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体験談(約 19 分で読了)

【評価が高め】イジメられて興奮する彼女~彩がドMになっていくきっかけとなった、とある日の濃密なセックス(2/2ページ目)

投稿:2022-11-06 15:30:21

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それでも刺激を与え続ける指の動きは止まることはなく、さらには薬指も挿入し膣内をさらに刺激していく

「アァァァァァッッッッ!!ねえ、ねえ、ねえ、もうだめっ!!イッテる……っからぁぁぁっっ!!」

身体を震わせながら、快感に悶え続ける彩の秘部からは次第に

「クチュクチュクチュクチュ!、クチュクヂュグチュグヂュ!、プチュプチュプチュプチュ!、ジャバジャバジャバジャバ!」

彩の脚が限界を迎え、1人では完全に立っていられなくなる頃には、床面には大きな水溜まりが広がっていた

「ハァァッハァァッハァァッハァァッ!…………だめって…!……言ったのに!…………!」

「彩、いーっぱいお漏らししちゃったねぇ………下着もびっしょびしょだね?」

自力で立てなくなった彩をソファーにまた座らせ、未だ余韻に浸っている彩に追い討ちをかけるように、ビシャビシャになった彩の秘部へ顔を近づける

「ッッッ!ダメっ汚いからッ!ッッッ………ねえ!、舐めちゃダメッッッ!」

そんなことお構いなしに、秘部を隠しているTバックのクロッチ部分を捲り、彩の愛液と潮を全て舐めあげていく

「アッイヤァァァァァッ!今そこダメなのッッッ!ねえクリ、舐めちゃ………だアッ……だっ………めイクッッッ!!!」

吸われながら舌でチロチロとクリトリスを舐められ続けると、彩は身体を震わせ、俺の顔面に向けて潮を吹きながら、再度絶頂へ達してしまった

「ッッッハァ!ッッッハァ!ッッッハァ!…………ごめ゛ん……なさい……!……かかっちゃった………?」

「うん、なんなら飲んじゃったよ?」

「………やぁーだー!優さんのえっち!変態!」

彩は真っ赤にした顔を両手で隠し、じたばたと身悶えしている

「イヤだった?」

「イヤ、じゃあ、ないけど、でもいつもの優しい優さんじゃないみたいな、無理やりされてるような感じがして…………」

「……強引に、犯されてるような感じがしたの?」

「…………コクッ」

「ごめんね、彩、怖かったね、抑えきれなくて彩のこといっぱいイジメちゃった」

彩の頭を撫で、優しくキスをする

「チュッッ、チュッッ、だい、じょうぶです、最初は怖かったのもあるけど、でも、なんかすごく………」

「正直、今までで一番興奮し…ました…」

もう俺自身も我慢の限界に達しそうになっていた

「……ねえ、彩、俺ももう…」

「わたしばっかりしてもらってごめんね?優さんにも、わたしもしたい……」

俺はその場で立ち上がり、焦るかのように、彩とは対照的にまだ1枚も脱いでいない自身の服を脱ぎ捨てていく

彩もソファに座りながら脱がすのを手伝ってくれる

上半身を俺が、彩はベルトを外しジーンズを下げる

そうして、下着一枚になった俺の前に彩が膝まづき、ボクサーパンツの上から大きさを確かめるようにゆっくり撫でていく

「優さん、最後の、脱がせるよ?」

下着から解き放たれた瞬間、彩としばらく会えなかった分、過去最大大きくなったであろうかという、俺のチンポが彩の目の前に現れる

