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体験談(約 30 分で読了)

【高評価】 美優12歳…純真な少女はドSなお兄はんに溺れてしまう。。。毎晩、毎晩、挿入されてしまった。(3/5ページ目)

投稿:2023-05-04 20:25:23

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本文(3/5ページ目)

「お兄はんの?」

「もう、また、言わすんどすか?」

「ほれ、ほれ、これ何や?」

ヒクヒクして、グロいけど、逞しくもおっきなモノをウチに見せつけた。

「お兄はんのオチンチンが欲しい。」

「へへ、可愛いなぁ。そんな幼い顔してオチンチンが欲しいんかぁ?」

お兄はんは満足そうな顔をすると、ウチの両脚を大きく広げる、濡れそぼったソコに押し込んできた。

触れたと思ったら、一気に奥までペニスを挿入。

水音混じりの凄い音がした

グチョ…

グチュチュチュ…

「んあぁ!あ、あん!」

「夜中も逝きたくてここ濡らしてたんか?」

「んんっ、だって…、お兄はんが、あ!意地悪するからぁ…」

彼の腰は一定の速度で、ウチの奥を刺激し続ける。

「美優が悪いんやで。エッチしたいクセに、一週間はせぇへんみたいな言い方するさけぇ」

「ん、んふぅ…。ごめんな…さい!もう、そんなん言いまへんからぁ…」

「まぁ、ええわ。オマエは俺のものなんやで。分かっとるな?」

「は、はいぃ…!美優はずっと、お兄はんのモノやからぁ!」

彼はウチの返事を聞いて満足そうに笑い、激しく腰を打ちつけてきた。

パチン

パチン

パチン

ピシャッ、ピシャッと太ももに愛液の飛沫が飛び散る。

ただひたすら、奥底の子宮口をノックされ続けた。

「たまらんなぁ〜、子どもの筋マンに俺のチンポがブッ刺さってるのわぁ」

「イヤん、そ、そんな言い方やめて下さい・・あ、あ、あっ…ん」

何度も仰け反り、喘ぎまくるウチ。

優奈が起きそうなぐらい大きな声をあげてしまった。

「あぁ!かんにんぇ!かんにんしてぇ〜!あ!んっ!いく!いくから…!んんーー!!」

ずっと求めていた激しいセックスと、絶頂。

「はぁはぁはぁ…俺の美優、愛してる、ぞ。」

彼からの優しいキスを受け止める。

「俺、まだ逝ってへんし、もう少し付き合ってや」

「えっ、あぁん!あかんぇ!待って…!」

逝ったばかりだというのに、ぐちゅぐちゅとまた奥を突かれる。

頭を狂ったみたいに勝手に振り乱してしまう。

口では「あかんぇ」と言いながらも、彼とのセックスがたまらなく気持ちいい。

「あ、あ、あ、ま、た、逝きそ、う、あ、いや、あん、あん、あぁぁぁ」

もう身も心もお兄はんにものになってしまっていたんどす。

たった一度、お預けをされただけでこんなにも感じてしまった。

ウチはこれからも彼に抱かれ続ける…。

どんだけ逝かされたのか、分からへんぐらい絶頂を迎えた。

シーツに手を当てると、まるでバケツの水を零したようにビショビショになっていた。

「ハハハ、美優な、登校前にこんなに逝きまくるなよぉ」

「イヤっ!イヤッ!意地悪!意地悪!」

「ヨシヨシ…俺のチンチンが良かったんやから、仕方ないやんなぁ。」

「お兄はんのアホぉー。」

「しかし、ええんやろかぁ?」

「何がです?」

「やっぱ、ツルツルの子どもマンコに俺のモノを毎日ぶち込んでるんやでぇ。流石にあかんような気がして来たわ。」

