体験談(約 7 分で読了)
【評価が高め】デカチンは無理と言っていた香織との変わったセックス
投稿:2025-08-01 13:20:58
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小学生から同じスイミングクラブに通っていた香織とは何でも話すことができる仲だった。中2のある夏の日のこと、家が近所だったこともあり土曜日の夕方、スイミングクラブ帰りに途中まで一緒に帰っている時のことだった。俺はその日、いままで一度も香織の体で興奮をしたことがなかったのだが、一緒に歩き話してい…
香織と付き合うことになった俺は、週一のペースでセックスをしていた。
その中でも一番興奮した内容を話したいと思います。
夏休み明け、クラスメイトにバレるまでに時間は掛からなかった。
夏も終わり涼しくなりはじめた季節、お互い部活を終えて二人で帰っている途中に香織が少々お怒りモードで話てきた。
「ホントに頭にくるんだよね!」
「何があったんだよ…」
「隣のクラスに恵美いるじゃん!」
「うん…」
「アイツさー!たまに部活練習にきたくせに練習しないでさー、ヘラヘラ話して練習の邪魔なんだよね!」
「どこの部活にも部活にもいるよー」
「懲らしめてやらないと気がすまないよ!」
「鬼のハード練習メニューとか?」
「それも考えだけど、私たち3年生じゃないからメニュー変える権利ないんだよね!」
「確かに!2年って後輩と先輩に挟まれていて居心地はよくないよね…」
「そこで私は考えたの!」
「聞かせてよ!」
「Kさーこの後、ご飯食べた後に家にきてよ!今日、家に誰もいないからさーそこで話すから!」
「わかった!」
その後、俺は夕食を家で食べた後に塾の先生に勉強を教えてもらうといい家を出て香織の家に行った。
香織の家のチャイムを鳴らすと制服姿の香織が出てきた。
「オマエまだ着替えてないのかよ!」
「そんなこと言っているけど、Kって制服好きだよね〜ミカの制服姿を見てオナニーするぐらいだからさ…」
「男はみんなそんなもんだ!」
「開き直るなよな!」
香織の部屋に入り学習机の椅子に俺は座った。
香織はベッドに座って普通に今日学校であった話をしていた。
「さっきの話の途中なんだけどさー私が男だったら間違いなく恵美に手でアソコがグチョグチョになるまで触って膝をガクガクにしてやりたいわー」
「それ捕まるレベルなんじゃないの?」
「そう!それで考えたのがさーこれ…中身見て!」
香織は、俺に薄黄色の袋を渡してきた。
袋の中を見ると、そこには上下の体操着が入っていた。
体操着の名札をみると恵美の名前が書いてあった。
「これ…どうしたんだよ…」
「生理がきている女子は体操着上下は予備で持っている子が多いんだよね…あと、汗とか汚れた時のために…」
「そうなんだ…女って色々大変だなー!でぇ…これどうするの?ハサミで切り裂くとか?」
「そんなことしないし!…私、ノーパンノーブラでこれに着替えるからさ、Kも私の体操着着て…私の言う通りに動いて欲しいんだけど!」
「男が香織の体操着?何で?」
「やるのやらないの!」
「わかったわかった…でも恥ずかしいんだけど!」
「いまさら何言ってんだよ!デカチン見せて私の口やアソコに挿れてるのに…」
「女装はしたことないし…」
「大丈夫大丈夫!」
香織はそう言うと衣装ケースから体操着と紺色のブルマを俺に渡した後、恵美の体操着に着替えはじめた。
俺も香織を怒らせると面倒いので仕方がなく着替えはじめた。
「そうだ!Kもパンツ脱いでブルマだからね!」
「マジかよ!形が浮き出て恥ずかしいだろ!」
「うるさい!」
そして、二人は女子のエンジ色丸首体操着に紺色ブルマ姿になった。
俺はブルマの真ん中がモッコリとしてしまっていたので体操着で隠したが、先生に注意されるから体操着をブルマの中に入れさせられた。
「香織…男がブルマ穿くものじゃないよ…」
「女だって恥ずかしいんだから…生理の時とかマジ地獄…よし着替えたから始めよ!」
「何をはじめるんだよ…」
