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【超高評価】天然で無意識にエロさを振りまく友達の彼女⑨(1/3ページ目)
投稿:2026-06-23 19:15:41
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俺、春斗友達、康太康太の彼女、祐希(与田祐希に似ているから)俺は大学1年の時スポーツサークルに入った。ただの飲みサークルという感じではなく、緩いながらにちゃんと競技を楽しみながら、それぞれに上達していこうという感じのサークルだった。なので、部活やクラブ活動を中学や高校までは本格的…
いつもたくさんの反応ありがとうございます。前回の続きです。俺「春斗」#ブルー友達「康太」#グリーン康太の彼女「祐希」#ピンク3人とも同じ大学、同じ学年、同じサークル。後輩「舜矢」#パープル俺の1つ年下で、同じ大学、同じサークル。春休み中の3月中旬、サークルのイベントの…
前回もたくさんの反応ありがとうございました。
少し時間が空いてしまいましたが、前回の続きです。
俺「春斗」
友達「康太」
友達の彼女「祐希」
3人とも同じ大学、同じ年、同じサークル。
後輩「舜矢」
俺たちの1つ年下で、同じ大学、同じサークル。
久しぶりに、俺と祐希、康太の3人が学校でいっしょになった。
俺はトレーニングルームで筋トレをするため、祐希は就活支援室に用事で、康太はゼミで来ていた。
せっかくだからと3人で学食へ行った。
そこへ、俺たちと同じサークルの男子3人が近寄ってきて、久しぶりにみんなで居酒屋でも行こうという話しになった。
みんな夕方までには用事が終わるとのことで、夕方5時にいつもの居酒屋集合ということになった。
俺は筋トレを軽くやった後だったので、一度部屋に戻ることにした。
康太はゼミが終わったら居酒屋へ向かうと言っていた。
みんなと別れて、俺が1人で校外へ向かって歩いていると、後ろから祐希の声が聞こえてきた。
「春斗、待って~」
俺が声の聞こえる方を見ると、祐希がボインボインと大きな胸を揺らしながら走って近づいてきた。
俺は祐希の揺れる胸元を見て固まった。
「春斗、部屋戻るの~?」
祐希は右手で軽く俺の腕を掴んで、少し上半身を前傾させて、走って少し乱れた呼吸を整えていた。
「一旦帰るよ。てか大丈夫かよ?」
祐希に触れられて緊張してしまった俺は、目の前にある祐希の頭を見たままジッとしていた。
「うん、大丈夫だよ」
祐希が俺の腕を掴んだまま顔を上げて、俺の顔を覗き込んできた。
俺はわずか20センチくらいにまで迫っている祐希の笑顔に、さらに緊張して思考停止状態で動けなくなってしまった。
「てか、春斗のほうこそ大丈夫?熱中症?」
俺は至近距離でジッと見つめてくる祐希の顔から目を逸らした。
「あっ・・うん、大丈夫だけど」
祐希が俺の腕から手を離したので、俺はゆっくり歩きだした。
「ねぇ、みんな集まるまで暇だから一緒に時間潰そうよ」
祐希は俺の横を歩きだした。
祐希はTシャツにショートパンツというラフな格好で、谷間は見えなかったが体にピタッとしたTシャツを着ていて、胸の大きな膨らみがかなり協調されていた。
「まぁいいけど」
俺はすぐ横にある胸の膨らみをチラチラ見ながら歩いていた。
「じゃあ私、一旦シャワー浴びて着替えてから春斗の部屋行くね」
「うん」
みんなと夕方合流するまでの数時間なので、俺は特にエロい期待も想像もすることなく了承した。
祐希と一旦別れて部屋に戻った俺は、シャワーを浴びて一度Tシャツとハーフパンツに着替えた。
すこしダラダラしていると、祐希が来た。
祐希は、ノースリーブのトップスで前のボタンを2つ外していて、谷間をかなり晒していた。
「部屋の中涼しいね~。外暑くてヤバいよ~」
祐希の自分の手をうちわのようにパタパタと動かしながら部屋の中に入った。
