体験談(約 7 分で読了)
偶然の出会いから彼女二人に托卵し成人しました(1/2ページ目)
投稿:2026-06-23 13:15:39
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これは今から20年以上前のお話です。
身バレ防止のため年代などは多少フェイクがあることをお許しください。
このお話に登場する人は3人。
真夜(マヨ)自分より一つ上で関東在住の小柄なスレンダー体型
紀子(キコ)自分より一つ上で中部地方在住の背は自分より若干大きくスレンダー体型
雅(マサ)自分です。関東在住の167cmで標準体型、もうすぐ50代半ば
はじめは真夜と出会いました。
まだSNSなどはあまりなく、2shotチャットというところでお話するうちに
仲良くなっていき、メール交換したあとに電話でお話するような感じです。
はじめはお互いに探りながら親交を深めていき、
徐々に打ち解けていく感じです。
当時から自分は既婚で、真夜は別居中でした。
真夜はちょっと精神的にもろいところがあり、
いわゆるメンヘラちゃん的な要素もあった子です。
ただ、普通の時はお話してても楽しく、たまにエッチなお話もするような
感じでした。
たまに連絡が取れなくなる時もありましたが、それは精神的な要素が
大きく、あえて連絡してこなかったり、連絡を忘れているような感じ
でした。
最初にチャットで出会ってから半年ぐらい経った頃、1週間以上連絡が
取れなくなったので、おかしいなと思ったのですが、それもいつもの
ことでそのうち連絡くるなと思っていたのですが、1か月経っても音沙汰
無し。これは何かあったなと思ったのですが、こちらは確認する手段が
無いので、まだ直接会ってもいないし、別な子との出会いを求め、
また2shotチャットに行くようになりました。
そこで出会ったのが紀子です。
紀子は既婚者で、旦那さんに不満があり、お話を聞いて欲しくて
チャットにきたとのこと。
はじめのうちは旦那さんへの不満話や、紀子が理想としているような
ことを聞きながら、俺ならこうするなとか、旦那さんそれは酷いね
という話をしていました。
紀子とも徐々に打ち解けていき、半年ぐらい経った頃、実際に会おうと
いうことになりました。自分は仕事柄出張が多く、中部地方にも2か月に
1度ぐらいは行く機会がありましたから、その機会に会おうということで、前泊の夜に待ち合わせして会うことにしました。
会うのは夜だし、とりあえずご飯食べてそのあとは・・・なんてことも考えて
いましたが、いきなりがっついてはいけないと思ったので、ご飯を食べた
あとは紀子に案内してもらい、テレビ塔へ行くことにしました。移動中も
ずっと手を繋ぎ、お話しながらの時間はすごく新鮮でドキドキしました。
あとで聞いた話だと、紀子も同じだったようです。
そうこうしているうちに時間が過ぎていき、紀子をおうちへ帰す時間に
なりました。
駅へ向かう道のりは二人ともすごく足取りが重く、帰りたくないと言って
いるようでした。
ですが、最初からカラダを求めることはしたくないと思っていたので、
惜しい気持ちを押し殺して改札の前まできました。
気を付けてねと声をかけ、紀子が今日はありがとうまたねと言って手を
振ってくれたのは今でも鮮明に覚えています。
この時の紳士的な振る舞いが好印象だったようで、二度目に会った時に
はじめて結ばれました。
その時も同じく中部地方です。
最初に会ってから約2か月後で、やはり夜です。
同じようにご飯を食べたあと、お店を出て歩き始めたところで紀子から
