体験談(約 45 分で読了)
イジメられて興奮する彼女~初めての旅行、5日間かけての焦らしセックスに温泉で性欲が爆発する2人~前編(1/5ページ目)
投稿:2022-11-25 09:58:00
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読んでいただきありがとうございますこれは私と、その彼女との体験談になります多少フェイクやフィクションも混ぜてはいますのでご了承下さい初めて書きますので、解りにくい表現などあるとは思いますが良かったら最後までどうぞ今回は序章、ということでそこまで彼女のM性癖は見られないかも…
またもたくさんの続編希望といいね、ありがとうございます今回は何をお話しするか考えましたが、俺と彩がどのような日常の過ごしているか、それと初めて彩とオモチャを使ってセックスした話を読んで頂ければと思います結構日常描写や会話が多いのですが、よろしければ最後までどうぞそれと前話まで…
いつも読んでいただいてありがとうございます
今回は夏のお盆の時期に行った、彩との初めての旅行でのお話です
かなり長くなってしまったため、前後編に分けております
内容としては、めちゃくちゃにお互いに焦らしまくって、最後に性欲を爆発させようという内容になっています
今回は前半部分の温泉でのセックスに向けた焦らしをメインにお話ししていきます
なので、前編の今回は恐らくあまりエロ描写も少なく、会話の描写が多いと思いますが、よろしければ最後までどうぞ
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前話から時は少し遡り、季節はゴールデンウィーク
彩「ねえねぇ、優さん、ゴールデンウィーク、実家に帰らなくてよかったの?」
俺「ん?あぁ、別に大丈夫だよ。どうせ夏には一回帰んなきゃだし。それに彩と一緒に過ごしたいしね」
彩「へへっ、嬉しい♡でもなんかいいなぁっ、帰省とかのイベントって」
俺「そう?実家でグダグダして、地元の予定合うやつらで一回くらい飲みに行くくらいのもんだよ?」
彩「それがいいんだよぉっ、なんかそういうのが羨ましいなぁって。それに優さんの地元、観光するとこいっぱいだし、美味しいものたっくさんあるじゃん?いいなぁっ、羨ましいっ」
確かに俺の地元は海あり山あり、海鮮から肉、野菜の名産なども多い
地元過ぎてありがたみはあまり感じなかったが、やはり1歩外に出れば感じ方も違うのだろう
俺「じゃあ………俺が夏帰るときさ、一緒に行く?彩が良ければだけど」
彩「………え?いいの?」
俺「ん?何が?」
彩「え、いや、優さんの地元に行くって、ご実家にお世話になるってこと、だよね?」
俺「まぁ、そこまで深く気にしなくて大丈夫だよ、うちの家族、結構そういうとこフランクだし、彩のことなら大歓迎してくれるよ」
彩「えぇっ、どうしよ、大丈夫かなぁっ………で
も行ってみたい、なぁっ……」
俺「それに、こっちで彼女出来たって話したら母親とか妹なんてどんな子なの?って興味津々だったよ。俺も彩のことなら胸張って紹介できるしね」
ちなみに俺は3人兄弟で、兄貴、俺、妹の3兄弟
俺「よし、決まり。俺の連休に合わせて彩も学校夏休みでしょ?初めての旅行、行こ?毎日俺の実家にいるのは彩も疲れるだろうから、どうせなら温泉とかも予約していこうよ、そんで、美味しいものたっくさん食べに行こう」
彩「へへっ、じゃあ、よろしくお願いしますっ!楽しみにしてるね!」
といった経緯で、彩との旅行が決まった
