務中にお酒を飲んだら駄目でしょ~」

「うぅ・・・」

中〇「どうしたの?気持ち悪い?トイレに行く?」

「うぅ・・・」

中〇「わかった。わかった。スッキリしようね~」

そういってトイレに2人は向かって行きました。

トイレに向かう最中、

中〇「気持ち悪い?」

などといって、妻の胸や尻などをことある事に触っていました。

トイレについたようで、私はトイレ近くのソファーに移動しました。

ほとんどの宴会は終わったようで、辺りは静まり返っていました。

するとトイレからは個室が閉まる音が聞こえてきました。

覗き込むと、そこには妻と中〇の姿はなく、変わりに女子トイレの個室から

”ペチャ”という連続音と「うぅ~ん」といった吐息が聞こえてきました。

15分ぐらいすると、個室から携帯電話(黒電話音)がなり、男性の声で「はい。はい。今、第3宴会場の片付け中でして・・直ぐに戻ります。はい。」と外に聞こえてきた。

その電話が終了と同時にトイレから中〇が出てきた。

私は先程の女性マネージャーの言葉を思い出し、トイレ上の監視カメラがダミーであることを信じ勇気を振り絞り、女子トイレに入った。

3つある個室を手前から見ていくと、3番目の一番奥の個室に伏せた状態の便座の上に妻が座っているのを発見した。

発見時の妻はジャケットは扉のラックにかけられたおり、白のブラウスはボタンがすべて開いた状態。ブラジャーの上に胸と乳首が乗った状態で、ストッキングは左足に片側だけ履いていて、パンツはおろされ、陰毛がさらされいる。

陰部からは透明な液が糸を引いており、胸や脚などに唾液と思われる、

ネバネバな液が付着していた。

恐らくこれから本番行為だったのであろう。

妻は未だ昏睡状態だったので、中〇が帰ってくる前に急いで妻の身なりを整え、女性マネージャーに電話をかけ、無理をいってこちらに来てもらい、

妻が帰れるように手配をしてもらった。

あの一件以来、中〇は別のセクハラで本社の堪忍袋が切れ、

依願退職する事になった。

当然、妻にはあの日できごとは話していない。

「」#ピンク

この話の続き

今日は私のボーナス支給日妻は地元の女友達数名と夜食事をしてくるらしい。今、自宅に帰れば思春期の娘との気まずい時間を過ごさないといけない。足は自然と夜の街に向いていた。アダルトビデオの販売と個室ビデオが併設された店に入り、暫く店内を物色していると、総レースのブラジャーとパン…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:2人
いいね
投票:8人
文章が上手
投票:2人
続編希望
投票:12人
お気に入り
投票:3人
名作
投票:0人
合計 27ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯攻撃的な内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯実話かどうかを問う内容。

◯この先の展開を予想する内容やネタバレ。(願望は可)

◯出会いを求める内容。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

守っていただけない場合はコメントできなくなるのでご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

内容は創作だと思って楽しんでください。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]