言われました。
今日は・・・帰りたくない・・・帰らない予定で来てる・・・
今にも消え入りそうな小さな声で、恥ずかしそうに話した紀子は、
顔を真っ赤にしていました。
そこまで言われたらもちろんすることは決まっています。
ピンクや紫色の看板を目印に、手を繋いで歩き、二人きりの世界に
行きます。
部屋に入り、荷物を置いたところで、紀子を抱きしめます。
俺今日はきてくれてありがとう。時間作ってくれて嬉しいよ
紀子だって・・・離れたくないんだもん・・・はじめて会った日からずっと
こうしたかった
しばらくぎゅ~っと抱きしめる時間が続き、そのあとでキス。長い長~い
キスをしたあとで、紀子がシャワー行きたいと言うので、先に紀子が
シャワー。
紀子に後ろ向いててと言われたので紀子を見ることなく、紀子が出た
あとに俺がシャワーを浴びてきました。この時すでにギンギンです。
シャワーから出ると、部屋はちょっと暗めになっていて、紀子は
バスタオルを巻いたままでベッドで待っていました。ベッドに俺も入り、
しばらく紀子の顔を眺めていると、恥ずかしいからあんまり見ないでと
言われたけど、可愛いからずっと見ていたいのが本音です。
じゃーくっつけば見えないよねと声をかけ、紀子の頭をちょっと持ち
上げて腕枕をすると、紀子は顔を俺の胸にくっつけるようにすりよって
きました。
しばらく紀子の頭を撫でながら、いいこいいこと声をかけていると、
紀子がすごく安心するし落ち着くって言ってくれました。
顔をちょっと上に向かせて、優しくキスをはじめると、紀子もそれに
応えてくれます。
しばらくキスをしたあと、首や耳にキスをしていき、徐々に胸に移動して
いきます。
その時、紀子から小さいから恥ずかしいと言われました。
言うほど小さくはないし、むしろ俺は大きいよりも小さい方が好きなのと、
スレンダーな紀子にはバランスが取れてむしろ綺麗だと思ったので、
そのままを伝えました。
すると紀子はマサ君は本当に優しいしスマートだよね。モテそうで嫌だなぁ
と言ってきたから、今は紀子だけのものだよと言うと、すごく嬉しそうに
していました。
紀子の心と体はすでに俺を受け入れてくれたのか、どこを触っても気持ち
いいと言ってくれるし、カラダもピクピクと反応します。
俺紀子は感じやすいんだね
紀子ううん今日はいつもと全然違うの。マサ君すごく気持ちいい
そう言われると嬉しくなってしまい、極力優しくしつこく時間をかけて
愛することにしました。
胸も乳首もゆっくり優しく触っていると、乳首がどんどん大きくなり、
コリコリになってきたので、
紀子にこんなに硬くなってるよと言うと、かなり恥ずかしそうにしながら、
どんどん声が大きくなっていきました。指での刺激から舌の刺激を追加
すると、紀子はいっそう感じ方が深くなり、声もさらに大きくなって
きました。
俺もっと可愛い紀子の可愛い声聞かせて
紀子もういやダメマサ君ずるいよ
俺何がずるいんだろう紀子ここいいんでしょ
紀子うんそこすごくいいあなんか変になってきちゃう
指と舌で乳首へ刺激を続けていると、紀子の腰が徐々に持ち上がっていき、
声も大きくなってきます。
紀子あおかしいダメダメいきそう・・・
俺乳首だけでいっちゃうのかな紀子いってごらん見ててあげるから
紀子見ちゃいやああいいイク・・・・
乳首だけで昇りつめた紀子はぐったりベッドに横たわり、
肩で息をしています。
紀子なんでなんでこうなるの
俺俺が聞きたいよ笑
紀子はじめて・・・こんなの・・・
俺えそうなの?
紀子そうよ・・・えマサ君も?