まあ完全に俺の地元ってことで、俺は旅行としてはなんともいえないが、彩は行ったことがないらしく、何より今俺と彩がいる場所が内陸部なので、美味しい海鮮を食べるのが楽しみで仕方ないらしい
お盆期間中といったこともあり、早めに動かないと予約もなにも出来なくなってしまうため、早々に予定は立てていき、6月中にはほぼ全ての予約を完了させ、予定を確立させた
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7月末、土曜日
その日もいつもと同じように週末を迎え、俺の家でいつものように2人の時間を過ごし、セックスを終え、2人でまったりとベッドの上で過ごしていた午前0時過ぎ
彩「ね、あと2週間だね!初めての旅行っ!」
彩「楽しみだなぁっ!美味しいものいっぱい食べて、温泉でゆっくりして、優くんの家族に会えるのも楽しみっ!」
この頃から彩は俺のことを優くん、と呼ぶようになってきた
俺「楽しみだねぇ、俺もなんだかんだ帰るの久しぶりだから、美味い魚が食えると思うと楽しみだよ、あぁぁぁ早く食べてぇっ!」
彩「フフっ、そんなに楽しみなんだ、地元の人がそんなに楽しみにしてる美味しいものなんて、絶対美味しいにきまってるじゃん!」
俺「絶対彩びっくりするよ、それに日本酒も美味しいしね。これからこっちで魚食べられなくなるんじゃない?」
彩「えぇぇぇっ!それは困るなぁっ………」
そんな会話をしつつ
俺「あとさ…………提案なんだけど、また焦らしエッチ、しない?我慢して我慢して、温泉行った日に、旅館でたっっくさん、気持ちいいこと、しようよ」
彩「……フフっ、なんかそういうの久しぶりだね。うん……いいよぉ……」
俺「でも、今回は少しやり方変えるよ」
俺「彩、来週辺りから女の子の日でしょ?」
彩「うん、ちょうど来週、だね?」
俺「じゃあそこから、スタートね。で、旅行中イチャイチャはする、でも、絶対にイッちゃダメ、ゆーーーっくり、激しくするのも一切無し。何日も時間をかけたスローセックス、みたいな?」
俺「旅館もせっかく15:00からチェックインできるプランだから、温泉でたっくさん、気持ちよくなろ?」
彩「大丈夫かなぁっ、わたしそんなの絶対我慢できなくなっちゃうよ……だって合計したら2週間丸々しない状態で、旅行中も毎日焦らされちゃうんだ………」
と言いつつも、最後の方は否定ではなく、その時に起こることを想像しながら発したような言葉になっていた
俺「………しよ?」
彩「………はいっ、チュッ、チュッ……優くんっ、そしたらさ、今、もっかいしてほしいなぁ……?温泉までしばらくお預けなら、もっかい優くんの、欲しいなぁっ………」
チンポに手を添え擦りながら、しばらく味わえなくなる絶頂を求めて、彩は上目遣いで俺に快感を求めてくる
俺「ふふっ、いいよ。じゃあ温泉までのしばらくの間、2人でいっぱい我慢しようね。その前に、最後に2人でたっくさん気持ちいいこと、思いっきりしちゃおっか………」
彩「うんっ……最後に、思いっきり気持ちよく、して、くださいっ………」
深夜にも関わらずまた再度身体を重ね、しばらく訪れない絶頂を貪りながら、夜は更に更けていった
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旅行の1週間前、土曜日
予定通り彩は生理を迎えた為、今日は2人でゆったりと時間を過ごしていた
俺「ついに来週だね、準備ちゃんと進んでる?」
彩「うんっ!大丈夫だよ!大まかな準備は出来たからっ!ご実家に持ってくお土産も用意できたし!」
俺「え、そんなのまで用意してくれたの?そんな気遣わなくいいのに」
