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真面目で少しエッチな女子高生のお話④(1/2ページ目)
投稿:2026-06-26 06:59:19
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高校生の頃のお話です。リアル半分、創作半分くらいの割合です。短くてすみません。高校3年の7月頃。だいたい20年ほど前。私は土曜日の昼下がりに地元の田舎道を自転車で走っていた。大学受験の足音が聞こえてくるようになり、何と無く家や学校の居心地が悪い時期だった。「暑い……
高評価やコメントありがとうございます。高校時代の彼女との続きです。一応、このお話からでも読めると思います。高校3年の7月。中学の同級生だった「矢野真由」#ピンクさんと付き合い始めた私。そうは言っても受験生の夏休みは忙しい。特に彼女は朝から晩まで塾で勉強しており、ほとんど会う時…
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高評価やコメントありがとうございます。
高校時代の彼女との続きです。
一応、このお話からでも読めると思います。
中学の同級生「矢野真由」さんと交際を初めて5ヶ月ほど経過した。
初彼女との交際は誰にとっても楽しい記憶が多い物だろう。だが、私には当時の記憶はあまり残っていない。
高校3年の2学期と言えば受験戦争のピークだ。
目まぐるしく変わる進路状況に翻弄され、高校生活を楽しむ余裕など無かった。
まして、地域一の進学校に通い、東京の国立大学を目指していた真由にとっては恋愛が入り込む余地など無かっただろう。
「〇〇くん…好き…」
彼女に会えない寂しさを毎晩オナニーで発散する。
シコシコ…
「はぁ…気持ちいぃ…♡」
シコシコ…
「恥ずかしい…見ないでぇ…///」
「うっ‼︎」ドピュドピュッ‼︎
「つッ………ふぅ…」
ティッシュに包んだ性液をゴミ箱に放り込む。
夏休みに見た彼女のブルマやオナニーの記憶が今でも鮮烈に思い出された。
「真由ちゃん…会いたいな…」
誰にでも無くそんな事を口走った。
……
「〇〇くん、おめでとう、〇〇大学から合格通知が来たよ」
12月のある日。昼休みに弁当を食べていると、クラスに駆け込んできた担任の教師からそう告げられた。
自分の学力に限界を感じていた私は、志望大学の一般推薦枠に応募していたのだ。
相当厳しいと言われていた推薦試験を予想外に合格してしまい、嬉しいと同時に戸惑う気持ちが強かった。
(真由ちゃん…ごめん。先に上がらせてもらうわ…)
今も毎日5時間以上勉強している、真由に後ろめたい気持ちを感じてしまった。
「……金曜日学校終わったら、会えない?」
合格を告げるメールを入れると、おめでとうという言葉も早々にそんな返答が返ってきた。
(嫌な予感がする…)
彼女とはもう2ヶ月は会っていない。最近は勉強の邪魔をしてはいけないと、電話も控えていた。
(別れ話を切り出されてもおかしく無いな…)
私の通う高校と彼女の高校は地元を挟んで反対方向だった。
私たちは夕方16時30分に地元のショッピングモールの中にある喫茶店で待ち合わせをした。
……
「お待たせー」
息を切らせながら、彼女が喫茶店に入ってきた。
「俺もまだ着いた所だから」
2ヶ月ぶりに会う彼女は少し疲れて見えた。
毎日遅くまで勉強しているんだろう。
「今日は寒いねー。風が冷たすぎだよ」
地元は12月後半になると山からの冷たい風が吹き下ろす場所だった。
とても冷たく、乾燥した風に晒されて彼女の太ももは赤くかじかんでいる。
「お待たせしました」
店員が注文したアイスティーを運んできた。当時高校生の間で流行していたレモンティを2人で注文していたのだ。
「えー、今日集まって貰ったのは他でもありません。〇〇さんの大学合格をお祝いする為です。という訳で、乾杯‼︎」
小さく、咳払いをした彼女が突然そんな事を言い出した。
訳も分からずグラスを合わせる。