俺は目の前を通る谷間、俺の前を通り過ぎた祐希のミニスカートから伸びる足を後ろから目で追った。
祐希はベッドに腰を掛けてバッグを床に置いた。
俺は祐希の太ももからその先をジッとみて、見えそうで見えないパンツを目で探した。
「ねぇ、まだ時間あるよね?」
「あっ、うん」
俺は慌てて、目線を祐希の太もも周辺から逸らした。
「春斗のおちんちん触りたいな~」
祐希が笑顔で俺の顔を見ながら、両足をパタパタと前後に動かしていた。
「えっ?本気で?」
この後、康太も含めたサークルのみんなと会うというのに、そんなことして大丈夫かと思った。
「ちょっと触るだけなら大丈夫じゃない?」
祐希はベッドの上に完全に乗って、ペタンと座って俺の顔を笑顔で見ていた。
「まぁ・・良いけど」
結局、祐希に触って欲しい俺はすぐにベッドの上に移動した。
祐希がベッドの上に立った俺の股間をジッと見ているのが分かった。
俺はハーフパンツとパンツを一気に降ろして、ビンビンに硬くなったチンポを晒した。
「うんうん、座って~」
祐希が笑顔で数回頷きながら、勃起チンポをジッと見ていた。
俺はハーフパンツとパンツを脱ぎ捨てて、体育座りのように両足を立てて座った。
祐希が俺の足元へ移動したので、俺は膝を立てたまま両足を開いて、上を向いて俺の腹筋の下の方にくっついている勃起チンポを見せつけた。
祐希が正座をしたまま俺の両足の間に入ってきたので、俺はさらに股を大きく開いた。
祐希が正座のまま、上半身を少し前傾させたので、俺は目の前の全開になっている谷間をジッと見つめた。
そして祐希が右手で勃起チンポを握ってきた。
「硬っ」
祐希はチンポを握った手を上下にゆっくりと動かしてきた。
「めっちゃ硬いし、めっちゃ熱いよ」
祐希は握ったチンポをずっと見続けていた。
俺は目の前の谷間を見ながらチンポに力を入れた。
「おちんちんの先っぽからなんか出てきてるよ」
祐希は俺の顔を見ながら笑った。
「まぁ・・それは・・しょうがない・・」
俺は我慢汁を指摘されると、なんとなく恥ずかしくなってしまう。
「汚れたら大変だから脱いじゃおう」
祐希は立ち上がって1歩だけ後ろに下がって、トップスを脱ぎ始めた。
俺は股を広げて座ったまま、目の前に現れた赤いブラジャーに包まれた大きな胸の膨らみを見上げていた。
祐希はミニスカートも脱いだので、俺は目に前に現れた股間の辺りが少し湿って色が変わっている赤いパンツを凝視した。
祐希は次に、ブラジャーを外して横に置いた。
メロン型のキレイで大きなまん丸おっぱいを、祐希は全く隠したりはしていなかった。
俺は当然祐希のおっぱいを凝視した。
祐希はすぐにパンツに手をかけて、少し前にかがみながらパンツを下げだしたので、俺の目の前、ゼロ距離におっぱいが迫ってきた。
俺なぜか息を止めて、迫ってくるおっぱいを目前に固まった。
いつの間にかパンツも脱ぎ、全裸になった祐希が俺の膝を立てて開いている両足の間に膝立ちになった。
そして、ジリジリと俺ににじりよってきたので、目の前におっぱいがプルプルと揺れながら俺に迫ってきた。
祐希が俺の肩に両手を乗せてきたので、俺は左右それぞれの手でおっぱいを正面から鷲掴みにした。
手のひらに当たる乳首がすぐにコリコリに硬くなるのが伝わってきた。
俺は手のひらを乳首に押し当てながら、大きくゆっくり揉み、心地よい弾力を味わった。
「んんっ・・」
祐希は俺の方に上半身を倒してきたので、おっぱい全体がゼロ距離に迫ってきた。
近すぎておっぱいを揉みにくくなった俺は、左手を祐希の背中にまわして、乳輪全体をパクッと口に含み、顔全体をおっぱいに押し付けた。
そして、口の中でコリコリの乳首をペロペロと舐めた。
さらに右手の親指と中指でもう片方の乳首を摘まんで刺激した。
「んあっ・・・・ああっ・・春斗・・気持ちいい」
祐希はすぐに喘ぎだして、俺の両肩を強く掴んできた。
俺はジュルジュルと音を立てながら乳輪にしゃぶりつきながら、ペロペロと乳首を舐めた。
「あああっ・・・いいっ・・春斗・・コンドームどこ?」
