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体験談(約 30 分で読了)

【高評価】 美優12歳…純真な少女はドSなお兄はんに溺れてしまう。。。毎晩、毎晩、挿入されてしまった。(2/5ページ目)

投稿:2023-05-04 20:25:23

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本文(2/5ページ目)

ヘッドホンを取ると

「エロい子やなぁ〜、深夜にこっそりと…。美優は。」

「え、え、え、違うんどす、違うんどす。」

「何が違うねん。めっちゃ観てたやんか」

恥ずかしくて、恥ずかしくて、俯いてしまった。

「別にええやん。興味があったんやろ?」

「・・・。」

「絶対、こっそり観ると思ったわぁ」

「えっ?」

「ワザとDVD入れっぱなしにしてたんやでぇ。」

「あ〜ん!いけずぅ」

お兄はんは耳をペロペロと舐め、パジャマのズボンの中に手を入れてきはった。

「いやっ。」

ショーツの上から、割れ目に沿って、指を走らせるお兄はん。

「なんやぁ、もうパンツ、湿ってるやん。」

「湿ってないもん!」

「はぁ?ほな、これは?」

グチュっ

ショーツに手を入れ、秘部を弄られた。

「あ、あぁぁ。ダメぇ。」

クチュクチュクチュ

「エロビ観て、興奮したんか?」

「ち、違います・・・」

「じゃあ、これはなんや?」

テカテカと光った指を見せつけられた。

「それは、お兄はんが弄るからぁ」

さすがに言い訳をするが、もう遅かった。

「これはエッチな美優にお仕置きやな。」

「きゃ!ちょっと、お兄はん!!」

彼はウチを抱きかかえるとベッドにポンと置いた。

お兄はんは横で熟睡している優奈を大事そうに毛布で包み、抱きかかえると、フワフワのクションの上にそっと置くと、優奈のオデコにチュッとした。

すると、今度はウチの上に跨ってきはった。

「ま、待って、明日も早いしぃ、あっ…!」

「美優に拒否権なんてないでぇ。こっそりエロビデオなんて観てる子どもには。」

ウチはあっという間にパジャマをむしり取るように脱がされてしまった。

ぶつかるような激しい口付け。

彼の舌がねっとりと絡んでくる。

「あぁ…、あん」

「美優の頭の中、俺のことだけでいっぱいにしてやるわぁ」

お兄はんはそういうと、胸を揉みながら、舌を這わせてきた。

「んんっ、あっ、ん!」

「もうこんなに乳首硬くしちゃって。期待してんのか?」

いつもは乳首を甘噛みしたり、つまんだりしてくるのに、今日は乳輪をいやらしく舐められるだけだった。

「ん、お兄はん…。意地悪しないでぇ」

思わずウチは身をよじらせ、乳首を触ってほしいとアピールする。

「美優、乳首弱いもんな」

「んん、だから…、もう触ってよぉ。はぁ、お願い…んっ」

「あかんでぇ。これはお仕置きなんやから。」

「んあっ、そんなぁ…」

彼は指で乳輪をなぞるだけで、そのままお腹や内ももをさすってくる。

「俺に触られるだけでこんなに反応して、ほんまにエッチな子やなぁ」

「あっ、んっ、お兄はん…」

ウチの身体はいつもみたいに激しく責められたくてぴくぴくと動いてしまっていた。

「なんや?」

彼の冷静で、冷めた声にドキッとしてしまう。

「いつもみたいに触って下さい!ウチ、んんっ、もうだめ…」

「しゃーないなぁ〜、わかったわ」

ウチの脚を広げ、お兄はんの舌が秘部をいやらしく這う。

「あぁ!んっ、はぁ、はぁ、もっとぉ」

せっかく触れてもらえたと思ったのに、ウチの弱いところを避け、割れ目や外側をいじられるだけやったんどす…ホンマに意地悪なお兄はん。。。