彩「そこはさほら、ちゃんとしなきゃっ。優くんの家族にも少しでも気に入ってもらいたいしねっ。それに彼の実家にもお世話になるって家族に言ったら、お母さんがね、ちゃんと手土産くらい持っていくのよ!って。それくらいわかってるよって(笑)」
俺「ふふっ、ありがと。てか俺もちゃんと彩の家族にきちんと一回挨拶しないとね」
彩の家族とはお母さんとは何度か面識は有るが、いつも時間にしては短く、軽い挨拶と少しだけ会話をしていたくらいだった
お父さんは忙しい人らしく、まだ会ったことはない
彩「何度か会ってるじゃん、それにお母さんも優くんのこと、結構良く思ってくれてるよ?唯も優くんのことは知ってるし、なんだかんだフォローしてくれてるみたい、お父さんとはまだ会ったこと無かったよね?お父さんもね、彼によろしくお願いしますって伝えておいてって言ってたよ」
唯(ゆい)、とは彩の妹
彩の2つ下の22歳でこの年に社会人になったばかり
俺や彩と同じくバドミントンをしてきており、たまに練習で顔を合わせて話したり、練習後には3人で外食したりしていた
俺「そうなんだ、今度唯ちゃんにもお礼しなきゃ、それにお父さんにもちゃんとご挨拶しないとね」
彩「フフっ、唯にもちゃんとお土産買ってってあげないとね(笑)お姉ちゃん怒られちゃう(笑)」
俺「唯ちゃんには特別、何か別に渡そうね(笑)」
そうして、夜は更け、さあ寝ようかとベッドに入る
俺「彩、身体は平気?しんどくない?」
彩「うん、もうピークは過ぎてるし、全然大丈夫っ!あぁー、久しぶりの旅行楽しみだなぁっ………」
俺「なーんにもないとこだよ?俺の地元は特に。ほんと田畑が広がるド田舎って感じ」
彩「えぇぇっ、そんなことないと思うけどなぁ」
俺「それとも、こっちの方が楽しみ?」
と、彩の寝間着の上からゆっくりと胸の辺りをを擦っていく
彩「んもっ!…………もちろん、たのしみだよっ…………!温泉って何日目だっけ?」
俺「4日目かな?俺も楽しみだなぁっ、彩がちゃんと我慢できるのか」
彩「うんっ………頑張る、頑張るから………温泉行ったら、いっぱいイジメて……ね?………」
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そうして迎えた旅行前日の夕方
彩の荷物もあるため、一度彩の家へ迎えに行く
俺「着いたよー」
彩「はぁーいっ!今行くね!」
と、メッセージのやり取りをしてすぐ、彩が車へと現れる
彩「優くんお迎えありがとっ!もう少し荷物あるからちょっと待ってね」
俺「それなら俺も手伝うよ、ご家族にも少し挨拶したいし」
と俺も車を降り、荷物の搬入を手伝いに行く
彩母「あら、こんばんわー、わざわざありがとうございます。今日もまだお父さん、仕事から帰ってきてなくて、ごめんなさいね。今回は彩がお世話になります。」#
俺「こんばんわ、ご無沙汰してます。いえいえ。こちらこそ、いつも娘さんを振り回してしまってすみません。今度キチンとお父さんにもご挨拶に伺わせていただきますので、宜しくお願いします」
彩母「お父さんも会えるの楽しみにしてるって。こないだ日本酒も買っておこうかって話してたんですよ(笑)」#
唯「あ、優さん、久しぶりだね~」#
俺「お、唯ちゃん、久しぶり、社会人生活は慣れた?」
唯「全然。もう毎日覚えることばっかりでやんなっちゃう。それなのに、いいなぁ~お姉ちゃん、美味しいものたっくさん食べてくるのズルいよ!わたしも食べたい!しかも温泉も結構いいところに泊まるんでしょ?いいなぁ~」#
彩母「ねえっ、羨ましいね。彩からお話聞きましたけど、色々と用意して頂いたみたいで。ありがとうございます」#
俺「いえいえ、そんな、全然大丈夫ですよ。唯ちゃんにもちゃんとお土産買ってきてあげるから、あとは彼氏に連れてってもらいなさい(笑)」