祐希が上半身を少しだけ俺から離したので、俺も顔をおっぱいから離した。
「棚の・・あっ・・バッグの中にあるはず」
俺も、ここまできたらセックスをするつもりになっていたので、すぐに答えた。
基本コンドームは棚の中にしまっていて、2,3個だけバッグに入れて持ち歩いている。
棚の場所を説明するより、バッグの方がすぐに祐希の伝わると思って、ベッドの横に置いてあるバッグに視線を向けて答えた。
祐希は立ち上がってベッドを降りて、俺のバッグを持ち上げた。
「この中?」
笑顔で勢いよく俺の方を向いた祐希のおっぱいがブルンと揺れた。
「うん。中にある黒い小さいポーチに入ってる」
俺はこの後の祐希とのセックスに備えて、Tシャツも脱いで全裸になった。
「あった、あった」
祐希はベッドに上がって、膝立ちになっておっぱいをプルプルと揺らしながら俺に近づいてきた。
「はい」
祐希は2つつながったままのコンドームの袋を俺に渡してきた。
俺は祐希から受け取ったコンドームを一つ取り出して、もう一つは横に置いた。
俺が膝を軽く立てて両足を開いた状態でコンドームを装着しようとすると、祐希がジッと勃起チンポを見てきた。
「見過ぎじゃね?」
俺はコンドームを装着する瞬間を注目されていることに緊張していた。
「良いじゃん。早く着けてよ」
俺は、笑顔でジッと見ている祐希の前で、なんとかコンドームを装着した。
すると祐希がすぐに膝立ちになって俺のチンポの上を跨いできたので、俺は足を伸ばして、股を軽く閉じた。
祐希が右手を俺の肩に置いて、上半身を安定させるように軽く掴んできた。
俺はお尻の上の部分と腰の下の部分で座るようにして、上半身全体を後ろに下げて、祐希が俺の腰の上に乗りやすいようにした。
そして、両足を軽く立てて、少しだけ股を開いて自分の体制を安定させた。
祐希は左手で俺の勃起チンポを掴んでマンコの入り口にあてがった。
俺は両手で祐希の腰を掴んで支えた。
祐希が少しだけ腰を落とすと、亀頭部分が心地い体温に包まれた。
「んあっ・・」
祐希は俺の肩をギュっと強く掴むと、俺を跨いだままペタンと座り込むように腰を一気に落とした。
すると俺はチンポ全体が、温かい肉厚に締め付けられるのを感じた。
「ううっ・・」
「あああっ・・・凄い・・」
祐希は大きな喘ぎ声を出して、両手を俺の首にまわして抱き着くように上半身をもたれてきた。
俺は祐希の背中に両手を回して、祐希を支えるように軽く抱きかかえた。
すると祐希の体全体がゆっくり上下に動き出した。
「あああっ・・・んあっ・・春斗の良い・・」
祐希の上下の動きに連動して、2人の結合部分からヌチャヌチャといやらしい音が響ていた。
俺も祐希を抱きかかえた両手に力を入れて、上下の動きをサポートした。
そして、俺の顔の前、ゼロ距離にある祐希の首をペロペロと舐めた。
「あああっ・・・あああっ・・・春斗・・あああっ・・」
祐希の上下に動くスピードが徐々に速くなっていき、ヌチャヌチャと股間から響く音のリズムも速く力強くなっていった。
「ああっ・・春斗・・いっちゃう・・あああっ・・・」
俺も祐希の体をしっかり抱きかかえて、上下の動きがより激しくなるようサポートした。
「あああっ・・・もうイク・・イク~っ・・あっ・・あああっ・・・」
祐希が激しく喘いで上下の動きを止めて、腰を前後にビクンビクンと大きく震わせた。
俺は込み上げてきた射精感を我慢することなく、すぐに発射した。
「はぁはぁ・・はぁはぁ・・」
祐希がゆっくりと腰を上げ俺の足の横にペタンと座った。
そして少し疲れたような笑顔で俺を見ていた。
俺がベッドの端に置いてあるティッシュの方を見ると、祐希が手を伸ばしてティッシュの箱を俺の近くに移動してくれた。
「ありがと」
俺がコンドームを外そうとチンポに手を伸ばすと、祐希はジッと俺の股間を見ていた。
「見過ぎだから」
俺はちょっと恥ずかしかったが、笑いながらコンドームを外して、ティッシュに包んだ。