俺そうだよ。乳首だけでいっちゃうのは初めてだよ
と言いながら乳首をまた指で刺激すると、紀子はまたいっちゃいそうだから
ダメと言ってきましたが、痛いならやめるけど気持ちいいんじゃないかなと
聞くと、紀子は素直に気持ちいいと言うので、そのままさらに乳首を
優しく指と舌で可愛がると、紀子は素直に反応してくれました。
3回ぐらい乳首でいったあとは、片手を下の方に這わせるのと同時に、
片足を紀子の両足の間に入れ、足を開かせるように促します。
紀子の秘部はすでにぐっしょりと濡れていて、紀子もそれがわかって
いたのか恥ずかしいと言っていました。
俺すごく濡れてるたくさん感じてくれてる証だから嬉しいよ
紀子恥ずかしい・・・けどすごくいいの・・・
次は乳首を舐めながらクリちゃんを可愛がります。ここも強い刺激は
せずに、優しくこね回すようにです。
紀子えなにマサ君もうダメそんな触り方ダメだよ
俺これがいいのかな紀子ほら見ててあげるからたくさん感じて
紀子いや~~もういっちゃうねいっちゃうってば
俺いってごらん大好きな彼に愛されてるんだから感じるのは
当たり前でしょ
紀子彼・・・マサ君すごい・・・え私は彼女でいいのかな
俺当たり前でしょ紀子は大好きな彼女だよ
紀子あーーーダメ~~~おかしくなっちゃう・・・
紀子は彼女や彼という言葉にさらに感じたのか、さっきよりも激しくいく
ようになりました。
さらに紀子への刺激は、下腹部へ移り、今度はクリを舐め始めます。
クリを舐めながら乳首を指で転がすと、さっきよりもさらに感度があがり、
腰が上下に動きはじめ、本当に何度もイク紀子。
ここで一度、紀子を休ませるために、腕枕をしながらぎゅ~っと抱き
しめると、紀子も抱きついてきました。
紀子もうマサ君凄すぎいつもこうなの?
俺そんなわけないでしょ。紀子がたくさん感じてくれるから
嬉しくなってさ
紀子いや怪しいそんなわけないきっと今までお付き合いしてきた子も
忘れられなくなってるよ
俺そんな多くないし。片手で足りるぐらいだよ
紀子うそだ絶対うそだ
そんなことをお互いニコニコしながら話していました。
紀子ねーマサ君なんか当たるんですけど笑
俺そりゃそうでしょこんな可愛い彼女と裸で抱き合ってるんだよ
紀子もうそういう恥ずかしいことは言わないの!
ちょっと照れた顔でちょっと笑いながら話してくる紀子は本当に
可愛かったのを覚えてます。
その紀子の手を取り、俺の硬くなったものを触らせると、
紀子は俺の目を見て
紀子えマサ君大きくない?
俺他と比べたことないからわからないよ。普通じゃないのかな
紀子いやそんなはずないと思う。ちょっと見ていい?
俺もちろんだよ俺も見たしね
紀子が上体を起こし、俺の下半身に移動すると、片手で触りながら間近で
見てきます。
紀子うそやっぱり大きい・・・入らないよ・・・
俺いやいや入るでしょ。今まで入らなかったことないもん
紀子えちょっと舐めていい?
俺もちろんだよ
紀子は背が大きい割に、他のパーツは小さく、口もどちらかというと
小さめ。
口を大きくあけて頬張ってくれました。そのままお口で上下すると、
お口の中に半分ぐらい入ったところで限界がきます。
※大きさ自慢をしているのではなく、単純に紀子のお口が狭いだけです。
さきほどはかりましたが16cmぐらいでした。
紀子ねぇマサ君
俺なーに紀子
紀子あのね・・・
俺うんじゃーあおむけになって
紀子なんでわかるの?
俺そりゃわかるさ可愛い彼女だもん
紀子はぁダメだ大好き・・・
枕元にあるゴムをつけて、紀子の足を広げて押し入ると、
確かに紀子の中はすごく狭い。
ゆっくりゆっくり徐々に進めていくと、紀子もちょっと痛い感じなのか、
眉間にシワがよってます。ようやく奥まで入ったところで一旦休憩。
紀子と抱き合いながら、全部入ったよと伝えると、紀子からキスの
おねだりです。
そのまま舌を絡めあいながらキスをしていると、紀子からゆっくり動いて
欲しいと言われました。
うんゆっくり動くねと言い、入口から奥までゆっくり動かすと、紀子も
徐々に感じ始めてきました。さらに乳首への刺激を加えると、
紀子の反応はさらに上昇し、今にもいきそうです。
紀子マサ君いっていい?
俺もちろんだよいってごらん
紀子あダメ・・・もうイク・・・イク・・・
動き始めてすぐにいきはじめる紀子。
紀子ねぇなんか今まできたことないところにきてるの
俺奥の方ってことかな
紀子そうそこがすごくよくて・・・あ・・・動かなくてもすごくいいの
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