「いやー本当におめでとう!推薦出してるなら教えてよね」
「ありがと……指定校じゃ無いから受かるなんて思ってなくてさ」
「でも、ちょっと羨ましいな。勉強、これで止めれるんだもんね」
彼女が少し寂しそうに笑った。
単純に羨ましいというより、受験戦争の中で戦友を1人失った寂しさを感じているように見えた。
「それは…そうだな」
何と言って良いのか分からず黙りこんでしまった。
「………」
「………合格祝いのサプライズがあるんだけど、聞くかい?」
「………サプライズ?」
「そ、サプライズ。多分〇〇くん、ぶったまげると思うな」
「怖いな(笑)でも、お祝いなんでしょ?じゃあ聞くよ…」
彼女は少し頬を赤らめて私の方に顔を近づけた。
「……今日の夜、うち誰も居ないから。。今からうちに来ない?」
小声で話す彼女。
「前にした約束……今日は触っても良いから…」
顔を離した彼女の頬は真っ赤に染まっていた。
私は多分相当間抜けな顔をしていたと思う。
すぐに親に、友達が合格祝いをしてくれる事になったから、今日は遅くなると電話を入れたのだった。
………
「女子の部屋に入るの初めてかも…」
彼女の部屋は良い意味でシンプルだった。
女子高生が好みそうな物は少なくレトロな雑貨が置かれていた。
ふと、壁を見ると美しい教会の写真がついたカレンダーが目に入った。
「西洋の歴史を勉強するた為に東京の大学を受験するんだよな?」
「うん。本当は田舎の方が性に合ってるんだけどね」
少し胸が痛んだ。
私の進学する大学は東京とは違う場所にある。
せっかく付き合った彼女とも別れないといけないかも知れない。
「………私は、別れたく無いから…」
「え?」
「今はケータイもあるし、別に離れているから、ダメって訳でも無いと思う…」
そう言って彼女は私に抱きついてきた。
「真由ちゃん…」
「…もうちょっと、連絡してよ……寂しいじゃん…」
んちゅ…
あまりの可愛さに思わずキスをしてしまった。
ぷちゅ…んちゅ…
僅かに舌が絡む。初めてのディープキスは想像の何倍も気持ちが良かった。
ふと、窓の外を見る。
まだ、17時台だがすでに外は真っ暗だ。
(これなら、エッチな事してもいいよな…)
彼女の方を見るとすでにブレザーとベストをハンガーにかけてブラウス姿になっていた。
表情にはすでに期待の色が浮かんでいる。
「真由ちゃん、あのさ。頼みがあるんだけど…」
「ん、なに?」
「今日、真由ちゃんにめちゃくちゃ気持ちよくなって欲しい。いいかい?」
「うん……嬉しい♪」
私たちは再びキスをした。
……
「この格好…恥ずかしい…」
ベッドの脇で恥ずかしそうに目を伏せる真由。
ブラウスとスカートを脱がされ、白いブラジャーと黒いブルマ姿になっている。
私はあえて制服のネクタイだけ首に残した。
赤いネクタイを首に直接付けるだけで、普通の下着姿から無理やり服を剥ぎ取られた女子高生の雰囲気に変貌する。
「真由ちゃん、可愛いよ……おっぱい見せて」
「ん……」
真由が白いブラジャーを外した。
年齢相応の瑞々しく膨らみきっていないおっぱいが剥き出しになる。
思わず乳首に手を伸ばす。
ふにゅん
「あんッ♡……乳首を……」
「気持ちいいの?」
「うん……そのままいじって…」
指先を使ってコリコリと指で弄ぶ。
どんどん固くなる乳首に触発されて思わずおっぱいにしゃぶりついた。
「ふあぁ………♡」
彼女が大きく喘いだ、立ったままの姿勢でモゾモゾと下半身を動かしている。
(そろそろいいのか?)
全然ペースが分からないが、とりあえずブルマに手をかけて引き下ろした。
ブラジャーとは微妙に色が違うクリーム色のパンツが剥き出しになった。
「パンツ可愛いね。楽しみにしてたの?」
「……そんな事まで……考えてないよ…」
このタイミングで彼女をベッドに連れて行った。
パンツとネクタイだけをした彼女は目元を手で覆って顔を真っ赤にしている。
私は服を脱がなかった。
脱いだら勢いで彼女を最後まで犯してしまうかも知れないと思ったからだ。
彼女のパンツに手をかける。
すると、一瞬彼女が腰を捻って抵抗してきた。
(あれ、違うの……?)