「ウチはかまへんよ。お兄はんでも罪悪感なんてあんの?」

「な、何言うてんねん!あるわー!」

「えへへ、ほな、虐めるのやめて下さい。また泣いちゃいますぇ。」

「そうやな。可愛いと虐めたくなんねん。。。」

「もう〜。」

気がつけば7時前になっていた。

「美優がこんだけデカい声上げてたのに、よう、優奈のヤツ、起きひんかったなぁ。」

「恥ずかし、い…」

「気持ちええねんから、仕方ないやん。」

「ねぇ、お兄はん。気にせずエッチしたいし、またあのお城みたいなホテルに連れて行って下さい。」

「あっこか?」

「うん。ピエロみたいな名前のトコ。」

「もしもしピエロNeoや。」

「そうそう、そこどす。」

「うーーん。そうやなぁ。ほな、中間テストで学年で10番以内に入ったらご褒美でお泊まりしようか?」

「ホンマに?」

「クラスちゃうで、学年やで。」

「えへへ、ウチ頑張ります。」

「ラブホ行ったらめっちゃ逝かしたるわぁ」

「いやーん、怖いぃ。壊れてまうわぁ。」

学校では相変わらず、大人なしく休憩時間は読書をする日々。

俗に言う陰キャラやったと思います。

そんなウチに、隣りの席の都築くんがよく話し掛けてくれるようになった。

「遠坂、オマエいつも本ばっか読んでんなぁ。」

「へぇ、本が好きなんどす。」

「あんま他の女子とも会話してへんやん。」

「ワイワイするの、苦手で。」

「そうか。俺もや。」

「都築くんは、バスケ部やし、いつも元気に遊んではるやないですか?」

「ああ、運動してる時は元気やねん。」

「ウチ、運動苦手やし羨ましいわぁ。」

「俺も偶には本でも読んでみよかな?オススメあるか?」

「そうどすなぁ。歴史物は面白いどすよ。」

「水戸黄門とか?」

「あれは、ドラマどすよ…笑」

「ハハハ、そうか。」

「浅田次郎の壬生義士伝なんて、男の子ならハマるかもしれまへんで。」

「壬生義士伝?」

「知りまへんか?新撰組の話どすよ。」

「漫画しか読まへんから知らんわぁ。」

へぇ……浅田次郎って、司馬遼太郎並みに有名やと思ったんやけど…。

「今度、一緒に本屋付き合うてくれや。」

「へぇ、かまいまへんけど。」

「マジっ!?」

たかが本屋さんに行くだけでそんなに喜びはるなんて変な人・・・。

「!!!」

あっ!

都築くんとそんなたわいもない会話をしていたら、いきなりショーツが濡れた。

そんなんどす。。。

朝エッチした、お兄はんの精液が逆流して来たんどす。

イヤやわぁ〜。男子と会話中にお兄はんの精液が漏れ出すなんて。

ウチがモゾモゾしてると

「遠坂、顔赤いでっ?大丈夫か?」

「な、なんでもおへんよ。」

「そ、そうなん?」

ウチは平静を装い、ゆっくり席を立った。

お手洗いに行くと

あああ、めっちゃ逆流してるやん。

男性の方は分からへんと思いますけど、膣内に残された精液は時間が経つとドロドロやったものが、サラサラになり漏れやすくなるんどす。

カラカラカラカラ…とトイレットペーパーを大量に引っ張り出し、懸命にショーツを拭きました。

敵わんなぁ…。

学校がある日に朝からエッチをすると必ず漏れて来ていた。

やっぱ、学校がある日は控えてもらおうかなぁ。

とは言うものの、ウチもされるのが嬉しかったので……。

学校で彼氏の精液拭いてる中学生って、ウチぐらいちゃうのぉ…。

そんな女子の秘め事でした(恥)

