体験談(約 19 分で読了)
【評価が高め】イジメられて興奮する彼女~彩がドMになっていくきっかけとなった、とある日の濃密なセックス(1/2ページ目)
投稿:2022-11-06 15:30:21
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読んでいただきありがとうございますこれは私と、その彼女との体験談になります多少フェイクやフィクションも混ぜてはいますのでご了承下さい初めて書きますので、解りにくい表現などあるとは思いますが良かったら最後までどうぞ今回は序章、ということでそこまで彼女のM性癖は見られないかも…
多くのいいね、続編希望を頂きありがとうございます
またもや、長くなると思いますが、よろしければまた読んでやってください
まずは再度紹介を
優平(29):私本人。どこにでもいる普通の会社員。仕事の為地元を離れ、某県に赴任して数年。181cm普通体型。狭く深くを体現したようなコミュ障
彩(24):彼女。小学校教諭。とても社交的。見た目はAV女優の橋本ありなさんに近い感じ。明るく天真爛漫って表現がとても似合う。169cmスレンダー体型でCカップ。だがお尻は大きく、括れからのヒップラインがとてもキレイ
今回は前話から約3ヶ月程経った頃の話になります
その時は3月も終わりに差し掛かる頃
お互いに仕事が繁忙期になり、週末でも中々時間が作れずに3週間ほど会えない期間が続いていた
付き合い初めてからの週末は必ずといっていいほど、外へデートに出掛けたり、俺の自宅で映画を観たりして過ごし、そして会った時には必ず身体を重ねていた
この頃にはお互いの身体にも順応し、よりセックスの満足度も上がってきた頃
そんな中で3週間も彩と会えないのは非常にツラかったが、月末にはお互いに余裕が取れる目処が立ったため、月末の金曜日にお互いの慰労会も兼ねて居酒屋デートに行くことになった
デート当日、俺の方が先に仕事が終わる予定だったため、彩の職場近くの駅へ向かった
どうやらその駅近くにとても美味しいお店があるみたい
待ち合わせの時刻から10分程経った頃、ようやく彩の姿が
彩「ごめんなさい!お待たせして……ハァハァ…」
急いで向かってくれたのだろう、軽く息を切らしながら彩は言う
俺「全然、そんなに急がなくてもよかったのに」
彩「だって…しばらく会えなかったから早く会いたくて」
彩「さ!行きましょ!わたしお腹空いちゃったっ!(笑)」
そう言うと俺の腕に抱きついてくる
俺「彩、まだ職場近いんだから同僚とかに見られるかもよ?」
彩「大丈夫!こっちの方面に帰るのわたしだけだし、それに見られても別に、ね?わたしは全然構わないし!(笑)」
俺としては少し気恥ずかしいが、前述した通り、彩のルックスは正直かなり上だと思う
彼氏補正もあるかもしれないが、AV女優の橋本ありなさんによく似た、モデルと言われても通じるような細くも柔らかい女性らしいシルエット、可愛らしさとキレイさが合わさったような、とても端正なキリッとした顔をしている美女が、腕まで絡ませて歩いてくれている
それだけで優越感にも浸れる
駅前の人通りの多い所から少し離れ、人もまばらになってきたところで
彩「すぅぅぅぅっ」
俺「ちょっ、彩さん?何してんのさ」
彩「え?優さんの匂い補給してるの。はぁ、久しぶりのこの匂い、落ち着く」
と、さも当然かのような顔で答える
俺「まだお外ですよー?」
彩「ちょっとだけ!ちょっとだけだから!」
抱きつくというより、しがみつくような形で歩を進める
そうしているうちに目的のお店に到着
彩「すみません、2名なんですけど」
店員「いらっしゃいませ!ただいまご案内致します!」
店内は賑わっており、ガヤガヤとしてはいるが落ち着きもある、小綺麗な個室席のみのお店だった
俺「いい感じのお店だね、よくこんなお店知ってたね」
彩「よく同僚と来るかな、あ、男の人と2人っきりでとかは無いですよ?女の先生達との女子会みたいな感じで」