「Kは私役、私は恵美役ね!私が言う通り動いて!まずは私の違う恵美の背後にK…立って!」
「ややっこしいな〜!」
「ちょっと付き合いなさいよ…いつもKの話も聞いてるでしょ!」
「わかってたよ…」
「はじめるよ…」
「うん…わかった」
「…恵美…練習の邪魔しないでくれる…」
「…邪魔?そんなことしてないし…はぁはぁ、香織は部活終わったんだからはやく帰ってK君のチンチン挿れて気持ちいい時間過ごせばいいでしょ!」
「そんなことしないし!恵美ー頭に来た!はぁはぁ…貴女だって男子先輩に遊ばれてるんでしょ…」
「K…いつもより激しく私のアソコ触って…はやく…」
「あぁ…うん」
「きゃぁあ…はぁあああん…香織何してるのよ!やめて!」
「うるさい…ぁあああん…恵美…もう濡れぇええんんじゃないのゆ…ぁああああん」
「…そんなことない…最低!はぁはぁ」
「ブルマの上からじゃぁ…足りないよね…ぅううんん…直接触ってお仕置きしてああああんん…K…激し過ぎる…」
「香織がいつもよりエロいから…それにいつもより激しくって…」
「…はぁはぁ…香織ちょっと…だぁあ、あ、あーめぇ…」
「はぁはぁ…何で香織にいかされないといけないわけ…はぁはぁはぁはぁ」
「おぉ仕置きよ…きゃぁあ!いくいくいくいぐうぅぅ…あああんんあああん!」
「香織大丈夫?」
「はぁはぁ…ごめん…一人で興奮し過ぎて…後は、Kの好きにしていいよ…」
「…わかった…俺のチンチンの先っぽブルマに擦れて爆発しそうだから舐めて…」
香織が俺の方を振り向いてしゃがむ時に体操着のゼッケンが恵美の名前なのを見てチンチンに力が入りピクピクとブルマの中で動いた。
「Kも興奮してたんだぁ…すごく大きくなってる…」
「香織あのさ…香織のこと大好きだし香織としか考えられないけど…今日は恵美の体操着着てるからさ…香織じゃなくて恵美を犯すようにやっていいかな?」
「…最低!…けど、私のにも付き合ってくれたから特別ね…」
「ありがとう…」
香織はゆっくりブルマの上から俺のカチカチに勃起したチンチンを優しくなでてくる。
「香織はやく…お口でやってくれよ…」
「香織じゃなくて…恵美を犯すんでしよ…」
「…あ…恵美…香織を困らせた罰として俺の口で気持ちよくしろよ…」
「はぃ…大きい…香織…こんな大きいの挿れてるの…私.無理かも…」
「うるせぇ…我慢出来ない香織ごめん…」
俺は香織の後頭部を両手で掴みお口の中にチンチンを挿れた。
「ゴボゴボぉおお」
「痛…前歯が当たる…」
「ばぁああ…おぇええ…」
「足りないよ…もっと…」
「パァクぅぅ…ジュポジュポジュポ…」
「か…お…り…いつもより気持ちいぃい…」
「ジュポジュポジュポジュポジュポ」
「香織いきそう…」
「ちょっと…待ってって!お楽しみはこれからでしょ…」
香織はベッドに座り足をM字に開きお股部分のブルマを横にずらした。
「やだぁ…すごい濡れてるじゃん私…」
「このままの格好でする気?」
「そうだよ…恵美のブルマ妊娠させてあげよ…」
「汚したらやばくない?」
「大丈夫だって…次いつ部活にくるかわからないし…バレないよ…」
「それなら…」
俺は香織に近づき勃起したチンチンにゴムをつけようとした。
「今日は大丈夫の日だからそのままきて…」
「いいの?」
「うん…なんかいつもよりドキドキする…の私だけ?」
「俺もやばい…いつもより興奮してる…いくよ」
「うん…あ、あ、ううう…Kの温かいぃぃ…いつもよりかたいぃし大きいいぃ…きゃぁあ!奥ぅう…いきなり奥までだめぇえ…ああああんんん…」
「香織の中…いつもよりキュンキュンしてるんだけど…」
「ホントに奥だめぇ…壊れちゃうよ…手前からいつもみたいに優しくって.あああああんん!だめだってばぁああ…」
「恵美の体操着ブルマ着て…エッチな表情している香織みて…興奮するなって方が無理…はぁはぁ」
「お願い優しく…」
「わかった.ゆっくり動くから…」
「ぁあんぁあんぁあん…すごいぃKの気持ちいいよ…はぁはぁ…」