唯「そんな彼氏がどこにもいないんだよっ!ねえお姉ちゃんわたしも行きたいよぉ~、連れてって~」#
彩「なんでよっ!ダメに決まってるでしょ!なんで唯も来るの!」
唯「そうだよね~。まぁ、お姉ちゃん優さんとたくさんイチャイチャしたいだろうし、お邪魔になるから今回は我慢するよ、その代わり美味しいお土産たくさん買ってきてね!」#
彩「唯っ!もうっ!」
俺「今回は、って、唯ちゃんいつか一緒についてくる気なの?(笑)」
談笑しながら荷物をみんなで積み込んだ為すぐに運び終わり、俺と彩は車に乗り込む
俺「それじゃあすみません、しばらく娘さんお預かりさせてもらいます」
彩母「こちらこそ、よろしくお願いしますね。彩、優さんのご実家に失礼のないようにね」#
彩「もうっ、わかってるってば!」
唯「優さんお姉ちゃんのことよろしくねー!」#
俺「彼女なら大丈夫ですよ、何かあればフォローしますし、それよりうちの家族が粗相する方が心配です(笑)。お父さんにも宜しくお伝え下さい。唯ちゃんも、大好きなお姉ちゃん借りてってごめんね(笑)お土産買ってくるから楽しみにしててね」
彩母「よろしくお願いします、それじゃあ2人とも気を付けてね?いってらっしゃい」#
唯「お土産楽しみにしてるねっ!」#
俺「それじゃあ失礼します」
彩「いってきまーす!」
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彩の家を出て帰路につきながら
俺「彩、今日ご飯どうする?」
彩「んー、明日も早いし、今から作ると優くん大変でしょ?明日からたくさん優くんと、優くんの実家にお世話になるから、今日はわたしがごちそうするよ!お外で食べてっちゃお!」
俺「お、いいの?じゃあ今日だけは甘えちゃおっかな。何食べよっか?」
彩「んー、でもなぁ、明日から海鮮とかお肉とか美味しいものたくさん楽しみだからなー、何食べるか悩むねぇ……」
俺「そしたら……中華とか?久しぶりにあのラーメン屋一緒に行こうよ」
彩「あ、それいいね!そうしよ!」
そうして俺が行きつけのラーメン屋へ
店長「っらっしゃーせー!おぉぉ!優君久しぶりじゃないの!」
俺「久しぶりっすね、2人なんすけど」
店長「じゃあそこのテーブルどうぞ!最近来てくれないから寂しかったよー!今日は何、彼女とデート帰り?」
俺「いや、明日から地元に帰省なんだけど、彼女も一緒に行くから迎えに行った帰り。」
店長「お!そうなんだ!彼女ちゃんも久しぶり!相変わらず美人さんだねぇっ!いいねぇっ、優くんの地元美味しいもんばっかりだから、楽しみでしょ!」
彩「お久しぶりです!そうなんですよ!もう今から涎出てきちゃいそうっ(笑)」
店長「最近優君あんまり来てくれなくなったから、たまには2人で飲みに来てよ!サービスするからさ!じゃあお決まりになったらお呼びください!っらっしゃーせー!何名様ですか!?」
店長と少し会話を交わし、仕事へと戻っていく
俺「いつも騒がしくてごめんね」
彩「んーん、全然!楽しいよ(笑)こういうガヤガヤってしてる感じのお店(笑)」
俺「さっ、何頼もうか、彩飲んでいいよ?」
彩「えぇー……でも悪いよ、私だけ飲むのは」
俺「じゃあ俺も飲むから代行で帰ろっか、俺も久しぶりにここで飲みたかったし、ほら選ぼ?」
しばし2人でメニューとにらめっこしていく
俺「すみませーん!えっと、エビチリとモツ焼きと餃子、あとネギ塩ラーメンと、ネギ味噌ラーメン、あとハイボールと生ビールお願いします」
店長「お!今日は旅行の前の0次会かな?はい!かしこまりましたぁー!少々お待ちください!」