「ッッッ!!優さんも………すごく興奮してくれてたんですね……先っぽ、すごくヌルヌルしてる……」

指先で亀頭を撫で我慢汁を全体に塗りたくり、手でゆっくりと包みこれシゴキ始める

「今までも大きかったけど、もっと大きい……口に入るかな?」

興奮からか、うっとりと、愛おしむように、怒張した俺のチンポに目を奪われている彩、徐々に顔を近づけ、舌を這わせて、大きく口を開き、咥え込む

「ペロッッペロッ、チュッッッ、チュッッッ、チュッッッ、チュッッッ……カプッッッッ……ジュルルルジュルジュルルジュルジュルジュル……!!」

俺は仁王立ちのまま、いつもよりも、激しく、艶かしい彩のフェラチオを受ける

「ッッッッッッ…アァッッッ…彩気持ちいいよ、でもそんなに激しくしたらダメ…だよ?」

「ンッッンッンッンッンッ、ダメなんですか……?イッちゃいます?」

「もう、彩の膣内に挿入れたい」

「てか、今日の彩、エロすぎてもう我慢なんか無理」

「へへへっ、優さんのこと、メッロメロにしちゃったかな?(笑)」

「そんなえっちな誘惑してきた子にはお仕置きだね」

パンパンになったチンポへゴムを被せ、彩をベッドに横たえ大きく足を開かせる

「きゃっ、優さん、ちょっと待ってわたし下着、着けたまま………」

「だめ、今日は脱がせたくないな。せっかく彩が俺の為に用意してくれた下着だから。そのまましよ?」

「なんか、すごくえっちな感じ……恥ずかしいかも、それに今日の優さん、いつもより………イジワルでえっち……」

「居酒屋に向かう道でくんくん匂い嗅いで、居酒屋の中ではあんなにエッチなキスしてきて、今日のこと考えてエッロイ下着を着けて、エッチしたいって、求めてきたのは誰?」

「…………わたし、です………」

「じゃあ、そんなエッチなことばっかり考えてる彩は、これから何をして欲しいのか言ってみて?」

「………て、ほしいです……」

「聞こえない」

チンポを入り口にあてがい、1cm程だけ入れたりクリトリスを亀頭で擦りながら彩を言葉でも追い込んでいく

「ねぇ、今日の優さんほんといじわる……いれて……ほしいです…………」

「何を?どこに?ちゃんと言ってみて」

「優さんのおちんちん、わたしの、膣内に、いれッッッッッ"ッ"ッ"」

言い終わる前に最奥まで、勢いよく突き立てる

「ッッッッッァッッッッハァッハァッッハァ!!!」

チンポが全て彩の膣内へ収まり、奥まで辿り着いた瞬間、彩の身体は痙攣を起こし、待ちわびていたかのように膣内は収縮を繰り返し、口はだらしなくパクパクと開いたまま、喉は必死に酸素を取り込もうと苦しそうに呼吸の音を鳴らしていた

「挿入れただけでイッちゃったの?」

「アッッッ!ッッッッ!アッ!ハッハッハッハッ!……だっ……て…すごっ…いっ…!おっきすぎ……!」

少し呼吸が整った頃、キスで唇を塞ぎ、舌を絡ませていく

身体を震わせ、久しぶりの快感に顔を歪ませている彩の表情に、欲情を抑えることなど到底できず、キスをしたまま腰を強く強く叩き込んでいく

ズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッ!!!

「ッッッハァ!ハッハッハッハッ!ッッッッッッッッくるしっッッ……!ッッッッッダメダメダメダメッッッッッッ!!!ヤァァァァァァァだめっもうイッッッッ、!クゥゥゥゥッッ!!!!」