彩「優さん何飲みます?いつも通りハイボール?」
俺「うん、あとは彩のお任せで何品か美味しいもの注文してくれる?」
彩「おっけー!すみませーん!ハイボールと、生ビールと…………」
注文を終え、一息つく
彩「ここ最近はお互いバタバタしてて大変だったねぇ。優さんお疲れ様でした」
俺「ありがとう、でも彩の方が大変だったでしょ、家からも結構離れた所まで出勤しなきゃなんだから」
彩は自宅から電車で1時間程かけて毎日出勤しており、それに教員というのは非常に忙しいらしく、繁忙期は終電間際の電車に乗って帰ってくることも少なくなかった
そういうこともあり今回俺がこちらまで出向いてきた、という感じ
彩「いやぁー、今年で2回目の年度末だからと思って余裕こいてましたけど、やっぱ忙しいですね!(笑)」
彩「でも、今年は優さんがいてくれたし、今日の約束も楽しみになんとか頑張った!」
店員「失礼します、生ビールとハイボールになります」
俺「ありがとうございます」
店員「失礼致します」
彩「やっときた!じゃあ優さん、お疲れ様です!」
俺「お疲れ様、乾杯!」
2人とも勢いよく、疲れきった体にお酒を流し込んでいく
彩「ッッッはあ!わたし!頑張った!」
俺「より沁みる?(笑)」
彩「最高っ!(笑)」
グラスを見ると、すでに半分生ビールが無くなっている
そこへ、頼んだ料理も次々に届き始め
彩「すみません!生ビールとハイボールお願いします」
彩「すみません、ハイボールと、えっとーグレープフルーツサワー!お願いします」
彩「ハイボールとカルピスサワーお願いします!」
と、どんどんお酒が進んでいく
俺「彩、いつもよりハイペースじゃない?俺と同じペースなんて」
彩「平気ですよ?それにわたしもそれなりに飲めるの優さんだって知ってるでしょ?」
俺「まあ知ってるけどさ」
彩「それに今日は優さんがいてくれるし、帰りの心配も無い!(笑)」
俺「いやいや帰りの電車が心配なのよ(笑)まあ無理しない程度にね?」
彩「あ!優さん優さん!これ美味しいから食べて!」
まったく、話を聞いているのかどうなのか
そうこうして1時間程経った頃
彩「……ねぇ優さん、こっち来て」
彩が座っている椅子の隣の椅子をぺしぺし叩きながらそう呟く
俺「ん?」
彩「こっちにきーてー!」
俺「いいけど、店員さんに見られたらバカップルだと思われるよ?」
彩「じゃあ先に次のお酒頼んでおく!」
まだグラスにお酒が残っているのに、店員さんを呼ぼうとする彩、おそらく結構酔いも進んでいるのだろう
俺「わかったわかった、隣に行くから」
彩「やったぁ、へへへ」
そうして、彩の座る隣の椅子へ座る
ムギュッーーーー!
座った瞬間、彩が抱きついてくる
俺「ちょっ、彩さん?酔っぱらってるんですか~?」
彩「………くっつきたくなったの」
彩「すぅぅぅぅっ、ふぅぅぅぅ、んぅぅ優さんの匂い、好きぃ………」
とふにゃふにゃな声で呟く
俺「彩、飲みすぎだってば、今お水頼むから」
彩「まって、もう少しだけ……」
離れる気配の全く無い彩
彩「ね、ちゅーしよ?」
俺「いやいや、仕切られてはいるけど半個室だし、誰かに見られるかもよ?」
そう言っても止まらない彩
彩「いいもん、別に…ねえちょっとだけ」
そう言いながら、顔を近づけ、ついには唇がふれ合う
チュッッッチュッッッチュッッッ、
俺「…ッッッ!」
彩「ンハァァァァァッッッ、ンッッッっ、ンッッッっ」
彩が突然舌を俺の口内へねじ込み、少しずつ少しずつ、深いキスへと
俺「ちょっっ、彩、ここじゃダメだよ」
彩「…………無理、ねえ、優さん………?」
俺「…………そろそろ帰ろっか」
彩「………コクンッ」
元の席に戻り、店員を呼びタクシーの手配とお会計をしてもらう
その間に近くのホテルを検索
タクシーが到着し
俺「すみません、○○町の○○まで」
彩はその瞬間、えっ?といった表情に
辿り着いた先はラブホテル街の近く
タクシーを降りて、そこで水やお酒など、必要なものを買うためコンビニへとまず向かう