オーダーを伝えた店長がドリンクを注ぎ、少ししたあとテーブルへ戻ってくる
店長「はい!お待たせしましたっ!これ、美人なお姉さんにサービスの梅水晶ねっ!」
彩「やったぁ!おいしそ!ありがとうございまぁす!」
俺「え?俺には?(笑)」
店長「このメガジョッキハイボール(笑)あと生ね!」
俺「デカ過ぎ(笑)なんでラーメン屋にこんなジョッキあるんすか(笑)」
店長「うちはほら、そういう概念にとらわれないから(笑)残りはもう少し待っててな!すぐ作るから!」
俺&彩「かんぱーいっ!」
2人で乾杯し、お酒とつまみ、ラーメンを食べてお腹を満たし、頃合いを見て帰宅の準備をする
俺「すみません!お会計と代行1台お願いします」
店長「ありがとうございますっ!もっとゆっくりこれる時にまた2人で来てよ!」
俺「また今度ゆっくり来ますよ、ご馳走さまでした!」
彩「ご馳走さまでしたっ!美味しかったです!」
代行もすぐつかまり、彩がご馳走してくれると言っていたが、結構お酒も飲み、それなりの金額だろうなと思ったので、代行待ちの間に彩がトイレに行ってる時にしれっと払っときました
その後、彩は今日は私がご馳走するって言ってたのに、って少しだけむすっとした様子で、代行のお金は彩が頑なに、それくらいは私が払うの!と言って聞いてくれなかったので、そこだけ甘えさせてもらった
彩「ただいまーっ!」
俺「ん、おかえりー!」
彩と共に自宅へ辿り着き、気付けば20:00
ラーメン屋で長居しすぎてしまった
明日は渋滞も避けたいから、朝6:00には出発し、片道6時間の道程を行く予定
俺「彩、明日も早いから、先にシャワー浴びといで?」
彩「えぇぇーっ、優くんっ、一緒に入ろうよぉぉっ?」
彩はお酒が入ると極端に積極的になってくる
俺「いいけど、俺のこと襲わないでね?」
彩「いつもわたしのこと襲ってくるくせにっ♡じゃあ先にお顔だけ洗ってくるねー」
チュッ、と軽く背伸びをしながら彩はキスをしてきて、すぐさま脱衣所へ向かっていく
彩が洗顔を終え
彩「優くんいいよぉー、きーてーっ」
とお呼びがかかったので、俺も脱衣所へ入り2人で服を脱がせ合う
俺「はい彩さん、ばんざーい」
彩「ばんざーい」
半袖のトップス、キャミソールを脱がし、手を後ろに回しブラジャーのホックを外して彩は上半身裸に
下のショートパンツも脱がせようとすると
彩「はい、優くんもばんざーい」
と先に言われてしまったので、俺も服を脱がせてもらう
Tシャツを捲り、顔が覆われた瞬間
彩「はむっ!」
っといきなり乳首に吸い付いてくる
俺「あっ、こらっ!いたずらっこめっ!」
彩「へへっ、ついそこにあったからっ」
お互い上半身に何も身に付けるものがなくなると
彩「ぎゅーーーっ!」
と言いながら彩は身体をすり寄せ、抱き締めてくるので、彩の柔らかい感触を感じながら抱き締め返し、ゆっくりキスをしていく
チュッッ、チュッッ、チュッッ、ハムッ、レロレロッピチャッ、クチュックチュッ
彩「ハアッ、ンッ、ンッンッ、ちゅー、すきっ、きもちぃ……」
俺「さあ、お風呂入るよ」
結構長い間キスを交わし、彩のショートパンツに手をかけようと、その前に
俺「はむっ!」
と先程の仕返しに俺も彩の乳首を口に含み、舌で転がし、チュウッと吸い付いてやる
彩「ヤンッッ!ねっ、わたしそこまでしてないよぉ………」
俺「仕返し」
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(2020年05月28日)
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