官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
乃○坂連れオナ・齋○飛○の痴漢妄想で抜いた
投稿:2023-04-03 21:10:57
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Aといいます。
30歳男性です。
乃○坂ファンです。
最近はファン同士で集まって連れオナするのにハマっています。
その日は4人で集まりました。
ラブホのパーティールームのような部屋でした。
全員同年輩で、おとなしいタイプで安心しました。
でも全員陰キャで、口火を切る人がいませんでした。
そのうち、参加者の1人のBさんが、「ぼく、あしゅを痴漢しました」と言いました。
「エッ」とみんな驚きました。
彼はタブレットを取り出すと、1枚の画像を見せました。
それは確かに斉○飛○が満員の山手線に乗るところでした。
グレーの薄いコートを羽織っています。
顔は丸出しで、特徴のある愛くるしい顔がはっきりしていました。
私は(なあんだ)と思いました。
それはネットで「飛○の痴漢画像」として出回っている有名なものだったのです。
でも、雰囲気を壊さないように妄想話に付き合うようにしました。
すると、雰囲気を察した彼は、ムッとした顔で画面をスワイプしました。
そして、表示された2枚目の画像を見て、私を含めた彼以外の3人はギョッとしました。
それは、有名な画像とは違うアングルのものだったのです。
それを見て、私は彼の話が本当なのではないか…と思いました。
***
(以降はBさんの話を、私の体験談として書きます)
私はその日、軽く残業して9時頃に山手線に乗るところました。
すると、びっくりするほどの美少女がドアの前にいました。
身長が低いのに、スラリとしています。
顔が小さい…。
顔面丸出しです。
その顔はハッキリ分かりました。
乃○坂の斉○飛○でした。
私はとっさに写真を撮ると、少し無理して彼女の側に移動し、彼女の真後ろのポジションをキープしました。
次の駅でどんどん人が乗ってきて、私と彼女はぎゅうぎゅうに密着する感じになりました。
ふんわりフローラル系のシャンプーの甘い香りがして、私はバキバキに勃起しました。
実を言うと、私はラッキーポジションになると押し付け痴漢のような体制になったことが何回かあります。
軽イキがせいぜいですが、この時の高まり方はすごくて、すぐ発射しそうでした。
グイッ、グイッと電車の揺れに合わせて彼女の尻をつきあげました。
彼女は脚が長く、私も低身長で短足なので、突き出したヒップにちょうど私のモノが当たりました。
グイッ、グイッと押し付けると、彼女はモゾモゾと尻を動かしました。
その動きがかえって刺激をそそられました。
私は頭がボーッとして、チャックを開けて私のモノを解放しました。
電車の冷たい空気が、そそりたったモノに伝わってきました。
きっと私の先端からは湯気が立っていたと思います。
ズボン越しからは数倍高まった、彼女の動きを感じていると、私のモノは尻の割れ目にはまり込んた感じになりました。
薄いコート越しですが、私は彼女のアナルの感触がチンポの先に伝わってくるような気がしました。
彼女に感触が伝わったのか、懸命に腰を引こうとしました。
しかし、電車の揺れで、また彼女のヒップと私のチンポがぶつかります。
ボン、ボンという感触で、私は彼女をバックから突いている妄想をしました。
(あしゅ、あしゅ、そんなに動いたら出ちゃうよ)
(出すよ、出すよ、あしゅ、ぶっかけちゃうよ)
私は彼女の髪の毛に顔を近づけて彼女の匂いを思い切り吸い込みました。
そして、彼女の首元に息を吐きかけてしまいました。
(ハア、ハア)
すると、彼女はビクッと動いて、私の顔をにらみつけました。
テレビや雑誌では絶対に見せない、彼女の険しい顔を見て、私は急速に高まりました。
「あしゅ、出すよ、出る」
私は小さい声でささやきながら、彼女の尻を引き寄せてコート越しに突き上げました。
ぴゅっ、ぴゅっ
私は彼女の尻になすりつけながら発射しました。
彼女は私の顔を見つめながら、絶望したような顔をしました。
私は携帯を取り出して、その顔をカメラに収め、モノをしまうと、次の駅で降りました。
振り返ると、彼女は手に持っていたハンカチで、コートの尻についた、私の液を拭きながら、私の方をボンヤリ見ていました。
***
以上がBさんの体験?(妄想?)話でした。
我々は、Bさんの話を信じる雰囲気になりました。
というのは、彼が見せた2枚目の画像は、男のチンポと、白い液が掛かったあしゅのコートの尻を映していたからです。
そして、勝ち誇ったようにニヤニヤしながら、Bさんは3枚目の画像を見せると、絶望したような、あしゅの暗い顔が映っていたのです。
「もうダメだ」と話を聞いていた参加者の1人が言って、チンポを取り出してしごきはじめました。
そして「俺も」と言ってもう1人がしごきだしました。
私もバキバキになっていたので、自分のモノを取り出してしごきだしました。
「ハア、ハア、ハア」
「あしゅ、あしゅ」
「出ちゃう、あしゅ」
3人はそう言って、あしゅの絶望顔を見ながらしごき立てました。
Bさんはニヤニヤしながら、3人のモノを見比べていましたが、やがてジッパーを開いて、チンポを取り出しました。
我々は愕然としました。
少し左曲がりの、赤黒いチンポは、さっき見た画像のモノにそっくりだったからです。
平均の倍以上あるそのチンポは、もしもあしゅに挿し入れたら裂けてしまうでしょう。
我々は急速に高まりました。
「ウッ、ウッ、あしゅ、出るッ」
最初にしごき出した参加者がタブレットにぶっかけました。
「俺も、出る」「あしゅ、あしゅ、顔に掛けるよッ」
もう1人と、私が重ね掛けしました。
Bさんは「みんなひどいなあ、ぼくのタブレットに」と言いながらピッチを上げてしごきつづけ、やがてボトン、ボトンと大きな白い塊を3人の液の上に重ね掛けしました。
4人の白い液を浴びて、あしゅの絶望顔はほとんど見えなくなりました。
その後も連続して、全員であしゅの写真で抜きまくりました。
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