「ブルマちゃんとずらしてくれないと…ゴムのところが当たって…いつもよりはやく…はぁはぁはぁあああ…」
「ちょっと…そんなはやくしたら…だめだってああああああ…私…イクゥーぎゃぁああああんん…ちょっと待ってて…いってるてばぁああ…」
「香織…香織…はぁはぁはぁはぁ!」
「だめだめぇえ…そんなしたら壊れちゃうからぁあああ…ぅううううん…」
「だめかも…俺も出そう…」
「うんうん…いいよ…出して…恵美のブルマにいっぱいだして…きゃぁああああああんんん」
「イクゥイクゥー!はあぁぁあああ…うううんん」
「はぁはぁ…中でドクドクしてる…中はだめって言ってるのに…はぁはぁはぁはぁ」
「ごめん我慢できなかった…ゆっくり抜くから…」
香織のマンコからは白い精子が流れ恵美のブルマに垂れていた。
「はぁはぁ…すげぇ興奮する…全然おさまらない…」
「Kって体操着好きなの?」
「はじめてだよな…制服とかはあるけどさ…男子が一番にオカズにする体操着姿でやるの…」
「はぁはぁ…そうなんだ…はぁはぁ」
「香織…もう一回できる?」
「いいけど…中はだめだからね…」
「わかった…俺のまだ元気だから香織が上になってよ…」
「あんまり得意じゃ無いんだよね…」
「得意じゃなくても俺は好き…」
「エッチ…いくよ…出したのにまだこんなに硬いの…うぅ…やばいぃ…奥に…当たってくる…お腹の中がKの形になっちゃう…」
「誰にも香織のマンコに挿れさせないから問題ないよ…」
「二人してブルマ穿いてエッチしてるね…
ちょっと下から動かさないでよ…」
「もっと気持ちよくなろうよ…はぁはぁはぁはぁ」
「ちょっと…待って待っててば…出る出ちゃうから…きゃぁあああああ!」
香織のマンコからチンチンが抜けた瞬間、マンコから溢れ出た汁は、俺の着る香織の体操着が濡れるぐらいだった。
「ごめんん…顔にかからなかった…」
「大丈夫…香織のだったらかかっても汚くない…」
「ありがとう…次は後ろからやって…」
「いいよ…」
香織は俺にお尻を突き出し四つん這いになった。
このお尻をオカズにオナニーしている男もいるのに俺はこのブルマお尻を見ながらセックスできると再度興奮してしまい、香織の腰を両手で押さえ一気にカチカチのチンチンをマンコに突き刺した。
「ぎゃぁああんん…今日のK…いつもと違う…」
「こんな…可愛いお尻見たら誰だって興奮するって…このお尻見てオカズにしている男子だっているんだぞぉ…」
「いやぁあ…そんなこと言わないでよ…」
「今日はいっぱいいっぱい気持ちよくなろうよ!はぁはぁはぁはぁ」
「パンパンパンパンパン!」
「ぅううんぅううんぅううん…奥に当たるぅう…はぁああはぁああ」
「はぁはぁはぁはぁ…香織ー香織ー!」
「私のお尻見て…はぁはぁはぁはぁ…チンチンしごいてる男子の分まで…はぁはぁ…気持ちよくなって…はぁはぁはぁはぁ…そ…こぉ…気持ちいいぃ…ぉおおおああああんんん!」
「ダメだ…気持ち良すぎる…香織出すぞぉ!」
「中はだめ!絶対に外に出して!きゃあああああんんん」
「香織ぃいいい!ああああああいぐぅ〜!」
俺はチンチンを抜きブルマお尻に亀頭を向けドクドクと精子を飛ばした。
短時間に2回も出してしまった。
恵美のブルマはうちら二人のエッチな汁まみれになってしまっていた。
二人はベッドに横になり、このまま洗濯しないで戻すのはかわいそうだと話、洗濯した後に俺のチンチンに巻きつけ香織が手コキで射精させた後に戻すことにした。
これは中学3年の夏休み明けにおきた事故だった。俺と香織は付き合いはじめてから一年が経過して、お互いの良きところだけが見える時期は過ぎていた。ある日の夏休み中の部活の練習休憩中に、クラスメイトの伊吹がニヤニヤしながら俺に話しかけてきた。「ねぇねぇ。最近、香織とどうなのよ〜!」#ピンク「…
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(2020年05月28日)
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