彩「ねぇ、優さん?この後って優さんのお家に帰るんじゃ……?」
俺「あんなことされて、あんなこと言われたらさ、家に帰るまで我慢なんて出来ないよ?」
彩「…………………」
必要なものを揃え、ホテル街へと向かう
空いている部屋を見つけ、入室する
さっきまであんなに積極的だった彩も、こんな展開が早くなることは予想していなかったのか、すっかりしおらしく、黙りこくってしまっていた
エレベーターに乗り込み、途端静かな空間にフワッとただよってくる甘い匂いにクラっと、今にも襲ってしまいそうな衝動と、エレベーターのゆっくりさに焦れったさも感じながらも、選んだ部屋の階数へ
扉を開け、部屋の中へ
買った品物をテーブルに置き、もうその瞬間から我慢なんて出来るわけもなく、後ろから彩を抱き締める
彩「っっっっ!、優さん!?ねぇ、まだだめだよっ!」
俺「なんで?もう2人っきりだよ、それにもう、あんな風に誘われたら我慢できないって」
正面を向かせ、強く抱き締めながらキスをする
彩「ッッッッッッ!んねぇ………!待って……シャ、シャワー…!浴びてないからっ!」
俺「ダメ、もう待てない、それに誘ってきたのは?どっち?」
彩「わた、しっ、だけどっ!んんぅぅ、ん、でも、ダメっ、」
構わずそのまま彩を攻め立てていく
その日、彩はスーツ姿、タイト目なスカートの上から彩の大きなお尻を揉みしだき、キスを続ける
彩「ッッッねぇ、ダメだ、ってば………ヤッッッ、ンッッフゥゥゥゥ、や、だ、お尻ダメぇ……」
片手でそのままお尻をさすり続け、もう片方の手でブラウスの上から胸を触っていく
彩も、俺がシャワーを浴びさせてくれることを諦めたのか、ただひたすらに、呻き声をあげ、快楽への道筋を辿っていく
彩「ンッッンッンッンッンッ、ハァッハァハァハァハァ、あっ、き、もちぃ………」
理性など、どこかへ投げ捨ててしまい、そのままスカートをたくしあげ、彩の大きく豊満なお尻へ直接触れようとしたところ
その瞬間、いつもならある感触が無いことに気づく
俺「っ……?ねえ、彩、今日もしかして………」
彩「ンフゥゥゥ……ハァ…ふふっ、気づいちゃいました?(笑)」
言うが早いか、すぐさま彩を反対向きにさせ、スカートをたくしあげ、中を覗き込む
そこには純白の、赤い刺繍の入った某有名ブランドの下着、しかもTバックが纏われていた
彩「ッッッヤァァア…………恥ずかしい」
俺「彩、これ……」
彩「………可愛い?」
彩「優さん、こういう下着、好きでしょ?だからね、今回久々に会うし、その時にはエッチするだろうなって思って、用意してみたの………」
彩は恥ずかしそうに、モジモジしながらお尻をフリフリして、こちらの反応を伺ってくる
俺「エロすぎだよ彩、すごく似合ってる」
彩「フフッ、喜んで貰えてよかった」
せっかくそこまで頑張ってくれた彩の全身を見たくなり、ブラウスも脱がせ、彩は下着姿に
乳房を包んでいるブラジャーも、純白の中に真っ赤な薔薇が散りばめられ、彩の柔らかく、ほどよく膨らんだ胸の谷間を強調するような、清純さのなかにも情熱的な配色をしている下着姿が、より一層こちらの欲情をかきたててくる
俺「彩、スゴくセンスがいいね、より彩が可愛く見えるよ」
彩「ふふっ、喜んで貰えて嬉しいっ……でも、やっぱり恥ずかしい、かな……」
俺「恥ずかしい、って言いながら、ここはもうこんなにびしょびしょだよ?」
彩をソファーへ座らせる
足を開かせ、少ない面積で隠されている彩の秘部へ、ゆっくりと顔を近づけ、指を這わせる
彩「ヤッッッ、そんなに近くで見ないでぇ、ねぇ、恥ずかしいってばぁ……シャワー浴びてないから汚いからっ」
いつもよりも官能的な匂いを漂わせながら、そこはしっかりと濡れそぼっていた
俺「見てほしくて、こんなエッチな下着着けてきてくれたんでしょ?それだけでエッチな気分になって、こんなになっちゃったの?彩は?」
彩「ンッンッンッ、そんな、こと、な、い……ッッァッ、ダメダメ、ねえ、そんなにいじわるなこと、言わないで……」