「めっちゃ出てるね」
祐希が俺からティッシュの塊を受け取って、ベッドを降りてゴミ箱に捨てに行ってくれた。
「ありがと」
俺はそのまま仰向けになって、大きく息を吐いた。
祐希がベッドの上に戻ってきて、伸ばした俺の両足の間に正座で入ってきたので、俺はとりあえず股を大きく開いた。
祐希は膝とつま先で体全体を支えて、上半身をググっと前に倒して、両手で勃起が治まっていないチンポの根本を包み込むようにして軽く握ってきた。
そして、精子でベトベトのチンポ全体にゆっくり丁寧に舌を這わせてきた。
俺は仰向けのまま、祐希にすべてをまかせるようにジッとしていた。
祐希は勃起チンポの竿から亀頭部分、先っぽまでを丁寧に舐め終わると、両手をチンポから離した。
俺は仰向けのまま脱力していると、数秒後にチンポの先っぽに何かが触れたの感じた。
俺が首だけを上げて、自分の股間の辺りを見ると、祐希が勃起チンポにコンドームを装着しようとしていた。
「ん?」
祐希はさっき俺がベッドに置いたもう一つのコンドームを開けたようだ。
「まだ硬いから良いじゃん」
祐希は笑顔ではあるが、真剣な目つきで勃起チンポにコンドームを着実に装着していった。
「できた~。大丈夫そう?」
祐希が俺の顔を見て笑った。
「まぁ、大丈夫だと思うけど」
ちょっとだけいずい感じはしたが、特に問題なく装着できているようだった。
祐希はガニ股でしゃがんだ状態で俺の腰に跨ってきた。
俺は綺麗なまん丸おっぱいを見あげてジッとしていた。
祐希は右手で勃起チンポを掴んでマンコの入り口にあてがって、チンポの先っぽとマンコの入り口を数回擦り合わせていた。
「んあっ・・」
そして腰を少し落として、亀頭部分をマンコの入り口に挿れると、両手を俺の胸筋の下の部分に置いて、腰をググっと落として、一気に勃起チンポの根本までをドロドロのマンコで飲み込んだ。
「ううっ・・」
俺はチンポ全体がギュウっと締め付けられるのを感じた。
「あああっ・・・硬い・・」
祐希はすぐに体全体を俺の上でバウンドさせるように上下に動き出した。
大きなおっぱいがブルンブルンと上下にエロく激しく揺れていた。
そして、祐希の体の上下の動きに合わせて、パァン、パァン、パァンと2人の肌がぶつかる音と、ヌチャ、ヌチャ、ヌチャというマンコの音が響いていた。
「ああっ・・春斗・・めっちゃ・・良い・・あああっ・・」
祐希の上下の動きがどんどん速くなっていく。
俺は、両手を伸ばして祐希の太ももの裏の方を掴んで、下から上へ持ち上げるよに祐希の上下運動をサポートした。
パァン、パァン、ヌチャ、ヌチャ、パァン、パァン、ヌチャ、ヌチャと激しくエロい音と祐希の喘ぎ声が部屋中に響いていた。
「春斗・・あああっ・・イクイク・・イク~っ・・っ・・っ・・はぁはぁ・・はぁはぁ・・」
祐希は喘ぎ叫んだ後、勃起チンポを根元までマンコで咥えこんだまま、腰を前後にビクンビクン、ビクンビクンと大きく数回震わせた。
「はぁはぁ・・はぁはぁ・・」
祐希はうつろな目で俺の顔をジッと見て固まっていたが、俺は祐希の太ももの裏をガッチリつかんで、自分の腰を上から下へ、祐希の体ごと突き上げるように激しく動かした。
「ああっ・・ああっ・・ああっ・・」
突き上げる度に、祐希は大きな喘ぎ声を出し、おっぱいをブルンブルンと揺らしていた。
俺は射精感が込み上げてきたので、より速く、強く祐希を突き上げた。
「あああっ・・・また・・イク・・あああっ・・・」
俺は必死に祐希を突き上げ続けて、射精した。
「あああっ・・・はぁはぁ・・はぁはぁ・・」
祐希は俺の上に覆いかぶさるように倒れ込んできた。
胸筋の上に感じる押しつぶされながら乗っているおっぱいの弾力が心地よかった。
そして俺の肩の辺りにあった、祐希の頭を軽く撫でた。
「はぁはぁ・・はぁはぁ・・めっちゃ気持ち良かった~」
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