焦らされながらも、愛液がトロトロと溢れてくる。

「もうこんなに濡れてるなら、ええねんな?」

チラッと目をやると、怖いぐらいに反り返っているお兄はんのおっきなモノ。

薄明かりの中、極太の黒いモノがヒクヒクと動いていた。

ウチの脚を大きく広げると

彼はウチのお願いを無視して、秘部にあてがうとすぐに入ってきた。

ズブズブ……ズブッ…

「ん…、ぐっ…美優、締め付けすぎ…!」

「あぁん!お兄はん…!」

お兄はんのモノは熱く、気持ちいいところに届く。

ヌルヌルとゆっくり腰を動かされるが、物足りなく感じてしまい、思わず脚をお兄はんの腰へ絡めた。

「はぁ、はぁ、俺、動かへんでも気持ちえ、で」

「あっ、そんな…。もう意地悪ばっかせんといて下さい!」

「ふっ、まだだめやで。こんなにヒクヒクさせちゃって…。美優だけいくなんて許さへんからな。」

彼はそういうと、白濁した愛液混じりのペニスを抜いた。

「え…、な、なんで?」

「はい、これ、咥えて。美優の口で逝かせてやぁ」

「お口で?」

「そう、お口で。」

「まだ、全然下手どすよ。」

「幼い美優の顔でされるのが男としては、たまらんねん。」

まだ、経験不足やけど、それがお兄はんはいいみたい。

ウチはもどかしい気持ちを抑え、彼のモノを咥えた。

まだ全然フェラに自信はなかったけど、頑張って舌をつかったり、先端を責めたりもした。

膨らんだ亀頭部分に舌で転がすように舐めると

「カリ部分や裏筋にも舌を這わせなさい。」

「ふぁい」

言われた通り、カリの溝を小さな舌で舐める。

チロチロ……

ぎこちない手つきで根元を支え、今度は裏筋に舌を這わす。

ツーツー…ツッ。

何度も何度もとてもおっきなオチンチンの裏側を行ったり来たりさせた。

「んん、美優、気持ちええぞ。」

彼は気持ちよさそうに声を出し、ウチを笑顔で見つめる。

その表情で子宮がきゅんきゅんして、より頑張ってフェラを続けた。

チュプッ

チュプッ

チュプッ

目一杯頬張り、お兄はんを逝かそうと頑張った。

「んっ、だひて、いいれすよ…」

お兄はんはウチの頭を掴み、喉奥まで突っ込んできた。

「咥えながら話すとか、エロすぎ。腰止まらへんわ」

「ぅぅゔゔ…っっうげっ」

じゅぷっ

じゅぷっ

じゅぷっ

口の中いっぱいに彼のモノがヒクヒクと動く。ウチは苦しかったが、それでも一生懸命咥え続けた。

涙目になりながらも、お兄はんのおっきなモノをしゃぶりました。

「んくっ、出る…。美優っ…、ん、…っ」

ムクムクと一段とおっきなったと思ったら、ウチの中で何度も動き

ドピッユっ!!

ドピッユっ!!

ドピッユっ!!

「んん!!ふあぁっ…」

熱い液が注がれ、受け止めきれずに口元横から溢れてしまう。

「ゴボッ…うっ…」

「すまん、めっちゃ出たっ」

「吐いてもええぞ。」

ウチは首を振って、ゴクゴクと飲み干した。

優しく口の周りを拭いてもらい、舌を絡めながら何度もキスをした。

「ん、んふっ…」

「気持ちよかったよ。じゃあ、俺明日もバイトあるし、オマエも学校やろ?ほな、おやすみ」

「え!?も、もう?」

ウソやん・・・・。

まさかの一言。

彼は自分が達するとウチをそのままにして、目を瞑った。

ウチの身体は焦らされ続け、限界が近づいていた。

「お兄はん、待ってよ、ウチも…」

「なに?触ってほしい?」

彼の手が秘部へ伸び、ウチは素直に脚を広げたが、すぐに触るのをやめてしまったんどす。

「また明日な。毎日遅くまで付き合ってもらってたから、流石に学業に響くやろ?そもそも美優も寝不足やろ?」

これも、お仕置きなん……?