それでも腰の動きは止めない

彩の足を肩にかけ、屈曲位の形になり、体重をかけ、チンポ全体で大きく深く膣内を抉っていく

「ッッッ優さん!それダメッッッ!ね!っっ!!ねってば!優さんっ!激しっ!!ッッッッッッだめだめだめっ!!あぁぁぁぁぁあイクッ!!!!!」

彩は次々に襲ってきた快感を落ち着かせるように、全身を使い必死に呼吸をしている

「彩、上になって」

1度彩の膣内からチンポを抜き去り、彩の隣へ寝転ぶ

しばし、抱き締めあいながらキスを交わし、彩の準備が整うのを待つ

「はぁっ、はぁっ、はあっ、上に、なるの?」

重そうに身体を起こし、ゆっくりと下半身を近づけていく

「自分で入れられる?」

彩はそそりたつチンポに手を伸ばし、角度を調整しながら自ら入り口へあてがうと、擦れる度に愛液でクチュクチュッといやらしい音が奏でられる

「………アぁぁっッッ、さきっぽ、入ったぁぁ……全部、入れるよ?……はいっ……たぁ……!おっ…き…!」

再度パンパンに押し広げられた膣内がヒクヒクとうごめき、チンポを柔らかく包み込んでいく

「彩、気持ちいいよ……動ける?」

「ちょっと……まだっ…むりっ……ッハァァッッ……」

彩の身体を引き寄せ、キスをしながら、ゆっくりと全身を触れるか触れないかの柔らかなタッチで触っていく

「ンッンッンッ、ハァ、ンッ、フゥゥゥゥ、フゥゥゥゥ、アンッ、背中、ぞわぞわしてきもちぃ……それじゃあ、動きます……」

身体を起こし、膝を立て脚を開き、手を俺の胸に置き、ゆっくりと腰を上下に振り始める

「ッッッ!ァァァァッッッ……ハッハッハァッハァッ、アッ!気持ちいいとこ、当たるぅ……!」

「彩、気持ちいい?彩の気持ち良くなってる顔、ちゃんと見せて?」

汗ばんで顔に張り付いた髪の毛を整え、胸を反らせるようにさせる

「やだっ、恥ずかしいから……そんなに見ないで……!」

「あっ、あっ、これっ…ヤバいっ……!」

肩甲骨辺りまで伸びている、少しだけウェーブがかった長く艶やかな黒髪を振り乱しながら、どんどん上下する腰の動きが早くなっていく

「気持ちいいところ当たる?ここかな?」

「アッアッアッアッ!だめっ!下から突かないでっ………!ッッッッッッアァァァダメイッッッッ……く………っあァァァァっ!!」

ガクッと彩の腰が砕かれ、そのまま俺の胸へと倒れ込む

「…….ハァッッッハァッッッ……もうダメ、気持ち良すぎて、動けないぃぃ……」

そんな彩のうっすらと汗ばんでしっとりとした背中に手を回し、優しく抱き締める

「今日の彩、すごく感じやすいね、3週間も会えなかったから溜まってたのかな?」

「~~っ!そんな風に言わないでっ…!…でもそうなのかな…?………それに…お酒も飲んで、余計っ!にっ!!」

喋ってる途中にイタズラしたくなり、ズンッ!と腰を突き上げる

「アンッ!!ねっ!ちょっ…と!今のは反則!」

「ごめんごめん、感じやすくなって、エッチになった彩にイジワルしたくなって」

「えっちなのは絶対優さんの方だよ……もうっ」

1度結合をほどき、横たわる彩の腰を持ち上げ四つん這いにさせる

「ッッッ後ろからもっするのっ?」

狼狽える彩のそんな言葉をよそに、入り口へとあてがい、ヌチャッと音が鳴るように擦り付ける

「後ろからするのイヤ?」

「ううん……好き…だけど、今日それされたらおかしくなっちゃいそう……ッッッアァッッッ!挿入って……!きた…!ねえっ、お願い……ゆっくり……ねッッッ?!」

俺は容赦なく彩の膣内の奥深くへ当たるように抽送を繰り返し、徐々にスピードを上げていく

「ッッッッッハッハッハッッ!ゆっくりってッッッ……!言ってるのにッッッッッッ……!」

「やっぱ、り、ダメッ!奥っ!気持ち良すぎるのっ!」

早くするほどにどんどん彩の身体は言うことを聞かなくなり、枕に顔を突っ伏し、上半身を支えることも出来ないほどに快感に飲み込まれ、次第に声にならない声で喘ぎ続けていく

「ッッッッッッッッッ!ンッッッッッ!ァァァァッッッ!アッアッアッアッアッッッ!………ッッックゥゥウ!!」

それでも腰は止めない

「まッッッッッッ……てぇ!今イッたの……!イッたからァァァァ!」

「彩の姿がエロ過ぎて止まれないよ。今まででいっちばんエロい」

「それに、彩のこのバックの姿勢、毎回毎回興奮しちゃうよ……こんなに腰細くて括れてるのに、こーんなにおっきくて、エッチなお尻してるんだもんね!」

一際強く、大きく腰を打ち突けていく

彩のお尻が、ピストンに合わせ波打つように揺れている

そんなお尻を手で包み込み、揉みしだきながらアナルを丸見えにするように広げていく

「やだっ恥ずかしっ!ねえもう無理っ!ずっとイッテるから!っねえ!いまそれだめな!っ!のっ!あっ!奥当たるっ!ッッッハァァァァァァッッ!!イクッッッッ!!ッッッアアアアッッア"ア"ア"ア"ア"ッッッ!!」

彩を正座するように座らせ上半身も起こす

脇の下から腕でがっちりと支え彩の背中を弓なりに反らせる

俺も腰を下げ、低くなった腰の位置から、再度彩を後ろから激しく突き立てる

「ねえ!ねえ!ねえ!ね!っもっ!!もうイッたから!イッた!ねってば!優さんっ!ほんとにっ!ねぇ!ねぇ死んじゃう!死んじゃうからっ!おかしくなるからっ!止めて止めて止めてッッ!ッッッだめだめだめっ!!あぁぁぁぁぁあまたイクッ!!!!!」