彼女の反応に戸惑った私は彼女の表情を見た。
そこには僅かに不安の色が浮かんでいた。
(男にパンツ脱がされるなんて初めてだもんな…)
私は興奮を抑えて、語りかけた。
「真由ちゃん、大丈夫?今日はここまでにしておく?」
「……続けたい。ちょっとびっくりしちゃっただけだから…」
その言葉に勇気をもらった私は彼女のパンツに手を伸ばした。
クニュ…「あぁッ♡」
パンツのクロッチの部分を強く押してやった。中から小さな水音が聞こえた。
グリグリとパンツを押してやるとだんだんパンツが湿ってきた。
「あぁ、パンツが…濡れちゃうから…そろそろ…」
「そろそろって…?」
「……ぱ、パンツを脱がせて……分かってるくせに…」
リクエストに応えてパンツに手をかけると彼女が僅かに腰を浮かせた。
脱がされる覚悟は出来ているようだ。
クリーム色のパンツをゆっくりとひきおろした。
(すげぇな…)
黒々とした茂みが顕になった。
女のアソコなど、幼い頃に母親のアソコをお風呂で見て以来だ。
イメージしていたよりもずっと陰毛が濃い。
「真由ちゃんの裸…もっと見せて」
恥ずかしそうに顔を隠している彼女を尻目に脚を大きく開かせる。
「やだっ‼︎み、見えちゃうッ!」
叫んでもすでに手遅れだ。
たっぷりと蜜を湛えたピンク色のワレメがはっきりと見えた。
「気持ちよくさせてあげるから…」
ほとんど本能だったと思う。
気がつくと私は彼女のワレメに顔を近づけ、そのまま舌を伸ばしてた。
ペロッ「ひ、ひゃんッ♡」
ピチャッ、クチャッ
「う、嘘?舐めてっ、つッ……いやん♡、汚いよ……アぁッ‼︎」
初めて舐めるおまんこはしょっぱいかった記憶がある。
僅かに感じるアンモニア臭と「あっ♡、いやっ♡」と部屋に響く彼女の声が私の思考を溶かしていった。
視線だけを上げて彼女の表情を見た。
陰毛越しに彼女が自らの乳首をしごいているのが見える。
もっと気持ちよくなって欲しい‼︎
クリュっ「あああんッ♡♡♡」
ワレメを舐めながら、一番感じると聞いていたクリトリスを指で触ってみた。
聞いた事もない程の艶やかな声で喘いだ彼女。
もみゅ…コリコリッ…ペチャッ…クリュリュ…
「あ、あ、あ、気持ちい…♡」
私がアソコを、彼女が胸を刺激する。
オーガズムに達する為の初めての共同作業は佳境を迎えていた。
「い、イキそう…」
彼女が苦しそうな声を上げた。
私は舌と指の動きを加速させた。
「あ♡………んくぅ………く、来るッ♡‼︎……あ、あ、いやんッ♡!ん、ん、んんッ‼︎んんんんー♡♡♡♡ッ‼︎」
美しい嬌声と共に彼女は果てた。
今まで聞いた中で一番可愛い声だった。
「はぁ、ハァ…」
私は身体を彼女の方に向けた。
そして、ベッドに横になって息絶え絶えといった様子の真由を抱き寄せた。
高速で脈打つ彼女の鼓動が伝わってくる。
どのくらい時間が経っただろうか?
伝わる鼓動が平常時に近づいたころ、真由が徐に私の下半身に顔を近づけた。
「?」
ズボン越しに私のペニスを触る真由。
勃起具合はまずまずと言った感じなので、そこまで硬くは無いだろう。
「〇〇くんも、気持ちよくしてあげたい」
彼女の言葉に心臓が高鳴る。
受験が終わるまでセックスはしないと2人で決めている。
間違いを犯さないようにコンドームだって持ってきていない。
しかし、女性が男性を悦ばせる方法は他にもある。
乳首責め、手マン、フェラチオ…
(真由ちゃんの…フェラ…)
想像しただけで、興奮してきた。
気がつくとズボンの上からでも分かるほどに勃起してきたり
カチャ…ジー…
彼女が私の学生服のベルトとファスナーを外した。
そして、トランクスごとズボンを引き下ろした。
「ちょ…」(いきなりだな…おい…)
「〇〇くんの……凄い…」
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