すぐに寝息を立て始めた彼を横目に、ウチはじわじわと湧きあがってくる触ってほしい欲望に悶え続けた。

何もされていないのに、太ももを愛液がつたっていく。

きっとシーツにはシミができてしまっているはず。

なんとか耐えようと……、しかし、火照った身体は収まりがつかない。ほとんど眠ることができないまま、これ以上愛液が垂れないように脚をぎゅっと閉じ、朝を待った。

もう〜、逆に寝不足になってしまいます。

この頃はまだ我儘はそんなに言えへん時やったから、お兄はんを起こすような真似はしなかったんどす。

この「放置」されると言うお仕置きはウチには効果的やったんどす。

グスン…

グスン…

グスン….

エッチして貰えないことがここまで悲しくなってしまうとは…。

お兄はん、酷い。。。

ムズムズして、何度も目が覚めた。

お兄はんを見てもホンマに爆睡してはる。

ようやく早朝、外がほんのり明るくなり始めたとき、彼が目を覚ました。

「ふぁ〜あぁぁ。美優、おはよう。何時や?」

「5時過ぎどす。」

「まだ、早いやん。」

昨日のことを忘れているかのように、すっきりとした笑顔だった。

「お兄はん…の意地悪…グスン」

お兄はんの笑顔を見たら、余計涙が出てきた。

「何泣いてんねん。あぁ、もしかして寝てへんのか?」

「だって…グスン、グスン、グスン。」

「エッチせぇへんって言うたのはオマエやろ?」

「シクシク…ヒック…ヒック…意地悪ばっか言わんといて下さい。こんなんなるように調教しはったのはお兄はんやないの・・・」

「ごめん、ごめん。セックスの一回ぐらいで、そんなに泣かへんでもええやん。」

優しく撫でられると、ウチは一気に爆発。

ウチはもう我慢できずに、お兄はんの首に手をまわし、キスをした。

「んぁ、美優…」

「もう、あかんのぉ。我慢できまへん。お願い、いっぱい触って、抱いて下さい……」

ウチは素直に今してほしいことを伝えました。

今度はすぐに乳首をつままれ、舌でレロレロと弾かれる。

火照った身体はお兄はんの愛撫でおかしくなるぐらい感じまくった。

いやん…もしかして、ウチがこうなるのもお兄はんの計算なん?

焦らされるだけ、焦らされて、ウチの身体は子供とは思えないぐらい、お兄はんの身体を求めていた。

「ん!あっ!そこ!あぁっ…かんにん、かんにんぇぇぇぇ」

ビクンビクンとブリッジを描くように反り返り、早くも絶頂に達してしまった。

「軽くいっちゃった?こっちもすごいことになってんなぁ」

「いやん、だって、だって。」

「子どもでも、こんなに濡れんねんなぁ〜」

股間に手を入れると、潤っているソコに指で撫でてきた。

「あぁぁぁ」

一晩中焦らされ続けた秘部はすでにトロトロで、彼の指はすんなりと中に入ってきた。

ズチュチュ…

同時にクリトリスも刺激される。

「あぁ!あっ、同時に…、だめっ!」

あまりに強い快感。

ウチは声を抑えることもできずに、ビクビクと腰を浮かせた。

「ほら、逝ってもええでぇ。ずっと我慢してたんやろ?」

やっぱそうやわぁ。

ドSなお兄はんは、ウチを虐めながら調教してはる。

それにまんまと乗っかってしまっていた。

大人のお兄はんにとって12歳のウチなんて簡単に掌で転がすことが出来るはず。

「んん…!くふぅ…。い、いく…!あ、ああぁっ!!」

ぷしゃっと潮をふきながら絶頂する。

「はぁ、はぁ…。か、かんにんぇ…シーツが…」

我に返ったウチは布団を汚してしまった罪悪感に急に襲われた。

「美優のなら、大歓迎やけど。どうせ洗濯も美優がしてくれるんやろ?」

いつもの少し意地悪で、優しい彼の顔。

「う、うん。」

「どないした?潤んだ目をして?」

「ん…。入れて、ほしいんどす。」

「朝からええのか?俺、止まらへんで。」

もうウチは気持ち良くなることしか考えられなくなっていた。彼の勃起したモノを見て興奮してしまう。

「うん、早く、お兄はんの…!」

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