彩が絶叫とも言える矯声をあげた次の瞬間、結合部から

「ビシャッ!ビシャッ!グチョッグチョッ!!」

とハメ潮を吹いた音が響いてくる

「彩、またお漏らししちゃったね」

「ッッッハァ!ッッッハァ!ッッッハァ!っっっだって……優さんが…そんなにっ!激しく、するから……!」

絞り出したような、弱々しい声で弁解をする彩

「まあ彩みたいな、こんなに可愛い女の子が、セックスでいっぱいお漏らしするなんて、俺は興奮するけどね」

彩の耳元でそう囁きながら耳たぶを唇で柔らかく甘噛みする

そのまま包むように抱き締めて、キスをしながら右手でクリトリス、左手で乳首を触りながら、チンポで彩の一番深いところを抉っていく

「やっっっ……だぁぁぁ!そんなこと!言わないでっ!!優さんのへんたいっ!ッッッ……アァァァァァだめまた……出ちゃうっっ!!……イックッッッッ!!!」

「プシュッッッ!ジョロロロッ!シャァァァァァァッ!」

彩がイッたのと同時に膣内からチンポを引き抜くと、全身を、そして彩の一番卑猥なポイントである大きなお尻を震わせながら、彩の秘部からはまたもや潮が吹き出す

「アッッッッッッ!ッッ!ハァァァァァッッ……!」

まだ息も整わず、震えたまま力の入らない彩の身体を仰向けにさせる

「アッッッ、優さん……ほんとに……待ってっ……もうダメ……だめな、の、ほんと、にっ!!!」

途切れ途切れに発せられる言葉を遮るようにチンポを彩のクリトリスと入り口に擦り付け、一気に最深部までチンポを挿入する

彩はいつまでも整わない呼吸のまま、虚ろな瞳でこちらを見つめてくる

「ごめん、まだ彩のことイジメたくてしょうがない」

「俺もそろそろイクからね、もう少しだけっ!」

ズンッ!と奥深くへと腰を押し込む

「ッッッッッッッッッ!!!!」

「アァァァァァァァァァァッッッッッ!ンッンッンッ!ャンヤッ!ヤダヤダヤダヤダヤダッッッッ!」

「ッッッ!彩!イクよ!彩の顔に、いっぱい出していい?」

「ンッッッッッ!!えっ!?おかおっ…?っ!!んっ!い、いよっ……!出し……てっ!!!きもちくっ!なって!!ゆうぁっぁぁっ!さん!!」

「ッッッッッッ!アァァァイッッ……クっ!」

射精する寸前、膣内からチンポを勢いよく引き抜き、顔の前へチンポを持っていき、快感に歪んだ彩の顔へ、ドロッとした精液を大量にぶちまける

「ビュッッッッ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュッッ!ビュッッッッ!ビュッ!ビュッ!」

「ッッッハァァァァァ!ハッハッハァッハァッ!ンッッッ………ハァァァッ、すご……い…あったかい…いっぱい出てる………!」

「フゥッ、フゥッ、フゥッ……彩?キレイにして?」

端正に整った顔全体を汚されたまま、彩は大量に精液を吐き出したばかりのチンポを、中に残っている精液を吸い出すように、愛おしむように舐めあげていく

「ッッッハァハァハァハァッッッ………ゆ、う……さん……すっごくきもち、よかった………です。お顔に出されるのも、初めて……、それに、こんなに……」

そう言って口の中を見せると、そこには尿道に残っていた精液が溜まっており、口元に掛けられた精液も指で口の中へ運び、彩はそのままコクンッと飲み込んでしまった

「へへっ、ちょっと苦くてしょっぱっ……それにすごくドロドロ(笑)」

そんな愛おしい彼女に、さっきまでとは違う、優しいキスをし、欲望を受け入れてくれた感謝と愛情を伝える

「俺も……すごく興奮したよ、彩、身体大丈夫?」

「大丈夫じゃ、ないです…………もう、無理、動けない…………ヘロヘロですよぉぅ………」

「フゥッフゥッ、…………スーーッスーーッ」

と、彩はその場で事切れてしまい、眠りについてしまった

俺の精液で汚してしまった顔や、びしょ濡れになった彩のオマンコを拭き、軽くシャワーを浴びた後、俺も彩の隣で深い眠りに落ちていった

______

________

__________

以上が、彼女の彩がMに目覚め始め、そして俺自身が彼女が快楽に堕ちていく姿に興奮してしまうきっかけになったお話になります

この次の日、目覚めて私たちの住む町へ戻ってからのお話もありますが、需要があればまた

では、今回も長らく駄文にお付き合い頂き、ありがとうございました

この話の続き

また読んでいただき、それにたくさんの続編希望やいいね、ありがとうございます今回は、前話で彩と居酒屋デートをし、そのままラブホテルで濃密に交わった次の日の話ですまずはまた軽く紹介から優平(29):私本人。どこにでもいる普通の会社員。仕事の為地元を離れ、某県に赴任して数年。181…

-終わり-
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