都築くんかぁ……。まさか本ばっか読んでる地味なウチがこんなことで悩んでるなんて思わへんやろね。。。。

この隣の都築くんは大人しくしているウチに話掛けてきた。

給食時間も隣やから、一緒に食べていると色々聞いてきはる。

「遠坂って、結構、告られてるよな?」

「そうどすかぁ?」

「野球部の先輩とか、サッカー部の先輩とか…色々と噂は聞くでぇ。。」

「ウチが何でも言うこと聞きそうな、大人しい子やからと違いますか?」

「なんでも言うこと聞くんか?」

「聞きまへん、聞きまへん。これでも結構、頑固なんどすよぉ。」

「へぇ〜、そうなんやぁ。」

「な、あ、都築くん。このブロッコリー食べてくれへん?」

「なんや、ブロッコリー苦手なんか?」

「うん…ちょっと。」

「遠坂、好き嫌いはあかんでぇ。」

ブロッコリーを全部取ると

「じゃあ、これお返しな。」

都築くんはゼリーをくれた。

「ええですよ、ええですよ。」

「かまへん、かまへん。オマエ、いつもプリンやゼリーを嬉しそうに食べてるやんか。それに俺、甘いもん苦手やから、食べてくれ。」

「そうどすか〜、ラッキー、ラッキー♪♪」

ウチは嫌いなブロッコリーがゼリーに変わって、とでラッキーでした。

ウチがゼリーを食べていると、都築くんは嬉しそうに見ていた。

「女の子が食事してんの、見たらあかんよっ。」

「すまん、すまん。」

それから、都築くんとはよう話すようになりました。

「遠坂、あんま女子と話ししてへんけど、いじめられてへんか?」

「そうやろかー。ウチ、無視されてますのかえ?」

「ハハハ、天然やなぁ。何かええなぁ、遠坂って。」

「天然ボケってことやろ?イヤやわぁ。」

確かにウチは浮きまくっていましたが、それは今はじまったことではありまへんでした。

小学生の頃から、ちょっと変わり者やと思われてました。

テレビも見ぃひんし、アイドルも漫画もよう知らんし。オシャレにも気にしぃーひんし。

女子からは付き合いにくいと思われてたと思います。

男子からは、何か好かれたりするから、余計に反感を買ってしまっていた。

だから、大人しく本を読んでるのが一番ウチには合っていました。

.・

家ではお兄はんと仲良くお勉強。

お兄はんの教え方は凄かったんどす。

まずは、基本的なことを叩き込まれた。

ウチが試験勉強をしてると、教科書をペラペラと捲り。

「美優、蛍光ペンは禁止な。これから、赤ペンオンリーにしろ!」

「えっ?なして?」

「蛍光ペンを使って、線ばっか引いたら、勉強した気になるだけや。これからはホンマに重要なトコだけ赤ペンか赤鉛筆でチェックするだけでええ。分かったな。」

「うん。分かりました。」

そして、ポンと渡されたのは落書き帳。

「お兄はん、これ何?」

「とにかく、書いて覚えろ。手に覚えさすんや。」

「へぇ。」

それから、毎日、お兄はんに勉強を見て貰った。

とにかく、的確な指導やった。

お兄はんは小テストを教科ごとに作成してくれて、それを解いては、答え合わせをする。

間違うたトコを重点的に教えてくれるやり方。

ウチは思った。

この人、ホンマに賢いお人やわぁ。学校の先生なんかより全然教えるのが上手い。

全てに無駄が無かった。

そりゃ、塾でお兄はんの講義が人気あるのが分かるわぁ。

へへへ、その人気講師を独り占めしてるウチってめっちゃラッキーやん。

真剣にやっている時は、一切、エッチなこともしてこない。オッパイぐらい触ってきそうなものなんやけど、一切してこなかった。

お兄はんは完全に先生モードに入っていました。

ウチが疲れると、とても甘い紅茶を入れてくれました。

「ほれ、甘めにしといたで。糖分補給や。」

「おおきに、お兄はん。」

「徹夜や遅くまでやっても意味あらへんしな。ちゃんと睡眠は取るんやで。」

「了解です!先生!」

「へへ、ええ子や、ええ子や。」

「撫で撫でしてぇ。」

「ホンマ、甘えん坊やなぁ。」

「優奈、寝てる時ぐらい甘えさせて下さい。」

「うん、うん。分かった。分かった。」

「ほな、もうひと頑張りするか?」

お兄はんは、また小テストを出すと、ウチに渡した。

「このやり方が一番、効果的やねん。」

「へぇ。ウチはお兄はんの指示通りやります。」

ウチはスーパー家庭教師とエッチが上手な彼氏を一度にゲットしてしました。

このやり方でウチは今後のテストを全て乗り切ることが出来るようになりました。

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