俺「だってさっき自分で言ってたでしょ?久しぶりに会うからって、エッチすると思ってたからって。だからこんなエッチな下着つけてきてくれたんでしょ?」
彩「わたっ、しっ、そんなえっちな、子じゃ、ないもんっ……!優さんにっ、喜んで貰いたかっただっ、けなの……」
俺「そうなの?でもここは今にも簡単に指入りそうなくらいビシャビシャだよ?」
ゆっくりと下着をめくる
そこはしっとりと十分に潤っており、Tバックの内側に付着した愛液が糸を引く
意外と濃いめな陰毛の奥に見えるキレイなピンク色をした膣口は、ヌラヌラといやらしく光沢を帯びている
俺は彩の膣内へ人差し指を差し込み、ゆっくり押し進めていく
彩「ッッッッッッ!いっ、きなり、すぎぃ、指いれちゃダメっ……!ねっ……!ダメっ……だって!」
彩の膣内はなんの抵抗もなく俺の指を受け入れ、キュッキュッと締め付けてさえくる
俺「ダメなの?じゃあ……やめよっか」
指を抜いた途端、彩は切なそうな顔をし、こちらを見つめてくる
彩「ッエッッッッ………ッッハァァ………」
俺「だって、シャワーも浴びてないし、いきなりすぎるんでしょ?」
俺「………シャワー、浴びにいこっか……?」
その言葉に対する答えは、彩の表情と態度で解っていたが、先程まで困らせられていた分、つい意地悪な問いを投げ掛けてしまった
彩「……っだ………けて?」
俺「ん?なんて言ったの?」
彩「………けて、欲しい……」
俺「彩?……聞こえないよ。彩は、どうしてほしいの?ちゃんと聞こえるように教えて?」
彩「…………続け、て、欲しい………。優さん、もっと、ちゃんとさわっ、て……?」
俺「よく言えました。えらいね。でも、お願いするときはそういう言い方じゃないでしょ?」
彩は泣きそうな顔で
彩「お願いします……わたしの、気持ちいいところ、いっぱい、触って、く……だ…さい…………!」
俺「よく言えました、じゃあちゃんと言えたご褒美に触ってあげる」
座っていた彩を1度立たせ、後ろから抱き締める
ブラジャーの艶かしい生地の下に隠れている乳首へ、指を滑り込ませ触れる
俺「彩、乳首もこんなに固くなってる……」
隙間から覗く少し薄い茶色の乳首は、すでに小指の爪先ほどの大きさになり、ピンと固く勃起している
彩の耳を舐めながら、指先で乳首を摘まみ、コリコリっと刺激を与えていく
彩「ンッッッンッッハァハァ、ッハァァァ……だめ……言わないで………みみっ……ハァッン…やっ」
左手で右の乳房を愛撫し、右手で彩の身体を次々にまさぐっていく
肩、二の腕、指先、お腹、臍、太もも、鼠径部
と、順にゆっくりゆっくりフェザータッチを繰り返していく
彩が一番触れて欲しいであろう、敏感になっている秘部へ辿り着く頃には、そこはさらに潤いを増していた
俺「彩、さっきよりもさらに濡れてきてるね」
彩の愛液を指で掬い取り、感度が上がり存在を主張し始めたクリトリスへ塗りたくり、ゆっくりと円を描くように優しく擦り上げる
彩「アンッアンッ…あっ、そ、こ……きもちぃ……っね、優さん……立ってられ、ないです………」
俺「ダメだよ、ちゃんと立っててね」
彩は脚をガクガクに震わせ、襲ってくる快感に崩れ落ちないよう、必死になって耐えている
彩「ッッッッッッ!!!ッヤッッ……アァァァンッッッァァァァッッッッッ!」
右手で中指を膣内へ挿入し、左手でクリトリスを愛撫すると、彩は一際大きく喘ぎ、より一層身体は震え、呼吸が荒く息を吸い込む間隔が短くなる
すぐに彩に限界が訪れ、俺も指を止めることはないが、しっかり彩の身体を支えるようにして、愛撫を続ける
彩「ッッッ!ンヤアアアアアッッッッッッ!ダッッッ………メッッッイッッッッ!!」
ビクンビクンッ!っと細かく震え、彩の腰が跳ね上がる
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(2020年05月28日)
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